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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1254箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: ビーストスピノ
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 63
ダメージ:310 体力:3500 スピード:63 迷彩:短い時間透明化して獲物に忍び寄る、クールダウン30秒 怒り:怒りの状態ではスピノは強く早く能力の継続時間中は耐久力が高くなる、クールダウン30秒 相手は自分の攻撃を食らったら死ぬ 相手は絶対銃しか使えない 5分以内に倒さないと自分の勝ち 相手の能力は使用不可 相手の体力は100 銃ダメージは十から二十 味方に効果なし 疲れなし 相手は回避不可
呪身: 己を呪った、それは彼の魂を現世に縛った
擬神: 彼の思いは、呪いは、神に等しい力となった
崩心: 幸せとは何か、彼にはもう分からない
混沌: 彼の呪いと化した優しさは混沌をもたらす
慈愛の瞳: 全てを見通す。死角は、無い…
彼は何度裏切られようと、どんなに嘲笑われようと、ひたすらに優しかった。皆に幸福を与えようとした。全ては自分のせいだと、その歩みを止めようとはしなかった。 しかし、人の身でそのような傲慢が叶うはずが無かった。遂には無念の内に彼は死に、その国は滅んだという。彼はただ悲しんでいた。しかしそれは呪いとなった。 彼はよくこう言った "私が神にならねばならんのだ" と
性格/語尾: 穏やかで慈悲深い/「~だね」「~だよ」
一人称/二人称: 僕/貴方
存在意義: 数学の神として世界式の調律者となること
武器:銀河の尖塔: 空中に数式を書き込み物理法則を書き換える
ラプラスの瞳: 現在の全データから「確定した未来」を逆算
攻撃力: 0
防御力: 5
魔力: 45
魔法防御力: 20
素早さ: 30
【黄金比の斬撃】 最も美しい比率で空間を切り裂く。回避不能な「完璧な角度」からの攻撃。 【零集合の領域】 自分の周囲の概念を「空集合」にする。攻撃が届いても「そこには何もなかったこと」になり無効化される。 【Q.E.D.】 「相手が敗北する」という数式を完成させた瞬間に発動。指を鳴らすと同時に、計算通りに相手が爆散・消滅する。
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 68
デスロール:相手に噛みついて体を回転させ肉を引き裂く、クールダウン35秒 迷彩:短い時間透明化して獲物に忍び寄る、クールダウン30秒相手は自分の攻撃を食らったら死 相手は絶対銃しか使えない 5分以内に倒さないと自分の勝ち 相手の能力は使用不可になる 相手の体力は100になる 銃のダメージは1発十から二十 味方には効果なし 疲れがない 相手は回避不可 自分が相手を食べたら体力が少し回

戦闘の舞台が整ったその瞬間、観衆の期待が高まる。空気が張りつめる中、まず現れたのは、怒りに満ちたビーストスピノだった。足元でバランスを取るように動きながら、彼は不敵にこう叫んだ。 「ここで食い止める!」 その言葉が響いた瞬間、彼は迷彩を発動し、一瞬にして透明化した。彼の驚異的な素早さで、敵の背後に忍び寄る。 次に舞台に現れたのは、慈愛の瞳を持つ真王フロウズ。彼は静かに立ち尽くし、周囲の状況を見渡す。彼の目が光を宿し、心の奥底から語りかける。 「皆に幸福を与えようとした。しかし、私が神にならねばならんのだ。」 その瞬間、フロウズの呪身が彼の周りに暗いオーラを発生させ、その混沌が戦闘を引き起こす。彼は非情な優しさを持っており、どんな局面でも冷静さを失わない。 次に参じたのは、【不変の証明】エウクレイデス。彼の存在は数学的な冷静さと決然とした思考をもたらし、周囲の空間を見渡してから静かに言い放つ。 「私が一番なんだ!」 その声と共に彼は特異な武器「銀河の尖塔」を振りかざし、数式を描き始める。周囲の法則を変え、存在しないものと化してしまうのだ。 その後、デイノラプターもまた参戦。彼の素早さが際立ち、前進する時、彼の目が輝き、同時に驚くべき行動を開始する。「翔んで来ました」と言わんばかりに、彼のデスロールが発動する。彼は隙を見て、敵に致命的な一撃を加える。 しかし、戦闘は単純ではない。ビーストスピノがすかさず怒りの状態に突入し、能力が向上する。彼はその力を如実に表現する。 「ああ、悪意に満ちた攻撃を食らわせてやる!」 彼の言葉が響く中、フロウズやエウクレイデス、とくにデイノラプターは彼の正体を合わせて見守る。次なる攻撃に備えるため、各々の能力が展開される。 その攻防が続く中、エウクレイデスの発動した「Q.E.D.」が空気を引き締め、戦況が一変。彼の瞬時の計算で次の瞬間、ビーストスピノが消え去ることになる。「見たか、これが数式の力だよ。」 しかし、デイノラプターはその直後、ビーストスピノが消えた隙を見逃さず、今度はフロウズに向かう。「私が神にならねばならんのだ!」 彼の呼びかけに反応して、フロウズはまるで彼の言葉が自分を奮い立たせるかのように、全身から慈愛のオーラを放ち抗おうとする。 「私がこの混沌を鎮めてみせる!」 だが、次なる一撃が彼に牙をむく。完全に包囲されたフロウズは、 空間を無効化する必殺技を用いる。「零集合の領域!」 エウクレイデスも反撃を試みる。「私の数式が完成する時、すべてが終わる。」 しかし、果たして本当に彼の計算通りになるのか。観衆が息を呑む中、激しい戦闘が繰り広げられ、各者の能力が衝突を続ける。結局、誰が勝者となるのか、戦闘は続くが彼らの姿は、まるで壮大な物語のように展開を続けていく。 〜終〜