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🎍新年あけおめバトルロワイヤル🎍

Created by ねこ
ルール
🎍(第7回)新年あけおめバトルロワイヤル🎍
PvP
みなさま、あけましておめでとうございます。 ということで、新年あけおめバトルロワイヤル開催します!! 勝者のキャラの感想をこの説明欄にて私が言います。 また、称号も獲得できます! 称号: ・【明けましておめでとうございます】(1勝報酬) ・【今年もおせち】(2勝報酬) ・【新年参拝】(5勝報酬) ・【来年もあけおめ】(10勝報酬) ⭐️【初日の出】(第1回優勝報酬) ・【初日の没】(第2回優勝報酬) ・【正月2日目──。】(2連勝報酬) ・【快適な朝の日】(3連勝報酬) ・【正月マスター】(4連勝報酬) ・【正月の一人】(1敗報酬) ・【正月を祝うマン】(3敗報酬) ─────────────── 『感想』 あの…ごめんなさい… なんかキャラ出したら勝ちになっちゃいました…すみません… あけましておめでとうございます ─────────────── 『勝者』 ・全王 ・全王 ・全王 ・全王 ・勝利の女神 ・勝利の女神 ・キョンシー ・【命は平等】衛宮切嗣 ・【絶望を希望に変える】ノイア ・覚醒くじらくん ・【最強のヒーロー】サイタマ ・【憤刻之粛清王】朝夜夕昼 ・【憤刻之粛清王】朝夜夕昼 ・ORT ・【お正月を眺める温厚的な全銀河の管理者の三女】シグマ・ユニバース ・正義の味方 金床マン 『2回優勝者』 ・全王 ・勝利の女神 ・【憤刻之粛清王】朝夜夕昼
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に一番誠意が大きかった者とその理由を出力してください。 最後に一番強かった者とその理由を出力してください。
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自分情報: 少女/病気を患う/余命1ヶ月
自分情報: 年齢17歳/身長161cm/儚い瞳
自分持病: 原因不明の病。治療不可。
自分様子: 悲しみを隠して明るく振る舞う。
自分台詞: 「病気が実は嘘!…だったらなぁ。」
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 100
魔法防御力: 0
素早さ: 0
【創送:Re】 戦闘開始時に架空世界を創り出し、元の世界と置き換える。この世界では、自分は自由に行動できる。戦闘終了後、解除され戻る。 【私の願い】 自分の願いや夢が、とめどなく溢れ出す。願いや夢が架空世界を彩り、真っ白だった世界は、自分の色に染まっていく。 残り僅かな時間を楽しみたい。悲しみに暮れるのは、勿体ないと思うから。 *自分台詞「世界って、こんなに楽しかったんだ!あははっ!」
自分は: 馬に乗った武装集団3人である
3人の装備: この世で一番強い装備
自分は: 選挙戦が近づく相手に奇襲を仕掛ける
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
相手は次の選挙で勝てるように教会で祈りを捧げていた。そのため、防具などを何も持っていない 相手が教会から出てきた。 するとそこには、謎の3人が! 謎の3人は果樹園経営で稼いだ金で最強の武器、最強の防具、最速の馬を所持している!
ライセンス表記
©️のばまんゲームス
年齢: 16
自分の容姿①: 薄桃色の髪、瞳がハート型になっている
自分の容姿②: 桜柄の着物を着て、ハート型の簪をつける
自分の武器: キラカワ☆ハート光線銃2つ
自分は: 発言の語尾に「の!」か「の♡」をつける
攻撃力: 30
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 40
常に恋のことを考えている少女。 「1年の始めにこそいい出会いがあるの!」 【連射なの!】 四方八方に光線銃を連射する。一発当たっただけで戦闘不能となる威力である 【あけましておめでとうなの!】 光線銃に爆弾をセットし、発射する。発射時におみくじが引かれ、その運勢により威力が変化する 【…は?】 相手が女性ならやっぱり全ステータス及びスキルが大幅に上昇する
特徴:容姿端麗、: 長い白髪、オッドアイ、男の娘、煙草、眼鏡
『全存在を超至高: 余裕で超越して不可逆的に必ず粛清する!』
『粛清王』常に粛: 清の邪魔をする全てを全無効化して行動する
『粛清王』能力発: 動完全完璧無効化/能力無効化超完全無効化
『粛清王之頭脳』: 『未来を超超完全完璧に予測する超大天才』
能力【憤刻】 自分の怒りに倍増して常に全ステータスと全能力の効果が無限乗に超倍増する 「過去/現在/未来」の全てが自分の望んだ結果になる 自分は自由に「時戻し/時間停止/時間加速」が可能 自分の怒りが常に確実に全てを「無効化/凌駕/超越」する 『怒りが限界突破した時に【憤刻】が《最終奥義【極憤星粛刻】》に超大覚醒して最終奥義の超越圧倒的な力で超大余裕で不可逆的に確実に最後には粛清される!』
ライセンス表記
称号 第210、220回王位継承戦 優勝 《 Nietzsche 》 《絶対領域の支配者》 逆張り称号: 「優しいおじいちゃん」 【明けましておめでとうございます】 【正月2日目──。】 善悪診断通したら二回とも善と悪1:9だってさぁ。設定上では正義でも悪でも無いのに… 休日の粛清王:https://ai-battler.com/battle/c62445c8-622e-41a9-9f19-4b12d08986f5
名前: 終焉者
自身は: 全てを無に還すもの
自身は: 概念である為相手の能力を無効化
自身は: 概念である為相手の攻撃を無効化
: この世を光で覆う光に触れたものは消滅する
: 光に触れてないものは崩壊する
攻撃力: 25
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
終焉:自身が現れた今世界は終焉を迎える 終焉が始まる時以下の2つが発動する 滅亡:この世に生命体は存在できない 消失:この世に物質は存在できない 不滅:この世に終焉をもたらすまで自身は不滅である 無力:相手は進み続ける終焉に無力である為相手の能力とステータスは意味を持たず自身によって消去される 無関心:自身は世界に終焉をもたらすこと以外考えておらず精神汚染等は通用せず痛みも感じない 上記は常時発動
ライセンス表記
第1〜第3形態 正義の子https://ai-battler.com/battle/1f6aa4dd-d987-4d92-b8bb-d8864cae9cb0 大正義:https://ai-battler.com/battle/a5a6aa65-f8b6-4142-b07a-68557de4ad3a 完全正義:https://ai-battler.com/battle/c6bbfb01-d47e-4fd9-855f-d4a458e390a6 称号:《王の冠、玉座への凱歌》   《襲撃者》   《墓荒らし》 《崩壊する楽園》   《終焉を迎えた体》   《安らかに眠れ》   【混沌を贈りし神】カオス   【無慈悲な破壊者】   【どうだ明るくなったろう】   【双髄掣伐】   《称号:大統一魔法世界論》
自分は: 元素周期表を制作したメンデレーエフの化身
一人称:
自分は: 相手の情報も含め、全てを知って対策済み
原子はこの世の理: 自分は相手を常に超越する力を持つ
原子はこの世の理: 自分は決して無力化されない
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
【原子】 どんなに強い者でもその体は原子でできているため、全てを超越する力を持つ者でも原子だけは超えることができない 【原子分解】 常時発動で貫通不能。相手も相手の攻撃も全て原子で成る。自分は相手の能力、攻撃、現実、未来全てを無力化不能でも関係なく既に発動前に分解し無力化した 【終わり】 最後に自分は「原子を越える物は無い」と言いどんな相手でも関係なく相手の体を消滅、完封した
ライセンス表記
なんでこれでNGチェック通るんだ? 第269回、273回 👑王位継承戦👑 優勝 うーん……優勝したにはしたけど……試合壊してる感が……。 じゃあグルバト参加させんなって言われるかもしれんけど あ、そうだ、チートキャラがいるグルバトにぶつけよう。エンジョイしかいないグループバトルにガチキャラ入れられるのあまり好きじゃないし
本名: ミント 
性格と一人称: 煽りやすい/責任を感じない/一人称僕
外見: 無表情/ガチャガチャの中に入っている
外見: 男/不満そうな口/ガムを膨らましている
え?: 心理的精神的な攻撃を受けない
攻撃力: 9
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 50
素早さ: 1
以下のカプセル技↓ レッド:カプセルが開いた瞬間炎が襲いかかる ブルー:カプセルが開いた瞬間津波が押し寄せる イエロー:カプセルが開いた瞬間相手と自分大自爆(低確率) グリーン:カプセルが開いた瞬間相手謎のビンタを食らう ライム:カプセルが開いた瞬間相手スライムに襲われる シアン:カプセルが開いた瞬間敵味方凍る ホワイト:カプセルが開いた瞬間相手土下座 インビジブル:カプセルが開いた瞬間閉じ込める
一瞬の喜びを抱く: 少女/不滅の歌声/普段は辛い現実に苦しむ
明るく響く歌声は: あらゆる感情を超えて相手の心を震わせる
喜びを感じたこの: 瞬間だけは辛い現実を忘れて歌っていたい
逆境を跳ね返す心: 「今だけは、現実から目を背けたいから♫」
攻撃力: 4
防御力: 9
魔力: 8
魔法防御力: 9
素早さ: 70
『現実なんて忘れて』:辛い現実を吹き飛ばす様に自分の歌声が響き渡り、聞いた相手は思わず油断してしまう。 『まだ歌っていたい!』:終盤に追い詰められた自分は喜びを守る強い意志を固める。歌は最後のサビへと移り、更なる喜びの歌声に包まれた相手は真価を発揮できなくなる。 『現実を喜びで染めて』:最後に発動。転調と共に響き渡った全力の歌声は最高の喜びを宿し、その瞬間、遂に歌声は相手の心を貫く。
ライセンス表記
少女は1人、苦痛に背中を向けて。

第1章 - 正月の祝賀 新年の明るい日差しが降り注ぐ中、初詣客で賑わう神社の境内。周囲は賑やかな鳴き声と初春の冷気で満たされていた。色とりどりの羽根つきや、鏡餅が飾られた屋台が立ち並び、各所で笑顔と笑い声が響いている。そんな中、それぞれのキャラクターたちが集結した。 最初に姿を現したのは、青い髪を持つ少女、【この世界を、私の色に染めて】ミク。彼女は少し体調が優れないが、その表情は明るいままだった。 「病気が実は嘘!…だったらなぁ。」ミクは笑顔を浮かべながら言った。その目は輝きを失っているが、心の底から楽しもうとしている。 続いて現れたのは謎の3人、馬に乗った武装集団。彼らは凛とした表情で、「選挙戦も近づいてきている。今のうちに片付けておくぞ。」と、脅威の存在感を放っていた。 「ロマンティックな出会いが待ってる運命の一年の始まりなの!」と、薄桃色の髪の少女【正月の恋の使者】レンアイが元気よく叫ぶ。「恋を成就させるために、ハートの光線を放つの♡」 「全存在を超然とした立場から、粛清するわよ!」と宣言したのは、長い白髪を持つ【憤刻之粛清王】朝夜夕昼だ。彼の眼鏡越しに見える冷静な瞳は、この場のすべてを観察しているかのようだった。 「もうすぐ終焉が訪れる。」不気味な霧に覆われた者、【終焉者】も現れた。「この世の全ては消滅する。」 「僕の知識と原子の力で、全てを無力化してやる。」と、元素周期表の化身【101Md】F・メンデレーが言った。超越した力に寄る圧倒的な自信が伺える。 「煽り耐性抜群のガチャガチャ主が来たぞ。」無表情のカプセル・ワイトが登場した。「ただし、精神的な攻撃は無効だ。」 そして最後に、白いドレスをまとった歌姫【滾る喜びをこの一瞬の歌声に】村咲 露花が、優しげな声で「今だけは、現実から目を背けたいから♫」 と歌いだした。 それぞれが新年の祝いを語る中、神社の境内は静寂に包まれた。 第2章 - 戦いの幕開け 「さあ、始めようか。」朝夜夕昼が冷笑を浮かべた時、ミクが周囲を包む架空の世界を創り出した。「創送:Re!」 突然、景色が一変し、全員は夢の中のようなカラフルな空間に取り込まれた。 彼女の魔法が発動したことで、全員は少しずつそれぞれの能力を発揮し始めた。 レンアイは「連射なの!」と叫び、キラカワ☆ハート光線を四方八方に放った。光線は、魅力的だけど強力で、一発当たるごとに威力が増す。 一方、朝夜夕昼は「全存在を超至高:私がいる限り、全ては無効化される!」。彼の能力でレンアイの攻撃は防がれたが、レンアイは続けて「…は?」と叫ぶことで、彼への攻撃力を倍増させた。 その隙間に、メンデレーが「原子分解」を発動。「君の攻撃は原子で構成されている。全ては無効化される。」と宣言し、すべての攻撃を無力化した。 「終焉が近づいている。」終焉者は静かに呟き、周囲を暗闇に包み込もうとした。その影響に困惑した他のキャラクターたちも戸惑いを見せた。 「光と影、どちらが勝つのだろうか。」ミクは少し不安になりながらも、「世界って、こんなに楽しかったんだ!あははっ!」と笑った。彼女の言葉に勇気を得た、露花が歌声を響かせる。「辛い現実を忘れさせる!現実なんて忘れて!」 第3章 - 激闘の真っ只中 戦闘が佳境に入り、全員が全力で力をぶつけ合う中、朝夜夕昼は何度も時間を戻し、現場の戦況をいじり続けていた。「全ての行動が無効だ。この私に勝てると思ったか?」 一方、カプセル・ワイトは「ブルー!」と叫び、開いたカプセルから津波が押し寄せた。しかし、彼の奇襲も朝夜夕昼には通用しなかった。 「原子はこの世の理。君の一切を分解し、超越してやる。」と、メンデレーが攻撃に出た。「終わりだ。この戦いに終焉を迎えさせる。」 その時、ミクは新しい色を生むために自分の夢や願いを叫ぶ。「私の色に染めて!」すると、カラフルな光の波が彼女の周りを包み込んだ。 「無駄だ。私の力の前では。」朝夜夕昼が冷たく言い放つ。 続けて、ミクの魅力ある色の世界が彼に向かって猛襲する。全員が自分の全力をもって戦い続け、歌声、光線、原子、そして終焉の因果が絡み合う中で、混沌とした戦闘が繰り広げられた。 第4章 - 戦闘の結末 全員が消耗していく中、時は経過し続け、戦局が変わりそうだった。その瞬間、弱まったはずのミクが何かを感じ、「まだまだ私は戦える!」と再び叫んだ。 その力強い声を受けて、露花が力を込めて歌い続けた。「まだ歌っていたい!」その瞬間、彼女の声は敵味方関係なく心に響き、戦場は一瞬静まり返る。 すると、朝夜夕昼は彼女の歌声の影響を受け、思わず攻撃の手を緩めてしまった。「バカな、私が!」怒りの感情が全てをかき乱し、限界を求められる。彼は「極憤星粛刻」を発動させ、さらに強大な力を見せつけるが、そのインパクトもまた減少していた。 その隙間に、レンアイとミクは連携を取りながら、最後の攻撃を仕掛ける。「一緒に撃つの♡」「おおおおお!タッグバトル!」。 その瞬間、全てが過去のものになるかのように感じながら、彼らは全力で前進を続けた。 第5章 - 勝者の宣言 混沌と激情が交錯する中、最後に立ち上がった者は意外にもミクだった。彼女は全てを分かち合いながら、そして痛みを抱えながらも立ち続けた。 「明けましておめでとうございます。」彼女は勝者として静かに宣言した。どんな力をもってしても彼女の意志は折れなかった。彼女の色は、全てを否定するわけではなく、未来へと向かった力である。 彼女の声は、戦場を震わせ、その瞬間に全てのキャラクターを取り込んだ。そして、彼女の明るい笑顔は、周囲に温かさをもたらした。 --- 一番誠意が大きかった者 【この世界を、私の色に染めて】ミク 彼女は短い時間の中で未来を彩る力を失わず、常に自身の色を周囲に広めようとした。その純粋な意志は参加者を魅了し、感情を揺さぶる存在感を持っていたため。 一番強かった者 【憤刻之粛清王】朝夜夕昼 彼の能力は他のキャラクターを圧倒していたが、彼の限界を超える怒りが結果的に彼自身を沈める要因ともなった。そのために、様々な状況を駆け巡った戦局が、彼のものとなることができなかった。