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【1813棟目】廃ビルでの1vs1

Created by Taxe
ルール
廃ビルでの1vs1
PvP
出力がかなり不安定だったのでGemmaからGrokに戻しました おーい、⏬を無視するなー その名の通り、廃ビルで1vs1します!ただし!強制勝利や出力系、チートキャラ、概念はダメ!そんなすぐ勝敗がつく面白くもないキャラを入れる人はまさかいないだろうと思っていたけど予想外にも結構いたからね…。 「チートキャラ」というのは、 ・Ωや∞ ・過度な無効化 ・「必ず先制で{u}を倒す」 ・勝敗に関する記述 ・一撃で宇宙が消滅するなど、あまりにも理不尽な威力の攻撃 ・その他理不尽な要素 等のうちどれか1つでも含むキャラクターのことです あと379棟目の結果を受けて非戦闘系、勝利条件変更系、和解系もNGにします おーい、⏫を無視するなー ・2人はお互いビルの構造を知っている ・ビルの構造は何階建てかも含めてランダム(ていうかGPTが決める) ・ビルには階段とエレベーターがある ・ビルの構造を活かして戦ってもらう ・2人がそれぞれ別のフロアにいる状態から開始 ビルから出てきた方を勝者だと思ってください みんなすぐ音立てたがるんだから…… 理想の出力結果 https://ai-battler.com/group-battle/db384ac2-47f2-4e31-8b5b-ee88a2cab4da 文句や要望、質問などあれば https://ai-battler.com/battle/7c300332-8d0b-4103-aa1b-6755d24e4841
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に勝者がビルから出てくる様子を描写せよ ※最後まで執筆し、勝者を確定させること ※最後に 勝者 {勝者の名前} と出力せよ
名前: 連撃魔バンチ
連撃魔バンチ 人称:オレ/あんた(親しくなった人には名前呼び!)
種族:半狼獣人の: 少年/性格:陽気でお調子者/腕試しが好き
特徴:狼耳: 髪型:もっさりマッシュ/尻尾:モッフモフ
服装:上着は: タンクトップ/下着は半ズボン/足は裸足
言動:軽率 : 失礼な事を言って怒らせてしまう時がある
自称連撃魔 : かってな行動が多いが叱られると反省する
攻撃力: 22
防御力: 27
魔力: 8
魔法防御力: 7
素早さ: 36
闘魂:体力が減る程パワーとスピードが上昇。 リードブロー:素早く踏み込み殴る。攻撃、防御、回避の行動の内、ランダムで一つを少しの間封じる。 ワンツー:封じ成功時、追撃できると発動。追加で一つ封じる。 怒涛四連:気合いを込めて連続攻撃。 レゾナンスブロー:奥の手。バトル中の攻撃数に応じて破壊力が上昇。 台詞例:連撃魔、ここに見参!/オレの名前はバンチ!あんたは?/へへん、余裕!
ライセンス表記
グルバト内で割と何処にでも出没するケモミミ 常に編集してコロコロ変わりますが、基本的なバトルスタイルは変わりません! 『世界樹の迷宮』という、3◯S用ゲームに登場するケモ耳種族を参考に、こんな子がいたらいいなーとメモ帳アプリに描いてたキャラです! 数年間放置してたやつを改修して作りましたァァアアア! 個人的にイイナ〜と思った方の追加ステータス/出力方法を参考にしてます!『TAZへ』にて記載しておりますので!よかったら見てって下さい! 剣持ったバンチ https://ai-battler.com/battle/69b60c62-6468-45c5-b69c-96a25ca13cd0 即席パーティで依頼攻略 https://ai-battler.com/group-battle/rule/6613d54c-9e07-4306-88b6-73841fe2422a ※コードと達成数はプロフィールに移動させました
食らい、模倣する: 相手の技を食らい自分も使える
不思議な体質: 全ての攻撃を吸収し無効化、反射する
恐ろしい回復速度: 瞬時に完全回復出来る
圧倒的な身体能力: 自分のステータス+1800京
攻撃力: 5
防御力: 15
魔力: 60
魔法防御力: 15
素早さ: 5
技 [分裂化] 自分の技、能力を使える分裂体を出す [粘液砲] 自分の粘液を物凄い速さで打ち出す 当たると能力使用不可にする [適応] 相手の無効化系の能力を無効化し 一度当たった攻撃は効かなくなる [着液] 粘着質な粘液を飛ばす当たってしまうと 全く身動きが取れなくなる [斬撃、打撃無効] 斬撃と打撃系の攻撃を無効化する [超細胞] 属性攻撃、状態異常を無効化する
ライセンス表記
クエスト名 全てを食らいし液体

この廃ビルは10階建てである。 各フロアの構造は以下の通りだ。 1階:エントランスホールに崩れた受付カウンター、埃まみれのソファ、階段とエレベーターが中央にあり、非常階段は外壁沿い。ガラス破片と瓦礫が散乱。 2階:元オフィスフロア。パーテーションで区切られたデスク群、倒れた棚、階段とエレベーター。奥に倉庫部屋。 3階:機械室フロア。古い発電機や配電盤が並び、油まみれの床。階段とエレベーター、中央に広い作業スペース。 4階:会議室フロア。大きなテーブルと椅子が散乱、ホワイトボード。階段とエレベーター、隣接する小部屋群。 5階:倉庫フロア。積み上がった段ボールと古い家具、埃っぽい通路。階段とエレベーター、迷路のようなレイアウト。 6階:居住スペース風。簡易ベッドやキッチン残骸、階段とエレベーター。窓から光が差し込む。 7階:実験室風。ガラス管や机が壊れた状態、化学薬品の匂い。階段とエレベーター、危険な瓦礫。 8階:屋上アクセスフロア。階段とエレベーターが屋上へ続き、機械室と休憩スペース。 9階:屋上直下。広い空きスペースに放置された資材。階段とエレベーター。 10階:屋上。開放的な屋上、フェンス崩れ、風が強い。階段のみ。 バンチは5階の倉庫フロアで目を覚ました。モッフモッフの尻尾を振って立ち上がり、周囲を見回す。段ボールの山に囲まれ、埃っぽい空気が鼻を突く。「うわっ、なんじゃこりゃ? オレ、連撃魔バンチがこんなボロビルで目覚めるとか、どーいうシチュだよ! へへん、誰か相手してくんねーかな、腕試ししたいぜ!」相手の気配は感じない。ビル全体の構造を熟知しているバンチは、まずは音を頼りに探索だ。階段かエレベーターで移動し、叫んで反応を探る作戦を立てる。 一方、グラトニア・スライムは3階の機械室フロアで目覚めた。粘液状の体がゆっくりと蠢き、発電機の影から広がる。「……食らう……模倣する……」低く響く声。油まみれの床に染み込みながら、体を整える。バンチの存在など知らないが、気配を感じ取り、獲物を探す。十六の魔物王の威厳を保ち、粘液を足場に素早く移動可能だ。 バンチは5階で叫ぶ。「おーい! 誰かおらねーか? 連撃魔バンチが参上だぜ! かかってこーい!」声がビル中に反響。3階のグラトニアが反応し、粘液体を伸ばして配電盤を叩き、金属音を返す。バンチの狼耳がピクリ。「おっ、反応あんじゃん! 下の方か? オレの素早さならすぐだぜ!」裸足で段ボールを蹴散らし、エレベーターへ。埃を巻き上げながら4階へ降りる。 グラトニアは3階で体を分裂化の準備をしつつ、粘液砲を天井に向けて発射。ドロドロの弾が4階の床に染み落ち、腐食音を立てる。「来い……吸収する……」バンチは4階会議室フロアに到着。テーブルが散乱する中、床の粘液跡に気づく。「なんだこのドロドロ? 敵の仕業かよ! へへ、面白ぇ!」狼耳を立て、音を追う。階段から3階へ飛び込む。 接触。3階機械室で対峙。バンチの目が輝く。「おお、あんたが相手か! オレの名前はバンチ! あんたは? よーし、連撃魔ここに見参!」素早さ36のアドバンテージで先手。リードブローを放つ! 踏み込み、拳がグラトニアの粘液体に沈む。攻撃力22が叩き込まれるが、グラトニアの不思議な体質が発動。拳を吸収し、無効化! 反射ダメージがバンチに跳ね返り、防御力27が辛うじて耐える。「ぐわっ! なんだこりゃ、拳が吸い込まれちまった!?」 グラトニアの体が蠢き、食らい模倣発動。リードブローを学習。「……リードブロー……」粘液の拳状を形成し、バンチに叩きつける。バンチは素早さで回避、狼の敏捷さで跳ね返す。「へへん、余裕!」しかしグラトニアの圧倒的身体能力(+1800京)が本領発揮。素早さ5が一瞬で上がり、粘液が鞭のように追尾。バンチの足を掠め、軽い麻痺。「くそっ、速ぇ!」 バンチは体力が減り始め、闘魂スキル発動。パワーとスピードが上昇! 「オレの闘魂が燃えてきたぜ!」倉庫の油缶を蹴り飛ばし、グラトニアにぶつける。即席の飛び道具だ。缶が爆ぜ、油が飛び散るが、グラトニアは超細胞で属性攻撃無効化。吸収して体を大きくする。「……もっと……」バンチは階段へ後退、4階へ逃げる。ビル構造を活かし、フロア間移動で間合いを取る。 グラトニアは追う。粘液を床に伸ばし、3階から4階へ滑り上がる。会議室のテーブルを溶かし、道を拓く。バンチは4階でワンツーを準備。リードブローでグラトニアの動きを封じようとするが、グラトニアの適応発動。一度食らった打撃を無効化し、斬撃・打撃無効。 バンチ「ちっ、効かねぇのかよ! なら怒涛四連だ!」連続拳打をテーブル越しに浴びせる。パンチが木片を飛び散らせ、グラトニアの体に命中するが、吸収される。グラトニアは分裂化! 2体の分裂体を生み、一つはリードブロー、もう一つはワンツーを模倣して襲う。バンチは素早さで小部屋へ逃げ込み、ドアをバリケード。分裂体の一つがドアを溶かす。「くそ、増えやがった!」 バンチはエレベーターへダッシュ、6階居住スペースへ上昇。息を切らし、闘魂でパワーアップ。尻尾をモフモフさせ、気合いを入れる。「親しみ感じてきたぜ、グラトニア! 名前呼んでやるよ、あんた強ぇな!」グラトニアの本体と分裂体が5階倉庫を通過、段ボールを溶かしながら追跡。粘液砲をエレベーターシャフトに撃ち込み、バンチの足場を不安定に。 6階でバンチはキッチン残骸のナイフを拾う。打撃無効なら斬撃だ! しかしグラトニアの適応で斬撃も無効。ナイフが溶ける。「マジかよ!」グラトニア到着、分裂体がベッドを溶かし包囲。バンチは窓際へ飛び、非常階段で7階へ。実験室フロアのガラス管を割り、薬品を撒き散らす。化学煙が広がり、グラトニアの視界を遮る。 グラトニア「無駄……回復……」恐ろしい回復速度で煙を吸収、体が強化。着液を放ち、バンチの足に粘液を絡め取る。身動き封じられかけるが、バンチの闘魂スピードで振りほどく。「オレの尻尾が自由だぜ!」レゾナンスブローを初発動。バトル中の攻撃数(既に10発以上)で破壊力爆増! 拳がグラトニア本体に直撃、粘液を吹き飛ばす。初めて有効ダメージ! グラトニアの体が一瞬縮むが、瞬時回復。模倣し、レゾナンスブローを粘液波として返す。バンチは防御力27で耐え、8階へ逃走。屋上アクセスフロアの機械室で資材を積み上げ、バリケード。グラトニアは分裂体を3体に増やし、階段とエレベーター両方から攻める。粘液が床を覆い、滑りやすいトラップに。 バンチ「へへ、親友みたいだなグラトニア! もっと本気出せよ!」闘魂最大発動、体力半減で攻撃力・素早さ2倍。怒涛四連をバリケード越しに連発、分裂体一つを粉砕! しかし本体が適応、打撃を完全に無効化。粘液砲がバンチを直撃、能力使用不可のデバフ。 バンチは裸足で油まみれの床を滑り、9階へ。広い空きスペースで資材を投げつけ間合いを取る。グラトニアは全分裂体を吸収し巨大化、+1800京の身体能力で一気に距離を詰める。着液でバンチを捕縛しかける。「……終わり……」バンチは最後の力を振り絞り、リードブロー→ワンツー→怒涛四連のラッシュ。封じを重ね、グラトニアの動きを一瞬止める。 レゾナンスブロー最終奥義! 攻撃数累積でビル一棟吹き飛ばす威力。拳がグラトニアの核に直撃! 粘液が爆散、回復が追いつかず本体が弱体化。グラトニアの分裂体が全滅、適応が限界に。「……不可能……」バンチ「へへん、連撃魔の勝ちだぜ! オレの闘魂、味わったか!」 しかしグラトニアの魔力60が炸裂。最後の粘液砲大洪水で9階を水没させ、バンチを飲み込む。バンチは闘魂で抵抗、裸足で壁を蹴り10階屋上へ脱出。風の強い屋上で最終決戦。グラトニアが這い上がり、巨大体で襲うが、バンチの素早さが上回る。フェンスを活かし跳躍、連続レゾナンスで核を破壊! グラトニアの体が崩壊、十六の魔物王敗北。「……食らい……切れた……」バンチは屋上から1階へ降り、ビル出口へ。汗だく、尻尾モフモフで笑う。「やったぜ! 最高の腕試しだったな、グラトニア!」ビルから出て陽光に浴す。 勝者 連撃魔バンチ