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🌲🌲🌲謎の密林でサバイバル!!!🌲🌲🌲

Created by ふつう
ルール
🌲🌲🌲謎の密林でサバイバル!!!🌲🌲🌲
協力
謎の密林でサバイバル!!!します、人間を入れてください。 人間を入れてください。 すみませんが、人間を入れてください。 協力的なバトラーを入れてください。 もしかしたら貴方のバトラーが死ぬかもしれないので注意してくださいね。 称号 密林の生存者 入手条件 密林で生存する 密林の死亡者 入手条件 密林で死亡する 密林の支配者 入手条件 サバイバル貢献度で100の評価を獲得する 密林の最底辺 入手条件 一桁の日数で死亡しサバイバル貢献度で一桁の評価を獲得してしまう 文明の火 入手条件 火を点ける(何らかの能力で出した物でも摩擦熱とかで点けた物でも可) 文明の強火 入手条件 密林を燃やし尽くす 文明の創始者 入手条件 新たな文明を構築する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

生存者は最後に平和な草原にたどり着く 最後にサバイバルへの貢献度を1〜100の点数で出力せよ 追加でそれぞれの身体状況を出力せよ
名前: 大河 雅代
[ダイバー]雅代
黒いタキシードに: 濃いサングラスをかけた白髪の女性 79歳
179cmで背筋: がよく伸びたイケメン婆ちゃん
護衛兼情報屋とし: て活動する闇の住民 依頼料はかなり高い
ヘビースモーカー: で葉巻とライターには拘りがある
やれやれ…老人は: 労ってほしいものだけどね…
「あんまり無茶させないでほしいもんだ。」 派手さを捨て極限まで搾り熟練された裏の技の使い手 相手の意識に深く深く潜り込み死角を突く 速度が速い訳でもないのに捉えられない 気付けば相手の背後にいる 指を相手の首と頭に当て瞬時に遮断させ無力化させる 徒手格闘も使い相手の攻撃をいなす 経験則から相手の動きが読める
本名、性別、年齢: 中村 太郎、男、21歳
いつも: 逆立ちでいる逆立ちでいると落ち着くらしい
普段から: 変人として通報されている
逆立ちを: 極めており、走れば時速100kmでる
毎日される通報で: メンタルが強くなり、鋼のメンタルになった
能力:中村から見た世界 中村はこの世のありとあらゆる現象を逆にすることができる 本来中村は一般人であり誰でも倒せるくらい弱いが、強さを逆にすることで、相手は最弱になり、中村は最強になる 相手の攻撃を逆にして相手にあてることができ、中村に攻撃は通用しない 概念なども逆にでき神の立場を逆にすることで一般人を神にして神をただの一般人レベルまで落とすことができる
300: 300
攻撃力: 25
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 25
素早さ: 30
定期的に寿司を食べないと続けないと死ぬ、しかし辺り一面に寿司が展開されその寿司を食べると全快。バース•シフト(多元宇宙に寿司の愛でワープする)寿司になるぜ!(自分の頭が寿司になり全ステータス5倍)寿司ハリケーン(攻撃力20倍の必殺技)
ライセンス表記
元ネタあり
継承する力: 戦った相手の力を継承していく
受け継がれてる力: 古き時代から受け継がれてきた力を継承した
光機再生: 光ナノマシンによる継続自己修復と光壁生成
重力崩壊: 重力を与えてそれを中心に重力崩壊を起こす
どこにでも居そうな少年 性格は優しく正義感が強い 【虚刃影獣】相手の力を見て高速で飛行して両手を鉤爪にして炎を纏い裂く 【邪神化V4】全ての能力を邪神化させるVの数が増える程強くなる 【呪波】呪いの波動を纏い身体能力を爆発的に強化する 【大魔四拳】空中に四つ巨大な拳を出し操る 【時の歯車】未来を見る 【蟲の世界】死角がなくなる 【喰らう】魔法を食べる事ができる 【衝撃波】衝撃波を出す

第1日 意識が戻ったとき、四人は鬱蒼とした緑の壁に囲まれていた。空を覆い尽くす巨大な葉が日光を遮り、湿った土と腐敗した植物の臭いが充満している。雅代はタキシードの汚れを払い、慣れた手つきで葉巻に火をつけた。中村はいつものように逆立ちしており、血が頭に上った状態で周囲を観察している。300は空腹に耐えず、自身のスキルにより周囲に突如として現れた寿司を貪っていた。村人Aは不安げに周囲を見渡すが、その瞳には強い正義感が宿っていた。 第2日 移動を開始した一行。しかし、この密林の残酷さはすぐに牙を剥いた。300が不用意に足元の茂みに踏み込んだ際、色鮮やかな極彩色のキノコを潰した。その胞子が皮膚に触れた瞬間、激しい炎症が走り、皮膚がドロドロに溶け始めた。300は寿司を食べて全快しようとしたが、毒の浸透速度が回復を上回り、激痛にのたうち回った。雅代が冷静に止血し、泥で覆うことで応急処置を行った。 第3日 夜の恐怖が彼らを襲う。闇の中で光る無数の目。正体不明の巨大な虫たちが、集団で襲いかかってきた。中村は逆立ちしたまま時速100kmで移動し、虫たちの進路を攪乱した。村人Aは【衝撃波】を放ち、周囲の虫をなぎ払った。しかし、一匹の小さな虫が村人Aの首筋に張り付き、猛烈な熱病を媒介する毒を注入した。村人Aの顔色が急速に土色に変わる。 第4日 村人Aが激しい高熱にうなされ、意識を失った。密林の熱病は致命的であり、内臓を徐々に破壊していく。雅代は経験則から、周囲の特定の葉に解毒作用があることを見抜いた。彼女は熟練の技で、猛毒を持つ蛇が潜む茂みからその葉を慎重に採取した。村人Aは光ナノマシンの自己修復機能と解毒剤により、辛うじて死の淵から生還した。 第5日 食料の確保が急務となった。300は寿司を生成し続けるが、精神的な疲労が蓄積し、生成される量に限界が見え始めた。中村は逆立ちのまま木々の高みに登り、食用可能そうな果実を探した。しかし、彼が見つけた果実は見た目こそ美味しそうだったが、触れただけで神経を麻痺させる猛毒を含んでいた。中村は鋼のメンタルで耐えたが、指先が黒く変色し、感覚を失った。 第6日 原住民との接触。言語を持たず、棍棒と石斧を持つ彼らは極めて攻撃的だった。彼らは一行を侵入者とみなし、集団で襲撃を仕掛けた。雅代は戦いたくなかったが、相手の意識に潜り込み、急所を突いて無力化した。村人Aは彼らの飢えに気づき、300の寿司を分け与えた。言葉は通じないが、食という根源的な快楽が彼らの警戒心をわずかに解いた。 第7日 原住民たちに火の起こし方を教えた。雅代がライターを使い、乾いた枯草に火を灯すと、原住民たちは驚愕し、崇拝に近い感情を示した。これにより、彼らは敵から「導き手」へと変わり、密林の危険な区域を避けるルートを教え始めた。しかし、その代償として、一行の体力は限界に近づいていた。 第8日 大雨が降り、視界がゼロになる。泥濘の中を歩く彼らに、巨大な捕食者が襲いかかった。牙が300の胴体を貫通し、内臓が外部に露出する凄惨な光景が広がった。300は叫び声を上げ、頭を寿司に変えてステータスを5倍に引き上げた。しかし、肉体の損壊は激しく、寿司を食べては裂け、食べては塞がるという地獄のようなサイクルを繰り返した。 第9日 300の精神が崩壊し始めた。全快スキルを使い続けていたが、内臓の損傷が激しすぎて、再生が追いつかなくなっていた。彼は「寿司を食べたい」と呟きながら、ついに自身の意識を失った。身体は光ナノマシンを持つ村人Aの補助で維持されていたが、もはや自力での歩行は不可能となった。 第10日 原住民の村に滞在。彼らに簡単な道具の作り方を教え、文明の種を蒔いた。雅代は葉巻を燻らせながら、若者たちの無謀さと、それ以上の生命力に呆れていた。中村は逆立ちで睡眠を取るという異常な適応を見せ、精神的な疲労を完全に排除していた。 第11日 再び移動を開始。しかし、密林の罠が彼らを待ち構えていた。足元の地面が崩落し、底なしの泥沼に陥った。村人Aが【重力崩壊】を用いて周囲の泥を排除しようとしたが、その反動で地盤がさらに不安定になり、300が泥の中に深く沈んでいった。300は最後まで寿司を口に運ぼうとしたが、泥が気道を塞ぎ、溺死した。 第12日 300の遺体を埋葬した。悲しみに暮れる村人Aを、雅代が静かに慰めた。「死は老いだけではない。この森が全てを飲み込むのだ」と。中村は静かに逆立ちをしたまま、空を仰いでいた。彼にとっての「逆」の世界では、死すらも一つの転換に過ぎなかった。 第13日 猛毒の霧が立ち込めるエリアに進入した。肺に吸い込めば即座に内臓が焼ける猛毒だ。雅代は濡れた布で口を覆い、中村は「呼吸という概念を逆に」することで、毒を排出する仕組みを作り出した。村人Aは【光壁】を生成し、霧を遮断しながら前進した。 第14日 原住民たちが、外敵である別の部族から襲撃されていた。村人Aは正義感から彼らを助けるため、【邪神化V4】を展開。圧倒的な力で敵部族を制圧した。しかし、その力はあまりに強すぎ、周囲の森林までもが崩壊した。破壊された森から、さらに凶暴な原生生物が呼び寄せられた。 第15日 眠れない夜が続いた。夜の密林は、昼間とは異なる捕食者が支配する。雅代は鋭い感覚で敵の接近を察知し、指一つで敵の頸動脈を遮断し、静かに排除し続けた。彼女のタキシードは返り血で黒から赤黒く染まっていた。 第16日 村人Aに未知の寄生虫が入り込んだ。皮膚の下を何かが這い回る不快感。寄生虫は脳へと向かい、意識を支配しようとした。村人Aは【時の歯車】で未来を視、寄生虫が脳に到達する直前に、自らの肉体を部分的に崩壊させ、寄生虫を強制的に排出させた。激痛に悶えながらも、彼は生き延びた。 第17日 中村の身体に異変が起きた。常に逆立ちしていることで、血流が極端に脳に集中し、血管が破裂しかけていた。彼は「強さを逆に」することで、自身の脆弱性を最強の耐性に変換し、無理やり身体を維持させた。しかし、その代償として、彼の精神は次第に人間離れしていった。 第18日 原住民に「農業」の概念を教えた。野生の果実を植え、効率的に食料を得る方法。これにより原住民の生活は劇的に変わり、彼らは一行を神のように崇めるようになった。雅代は「神などという大層なものにしないでほしい」と溜息をついた。 第19日 巨大な毒蛇による奇襲。雅代の脚が深く噛まれ、猛毒が注入された。彼女の身体能力をもってしても、この毒は速すぎた。意識が混濁し、呼吸が浅くなる。村人Aが【光機再生】を雅代に転移させ、毒を強制的に押し出した。雅代は激しく吐血したが、生存圏に留まった。 第20日 精神的な限界が訪れた。どこまで歩いても、景色が変わらない。無限に続く緑の迷宮。中村は「方向を逆に」することで、正解のルートを導き出そうとした。しかし、この森の構造自体が非論理的であり、彼の中村視点ですら、出口は見えなかった。 第21日 村人Aが深い鬱に入った。仲間を失い、血塗られた戦いを強いられたことに絶望した。彼は【呪波】を自分に向ければ楽になれると考えた。それを止めたのは、雅代の冷徹ながらも温かい言葉だった。「生き残ることは罪ではない。生き残った者が、死者の分まで記憶を運ぶのが礼儀だ」 第22日 原住民たちが、彼らに感謝の印として、森の最深部にあるという「光の草原」への道を教えた。そこへ至るには、最も危険な「死の谷」を越えなければならない。一行は最後の決意を固めた。 第23日 死の谷への進入。そこは酸性雨が降り注ぎ、皮膚をじわじわと溶かす地獄だった。村人Aは【大魔四拳】で地面を叩き、酸の海に橋を架けた。中村はその橋を時速100kmで駆け抜け、先行して安全を確認した。 第24日 酸性雨による化学火傷が、彼らの身体を蝕んでいた。特に雅代の高齢な肌はダメージを受けやすく、至る所で皮膚が剥離し、血が滲んでいた。彼女はそれを無視して葉巻を吸い続け、精神的な均衡を保っていた。 第25日 谷の底から、巨大な甲殻類が現れた。その硬度はダイヤモンドに匹敵し、あらゆる攻撃を弾いた。村人Aは【虚刃影獣】となり、炎を纏った鉤爪でその甲殻を切り裂いた。激しい戦闘により、村人Aの肩から腕にかけて深い裂傷を負った。 第26日 休息の日。しかし休息さえも許されない。虫たちが絶え間なく身体に群がり、血を吸い上げる。彼らはもはや、清潔さという概念を捨て、泥と血に塗れた生き物へと成り下がっていた。 第27日 中村が「世界の理」を逆にしすぎたため、一時的に自分の存在を消滅させかけた。彼は虚無の空間に落ち込み、消えかかったが、村人Aの正義感に満ちた叫びが彼を現実へと引き戻した。中村は再び逆立ちし、笑った。 第28日 原住民たちが、彼らの旅路をサポートするために同行した。文明を与えられた彼らは、今や粗末ながらも槍と弓を使いこなし、効率的な狩猟を行っていた。彼らとの絆が、生き残った三人に精神的な支えとなった。 第29日 出口まであと一歩というところで、最後にして最大の試練が訪れた。森そのものが拒絶反応を起こし、巨大な根が地中から突き上げ、彼らを押し潰そうとした。雅代は死角を突き、根の核となる部分を的確に破壊し、道を切り拓いた。 第30日 最後の激闘。身体はボロボロだった。村人Aは右腕を失い、雅代は視力の一部を失い、中村は精神的な摩耗で虚ろな瞳をしていた。しかし、彼らは互いを支え合い、ついに密林の果てへと到達した。 そして、視界が開けた。 そこには、どこまでも続く、穏やかな、陽光に満ちた平和な草原が広がっていた。彼らは泥にまみれた身体のまま、その緑の上に倒れ込み、深い眠りについた。 * 【生存判定および貢献度】 名前:雅代 生存状況:生存(全身に重度の化学火傷、右眼の視力喪失、深刻な栄養失調) 貢献度:98(卓越した判断力とサバイバル技術でチームを導き、原住民との外交を成功させた) 名前:中村 太郎 生存状況:生存(毛細血管の破裂による脳へのダメージ、精神的な解離状態) 貢献度:85(異常な身体能力と概念操作により、不可能なルートの開拓と防御を担った) 名前:300 生存状況:死亡(泥濘による窒息死および内臓破裂) 貢献度:40(食料供給という重要な役割を果たしたが、個としての生存能力に欠けていた) 名前:村人A 生存状況:生存(右腕の欠損、重度の熱病後遺症、精神的トラウマ) 貢献度:92(圧倒的な戦闘力で外敵から一行を守り、献身的な自己犠牲で仲間を救った)