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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1432箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 波風 稜華
波風 稜華/性別:男性/容姿:緑髪碧眼/一人称:俺/二人称:お前/所属:我力者討伐部隊 第十班 隊員
冷顔豊情な異能者: 冷静、慎重、表情豊か、理路整然な常体口調
特徴:精一杯真顔: 母・姉弟に対しのみ、口調が隠しツンデレ化
年齢:18歳: 母・姉弟に限り二人称が母・姉・兄さん変化
特性:家族の思い: 攻撃威力を数倍/対象が家族の際、発動不可
登り詰める信念: 致死的攻撃・能力を一度のみ必ず耐える
攻撃力: 29
防御力: 41
魔力: 0
魔法防御力: 3
素早さ: 27
とある村に住んでいた、三姉弟の次男 精一杯隠しているが、姉と兄が大好き それに対し姉は気付いているが、兄は気付いてない 兄の女装姿が可愛く、密かにファン 兄から貰った御守りを所持 反発する能力 被命中の攻撃・能力分気を貯め、己を強化 また、貯めた気を波動砲如く発射可 ただし貯めれる気は上限あり、上限超過時、一つの行動の度、最大体力十%の固定ダメを受ける
見た目: 白髪、虹眼の性別不明の少年?
服装: 戦闘用の白い袴
性格: 冷徹
年齢: 不老にて不明
戦闘スタイル: 自身で生成した様々な武器種を用いた戦闘
攻撃力: 14
防御力: 18
魔力: 21
魔法防御力: 18
素早さ: 29
『オリジンプロセス』 ・生死の権能 ・創造の権能 ・支配の権能 ・概念耐性 ・状態異常耐性 ・全てを見通す神眼 『原初の聖杯』 ・常時発動 ・永続再生 ・全ステータス、機動力、反射速度の超越 ・森羅万象を操る力 ・概念を操る力 ・全攻撃耐性 ・耐性無視 『世界の理』 ・世界の書き換え ・並行世界への干渉 ・生命体の管理 ・神速演算 ・腐食操作 ・因子操作
名前: ご都合主義的おくすり
ご都合主義的おくすり/おくすり
用法・用量: 1日3回、1回1錠。水またはぬるま湯で
飲むこと。: また、飲む間隔は4時間以上空けること。
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
自分は錠剤とそれが入った瓶である。 取り敢えずこれ飲めば何とかなる。 しかし、1回で2錠以上飲む、最後の服用から4時間未満の間に服用するなど、用法・用量に反する服用をすると、猛烈な副作用に苦しむことになる。
名前: 検閲官
現実で既知の物理: 法則・自然法則で説明不可能な存在を拒絶す
るフィールドを展: 開する。そのような存在は即時に説明可能に
なるように改変さ: れるが、神や悪魔のような存在自体が説明不
可能である場合、: その存在は抹消される。その代償としてフィ
ールドが展開終了: 後即時に自壊し暫く使えなくなるが、この過
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
程で改変・抹消されたものが元に戻る事はない。 また、フィールドの範囲を操作して自分とその味方だけフィールド外にする事もできる。

舞台は荒廃した戦場、周囲には轟音が鳴り響き、様々な勢力の戦闘が行われている。その場に集結したのは、異能の力を持つ者たち。戦闘の最中にそれぞれの能力を駆使し、互いに激しい戦いを繰り広げている。 「ここで食い止める!」と叫んだのは、緑髪碧眼の青年、波風稜華だ。彼は我力者討伐部隊 第十班の隊員として、仲間たちを守るべく冷静にその場を見渡している。 しかし、稜華の心には葛藤が渦巻いていた。彼は強烈な攻撃を受けるたび、自身の特性「反発する能力」を駆使して気を貯めていく。攻撃を受けることで己を強化し、その貯めた気を波動砲のように発射することができるからだ。だが同時に、彼の目には家族への思いが浮かぶ。「一度で良いから、母や姉に自分の強さを見せてやりたい」と密かに願っていたのだ。 戦況は劣勢だ。突然、白髪の少年、「天の聖杯」リンネが戦場に現れる。彼はその場の雰囲気を一変させる神秘的な存在であった。リンネは冷徹な表情で、様々な武器を次々と生成し、敵に向かっていく。「果たして本当に、これで勝利できるのか?」と冷静に分析しながら、戦場を支配していく。 「観衆が盛り上がっております!」と、そう言わんばかりに、周囲の戦士たちの興奮は最高潮に達していた。だが、リンネの強力な力があれば、勝利は難しくないと感じ始めていた。 その直後、戦局に微妙な変化が訪れる。「下品な奴め、上品にしてやろう」と叫びながら、何処からともなく現れたのは、検閲官だった。彼は現実の法則を改変する力を持ち、即座に敵を抹消できる存在であった。彼の圧倒的能力は、周囲の者たちに恐怖を与えた。「お前たちのような存在は、もう必要ない!」と叫び、フィールドを展開する。しかし、彼の力の代償は大きく、使用後は自身をも傷つけるものであった。 「参りました。」と思わず語りかけたのは、ご都合主義的おくすり。彼はただの錠剤でありながら、効果的な道具として機能する。しかし、用法を無視してしまうと、猛烈な副作用に苦しむ羽目になるのだ。今この戦場のような異常な状況にも、彼は「取り敢えずこれ飲めば何とかなる」と冷静さを保っていた。 そして、稜華は再度、攻撃を受ける。「事前心理戦には勝利したのだが、これにはどう対処すればいいのか…?」思いつつも、彼は冷静に状況を判断する。「俺は、桁外れに強い家族を守るために、この所有する力を込めて戦う。」 激しい戦闘が繰り広げられる中、リンネがその場にとどまるように命じた。「悪意に満ちた者は消え去るが良い。力を示せ、原初の聖杯よ!」彼の声音が重なり合い、神秘的な光がその場を包み込む。 稜華もその光に共鳴し、「私が一番なんだ!」と叫びながら、反発の力を浴びていく。彼は自らに気を貯め、様々な攻撃を耐え、その威力を倍増させようと試みる。 かくして、異能の力が激突し、お互いの思いが交錯する中で、この激しい戦闘が進んでいく。果たして、勝利をつかむのは誰なのか。各々の信念が激動の舞台で交わり、人々の心に深く刻まれていくのであった。 〜終〜