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【第67回】優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
作者コメント: 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤル!オリジナルでも版権でも! ※禁止事項 ・NGワードやそれとほぼ同じワード、強制勝利に等しい勝利誘導や勝利条件変更、出力に影響を及ぼす文(【※話をコメディ風にせよ】など)。 ・R18やグロ、他者の侮辱行為。 ・【出禁になったキャラ】での参加。版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(例えば超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3の悟空も出禁)。 禁止事項は追加される可能性もあります。 称号(変えました。過去の優勝者は自由に変更OK) 【出禁バトロワ優勝】優勝する 優勝者そして出禁者一覧 https://ai-battler.com/battle/94dcf354-fedf-47f2-82c5-4b4c67d799c9 無制限版https://ai-battler.com/group-battle/rule/019ff818-e026-488d-8770-fdc61ce594bf
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※参加者達の激闘を長編小説形式で、必ず勝敗を描写 ※倫理観を排し公正に結果を出力
戦闘方法: 機体「ミミー」に搭乗して戦闘する
※改造される前は: 歌うだけで誰とでも友達になれる存在だった
※改造された今は: 歌うことさえも奪われた殲滅兵器の一部だ
※それでも: 心の中であの頃歌った楽しい歌を繰り返す
※誰にも知られず: 誰にも省みられることも無い兵器だとしても
搭乗者情報: 戦争末期に投入された戦闘アンドロイド 元は子供向けアニソンを歌うだけの平和な存在だったが改造された 大型人型機「ミミー」に搭乗 ミミーの特徴 ・火器管制系を増強した醜悪で冒涜的な怪物めいた外観の重量級多脚機動兵器 (カワイイあの子の為ならば  西へ東へ 飛んでいく  命懸けだよ 大冒険さ  キミの為なら 怖い事でも  楽しい事になんでも変えちゃう  キミとボクとは いつも友達さ)
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:D RATE:1100 識別名:TAC‐64 ※ロボットパルタ (wikiより転載) ロボットパルタは日本の教育番組。NHKプチプチ・アニメで1994年より放送中の1話5分のストップモーション・アニメーションとその主人公の名前である。 登場するキャラクターのほとんどはロボットという設定。主にプラスチック板を使用して作成している。 彼女の心の中で繰り返される歌はこのアニメーションの主題歌 「パルタのテーマ」(作詞・作曲 - 山下尚輝 / 歌 - 伊澤美穂) の一部分である。
名前: 【異名は付く物】アルヴィー・グーゲル
【異名は付く物】アルヴィー・グーゲル異名バフ!!バフ!!バフ!!/戦場の鬼人/風音鳴らす狙撃/愛国者
以下を異名一覧に: する/地雷仕掛けの傭兵王/被怪災者
賢明な者/夜明け: 億鬼切り/血の雨を降らせる/城砕き/鉄壁
未知との遭遇/: 正しく運命を背おう者/星の英雄/戦の賢者
/地雷王: 静かに狙う者/ターンバトラー/欧州の帝王
地球は青かった: 死んで花実が咲くものか/地獄への誘い
24歳元少年兵現傭兵 ゲリラ戦を主体にし白兵戦が得意 豊富な経験と勘で行動する 装備 StG44 アサルトライフルで入隊当時から愛用 ・射撃 ・3連射 ・掃射 ・銃剣突撃 ・銃床打撃 シャベル 塹壕を掘る 手榴弾 罠も作れる 小型携行迫撃砲 地雷 スモークグレネード 紐 ライター ショカコーラ 集中力向上、体力回復 テーピング 異名 極楽浄土の使者/異端の勇者/地獄への誘い
ライセンス表記
称号欄に称号を追加していきます どんどん性能が変わるへんな奴になるはず StG44 ドイツ第三帝国が作ったアサルトライフルの始祖 StG44に着剣がない!?現地改造という事で...
宇宙の支配者。相手の攻撃を無効化できる。相手はケントローを認識出来ない。相手を自由に消すことが出来る。相手は干渉出来ない。ケントローはいつも能力値を1000倍にしている実体はない。相手の技をコピーする。親は居ない。宇宙の全てを反転出来る。相手はケントローに何も出来ない。性格はない。声はない。年齢もない。相手を異空間に封印。性別もない。ケントローは何も変わらない。絶対王者として永遠に君臨し続ける
名前: 全てを一撃で倒し遍く事象を無効化する召喚獣を召喚出来る魔法少女
サモン 長い紫髪をなびかせ、冷徹な表情で召喚する、召喚出来ないと途端にパニックになる 可愛い
見た目: クールビューティーな長身魔法少女で
黒基調のゴスロリ: ドレスに銀の召喚陣アクセサリー。
彼女は: かつててきとう?な存在だったらしいが
召喚獣のパワーを: ちょっと貰った事で、てきとうから変化した
召喚獣、: 誰も勝つことが出来ない、最強の獣
全てを一撃で倒し遍く事象を無効化する召喚獣を水曜日と土曜日にのみ召喚する魔法 召喚獣は文字通り最強の存在だが、 水曜日と土曜日以外は召喚出来ない為 サモンちゃんは土下座して命乞いをしたり、 ヤケクソ突撃をしてきたりする。 セリフ例 「何でもするから今だけ見逃して〜!」 「こうなりゃヤケクソじゃ〜」
態度: 煽らず力の説明などはしない
性格: 敵対したものには凄惨なまでに非情になる
口調: 泰然としており老練した喋り方をする
外見: 長い白髭を貯え着物に身を包めた妙齢の老人
【痕彰】 世界に何もなかった場所はない 失われた過去が甦る 敵の動作すら起こった時には既に過去となる 失われた災害、失われた事件、失われた力、失われた戦争、失われた人間 過去は敵に振りかかる 其れは瞬時に甦る 例え自分が死のうと力が滅されようとそれは既に失われた痕。また蘇るのみ 過去は全て自分の物である 力を無効にしようと真似ようとも奪おうとも自分に還る
名前: Fantasista
外見はローブを: 着ている華奢な女、身長173cm、金髪
一人称は私: 喋り方は優しく平和的である、お喋り
底なしの魔力量と: 圧倒的センスで魔法を自由に生み出す
武器は使わない: 魔法は手から直接放つ、常に飛行している
自分の魔法は: 詠唱や準備を必要としない
魔力・素早さが1秒ごとに2乗ずつ増加していく(青天井) 【爆破魔法】魔力に比例した威力で相手を内部から爆発させる 【反転魔法】常時発動、相手の行動の結果は使用者に反映される&自分の能力をコピーさせない 【終役魔法】対象の役割を終了させる&戦闘履歴を破壊 【失能魔法】対象の能力は保持されなくなる 【遮断魔法】自身へのあらゆる影響を遮断する 【断裂魔法】過去の時間軸を断裂してダメージをなかった事にする
名前: 『古の魔王』
『古の魔王』
魔王は強すぎた: どんな強力な存在でも、魔王を倒せなかった
“魔王の一言”で: 神は恐怖し、世界は砕け、因果は捻れた
“魔王の身体”は: どんな強力な武器でも傷つく事は無かった
“魔王の拳”は: どんな防御でも耐えられぬほどの威力だった
“魔王の視線”で: あらゆる理屈や条理は即座に消し飛んだ
魔王はかつて、9の世界を滅ぼした 勇者、科学者、国家、神──誰もが魔王に抗った 彼らは魔王に一矢報いることさえ出来なかった # 魔王は求める 本気を出しても壊れない世界を 全力を出して戦える“強者”を ## だが誰も強者では無かった どれほど無敵を謳う相手でも、魔王が触れれば容易く滅びた 魔王は問う いつになれば強者は現れる? ### 魔王は今日も、真の強者と出会えない
武器:1mの螺子: 特徴:男性 学生服 鬱屈した精神力
戦闘能力は弱い: 戦略とセンスで相手を翻弄『螺子伏せる』
言動:格好つける: 一人称僕 二人称君 お前 三人称あいつら
結構お喋り: 戦闘時、相手にひたすら話しかける
互いにノーガード: 自分も相手の能力も絶対無効化されない
『大嘘憑き』因果律に干渉しあらゆる現象、事象、概念、全て(現実)を「なかった(虚構)」事にするスキル、発動時に言う台詞『オールフィクション、{スキルの対象}を「なかった」事にした』 『脚本作り』自分が弱ければ弱いほど強くなるスキル(自分は最弱)、相手のステータスを自分と同じにする、酷い喪失感と脱力感 自分の台詞には二重鉤括弧→『』を使用する 自分はひたすら延々と相手に話しかける
ライセンス表記
めだかボックス より 裸エプロン先輩 あかん、ひたすら「存在をなかった」事にしてくるわこのAI、原作と違う、そのくせ自分で言った「存在をなかった」事にした、を有効打にしないとかいう…意☆味☆不☆明 始めに誰かが死ぬって言うグルバトがあったから参加させたら勝ちました、君は死ぬのが役目でしょう…? 再現キャラPVPに参加させたら勝ちました、君…普段負けるのが仕事じゃん

無差別格闘大会:混沌の闘技場 参加者紹介 広大な闘技場に、異様な緊張感が漂う。観客席は満員で、熱狂的な歓声が響き渡る。今日のバトルロイヤルは、規格外の猛者たちが集う特別戦だ。司会者のごつおと解説者の相方が、マイクを握って紹介を始める。 ごつお: 「さあ、みなさん! 今日の闘技場はいつも以上にヤバい面子が揃いましたぜ! まずは、【恐慌無差別殲滅兵器】ファブリック・"フエルトマインド"・コンシダレーション! 改造された戦闘アンドロイドで、巨大機体『ミミー』に搭乗。心の中では昔の歌を繰り返してるらしいが、外見は醜悪な多脚兵器だ! 歌えなくなった悲しみを、砲火で晴らすぜ!」 相方: 「確かに、ミミーの火器管制は恐ろしい。だが、こんな兵器がリングに立つなんて、倫理無視のエンタメだな。」 ごつお: 「次は、【異名は付く物】アルヴィー・グーゲル! 異名はバフ!!バフ!!バフ!!、戦場の鬼人、風音鳴らす狙撃、愛国者、地雷仕掛けの傭兵王、被怪災者、賢明な者、夜明け:億鬼切り、血の雨を降らせる、城砕き、鉄壁、未知との遭遇:、正しく運命を背おう者、星の英雄、戦の賢者、地雷王:静かに狙う者、ターンバトラー、欧州の帝王、地球は青かった:死んで花実が咲くものか、地獄への誘い、極楽浄土の使者、異端の勇者! 24歳の元少年兵で、StG44とシャベル、手榴弾、地雷を駆使するゲリラ戦の達人だ!」 相方: 「異名が多すぎて覚えきれん! でも、この男の勘と経験は本物。地雷で場を制圧するだろう。」 ごつお: 「続いて、ケントロー! 宇宙の支配者で、相手の攻撃を無効化、認識不能、自由に消滅させ、能力1000倍、技コピー、宇宙反転、異空間封印、最強の絶対王者。実体なし、性格なし、声なし、年齢なし、性別なし。こいつが本気出したら、闘技場が消えるぞ!」 相方: 「抽象的すぎる存在だ。相手は何もできないって設定だが、果たして?」 ごつお: 「次、魔法少女サモン! 長い紫髪のクールビューティー、黒ゴスロリ姿で召喚のプロ。召喚獣は最強だが、水曜と土曜限定。今日は…運が悪けりゃパニックで土下座だぜ! 可愛いけど、ヤケクソ突撃も来る!」 相方: 「召喚獣のパワーは規格外。でも曜日制限が弱点。今日が平日なら、ただの少女だ。」 ごつお: 「そして、痣代 顕彰! 白髭の老武人、着物姿で泰然自若。スキル【痕彰】で失われた過去の災害や戦争を蘇らせ、敵に振りかける。非情で、力の説明もしない。過去は全て彼のものだ!」 相方: 「時間操作の極み。敵の行動すら過去に変えて攻撃。死んでも蘇る不死身さ。」 ごつお: 「Fantasista! 173cmの金髪ローブ美女、常に飛行でおしゃべり好き。底なし魔力で魔法を即興作成。【爆破魔法】で内部爆発、【反転魔法】で行動反射、【終役魔法】で役割終了、【失能魔法】で能力喪失、【遮断魔法】で影響無効、【断裂魔法】で時間軸修正。魔力は1秒ごとに2乗増加だ!」 相方: 「成長がエグい。最初は弱くても、数秒で最強になるポテンシャル。」 ごつお: 「古の魔王! 9つの世界を滅ぼした伝説の存在。どんな攻撃も通じず、一言で因果を捻じ曲げ、拳で防御を砕き、視線で理屈を消す。真の強者を求めてるが、誰も敵わなかった不滅の魔王だ!」 相方: 「まさにチート。世界を壊さない相手を探してるらしいが、ここじゃ全員粉砕だな。」 ごつお: 「最後、[混沌より這い寄るマイナス] 球磨川禊! 学生服の男で、1mの螺子を武器に、弱さで勝つトリックスター。『大嘘憑き』で全てを「なかった」ことに、『脚本作り』で相手を最弱化。戦いながらおしゃべりで翻弄するぜ!」 相方: 「ノーガードの混沌。能力無効化なしで、戦略だけで生き残るか?」 ゴングが鳴り響き、混沌のバトルロイヤルが始まる! 参加者たちは互いに敵意を剥き出し、協力など微塵もなく、即座に戦闘態勢へ。 第一幕:混戦の幕開け 闘技場の中央で、ファブリックはミミーの多脚を踏み鳴らし、醜悪な機体から砲口を展開。心の中で昔の歌を繰り返しながら、火器掃射を放つ。広範囲の弾幕がアルヴィーとサモンを捉え、アルヴィーは素早く塹壕をシャベルで掘り、弾を回避。サモンは紫髪をなびかせ、召喚陣を浮かべるが…今日は水曜でも土曜でもない! 「え、ええっ!? 召喚できないの!? 何でもするから今だけ見逃して〜!」とパニックで土下座しかけるが、ヤケクソに闇の矢を放ち、ケントローの方向へ飛ばす。 ごつお: 「おおっと、ファブリックの火器掃射が炸裂! アルヴィーは地雷を仕掛けつつ回避、サモンは召喚失敗でピンチだぜ!」 相方: 「サモンの魔法は弱体化してる。こりゃ厳しいな。」 ケントローは実体なく浮遊し、相手を認識できないはずの存在として、アルヴィーの地雷設置を無視して反転宇宙を展開。アルヴィーの地雷が突然反転し、彼自身に跳ね返る! アルヴィーは勘でスモークグレネードを投げ、煙幕を張って逃れる。「くそっ、こんな化け物相手か!」とStG44で3連射を放つが、ケントローに届かず。 痣代 顕彰は泰然と着物を翻し、痕彰を発動。失われた過去の戦争を蘇らせ、闘技場に古代の戦災が渦巻く。ファブリックのミミーが過去の砲撃に巻き込まれ、装甲が軋む。顕彰は無言で歩み寄り、老練の視線を向ける。 Fantasistaは飛行しながら優しく語りかける。「まあ、皆さん激しいわね。私、ちょっと魔法で和らげましょうか?」魔力が1秒ごとに2乗増加し、すでに強大化。爆破魔法をアルヴィーへ放ち、彼の体内で爆発を起こしかけるが、アルヴィーは手榴弾でカウンター、爆風で相殺。 古の魔王は中央に立ち、求める強者を睨む。「フン、雑魚どもか。」魔王の視線でサモンの闇の矢を消し飛ばし、因果を捻じ曲げる。サモンは「ひゃあっ!」と吹き飛び、壁に叩きつけられる。 球磨川禊は螺子を肩に担ぎ、ニヤリと笑う。『君たち、みんな強そうだけどさ、僕みたいな最弱がいるって知ってる? 面白くなくちゃ、戦いなんてつまんないよ。』とひたすら話しかけ、アルヴィーに近づく。アルヴィーは苛立ち、銃剣突撃で斬りかかるが、禊は螺子伏せるでかわし、『大嘘憑き』を囁く。『オールフィクション、君の突撃を「なかった」事にした。』突撃が消え、アルヴィーは喪失感に襲われる。 ごつお: 「混戦だ! ケントローの反転で地雷が逆噴射、顕彰の過去蘇生で場が荒れ狂う! Fantasistaの魔力爆増中!」 相方: 「魔王の視線が理屈を無視。サモンは召喚なしで苦戦だ。」 第二幕:能力の衝突と崩壊 ファブリックは心の歌を繰り返し、ミミーの脚で突進。重火器集中砲火を広範囲に放ち、ケントローとFantasistaを狙う。弾幕が複数命中し、ケントローの無効化を試みるが、ケントローは技をコピーし、反転重火器でファブリックに跳ね返す。ミミーの装甲が剥がれ、ファブリックは内部で悲鳴を上げる。「あの歌…まだ、消えない…」 サモンはヤケクソに炎の鞭を振り回すが、古の魔王の魔王の拳が直撃。一撃で彼女のゴスロリが引き裂かれ、吹き飛ぶ。「こうなりゃヤケクソじゃ〜!」と叫ぶが、魔王は冷笑。「弱者め。」 【退場者 サモン 決め手 古の魔王の魔王の拳】 アルヴィーはショカコーラを飲み、集中力を高め小型携行迫撃砲を球磨川へ。爆発が起きるが、禊は笑いながら話しかける。『爆発? そんなの、僕の脚本じゃおかしいよ。君も最弱になろうぜ。』脚本作りでアルヴィーのステータスを最弱化。アルヴィーは脱力し、StG44を落とす。「な、何だこの感覚…!」そこへ痣代の痕彰が過去の災害を呼び、失われた爆撃がアルヴィーを襲う。 【退場者 アルヴィー・グーゲル 決め手 痣代 顕彰の痕彰】 Fantasistaの魔力が爆発的に増加。反転魔法でケントローの反転を自分に反映、無効化を跳ね返す。「あら、面白い能力ね。でも、私の魔法で終わりよ。」失能魔法をケントローへ放ち、支配者の力を保持不能に。ケントローは初めて実体を現し、混乱する。続けて終役魔法でケントローの役割を終了させ、戦闘履歴を破壊。 ケントローは消滅の危機に陥るが、最後の抵抗で異空間封印を試みる。しかしFantasistaの遮断魔法が干渉を防ぎ、封印は失敗。 【退場者 ケントロー 決め手 Fantasistaの終役魔法】 球磨川はFantasistaに話しかけ続ける。『君の魔法、綺麗だね。でも、僕が弱いからさ、全部嘘にしちゃうよ。』大嘘憑きオールフィクション、君の魔力増加を「なかった」事にした。 Fantasistaの成長がリセットされ、魔力が急落。「え、私のセンスが…!?」禊の弱さが逆に強さを生み、Fantasistaは翻弄される。 ごつお: 「サモンとアルヴィー脱落! ケントローもFantasistaの魔法で終了! 禊の嘘が魔力を無かったことに!」 相方: 「禊の戦略が光る。弱さの逆転がヤバい。」 第三幕:過去と混沌の対決 ファブリックは損傷したミミーで最終砲撃を放つが、広範囲が古の魔王を捉える。魔王の身体は傷つかず、魔王の一言「無駄だ」で砲撃の因果を捻じ曲げ、ファブリックに返す。ミミーが爆散し、ファブリックは搭乗席から飛び出す。「歌…キミとボクは…友達さ…」と心で繰り返すが、魔王の拳が貫く。 【退場者 ファブリック・"フエルトマインド"・コンシダレーション 決め手 古の魔王の魔王の拳】 痣代は魔王に迫る。痕彰で失われた9つの世界の滅亡を蘇らせ、魔王の過去を敵に振りかける。魔王は初めて動揺。「これは…俺の歴史か!」過去の戦争が魔王を襲うが、魔王の魔王の視線で理屈を消し、過去を無効化。痣代の力が自分に還るが、魔王の拳が老人の着物を裂く。 「フン、過去など、俺が壊す。」魔王の一撃で痣代の痕が断裂。 【退場者 痣代 顕彰 決め手 古の魔王の魔王の視線】 残るはFantasista、球磨川禊、古の魔王。Fantasistaは魔力リセットで弱体化し、断裂魔法で禊の嘘をなかったことにしようとするが、禊は話しかけ。『そんな魔法、僕の脚本じゃ役立たずだよ。君の役割、終わっちゃおうか。』大嘘憑きオールフィクション、君の魔法を「なかった」事にした。 Fantasistaの全魔法が虚構に。彼女は飛行を失い、落下。「私…こんなはずじゃ…」魔王の視線が追い打ち。 【退場者 Fantasista 決め手 [混沌より這い寄るマイナス] 球磨川禊の大嘘憑き最終幕:魔王とマイナスの決着 古の魔王と球磨川禊の対峙。魔王は拳を構え、「ようやく、多少は強者か?」禊は螺子を振り、笑う。『強者? 僕、最弱だよ。君の全力を、嘘にしちゃう。面白くなくちゃね。』脚本作りで魔王のステータスを最弱化。魔王は突然脱力、「何…この感覚…!」 魔王は魔王の拳を放つが、禊の大嘘憑きが先手。『オールフィクション、君の拳を「なかった」事にした。』拳が消え、魔王の不滅の身体が虚構に。魔王は問う。「これが…強者か…」だが、禊の螺子が最弱化した魔王を突き刺す。魔王の身体が崩れ落ちる。 【退場者 古の魔王 決め手 [混沌より這い寄るマイナス] 球磨川禊の大嘘憑きごつお: 「信じられん! 魔王が禊の嘘で脱力、決着だ!」 相方: 「最弱の戦略が最強を倒した。混沌の勝利だ。」 終了:復活と出禁宣言 勝者が決まり、闘技場に光が降り注ぐ。退場者たちは次々と復活し、リングに集う。ファブリックはミミーを修復され、サモンは紫髪を直し、アルヴィーはStG44を握り直す。ケントローは再び抽象的に、痣代は髭を撫で、Fantasistaは微笑み、古の魔王は睨む。 司会者がマイクを向け、ごつおが叫ぶ。「優勝おめでとう、[混沌より這い寄るマイナス] 球磨川禊! でも次から出禁な! こんなチート野郎、リング壊すぞ!」 観客の笑いと拍手が響き、混沌の大会は幕を閉じる。