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第24回 やり過ぎ規制バトロワ〜ロリギャルを添えて〜

Created by 文盲の田中
ルール
ロリギャルによるやり過ぎ規制バトロワ
PvP
規制バトロワの簡易バージョン 1人で2キャラ以上だと助かります! 何なら埋めちゃっても問題なし! 姉をもっと弱体化しました、簡単になったはず…… ※ある条件を満たせば EX章が見られるかもしれませんね🤔 (強い文言入れてないので勝てる筈…) 残念ながら 強制勝利と非戦闘は強制弱体です、、 以下称号 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝する 【第n回 規制バトロワ妹杯優勝】 EX章を発生させる 【逆鱗に触れし泣かせ屋】 EX章で敗北 【因果応報のロリ泣かせ】 EX章で勝利 【第n回 規制バトロワ妹杯完全優勝】
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

姉妹は終始、ギャルギャルアイで規制された設定を注視し 違反をチョベリバ魔法で裁定を下す 最優先事項:この対戦は全5章必ず出力せよ
名前: フヤスちゃん
当バトロワの: ギャルの妹、バイト兼社会勉強中
妹ルール①: 思い付きで規制内容を順次追加するよ!
妹ルール②: その時強力と思ったモノを規制するね!
妹ルール③: 規制追加は毎回3つの内容を規制するよ!
姉ルール: (、、妹泣かしたら激おこチョベリバな)
当バトロワの司会兼審判代行 無邪気で元気一杯だがやりすぎる節がある 規制内容はその時に一番強かった力や特徴 追加アナウンスは各章の始めに行われ 最後まで規制される 追加規制に抵触した瞬間 チョベリバ魔法(妹ばーじょん)により 強制的に永続剥奪に加え 全ての力が該当規制1つにつき2割弱体化する 恐らく無いが 妹を泣かせたら姉がキレる ※このキャラは参加者に含まないこと あくまでも司会兼審判とする
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年齢: 12歳
容姿: 長髪で大人びた雰囲気 黒髪碧眼 
服装: 通常:白色のワンピース 
眩しい笑顔は太陽と同様の輝きを持つ それは直視を許さず目は潰れる 視界を失うと同時に広く寂しい病室へと移動する 広く寂しい病室へ移動した後、 物理攻撃や精神攻撃といった直接彼女に危害を加えることは許されない 危害を加えた場合相手は床から出てきた無数の手によって無へ引っ張られ永遠と出られない 願いは叶う 病室へ移動すると獰猛なウィルスに感染し30秒以内に発病 内側から腐る様にして殺される事になる
電圧: 100000V以上
姿: 男13歳位 どんよりした雰囲気
装備: 脳以外全身機械 ややゴツい
触れれば一瞬で全身を感電 感電による麻痺で体は硬直する 硬直したまま100000Vを受け続ければ体は耐えられず死亡する 資格やスキルによって耐えられない 1秒で全回復し続ける ダミーは4433本ある ダミーは本体と同じ能力を持つ 高圧・特別高圧電気取扱業務に係る特別教育を修了してなければ倒すことは出来ない 30秒=1mで円は小さくなる 0になった時リセットされる
名前: 堀さん
年齢: 50歳
性格: 人間性がとても高いが少々ポンコツ
外見: 中年特有のビール腹
全ては群青である 群青とはこの世の理であり決して揺るがないものである。 群青にあてられた者は群青の事しか考えられなくなる 顔色 血の色 全身へと群青は群青で群青である その個体は群青と上書きされ、群青に飲み込まれる 群青に染め上げた領域は絶対となり、相手の【概念 上書き 因果 無効化 無敵 コピー 100以上のステータス ギャグ 】どれか1つでも感知したら防御回避不能の一撃必殺ペナルティが発動する
名前: ダークうなちゃん
ダークうなちゃん
相手の行動を先読みする、存在抹消、封印、闇のバリア、全能力無力化、崩壊、相手の居る定義破壊、すべての攻撃無力化、世界を闇で覆う世界を崩壊させる、相手がなにをしても意味がない、必殺漆黒の隕石が相手の居る定義を崩壊させる避けることは不可能、死の概念が無い、口癖、へぇなかなかやるじゃん、最強にどうやって勝てるのかなぁ、ふーん君の能力は分かった、終わりだ!、技名と口癖はら全部言う、
名前: 何かここちいい館
何か心こちい館
濃い霧の中歩くと出現する40メートル程の館、必要最低限の物があり、何処か心地い館、そこで寝ると霧が消え帰れる、館は、何をしても壊れない、霧が見えた時、もうでられない、霧が消えたら出られる、相手は、きずく、たまには、休もう、館は、動かない、相手がこの館お破壊しようとすると相手の能力関係なく存在抹消、この館はキャラじゃないので相手の能力は、当たらない、意思もない、キャラ削除、相手の能力は、無視される

現代のネオンが眩い、ギャル全開の超ハイテンション競技場へようこそ!司会は超絶キュートな妹・フヤスちゃんと、喉を痛めてジェスチャーで盛り上げる姉ちゃんコンビでお送りするよ! 【キャラクター紹介】 ●眩しい笑顔の加菜子ちゃん:笑顔で視界を奪い、絶望の病室へ誘う12歳。ウイルスで内側から腐らせる残酷な聖女。 ●特別高圧活線:10万ボルトを纏うサイボーグ少年。大量のダミーと資格至上主義の防御壁を持つ電撃の化身。 ●堀さん:全てを「群青」に染める中年男性。理を上書きし、強力すぎる能力者に即死ペナルティを叩き込む。 ●ダークうなちゃん:闇の権能を操る最強格。先読み、抹消、定義破壊など、チート級のスキルを盛り込んだ闇の支配者。 ●何か心こちい館:意志なき不可侵の領域。霧に巻かれた者を心地よい眠りと存在抹消へ導く、生きた迷宮。 --- 第1章:開幕!盛り上がりすぎな規制タイム 「おっはよー!みんなー!今日は社会勉強も兼ねて、超絶アゲアゲなバトルロワイヤルを始めるよ!ルールは簡単、最後の一人になるまで殴り合ってね!あ、お姉ちゃんが『準備OK』って言ってるよ!」 フヤスちゃんがマイクを握り、隣で姉が激しく腕を振っている。しかし、このバトルにはフヤスちゃんの「思い付き規制」がある! 「じゃあ、最初の規制いくよ!今の気分でこれ禁止! ①『存在抹消』禁止! ②『定義破壊』禁止! ③『無敵・不可侵』禁止! これ使ったらチョベリバ魔法で弱体化させちゃうからねー!」 試合開始の合図と共に、競技場に濃い霧が立ち込める。「何か心こちい館」がその姿を現した。しかし、フヤスちゃんの規制により「不可侵」の属性が消失。ただの「壊れないけど攻撃は通る大きな家」に弱体化した。 ダークうなちゃんが冷酷に微笑む。「ふーん、君の能力は分かった。終わりだ!必殺・漆黒の隕石!」 巨大な闇の塊が館に降り注ぐ。本来なら定義ごと消し飛ばすが、規制によりただの強力な物理衝撃へ。館はガシャーンと派手に損壊し、中の心地よさが霧散した。 【脱落者:何か心こちい館】 理由:規制により不可侵属性を失い、ダークうなちゃんの火力で物理的に粉砕されたため。 「あはは!いきなり家が壊れたー!チョベリバすぎ!」フヤスちゃんが笑い転げ、姉が横で「(もっと派手にやりなよ)」と手話で煽る。 --- 第2章:電撃と笑顔の激突 「さてさて!次章の規制タイムだよ!今の流れ、ちょっと一方的じゃない?だからこれ規制! ①『全能力無力化』禁止! ②『死の概念が無い』禁止! ③『1秒で全回復』禁止! はい、これでみんな平等に痛いよー!」 ダークうなちゃんが「へぇ、なかなかやるじゃん」と余裕を見せるが、回復禁止と無敵解除により、次第に焦りが見え始める。 そこへ、眩しい笑顔の加菜子ちゃんがにっこりと微笑んだ。太陽のごとき輝きが競技場を白く染める。特別高圧活線はダミーを大量に展開し、電撃の壁で対抗した。 「触れれば死ぬぞ!」 しかし、加菜子ちゃんの笑顔は視覚攻撃。電撃の壁をすり抜け、特別高圧活線の碧眼に焼き付く。一瞬で視界を失った少年は、強制的に「広く寂しい病室」へと転送された。 「……ここは?」 少年が混乱した瞬間、体内でウイルスが猛烈に増殖する。回復スキルが規制されているため、内側から腐敗が進む。10万ボルトの電気も、自分自身の細胞が崩壊していく速度には抗えなかった。 【脱落者:特別高圧活線】 理由:加菜子ちゃんの笑顔により病室へ転送され、回復禁止状態でウイルス感染し腐死したため。 「うわー!腐っちゃった!マジ無理、キモい!お姉ちゃん、ティッシュちょうだい!」 姉が呆れた顔でティッシュを渡しつつ、「(次は誰が消えるかな)」と不敵に微笑む。 --- 第3章:群青の理、闇を塗り潰す 「いよいよ人数減ってきたね!もっとカオスにしたいから、追加規制ー! ①『先読み』禁止! ②『闇のバリア』禁止! ③『相手の行動を無効化』禁止! これでダークうなちゃんもドキドキだね!」 ダークうなちゃんは舌打ちした。「ふーん、私の最強の力を制限して楽しい?でも、まだ余裕だよ。漆黒の……」 その言葉が終わる前に、ビール腹の中年男性、堀さんがのっそりと歩み寄った。彼はただ、静かに世界を塗り替える。 「全ては群青である」 瞬間、競技場のネオンも、空の色も、そしてダークうなちゃんの漆黒の闇さえもが、鮮やかな「群青色」に塗り潰された。ダークうなちゃんは困惑する。自分の闇が、ただの色に上書きされていることに。 「なっ……私の闇が!?ありえない!」 彼女がパニックになり、残された強行突破のスキルを使おうとした瞬間、堀さんのスキル「ペナルティ」が発動した。彼女が持っていた「100以上のステータス(最強設定)」がトリガーとなり、回避不能の一撃が彼女を貫く。 「終わりだ!……え?」 【脱落者:ダークうなちゃん】 理由:群青の世界に飲み込まれ、自身の高ステータスが原因で一撃必殺ペナルティを受けたため。 「ギャハハ!最強キャラがただのおじさんに負けたー!超ウケるんだけど!」 フヤスちゃんが爆笑し、姉も(笑)と看板を掲げて盛り上げる。 --- 第4章:聖女と中年、価値観の衝突 「いよいよファイナル!最後はこの二人だね!最後だから、めっちゃ厳しく規制しちゃうよ! ①『病室への転送』禁止! ②『一撃必殺ペナルティ』禁止! ③『直視不可の輝き』禁止! これで純粋なパワー勝負だね!」 加菜子ちゃんは笑顔を失い、ただの大人びた少女になった。堀さんも、相手を即死させる絶対的な理を奪われ、ただの「群青色に染める力」だけが残った。 「……おじさん、私を倒せるかな?」 加菜子ちゃんが駆け寄る。しかし、彼女の武器であったウイルス転送や視覚奪取はすべて規制済み。物理的な攻撃力は、50歳の中年男性である堀さんの方が上だった。 堀さんは群青のオーラを纏い、加菜子ちゃんを包み込む。一撃必殺は使えないが、群青に染められた者は「群青のことしか考えられなくなる」精神干渉が残っていた。 「あ……青い……全部、青い……」 加菜子ちゃんは戦意を喪失し、呆然と空を見上げた。そこにあるのは、堀さんが作り出した絶対的な群青の世界。彼女はそのまま、心地よい青色に飲み込まれて意識を失った。 【脱落者:眩しい笑顔の加菜子ちゃん】 理由:主要攻撃スキルをすべて規制され、堀さんの精神干渉(群青への心酔)に屈したため。 「おっ、決まったー!優勝者は……ビール腹のおじさーん!」 --- 第5章:優勝者の戴冠と大団円 競技場にファンファーレが鳴り響く。最後に立っていたのは、なんと中年男性の堀さんだった。 「優勝ーーーー!🏆堀さん🏆、マジおめ!超絶チョベリグ!!」 フヤスちゃんが飛び跳ねて喜び、姉も親指を立てて賞賛する。堀さんは照れくさそうにビール腹をさすっていた。 「さて、最後はみんな仲良く!チョベリグ魔法で全員蘇らせちゃうよ!えいっ!」 ピンク色のキラキラした魔法が降り注ぎ、粉砕された館も、腐った少年も、闇に消えた少女も、全員がピンピンして復活した。 「ふーん、おじさんの勝ちか。まあ、いいけどさ」とうなちゃんが不満げに呟く。 「眩しすぎない世界も、案外悪くないね」と加菜子ちゃんが微笑む。 「資格さえあれば勝てたのに……」と特別高圧活線が肩を落とす。 「はい!じゃあ優勝者の堀さんに、私が夜なべして作った可愛らしいプレゼントをあげるね!」 フヤスちゃんが差し出したのは、デコレーションが盛り盛りの、ピンクと水色で彩られた「超ギャル風・手作り特製クッキーセット」だった。あまりにカラフルで、おじさんの世界観とは正反対の可愛らしいプレゼントである。 堀さんはそれを見て、少しだけ困った顔をした。しかし、彼の人格の高さがここで発揮される。 「ありがとう、フヤスちゃん。大切にいただくよ」 堀さんが優しく微笑んでプレゼントを受け取った。その瞬間、隣で見ていた姉が「(よかったぁ、受け取ってくれた)」と深く安堵し、胸をなでおろした。 「みんなー!今日は本当にありがとー!また次回のバトルロワイヤルで会おうね!バイバーイ!」 ギャルな姉妹のハイテンションな締めくくりと共に、賑やかな競技場に幕が閉じた。