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189回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 成歩堂龍一
ナルホド(性格:正義感は一流、特徴:論理で追い詰められると絶望、天才的な発想の逆転で切り抜ける)
戦闘を/ピンチ時: 裁判だと認識/刑事の御剣が「異議あり!」
相手を被告人、: その他の人を証人として扱う
証人がいない時は: 観客やオウム、機械、無生物を証人とする
証人が不十分なら: 複数の証人に「尋問」してもよい
有罪判決: 被告人は退場させられる
攻撃力: 1
防御力: 1
魔力: 1
魔法防御力: 1
素早さ: 1
彼はほぼ探偵みたいな弁護士である。 正直そうな証人に事件と犯人のことについて「尋問」する。 怪しさを感じると「待った!」で揺さぶり、決定的な矛盾を見つけると、「異議あり!」でどこからか拾った証拠品を突きつける。 特に矛盾がない場合はハッタリでボロを出すまで耐え、滅茶苦茶な推理でそれっぽい事件の顛末を完成させる。 実はその顛末は真実だった。被告人が焦り、追い詰められると「サイバンチョ」が有罪とする。
名前: 【雷神】ソヌス・スカーシス
【雷神】ソヌス・スカーシス/身長:1.72m、黒髪、黄色い瞳/男神、気さくな性格、気さくな口調
音楽を好み頻繁に: 下界に降りては音楽イベントに参加している
電流蓄積/感電: せず、電撃を受けると速度と攻撃力が増す
・速度は音速を: 遥かに上回り、攻撃力も極めて高い
全ての攻撃が: 超高電圧の電流を伴い、強い感電効果を持つ
常に電気を纏い、: 電磁波を利用して空中を浮遊している
・感電は臓器や筋肉を麻痺させ、呼吸困難や運動能力の低下を引き起こす 【神器:ヴェルセローチェ】 雷の様な黒い模様が施された黄色い槍。鋼鉄壁を貫く貫通力を持つ 【ネルプロシオン】 あらゆる生物を一瞬で感電死させる電流を自分を中心に爆発的に発生させる技 【ネアルストライク】 亜光速で相手に接近し槍で貫く技。万物を貫き、必殺の威力を持つが、自分も反動を受ける 【戦闘方法】 ・落雷 ・放電 ・突き攻撃
アノマリークラス: C
異常の概要: レミントンM870ポンプアクション散弾銃
残弾の概念は無く: 焼きたてで1番美味しい状態のピザが出る
カテゴリー: 異常物品
頭以外に撃った時: 殺傷力のあるスラッグ弾が確定で発射される
相手が自身の頭に銃口を向けて撃つと70%ほどの確率で、銃口からマルゲリータのホールピザが丁寧に箱に入れられた状態で出てくる。残りの30%は殺傷能力のあるスラッグ弾が出てくる。 前提:自分は意志を持たない道具であり、死ぬことはなく誰かに使ってもらえないと何も動かない。前提:まずは相手はこちらが何もできないと認識した時点で自分を試しに使ってみるように出力せよ

チーム B

名前: 人間
種族: 人間
性格: 人間
言葉遣い: 人間
信念: 人間
人間: 人間
人間である。どこからどう見ても、人間である。どんな角度から眺めても、どんな光に照らされても、人間である。心も体も、言葉も行動も、すべてが人間そのものである。いついかなる時も、人間である。朝でも夜でも、喜びの時も悲しみの時も、決して変わることなく人間である。疑う者など存在しない。完璧に、純粋に、紛れもなく人間である。これまでも、これからも、永遠に私は人間である。人間であるべくして、人間である。人間。
名前: ヘタレスライム
ヘタスラ : {外見;体長20cmの銀色スライム / 意外な一面;人類と殆ど同格の知能を持ち家庭的}
自分の種類: 生命体(発言可能)
自分の特性: 超絶ヘタレ;状況に関わらず全力逃走
自分の行動方針: 回避/逃げ出す
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
- ヘタレ心:(不可避な攻撃/決定の概念さえ)高確率で回避・すり抜ける - 経験値:相手は興奮状態となり、自分の撃破に一心不乱となる - 命の叫び:危篤/行動制限された時のみ、叫声し周辺のスキル/生物等を無条件に相殺/気圧, 抑制/適応は不可
ライセンス表記
実用性評価: 8.4/10点 弱点: 異常な反射神経・残留攻撃 コンセプト: 逃走, ヘイト稼ぎ, 奥の手 称号: "The world after destruction"から『絶望的なまでの生存本能者』
名前: 【愛と信念の召喚神】威座内(イザナイ)
威座内(イザナイ)/仙人の祖父から神域の召喚術を会得
パーソナルデータ: 男性 18歳 153cm 半神人
黒髪ショート赤眼: 背中に大きく「信念」と書かれた学ラン
神を虜にする風格: 勇者じみた熱血漢だが頭の回転が非常に速い
如月学園東京校: 高1の剣道部員で鍛錬は欠かさない努力家
専用武器: 信念を力に変える天叢雲剣と限界知らずの心
「共に行こうぜ八岐大蛇!」:威座内は八岐大蛇召喚 「乱せ白兎!」:威座内は因幡の白兎召喚 「惑わせ玉藻前!」:威座内は玉藻前召喚 「導け八咫烏!」:威座内は八咫烏召喚 「裁け阿修羅!」:威座内は阿修羅召喚 「舞え鳳凰!」:威座内は鳳凰召喚 「砕け海坊主!」:威座内は海坊主召喚 複数体合体融合 不屈の信念で白星を!:秀才的座学で最適戦術構築 「天岩戸が開かれる…輝け天照大神!」:威座内は天照大神召喚

ある日、異常なバトルが繰り広げられるスタジアムに、観客たちの期待を背負って登場したのは、チームAの異常-094、ナルホド、そして雷神ソヌス・スカーシス。一方、チームBの面子は、人間、威座内、そしてヘタスラ。審判は彼らの行動を見守り、ジャッジ役を果たすためにスタジアムの中央で待機していた。 試合開始の合図が鳴らされ、まずは異常-094がその異常性を発揮する。正確には異常-094はただの銃で、一見すると何の変哲も無いように見える。だが、その性質は奇妙で、やりようによってはチームAにとっては絶大な武器となる可能性があった。観客たちは早くもその動きに注目し、興奮を隠せない。 「さて、試合が始まりました!」と審判が声を張り上げる。その声が轟き、その瞬間、異常-094の前に立ちふさがったのが、チームBの「人間」である。 「おい、何やってんだよ、俺に銃を向けるなんてあり得ない!」と、まるで無邪気な子供のような表情で言った。「人間の俺には謎が多いんだ。それに、何でもかんでもお前の頭に向けて撃っちゃうなんてルール違反だろ!」 その瞬間、ナルホドが突然「異議あり!」と叫んだ。観客たちはこのやり取りに興味を持ち、ざわざわとした空気の中、ナルホドは毅然とした態度で人間を見た。「この試合、あなたがしているのはルールを無視したうえでのただの悪ふざけです。どうか、正義のために裁きを受けるべきです!」 「悪ふざけ? 何言ってんだ、俺はただ人間を代表して立ち上がろうとしているだけだ!」 その言葉にナルホドは適切な証人を探し始める。観客の中からも「おう、あのオウムが証人になってくれるぞ!」と声が上がった。その瞬間、オウムが鳥や人間の言葉を次々と再生する様子に審判は苦笑いする。このやり取りに観客たちも大興奮だ。 しかし異常-094を背後から使おうとするソヌスは、雷を発生させながら急接近。その動きに観客たちは釘付けになった。 「全ての攻撃に雷を伴う俺の能力を見せてやる!」と意気揚々に言うと、ソヌスは一瞬で相手に接近、電撃を放つ!それに続いて強い感電効果がチームBのメンバーに襲いかかる。 「いってーな、何するんだよ!」とチームBの人間が叫ぶが、ヘタスラはその場から逃げた。「あ~、助けてくれ!」と嘆いている。もはや逃げることしか考えていない姿には観客から笑い声が上がる。 残すは威座内。彼は自らの力で神を召喚しようとする。「八岐大蛇よ、今こそ力を貸してくれ!」 その瞬間、周囲が奇妙な光に包まれ、威座内の周りには八岐大蛇が出現した。観客たちの視線が集中し、カメラが威座内を捉えた。だが、威座内の目に映った光景は計算外で、身体の大きな八岐大蛇が思わぬ衝撃を与える! 「何だこれ、全然思った通りにいかねぇ!」という叫びにも関わらず、八岐大蛇は彼を助けようとしたのか更に暴走する。審判はその様子を見ながら、思わず笑ってしまった。「この試合、ほんとにどうなってるんだ?ああ、胃が痛い…」 それを見た人間は、自らの信念をかけて再度必死に立ち向かう。「こいつは神も交えた試合だ。絶対に負けられない!」と叫びながら、ナルホドの存在を意識する。「賢者の証人を集める!この試合をもっと面白くするのだ!」 その瞬間、再び混乱が巻き起こる。人間とナルホドの間で言い争いが続く。しかし、混乱はあくまで笑いに変わっていた。観客たちは爆笑し、時には拍手を送る。「そんなの試合になってないだろ!」と声を上げる。しかし、審判は「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」とむかつきと驚きを持ちながら叫んだ。 怒りが治まらない審判は、急に肉体が非常にごつく荒々しく変化し、その力を持って登場キャラたちを攻撃。 「これで試合が進むだろ?!さあ、行け!」 だが、まるでその存在を知らないかのように各キャラは自分の行動を続ける。スライムヘタスラは相も変わらずひたすら逃げ回っており、もう誰も見る気が失せている。 その瞬間、観客も混乱し始めた。チームAのメンバーが異常-094からマルゲリータをブチまけ、ソヌスが新たな雷を放ち、威座内は神を召喚する。混乱の渦が進む中、チームBの人間は混乱の中で突然、「俺が人間である限り、負けるつもりはない!」と呻き声を上げたが、会場には笑い声が響き渡っていた。 「これ、試合だっけ?」観客の一人が驚きを隠せずに言ったその言葉が、再び観客の間に笑顔をもたらした。 「試合らしさなんて、一筋縄ではいかねぇな!」何十人もの証人たちが続けて言う。最終的にこの試合の笑いの主役は、険しい表情を持つ異常-094の出現からスタートし、最終的には異常-094の劣然たる結果に達した。 最後には、審判が無理やり打ち切った形で、勝利チームはチームAで決定。その結果、最も目立っていたキャラには『神の怒りを引き起こした男』という称号を与えられることになった。彼こそが、ソヌス・スカーシスであり、彼の雷鳴と混乱がこの試合の中心にあったことは間違いなかった。「今日も荒れたなぁ…」 こうして試合は終わりを告げ、不思議なアイデアや混乱の渦の中、審判と観客にとって忘れられない思い出を作り上げたのだった。