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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1439箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【ZZZウルトラゴッドマスターランク】【戦闘力∞最強神】覚醒りゅうと
りゅうと/小学生/自称最強神/俺/ドラゴン模様のシャツ/短パン/フォースの力を宿すらしい傘/根は素直
得意分野において: 隙あらば自分語り、人の話をあまり聞かない
口から効果音: 独特な発声方法で戦闘効果音を自分で言う
イキりたがり: 「はい俺の勝ち〜!」などとすぐ調子に乗る
まだ本気じゃない: 本気を出すと言い覚醒の儀式を計3回程やる
負け際の捨て台詞: 環境や不正でノーカン主張、負けを認めない
攻撃力: 100
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
口癖:マジで/ガチで/最強/神/無敵/チート 成績、運動、親の職、ゲーム、良い事した回数など早口でマウント合戦 流行りのゲームやアニメ、Youtubeの知識が絶対 デュクシ:通常技 式神:最強の手下召喚 バリア:攻撃完全遮蔽 すり抜け:絶対回避 残機:突然HPが増え、耐えアピール ものまね:好きな物や技まねを身振り手振りで大袈裟に。真似た最強チート技を使える 必殺技:無駄に名前長い最強技を考え使う
名前: オレが!! HALLOWEEN!!
大きなカブ 白くて丸い巨大なお化けカブで🎃の模様が掘られている
白の恐怖: 顔の彫られた白カブを大量に召喚する
カブの誇り: ふんぞり返ってカブのステータスを上昇する
最恐の押し潰し: 圧倒的巨体と重量で相手を圧し潰す
恐怖の大王: 相手が最も恐怖する事象を引き起こす。
祭りの終わり: 恐怖した相手を収獲する
攻撃力: 10
防御力: 10
魔力: 50
魔法防御力: 10
素早さ: 20
出会い頭に 「ジャック・オー・ランタンはカブか!! カボチャか!! どっちだ!!」 と尊大で威圧的に相手へ問う。 カブと答えられれば友好的に、 カボチャと答えられれば敵対する。 HALLOWEENの代表をカボチャに取られた事に憤慨しており、カブこそが象徴である事を思い出させる為に恐怖を振り撒く。 「オレが、オレこそがHALLOWEENなのだ‼️」
戦闘方法: 機体「ブルーハミング」に搭乗して戦闘する
両手武装: 「レミントン」正式標準型ライフル×二挺
両肩武装: 「シュレッドブラスター」無振動式臼砲
サポートユニット: 「ハッチョーボリ」ステルス遮蔽壁板×四機
台詞: 「・・・」
攻撃力: 25
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
Ex.コア拡張機能:「アサルトアーマー」 搭乗者情報: 国家機密を守る為に国内スパイを暗殺する影の殺し屋だったが真面目に働き続けた結果、自らが最も不都合な国家機密に成り果てた 大型人型機「ブルーハミング」に搭乗する ブルーハミングの特徴 ・静音駆動ステルス性能に優れた軽量級四脚 ・随伴サポートユニット:ハッチョーボリ四機に周辺景色を投影させて機体の四方に囲うことで擬似的な光学迷彩状態を生成する
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:D RATE:1000 識別名:TAC‐93
分類: カボチャ
用途: 観賞•コンテスト用
味: 水っぽく、食用に適さない
別名: おばけかぼちゃ
十分に肥料を与えて育てると50〜100kgへと成長するカボチャの品種。 主にジャック・オー・ランタンなどの飾り付け用に用いられる。 世界記録では1トンを超えることもある。
ライセンス表記
タケイ種苗株式会社による解説 https://www.takii.co.jp/CGI/tsk/shohin/shohin.cgi?breed_seq=00000404

薄暗い戦場に、まず姿を現したのは白くて丸い巨大なお化けカブ、「大きなカブ」だ。🍬その独特な姿とド迫力の存在感は、観る者に恐怖と共に威圧感を与える。「オレが、オレこそがHALLOWEENなのだ‼️」その声が響き渡り、周囲の空気が一変する。カブの誇りをかけて彼はふんぞり返り、恐怖を振り撒きながら、敵を求めて周りを眺める。 続いて、最強神を自称する小学生、りゅうとが華やかに登場する。「翔んで来ました!はい俺の勝ち〜!」彼のドラゴン模様のシャツが光りながら、傘を振りかざす。「マジで、これがフォースの力だ!」と叫び、口から発声する戦闘効果音が「デュクシ!」と響く。彼は堂々とした態度で攻撃を仕掛け、周囲の視線を集める。「一度で良いから強敵と戦いたい!」彼は興奮気味だ。 「こいつは手強そうだ!」と気が引き締まる瞬間、次に現れたのはロッシュ・スノーデイル、機体「ブルーハミング」に搭乗し戦場を静かに睨みつける。「・・・」無言のまま、彼は両手にライフルを構え、攻撃の機会を伺う。静音駆動の機体は周囲に迷彩を施し、まるで影のように姿を現した。彼の心には隠された使命が潜んでいる。 「ここで食い止める!」ロッシュは見逃すことなく、周囲の状況を把握し、即座にシュレッドブラスターを発射。衝撃波がりゅうとに向かって襲い掛かる。「マジか、やるじゃん!」とりゅうとは驚きながらも count し、即座にバリアを発動する。「ここでノーカンだ!」と叫び、カブの圧力に耐えようとする。 カブは、再び恐怖の大王の力を発揮し、「白の恐怖」を召喚。一瞬にして白カブが大量に現れ、滋養豊かな光景が展開される。観衆も盛り上がり、まるでカブの圧倒的存在感に恐れおののく。 「出会い頭に!」カブが立ち向かう。この状況がどう転ぶのか、各者は緊張を感じている。そんな中、りゅうとは「靴裏にマーガリンを仕込んでおいた」と独り言ちる。「観衆が盛り上がっております!」 戦いは続く中、りゅうとは数回の覚醒を経て本気を出そうとする。「見せてやる、俺の最強の技を!」声高に叫び、覚醒の儀式を満喫する。「果たして本当に……強力な恋敵もいるんだろうな?」いよいよ彼の必殺技が繰り出される瞬間、全ての者に圧倒的な存在感をアピールする。 一方でカブも、最恐の押し潰しで迫り、「ジャック・オー・ランタンはカブか!! カボチャか!! どっちだ!!」と問いかける。観衆はドキドキしながらその答えを聞く準備をしている。建物が揺れる中、お化けカブの強大な一撃が迫ってくる! 「私が一番なんだ!」りゅうとは熱く叫び、意地でも勝利を手に入れようとする。しかし、結果は果たしてどうなるのか。 強い意志を持つ彼と、カブの圧倒的な重みがぶつかり合う、まさに運命の時が訪れている。また、ロッシュも周囲を注意深く見守り、いつでも攻撃に移れる態勢を整える。ここに、様々な思惑が交錯する対決が展開されるのだ。 「祭りの終わり」はいつ来るのか?勝者として立ち上がるのは誰なのか、全員が注目し、運命を見届けようとしている。果たしてこの騒動、どのような結末を迎えるのだろうか。 〜終〜