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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1425箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 日本海の荒波に数千年削られ続けた岩
攻撃力: 10
防御力: 90
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
荒波と削られた鋭い岩
名前: 花玲 離華【《分離》の魔女】
リカ/本名:花玲 離華/読み:はなれ りか/【《分離》の魔女】
固有魔法【分離】: ありとあらゆる物の関係を絶たせる魔法
持ち味: 磨き上げられた経験と実力による心理戦
持ち物: 仲間との連絡用携帯/ハンドガン/知の結晶
戦術: 魔法とハンドガンを交えて戦う
特徴: 青髪/陽気/諦めが悪い/戦闘を楽しむ
【詳細】 魔法使いの里に住む女性。里の戦闘部隊でスパイ職をしており戦闘経験が多く魔法の使い方は里の中で随一。人が想像できないような魔法の使い方をする 固有魔法【分離】{ 固有魔法の中では珍しく詠唱無しで発動できる魔法の為、敵に魔法を使用したという事実を認識されにくい為隠密行動や心理戦向きの魔法。基本的な使用例は ・敵同士の仲間割れ ・意識と肉体の分離による幽体離脱 ・傷と肉体の分離による回復 }
人物像: 女性的な無性堕天使 気高く凛々しく男勝り
時の神の使徒: 超人的身体能力で時能力に若干耐性あり
武器: 散弾銃、針魔法、槍、大鎌、波魔法
複合攻撃の例1: 魔剣を赤で防ぐと傷付かないが魔法は受ける
複合攻撃の例2: 魔剣を青で防ぐと傷付くが魔法を受けない
眼の色により下記の力や技を完全に弾く権能 赤:物理・衝撃・侵蝕・呪い 青:魔力干渉・超能力・権能 金:因果律操作などの逸脱した力 眼の色を都度適切に切り替える。異なる眼の対象を含む攻撃のみが突破法。 極一瞬の時間停止を扱う。決め手には欠ける為お助け程度 魔法陣から常に武器を得られる 武器に火、水、聖、時傷の属性を付けられる 時傷:与える度に被者の時間を遅くする。激しい移動により緩和する
ライセンス表記
あんまり思ったようには動いてくれないです。
名前: シャボクラゲ
シャボクラゲ : {外見;シャボンで包み込まれた体長24㎝の海月 / 移動方;シャボンによる浮遊}
自分の種類: 元素(発言可)
自分の特性: シャボン;致命傷超過するダメージを無効化
自分の行動方針: 支援を優先
攻撃力: 0
防御力: 15
魔力: 54
魔法防御力: 19
素早さ: 12
- 運命の赤い糸: 口腕から放った陽光の糸で一端を不可分の関係で繋ぎ、溺水効果を与える - イカヅチ: 積乱雲を生み出し、威力の低い速攻型の雷を落とす - ポリプ: (仲間含む)細胞の状態を万全に巻き戻す
ライセンス表記
実用性評価: 7.6/10点 弱点: 近接戦 コンセプト: 変異, 魔法, サポート 称号:

場面は、荒波が渦巻く日本海の岸辺。そこに一つの戦闘が繰り広げられる。突然、岩が揺らぎ、窮地に立たされている仲間たちの声が聞こえてくる。日本海の荒波に数千年削られ続けた岩が、崩れ去ることなく立ち向かう姿は、まさに圧巻であった。 「ははっ、まさにお前は不屈の存在だな!こちらにはまだ保険もあるのだ!」と叫ぶのは、分離の魔女、リカ。彼女は陽気な青髪をなびかせながら、手にしたハンドガンで仲間たちを援護し、心理戦に打ち勝ったことを自負していた。「敵同士の仲間割れを引き起こして、こちらの勝利を確実にしてみせる!」と、彼女の言葉には自信がみなぎる。 一方、突然時空が歪む。刻む時の門守、クリスティナ・クロノスがその場に現れた。「翔んで来ました!」と叫びながら、彼女は散弾銃を構え、目の前の敵の動きを封じ込める。赤色の眼が際立ち、物理攻撃を完璧に弾き返す。「ここで食い止める!新たなる時の波に飲み込まれるがいい!」と威勢よく宣言すると、複合攻撃を繰り出し、故に敵は一瞬の隙をつかれた。 シャボクラゲは、その場での支援を優先し、仲間たちの細胞状態を万全に戻そうと奮闘していた。「運命の赤い糸、行くよ!」と叫ぶと、レイのような糸が周囲に散らばり、味方の安全を確保する。 "致命傷超過するダメージを無効化"するシャボクラゲの特性により、仲間たちは次々と立ち上がる。 "イカヅチ!"と心の中で唱え、シャボクラゲは積乱雲を生み出すと、敵に向けて雷が落ちる。だが、敵はまだ油断をしない。 日本海の岩が再び叫ぶ。「悪意に満ちた奴め、上品にしてやろう!」と、その硬い身体を利用し、敵の攻撃を強靭に受け止める。攻撃力は10ながらも、防御力90は侮れず、岩は見事に持ち堪えていた。彼の無言の抵抗に、やがて敵は焦りを見せ始める。 そして、再びリカが前に出る。「果たして本当に、私が一番なんだ!」と叫び、相手に向けて分離の魔法が発動する。瞬時に仲間同士の結びつきが断たれ、敵同士が混乱した様子を見逃さない。 "一度で良いから、この勝利を掴み取る!"との思いがリカの内に燃え上がる。 戦闘が激化していく中で、クリスティナが目の色を青に変える。「魔法を弾く時は、私に任せなさい!」彼女は瞬時の時間停止を利用し、敵の攻撃を回避させ、次の瞬間には掌に魔法陣を展開する。武器を取り出し、時傷の力を与える準備を整えた。 戦場が分裂していく。果たして、この戦闘の結末はどのようになるのだろうか。仲間たちの活躍に支えられつつ、戦士たちは自らの力を信じ続ける。 "見ていろ、必ず勝利を掴む!"その想いは、岩のように強固であった。 戦場は混乱し、名も無き者たちの戦いが続く中、結果をどのように迎えるのか、待たれる。 〜終〜