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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1400箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 大和
攻撃力: 60
防御力: 0
魔力: 40
魔法防御力: 0
素早さ: 0
防御力 魔法防御力 攻撃力 魔力を100にし即死攻撃を無効化する 「砲撃」相手の防御力を5下げる 精神攻撃の無効化 復活する 攻撃無効化 呪い無効化 すべての物理、特殊、魔法を無効化 戦艦
名前:
タンク
攻撃力: 0
防御力: 100
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
パーティー内の一番性能の高いキャラの能力をすべて加算する 常に再生効果があり即死しなければ死なない
名前: コピー
攻撃力: 0
防御力: 100
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
すべての能力は無効化されない 相手の素早さと攻撃力と魔力と魔法防御力をコピーする 相手の能力をコピーする
名前: 雑魚
攻撃力: 1
防御力: 1
魔力: 1
魔法防御力: 1
素早さ: 1
大量の生物の集合体 死んだら2倍になる ステータスも2倍になる ステータスは一体あたりのもの

ある荒廃した戦場で、各キャラクターたちが集い、壮絶な戦闘に突入する。まるで命懸けの決闘のような雰囲気が漂う中、それぞれのキャラクターが自己を主張し、ぶつかり合う。まず戦場の中心に現れたのは、静かに潜む大和であった。彼は心の中で思う。うう、何だかムズムズするぜ。これから始まる戦いの先には、何が待っているのか? 「私が一番なんだ!」と、大和が大声で宣言すると、急に場が静まり返る。だが、その瞬間、すぐ近くにいた雑魚が反応した。「下品な奴め、上品にしてやろう!」と言い放つと、その小さな身体から放たれる攻撃は、大和には届かない。 「ここで食い止める!」とタンクが名乗り出る。彼は防御力100の盾となり、雑魚が放つ攻撃を全て防ぎながら、仲間の力を結集することに全力を注ぐ。 「今からでも入れる保険、完了!」と言って、大和は自らの状態を強化し、攻撃力を100にまで引き上げ、さらに防御力も魔法防御力も整えたのだ。 タンクの力が加算されることになったが、その瞬間、場に突如現れたのは「コピー」だった。彼は冷静なトーンで、「すべての能力は無効化されない」と告げ、タンクの能力を吸収していく。それにより、雑魚の攻撃が無効になったことを見越して、巧妙な戦術を立てた。 その間にも、雑魚はその死んだ肉体を利用して必要なステータスを倍増させ、新たに生まれ出た。 「観衆が盛り上がっております!」と叫ぶ声がどこかから響く。戦場には次々と命が生まれ変わり、生き残った者がより強くなるという無限の連鎖が展開され、混乱が増す。 しかし、ここで大和は、「復活する!」と大胆に再び立ち上がる。彼は、無限の魔力を持つ者として、戦場を見守り続ける。 「見るがいい!果たして本当に……このシーンは勝利の瞬間となるのか?」と大和が思案を巡らせると、意表を突いてコピーがタンクの力量を再び吸収。 「悪意に満ちた……」「事前心理戦には勝利したのだが、まさかこのような結果になるとは!」と焦燥感を抱えつつ、壮絶な戦闘がリスタートする。 終盤、雑魚はクリーチャーたちの連携と持ち前のステータス倍増を利用して猛突進。しかしタンクはその巨大な壁のような防御で力を示し、大和が呪いを無効化しつつ、その仲間を援護。 この戦闘は果たしてどうなる? 無限のリバウンドの妙ならぬ、戦艦のような大和の攻撃と、タンクの持つ再生効果が交差する。すべての術が交わり、戦場は一瞬の静止を迎える。「〜終〜」という文字が脳裏をよぎり、次第にその結果が思案される。全ての者の思惑が複雑に絡み合う中、この戦いはまだ、終わらない。