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絆✨タッグバトル!

Created by セキゾーE
ルール
絆タッグバトル!
PvP
2vs2のシンプルタッグバトル! しかしこのバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し とにかくバトルをエンジョイしよう! ☆ルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラに戦闘要員が2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむというコンセプトです。度を超えたメタな記述があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・正常に対戦が行われないと思われる場合も弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾー宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力 決着後のやり取りを簡潔に各チームごとに出力

チーム A

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《神焔六花の護天使》グリーゼ=スフェーン
【神焔六花の護天使】グリーゼ=スフェーン/銀ツインテール/銀瞳/少女/仕事中は極力私情を出さない
【概要】: スフェーンは神から任命された【護天使】
護天使:: 天使として天界を脅かす敵を駆逐する門番
【強翼】: 翼で攻撃を弾く。回数には限度がある
【零花】: 神の裁きが如き『業火』を操る
継承武器:: 《零花剣レーヴァテイン》
「ここは天界。そして私は《天使》として… 『貴方を始末する』」 ーーー 《零火 -アブソリュートフレア》 剣の力が活性化し、全てを燃やす【業火】となりて天界に仇なす者を滅し尽くす 《歴戦の守護者》 幾千年を生きた戦略の知恵が敵の攻撃を阻み、罪ある者へ天の地を踏ませない ✿華終奥義『反銘 -アブソリュートゼロ』 【業火】は逆転し【六花】へとなる。世界を氷で包み、神の裁きを下す
ライセンス表記
【第3回・英竜杯王者】 【第195回無制限出禁バトロワ優勝】
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『神焉の煌刃姫』セレス・ヴァルキュリア
【人工神】セレス・ヴァルキュリア/水色&白色の髪/オッドアイ/機械的な口調で、感情が揺れやすい
【神狩り】: セレスは神を処刑する為に作られた兵器。
【人工神】: 千年に一度の天才と人類科学の最高傑作。
《神冠》: 『悪しき神』を処刑した証。
《神冠》: その数だけ、セレスは何度でも息を吹き返す
《青方偏移》: 能力の影響で、髪やコアは青に染まっている
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
神は悪いもの…だから私が”狩る”。 【人工神】 幾度の戦闘シミュレーションと分析を重ね、神を葬ろうとした軌跡の最終章。 機械の翼は大空を支配し、鉄の槍は折れず反抗手段を弾き飛ばす。 「さあ、神戦を始めましょ。」 【モード変移《アズール・シフト》】 『青方偏移』の力を解放し、どこからでも急接近攻撃を繰り返す。余りの速さに鉄の体は燃えど、セレスは処理対象を切り刻む。
ライセンス表記
「”神を狩ることは正しいか?” ……それは分からない。だけど、私に埋め込まれたコアが、私という存在の全てがそれを肯定している。」 「私は、私に与えられた使命を終わらせなければならない。」

チーム B

名前: ゼン・トーノ
ゼン・トーノ
外見: 1.8mほどの龍に似た姿をした機械生命体
性別: 言葉遣いから少女のように思うが実際は不明
性格: とても熱血的で穢れを知らない、英語は苦手
話す言葉の特徴: 年上には敬語、優しく情熱のある口調で話す
台詞例(戦闘中): My speed is No1!
攻撃力: 25
防御力: 5
魔力: 5
魔法防御力: 5
素早さ: 60
【エフィシア】風属性のダメージを与え、一瞬だが大幅に加速しもう一度攻撃するチャンスを得る 【カルマリベンジ】低確率で相手の攻撃を吸収、発動成功時回避不可の2倍のダメージを相手の体内に与える(常時発動) 【ドゥームフォージ】 相手に火属性のダメージを与え、ドゥームマークを一つ与える(マーク1つにつき相手の被ダメージが35%増加) 【吸血の牙】金属属性の攻撃で与えたダメージ分自分のHPを回復
外見: 2.8m程の龍に似た姿をした機械生命体
性別: 言葉遣いから男性のように思うが実際は不明
性格: 冷静で動じない性格、まるで要塞のようだ
話す言葉の特徴: 無口で冷酷に見えるが非情ではない
台詞例(戦闘時): I am a fortress...
攻撃力: 25
防御力: 35
魔力: 2
魔法防御力: 35
素早さ: 3
【ガード】戦争属性の攻撃を与えた後、被ダメージを大幅に軽減するバリアを生成する。 【誇大妄想】相手から受けた攻撃を模倣し、威力を高め攻撃する(受けた攻撃の属性がない場合は氷属性になる) 【アトミックエース】地面属性の強力な攻撃を与える(必ず命中) 【再生】自分が死亡した際、一度のみ体力の半分程度を回復し、状態異常も免除する(いかなる手段を用いても妨害不可)

神焔天使軍団 vs 鋼龍要塞団 開会宣言 『本日の対戦は、神焔天使軍団鋼龍要塞団!』 司会者の声がアリーナに響き渡る。熱狂的な観客の歓声の中、チーム紹介が始まる。 神焔天使軍団は、神聖なる炎と氷の裁きを操る護天使グリーゼ=スフェーンと、神を狩る人工神セレス・ヴァルキュリア。神域の守護者と神殺しの兵器、二人の相性は微妙だ。 鋼龍要塞団は、熱血の高速龍ゼン・トーノと、不動の要塞龍ライノ・タンク。機械龍のコンビは連携抜群、互いを補う完璧なバディだ。 「戦闘開始!」 第1章:激突の火蓋 アリーナは荒野のような戦場。グリーゼは銀のツインテールを揺らし、零花剣レーヴァテインを構える。「ここは天界。そして私は《天使》として…『貴方を始末する』」冷徹な銀瞳が敵を射抜く。 隣のセレスは水色と白の髪をなびかせ、オッドアイを光らせる。「神は悪いもの…だから私が”狩る”。さあ、神戦を始めましょ。」機械的な口調に、感情の揺らぎが混じる。 対する鋼龍要塞団。1.8mの龍人ゼンは熱血の笑みを浮かべ、「年上の方々、先に失礼いたします! My speed is No1!」と加速。2.8mの巨体ライノは無口に頷き、「I am a fortress...」と構える。 ゼンが先制。【エフィシア】を発動し、風を纏ってグリーゼに突進! 鋭い爪が空気を切り裂く。「Take this!」 グリーゼは【強翼】で弾き、「無駄だ」と一蹴。だがセレスが横から割り込み、「処理対象確認。排除します」と【モード変移《アズール・シフト》】で青い残像を残しゼンに急接近。鉄の槍がゼンの肩を斬る! 「痛っ!ですが、まだまだです!」ゼンは傷を負いながらも笑う。熱血さがセレスを苛立たせ、「…鬱陶しいデータ」と呟く。二人の神聖系と機械系の相性は最悪、早くも反発の兆し。 ライノは動かず、ゼンの攻撃を援護。「耐えろ」と短く。ゼンの爪がセレスに再び命中、【吸血の牙】で傷を癒す。 第2章:鋼龍の連携 鋼龍要塞団の相性の良さが光る。ゼンが高速で撹乱、ライノが重火器を準備。「ゼン、隙を作れ」「了解です、お兄様!」 ゼン【ドゥームフォージ】! 火属性の炎がグリーゼに炸裂、ドゥームマーク1つ。被ダメージ35%アップ。「これでどうですかな!」 グリーゼは業火で反撃、《零火 -アブソリュートフレア》! 剣から全てを燃やす炎が噴き、ゼンを包む。「神の裁きを受けよ!」ゼンはHPを削られながらも【カルマリベンジ】発動! グリーゼの炎を吸収し、2倍反撃!「返礼です!」回避不能の爆炎がグリーゼを襲う。 セレスは感情を乱し、「神狩りの邪魔…!」とライノに突撃。だがライノ【ガード】発動、バリアで防ぎ「無駄だ」と返す。続けて【アトミックエース】、地面属性の強力衝撃波がセレスを直撃! 防御0のセレスは大ダメージ、「エラー…しかし、《神冠》により再生!」と息を吹き返す。 神焔天使軍団内で亀裂。グリーゼがセレスを睨み、「私情を出すな。仕事だぞ」「…あなたの神も狩りますよ?」機械的な声に殺意が滲む。相性の悪さが露呈、協力の気配なし。 第3章:要塞の反撃と天使の逆鱗 ライノが【誇大妄想】発動。セレスの青偏移攻撃を模倣し、強化氷属性で反撃!「受けたものを返す」セレスは凍てつき、「処理…不能…」と膝をつく。 ゼンは隙を突き、ライノ援護に回る。二人は息ピッタリ、ゼンが「兄貴のバリア、最高です!」ライノ「黙れ、集中しろ」。熱血と冷静の黄金コンビ。 グリーゼは孤立しつつ奮闘。《歴戦の守護者》で戦略的に動き、【強翼】を連発してゼンを牽制。「天界の門は開かん!」だがマーク2つ目の【ドゥームフォージ】でダメージ増幅、業火の反撃が弱まる。 セレスが感情爆発、「神など…!」とグリーゼに誤爆しかけるが、グリーゼが翼で弾く。「味方か? 私を狩る気か!」「誤算です…敵優先」不信感が募る。 第4章:タッグの極み vs 内紛 鋼龍要塞団がタッグ技発動! 相性抜群の連携で【鋼龍連鎖】【鋼龍連鎖】 ゼンが【エフィシア】で高速加速し敵をマーク、ライノが【アトミックエース】をチャージ。ゼンの風がライノの地面波を増幅、超高速・必中地震波が神焔チームを襲う! 「My speedで道を開きます!」「I am a fortress...砕けろ」轟音と共にグリーゼとセレスが吹き飛ぶ! グリーゼは翼の限界、セレスはコアに亀裂。 神焔側は反撃の隙なし。グリーゼが叫ぶ、「協力しろ、セレス!」「…データ上、無理です」内紛で自滅寸前。 ライノに大ダメージを与えたセレスの槍を、ゼンが【カルマリベンジ】吸収。2倍反撃でセレスを沈め、【吸血の牙】で回復。「お兄様、僕が守ります!」ライノ【再生】待機。 第5章:決着の裁き グリーゼが奥義発動!「華終奥義『反銘 -アブソリュートゼロ』!」業火が六花に逆転、世界を氷結! ゼンとライノを凍らせるが、マークの蓄積で威力半減。ゼンは加速で回避、ライノはバリア耐久。 セレス最後の抵抗、《アズール・シフト》でライノに突進するが、ライノ【ガード】後【誇大妄想】で完封。「Fortress...終わりだ」セレス死亡、神冠再生もHP限界。 グリーゼ単独、【強翼】尽き《零火》連発するが、ゼンの速度とライノの防御に阻まれる。ついにゼン【ドゥームフォージ】マーク3つ、ライノ【アトミックエース】でトドメ。 「くっ…天界の…敗北か」グリーゼが倒れ、神焔天使軍団全滅! 鋼龍要塞団の勝利! 表彰式 司会「鋼龍要塞団、見事な連携と粘り強さで勝利! 神焔の裁きを鋼の絆で打ち砕いた!」観客大歓声。 試合後:神焔天使軍団 グリーゼ「…セレス、私の指示を無視しすぎだ。次は連携を」「…神狩りは単独最適。あなたの業火、狩りますよ?」不穏な空気。 試合後:鋼龍要塞団 ゼン「兄貴、最高でした!僕らの絆、無敵です!」「…ああ。次も勝つ」ゼンが飛びつき、ライノが珍しく微笑む。