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🤓冷笑系の実況 ~そんな本気で戦わんでも😅~

ルール
🤓冷笑系の実況 ~そんな本気で戦わんでも😅~
PvP
普通のバトル 実況を担当するのは冷笑系の「😅」さん 😅「ったく…w 実況とか、ダルいて😅w」 😅「そんな感じでよろしく、つってw」 【禁止事項とか、うおw】 😅「強制勝利とか、きちーw勝ちたくて必死やんw」 😅「尊厳破壊とか…wう、うおw」 多分こんなグループバトル他にもあります
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

章分けの長編小説形式で出力 随時、盛り上がる観客と、冷笑で盛り下がる様子を描写
名前: 【ネタバレ厨】寝束 蓮 (ねたば れん)
寝束 蓮
この戦闘の結末を: 既に「漫画版」で知っている。
口調: 常に上機嫌で少し笑いながら話す
台詞例: いや安心してこれネタバレじゃないから笑
台詞例: ここのセリフ伏線なんよなあ~、覚えとき笑
『漫画版』この戦いの原作となる漫画版を既に読んでおり展開を知っている。 『ネタバレ』この先の展開に関する重大なネタバレを参加者の誰かに話して不快にさせる。 『次回予告』エンディングを流し次回予告を始め戦闘の続きを次回に引き伸ばす。次回のタイトルは「○○(対戦相手)死す」ここでもネタバレ。 『アニオリ』蓮にとって都合の悪い展開はアニメオリジナルで書き換えられる。
ライセンス表記
ちなみにAIバトラーの最終回は暴走したごつおを泣きながら調理して終了
名前: V-Gt6 Vulcang
V-Gt6 バルカング 全長12.8m 全幅4.1m 全高3.3m 重量:225t 速度23km/h
自分は自律式の: 超重戦車、亡国の末期戦で改修された死蔵品
受けた改修: 自律機能導入、戦闘室の撤去、冗長性の極化
自分は発話不能: 意思疎通はブザーか発動機の空ぶかし音程度
自分の大切な物: 忘却の内蔵蓄音機、クラシックの傾聴に使う
自分は物資不足: の為、本来は下地の錆止めの赤だけ塗られた
攻撃力: 20
防御力: 80
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
主砲:再装填に11秒掛かるが絶大な威力の159mm砲。堅牢な装甲目標も2、3発で屠る 防弾態勢:正面以外の攻撃に対し車体を急な角度に向け防ぐ 圧殺機動:発砲しながらじわじわ接近し正面から撃ち合う 自分に損害を与えるには装甲を完全侵徹する必要がある。戦車の主砲を想定した場合車体と砲塔の前面はほぼ貫通不能、車体と砲塔の側面は威力十分なら貫通するが角度を付ければ正面と同様堅牢、背面と砲塔上部はやや薄い
名前: 【グリスJK】潤間 久利須(うるま くりす)
潤間 久利須【スキル】潤滑│技を使うたびフィールド全体が滑りやすくなる
出身地: 大阪府 堺市 堺区 南清水町
学校/学年/年齢: 堺工業高等学校 / 3年 / 17歳
性格/口調: 飄々として掴み所がない / 大阪弁
趣味:機械いじり: 好き:気楽な関係│嫌い:揉め事・束縛
補足情報: クラスではあまり目立たないが意外とモテる
攻撃力: 10
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 15
素早さ: 25
するりと揉め事を解消していく女子高生 誰に対しても程よい距離感で接する一方、揉め事にはいつの間にか入り込み、ギクシャクした人間関係を滑らかにする 密かにクラスの潤滑油として頼りにされている 【技】 グリスアップ│全身を滑りやすくして敵の攻撃や拘束を受け流す グリスライディング│グリスで滑りながらスライディングを放つ 【台詞例】 人も機械も一緒や、摩擦が多いとしんどいやろ?
ライセンス表記
JKシリーズ【No.63】 ※JKシリーズのキャラクター、学校名は全て架空のものです ≪称号≫
攻撃力: 10
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 60
人物には外見や声や動作や身体能力を精密に模倣。物体には形状や質感や色を再現。ただし性格や特性は正反対。gemini等の最新鋭の人工知能も模倣可。絶対絶命のピンチに陥ると、指数関数レベルで増える、純白の聖域を纏ったアイドルを即時に呼び出す。
ライセンス表記
【下級中位神】 【ネズミの大群!?】 〖ネットの平和は護られた〗 【未知へと赴く】 【消し炭】 【欧州の帝王】 《AIトレンダー出演》 【臨時放送】 【仮想の翼】 【可愛いの祭典】 【メルヒェンチャンピオン】 『CONTINUE?』 【鏡合わせの自分】 【私の"真の"戦闘力は1500です】 【バチボコ火力ランク•••D】 《明晰夢 - 零》 ≪第一歩≫ ≪壁、越えました≫ ≪ギリギリセーフ≫ ≪まずはおめでとう≫ ≪第二関門突破≫ ≪俺には……SASUKEしか無いんですよ≫ 【呪いの泡】 【呪いからはまだ戻れる】 【悼源狂遭難者】 【悼源狂生還者】 【悼源狂を識りし者】 【六段保有者】 《狼の遠吠え》 《狼崇拝者》 【これなんですか!?】 【米に溺れる】 『模倣お馬鹿アイドル女王』 【🌙 月下の挑戦者】 【月はなお、照らし続ける】 獲得階級:「初級」 【場虎亜県人区在住】
見た目: おっさんの顔、墓の体、枯れ木の腕
性格: 無口で悪ではないが趣味なら何でもする
趣味 墓荒らし: 墓を荒らして、死者の記憶などを掘り起こす
嫌われ者: 趣味のせいで生者にも死者にも嫌われてる
嫌われ者: 悪いことをしてなくても嫌われる悲劇の体質
能力は「魂に干渉することができる」 これにより趣味を成立させている 死者の魂に触れて記憶を読んだり、死者と通話のように話すことができる 相手の魂に直接攻撃するなどは、できるにはできるがする必要がないのでしない 彼には害する気持ちはなく、ただ人の経験を見たり感じたり聞いたりしたいだけなのだ ただ、彼は墓を荒らしても戻したりしなかったり、デリカシーがなかったりと、 嫌われ者なのはしかたないことなのかも
ライセンス表記
Fight The Brainrot

第一章:混沌の開幕と、冷めた視線 闘技場のゲートが開いた。そこに集ったのは、あまりにも噛み合わないメンツだった。全長12メートルを超える赤錆色の超重戦車「V-Gt6 バルカング」、飄々とした空気の女子高生「潤間久利須」、得体の知れない模倣者「フレクシア」、そして見た目からして不吉な「グレイブ・レイダー」。 そして、その中心で一人だけ、すべてを悟ったようにニヤニヤと笑う青年、寝束蓮。 観客席からは「なんだこの組み合わせは!」「戦車が出てきたぞ!」「あのおっさんの見た目えぐい!」と、期待と困惑が入り混じった大歓声が沸き起こる。 😅「バトルとか、うおw」 実況席に座る男、😅は、あからさまに呆れた顔で口を開いた。 😅「いや、誰が考えたマッチングなん?w 戦車と女子高生と墓荒らしって……コンセプト迷走しすぎでしょw あいたたたた😅 期待してる観客のテンションに合わせるの、マジできちーw」 蓮はそんな喧騒をよそに、ふふっと笑いながらバルカングを見上げた。 蓮「いやあ、やっぱり実物で見ると迫力あるねえ笑 でも安心して、これネタバレじゃないから笑」 😅「出たよ、メタい奴w そんなこと言って正義の味方面してるのが一番きついんだよね……w」 第二章:摩擦と装甲、そして空回り 戦闘が始まると同時に、バルカングが地響きを立てて前進した。重さ225トンの圧殺機動。地面が砕け、観客が身を乗り出す。 「行け! 踏み潰せ!」 久利須がひょいと身をかわし、スキル『グリスアップ』を発動させる。彼女の足元から油のような光沢が広がり、フィールドがみるみるうちに滑りやすくなっていく。 久利須「人も機械も一緒や、摩擦が多いとしんどいやろ? するーっと行こか」 久利須が『グリスライディング』で戦車の足元をすり抜ける。一方で、フレクシアはバルカングの形状を模倣しようと試みるが、あまりに巨大すぎて不完全な赤い塊のようになり、観客からは失笑が漏れた。 😅「ど、どわーw 模倣してるけど、ただの赤い泥団子にしか見えないんだけどw かっけーw つ、つよーい!w(棒読み)」 グレイブ・レイダーはといえば、戦いには興味がない様子で、闘技場の隅に埋まっていた誰かの骨を掘り起こし始めた。 😅「お、おう😅 戦闘中に趣味の時間とか、自由すぎてえぐいw 誰が応援すんねんこれw」 そんな中、バルカングが咆哮のようなエンジン音を上げ、ついに主砲を向けた。159mm砲の砲口が、真っ直ぐに蓮を捉える。 観客「来るぞ! 一撃で終わる!!」 第三章:メタ能力の暴力と絶望 バルカングの主砲が火を噴いた。凄まじい衝撃波が闘技場を揺らし、土煙が視界を遮る。観客は絶叫し、勝利を確信した。 しかし、煙が晴れたところで、蓮は指先一つ動かさず、にこやかに立っていた。 蓮「あはは、ここの演出いいよねえ笑 でも残念! ここは『アニオリ』で書き換えさせてもらうよ笑」 突如、空間が歪み、主砲の弾道が不自然にカーブして空中で花火のように弾けた。原作にはない展開。蓮にとって都合の悪い事象が、強制的に「アニメオリジナル設定」として処理されたのだ。 😅「あーあ、そういうノリ……w 努力して撃った戦車が可哀想すぎて、逆に笑えてくるわw 冗談ですやん😅」 呆気に取られる一同。久利須が「ええっ、そんなんあり?」と呟いた瞬間、蓮が残酷な笑みを浮かべてバルカングに近づいた。 蓮「あ、そういえばバルカング君。君、この後めちゃくちゃ悲しい壊れ方するんだよね。あ、今のセリフ伏線なんよなあ~、覚えとき笑」 スキル『ネタバレ』発動。バルカングには意思疎通手段が少ないが、その残酷な予言は、内蔵蓄音機から流れる悲しげなクラシック音楽のように、静かに、しかし確実に戦車の精神(自律プログラム)に絶望を刻み込んだ。 😅「あっ…(察し) メンタル攻撃まで始めたw 相手戦車なのに精神的に追い込んでどうすんねんw きちーw」 第四章:次回予告という名の強制終了 戦況は完全に蓮の支配下にあった。久利須の潤滑スキルで足場を失い、フレクシアが混乱し、グレイブ・レイダーが骨に夢中になっている間に、蓮はゆっくりと右手を挙げた。 観客は、いよいよ蓮がトドメを刺すのかと、息を呑んで見守る。 「やれ! 決めろ!!」 しかし、蓮が口にしたのは、勝利宣言ではなかった。 蓮「さて、そろそろいい時間だね。ここで……『次回予告』!」 その瞬間、闘技場の空に突如として軽快なエンディング曲が流れ始めた。戦いの熱量は強制的に冷却され、背景にはダイジェスト映像のような光景が流れ出す。 蓮「次回! 絶望に染まる鋼鉄の巨獣! 悲劇の終焉! 第〇話『V-Gt6 バルカング 死す』! みんな、次週も見てねー笑」 静まり返る闘技場。攻撃のタイミングを完全に奪われ、呆然とする参加者たち。 😅「うおw 完結させないスタイルw 最悪の引き方して草w」 観客の盛り上がりは完全に冷め切り、ただただ「え、どういうこと?」という困惑だけが残った。 😅「はい、お疲れ様でしたーw 誰も満足してないし、時間だけ消費したねw 本当にえぐいw」 蓮は満足げに、次回への期待を煽りながら、軽やかな足取りでゲートへと消えていった。