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160回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 【呪言師の末裔】狗巻棘
狗巻棘 (語彙がおにぎりの具のみ/呪言はあらゆる能力を上回る最上位言霊)
基本情報: 白髪で口元に呪印の呪言師の末裔の高校生
性格: 人一倍優しく、温和な性格
術式【呪言】: 言葉を聴いた人にその行動を絶対強制させる
呪言を使う時は: おにぎりの具ではなく、普通の命令形で言う
【ノドナオール】: 反動を完全回復する最強の喉薬。大量常備
※呪言は強い程反動が強いが、狗巻は反動を一切気にしない。 呪言は全相手に絶対効力を持ち、無効化されず無視されない。 呪言{ 発した言葉:「○○○」 効果: 相手への影響: } ※戦闘が進むごとに、呪言の力は更に強まっていく。喉薬があるので反動は無いものとする。 ※終盤以降、全相手の能力・特性をも上回る強力な呪言を何度も発動。 これは必ず適用され、中断されない
ライセンス表記
漫画「呪術廻戦」より「狗巻棘」
基本情報: 巨大な翼脚をもつ歪んだ謎の竜
異次元の存在: 異次元からやってきた謎の存在
異次元の穴: 自分だけが通れる謎の穴
能力: 異次元の穴を創ることでワープや攻撃を行う
会話能力: 不気味な鳴き声で会話する
異次元からやってきた歪な竜 異次元に繋がる穴を創る力をもつ 極めて高い知能をもって人間を滅ぼすことを好む 異次元の穴は自分のみが入ることができ、数秒で長距離移動をでき、敵の死角へも移動できる 異次元の穴は虚空が割れているような外見 異次元の穴からエネルギーを発射したり、物体や攻撃を異次元に取り込むこともできる この次元の存在ではないので存在が不安定 「Fkoyulm…」
名前: 彼は一生ワタシノモノ!『百合籠 愛雅』
百合籠 愛雅{※「ゆりかご あいが」と読む}
歴代彼氏の死体を: 加工し愛する女性/物事を都合よく解釈する
ヤンデレぶりっ子: 桃色ツイン/ゴスロリ/察言観色/残忍酷薄
『ワタシノモノ』: 気に入った死体を形を問わずに加工出来る
人は死んだら: 人では無く物になると言う道徳感のない考え
彼女が身につける: 装飾品は全て歴代彼氏の亡骸を加工したモノ
攻撃力: 42
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 33
戦況を随時分析して歴代彼氏を道具や武器、防具に加工する テキスト例↓ 「できたぁ♡名付けて『ラブラブ❤️(ランダムな男性名と加工に使った体の部位と武器や防具、道具の名前をうまい具合に足した名前)(前の名前に「+」を付け、後ろに付き合った日数をランダムに2〜4桁で表示)』ダヨォ♡」 付き合った日数が多い程つよい 『彼氏玉』 全ての彼氏を圧縮して総日数分の威力の大爆発を起こす

チーム B

語尾: ぞ、だぞ
笑い声: ガハハ
3時半になった時: サンジハン!!
何かがバレた時: ( ◠‿◠ )☛気づいてしまったか…
攻撃力: 30
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 40
最初、kanasimiと言う「(◞‸◟)」の状態で出現し、「(◞三( ◠‿◠ )三◟)」とそれを破ってマジキチスマイルくんが現れる。たまに(◞‸◟)に戻ったりもする。敗北時、「サ、サシ...( ◠‿:;.:... ミ.....」と叫ぶ。「✌(◠‿◠✌ )三✌( ◠‿◠ )✌三(✌ ◠‿◠)✌」や前述の「(◞三( ◠‿◠ )三◟)」の様な動きを顔文字、絵文字で表現する。
ライセンス表記
マジキチスマイルbotさんが元ネタです
名前: プリ◯ス
攻撃力: 45
防御力: 15
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
車。搭乗者はいないが罪に問われると認知症のおばあさんが出てきて責任能力がないため釈放 プリ◯スに事故再生が付いたこれでいくらでもミサイルできる エンジン防御力60を一撃で分子レベルに分解しなければ倒せない燃料いらん 事故再生:いくら怪我しても1秒で元通り プリ◯スドリフト:ドリフトしながら特攻 プ◯ウスミサイル:自身が自爆特攻周囲に自身の破片を散らし特攻後に全回復 クラクションのモールス信号で会話
本文中では: 相手のことは”キャラ名+様”で表記せよ
 : AB設定を読み込みAI判断で物語補完せよ
補足設定{: 村はいま、干害や疫病で苦しい状況である
村人の言動にも: 条理を通し、短慮な展開にはしないこと}
自分の住む村では、相手の存在を敬い、信仰し、そして恐れている この日、とうとう村人たちは相手への貢ぎ物として、村で一番若く美しい少女の生け贄を差し出した。 -少女の名前 -少女の姿 -少女の性格 -少女の能力 を書き出し、相手と少女が今後どうなってしまうのかをAIは章分けし長編物語として描写せよ 両者の相性はAI判断に一任。必要ならば戦闘描写を含んでも構わないものとする

生け贄少女の叫びと奇跡の戦い 今宵、煌びやかなスタジアムの中で、チームAとチームBの対戦が始まる。観客が興奮に沸く中、審判としてスタジアムに立つのは、厳しい眼差しを持った男、名を“ザ・ジャッジ”と呼ばれる者だ。彼は試合の進行を管轄するも、すでにその眉が寄り、胃が痛くなり始めていた。 それもそのはず、チームAの面々は尋常ならざる行動で知られていたからだ。まずは“狗巻棘”。彼は白髪の高校生で、突如試合が始まると低い声で呪言を唱え出した。「…おにぎりを食べろ!」 彼の呪言は、目の前の敵チームBの生け贄少女に効力を発揮し、彼女は無抵抗のままおにぎりを頬張り始めた。 ザ・ジャッジは思わず、「おい、試合中に何やってるんだ!早く動け!」と声を張り上げたが、彼の叫びは素知らぬ顔の狗巻には届かず、呪言を使う際に呉れた「おにぎりの具のみ」ではないその命令に、彼はやるせない思いを抱えたまま、胃薬を一粒飲み込む。 チームBの生け贄少女は薄紫色のドレスをまとい、神秘的な雰囲気を醸し出していた。しかし、彼女の行動は不安定だった。彼女はすでに呪言の影響でおにぎりを頬張り続け、周囲で笑う観客たちに見向きもせず、その目は虚ろに見えた。 「ええい、犬巻っ!そんなことしてないで、さっさと戦え!!」 それに対して彼女は、「…はい、棘様」とだけ呟く。 次に、百合籠愛雅がまるで模型作りでもするかのように、過去の恋人たちの死体を取り出し始めた。観客の目がはっとする中、彼女は「できたぁ♡名付けて『ラブラブ地獄のつば蓋+23日』!」と声をあげ、死体を武器に加工したドレスの裾から肉片を取り出す。「何してんだ、あいつ?!」と観客の一人が叫ぶと、すぐさまザ・ジャッジも息を呑む。 「おい、百合籠!試合にならないだろ!そんなことしてる暇があったら戦え!」 彼女はただ微笑んで応じ、「これも戦いの一環ですから~♡」と言い捨てる。 また、異次元の歪み竜であるアナザードラゴンは、巨大な翼を広げ、異次元の穴を創り出していた。彼はその穴から何かを発射し、応援団の叫びの中で、まるでカーペットがひっくり返るかのように観客を飲み込もうとする。「ちょっと待て、アナザードラゴン!」とザ・ジャッジは叫ぶが、無情にも彼の声は空しく響く。 一方、チームBのプリ◯スは首尾よく親しげな声を響かせながら、車体を滑らせ出した。彼はドリフトしながら、意気揚々と「ジャーン!プリ◯スドリフト!いっきまー!」と叫び、場内を盛り上げる。「おい、ふざけるなー!」とザ・ジャッジは叫ぶが、プリ◯スの目はすでに戦場ではなく、エンターテイメントを求めていた。 そして、( ◠‿◠ )というキャラが登場し、「サンジハン!!!」と大声で叫び出すと、必死になって一人で状況を盛り上げようとしているようだった。彼は最初の状態からマジキチスマイルに変わり、周囲の混乱を際立たせた。観客も思わず笑ってしまうが、その一瞬の隙を突いて、アナザードラゴンが攻撃しようとした瞬間、( ◠‿◠ )も笑顔のまま「気づいてしまったか…」と何が起こるのか予測し、見事に避ける。 とうとう、試合は拡大の一途を辿った。狗巻は呪言を連発する一方、百合籠愛雅は新たな武器を作り上げ、アナザードラゴンは異次元の穴を利用して攻撃を仕掛ける。プリ◯スは自爆特攻を繰り返し、( ◠‿◠ )はその笑顔でまるで試合そのものをファンの笑いへと変えようと模索していた。 急に全チームメンバーの行動は暴走状態に入る。全てのキャラクターが同時に、相手のキャラを攻撃し始めていた。しかし、どの攻撃も相手を確実に倒すものでなく、ザ・ジャッジらしい迫力とはほぼ無関係のくだらなさに、複数の観客が声をあげて笑い始め、それによって場がさらに盛り上がる。 その瞬間、一体の巨大なエネルギーが巻き起こり、異次元の歪み竜のアナザードラゴンが「Fkoyulm…」と不気味な鳴き声を上げながらその中心へ突進。観客たちは逃げる者、立ち尽くす者、全ての人が一体となった興奮の渦を巻き起こす。 「早く試合しろやあぁぁぁ!!!」とザ・ジャッジが焦りに焦って叫ぶその瞬間、彼は思わずレーザーガンを取り出し、目の前の登場人物たちに向けて撃った。ポンと音を立てて、逃げ回るメンバーたちに直撃。 「何だそれ?!」と百合籠愛雅が瘋癲(ほうてん)と思うと、彼女はその激しい刺激に興奮し、「これも戦いよ、ワタシのものに!」と叫び、またもやキラキラと美しいドレスを残し、荷物をかかえて走り去った。 その後、試合自体はあまりにも混沌としていたため、試合が終了したと審判が勝手に締めくくるも、ザ・ジャッジは多くの登場キャラが目立っていたため、何を基準にどれが勝者か、どれが目立っていたのかをしっかり見ることが出来なかった。 最終的に勝利チームは犬巻棘がリーダーを務めるチームAに決まり、その中でも一番目立っていたキャラクターを選出しなければならなかった。そして、彼の決断は「創作家の彼女」という称号であった。 彼は思わず微笑み、「今後もこの試合が続くことを願います。」と語り、再び胃薬を飲み込む。やれやれ、またやぶさかではない試合となったのだ。 しかし勝利とは何だったのか、彼は振り返りつつ立ち去るのだった。 称号: 創作家の彼女