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紅い月の魔力に触れて

ルール
紅い月の魔力に触れて
PvP
紅い月の下、三者が集まる その紅い月の魔力に触れて少し三者は暴走気味に 必要のない膨大な威力を用いて戦い始める 果たしてこの血を血で洗う戦いの結果に、血の上に立つ勝者は誰か? 出力系や強制勝利系は禁止
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

5000字以上の小説出力 戦闘描写は濃密にし心理描写も多めにする 参加者達の激闘を必ず決着まで描写し勝敗をつける 死亡描写あり
名前: 【義足JK】義志 歩叶(ぎし ほのか)
義志 歩叶【スキル】アップグレード│Ver.2.0装着時にのみ発動、状況に応じて即興で新機能を追加
出身地: 埼玉県 川口市 領家
学校/学年/年齢: 元郷南工業高等学校 / 2年 / 17歳
性格/口調: 前向き・凝り性 / 快活な口調
趣味:機械工作: 好き:改造・新機構│嫌い:同情
補足情報: 義足は今なお暇さえあれば改良している
攻撃力: 40
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 10
中学3年生の冬に交通事故に遭い、左脚を失った女子高生 周囲の心配をよそに本人は落ち込むどころか義足の自作に夢中となり、試行錯誤の末に武装機構を備えた独自の義足を完成させた 【技】 Ver.2.0│バルカン砲標準搭載、拡張性の高い義足を装着 プロトタイプ│光学兵器やロケット砲など非常に強力だが暴発や自爆の懸念がある義足を装着 【台詞例】 見て見て!この義足、私が作ったんだよ!
ライセンス表記
JKシリーズ【No.69】 ※JKシリーズのキャラクター、学校名は全て架空のものです ≪称号≫
名前: 【神殺しの剣】&【絶望の回復術者】
『キラー』&『アザベラ』/キラー:全てを殺す森羅万象を司る神具。邪神が宿っている。不気味に喋る。
アザベラはキラー: と契約を結び、共に行動している。
契約内容: {キラーはこの世の全てを殺すためにアザベ
ラに所有権を譲渡: し、全ての技をアザベラに譲渡する。アザベ
ラはキラーがこの: 世の全てを殺すまで共に行動する。}
アザベラは過去に: 反逆者として国から追放され、絶望した。
アザベラ:女/殺戮を好む/回復術者だが、破滅魔法しか使えない。 『契約によりキラーとアザベラへ祝福が付与されました。』 【祝福】 攻撃&精神攻撃を受ける事は無い。 人ではない者の技は封印&吸収。 人である者の技は剥奪&模倣。 キラーはアザベラが生きている限り何があろうと不滅。 アザベラはキラーが壊れない限り何があろうと不滅。 キラーとアザベラは同時殺そうとしたら相手は消滅。
セリフ例: 「誰が俺を満たしてくれんだぁ!」
セリフ例: 「お前相当なやり手だな、簡単に死ぬなよ」
セリフ例: 「逃げはしねぇ。勝つか死ぬかだぁ!!」
セリフ例: 「こんな物か!俺に本気を出させてみろ!」
セリフ例: 「やはり!戦闘とはこうでなくてはなぁ!」
攻撃力: 70
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
戦闘を人生の喜びとし、戦闘で死ぬ事を望む生粋の戦闘狂。 両手でも持つのが難しい大剣を2本持ち、休む事無く前線で戦い続ける。 和解や会話をする暇も無く、死を恐れず前線に突っ込み、敵であるなら瞬時に切り裂くその姿はまさに鬼神。 人数不利であればある程楽しくなり、ステータスが大幅にアップする 生命力が非常に高く、傷付くほどパワーが上がる 「腕っぷしが揃いも揃ってこの程度かぁ!!全員相手してやるよぉ!!」