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絆✨タッグバトル!

Created by セキゾーE
ルール
絆タッグバトル!
PvP
2vs2のシンプルタッグバトル! しかしこのバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し とにかくバトルをエンジョイしよう! ☆ルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラに戦闘要員が2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむというコンセプトです。度を超えたメタな記述があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・正常に対戦が行われないと思われる場合も弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾー宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力 決着後のやり取りを簡潔に各チームごとに出力

チーム A

名前: 【薬指 刹那派ドーセント】ネロ
性別/年齢/性格: 女性/29歳/知的で独善的、芸術家気質
容姿: 黒髪ポニテ、革製のベスト、エプロン
台詞例: 全てを黒く染め上げ刹那の美の後灰となれ!
作品名『黒牙』: 黒い液体が滴る筆の様な槍とスパークプラグ
知識と芸術を重んじ時に生物を材料にした猟奇的な芸術作品を生み出す裏路地を支配する組織『薬指』の、「一時性の美学」を追求する派閥『刹那派』に属するドーセント。 【黒色火薬】 生物の肉体に染み少量で非常に高い熱量を放つ、薬指の技術で作られた黒い液状の火薬 【刹那派-黒一色の展覧会】 刹那の高速機動と絵具散布の目眩ましで敵を翻弄し、最後に着火して爆発的な熱量で『材料』を芸術的に焼却する
ライセンス表記
ProjectMoon
性別/年齢/性格: 女性/不明/物静かで神秘的、ニヒリスト
容姿: 白黒混じりの長髪、流動するドレス、白眼
セリフ例: 流れ赴くままに、全てを無に帰す一瞬の美!
作品名『九頭竜』: 自らの思考の流れに応じ形を変える液状金属
知識と芸術を重んじ時に生物を材料にした猟奇的な芸術作品を生み出す裏路地を支配する組織『薬指』の、「一時性の美学」を追求する派閥『刹那派』を率いるマエストロ。 【ヒドラルギルム】 触れた物を燃焼させ同化しながら水に垂らした墨の様に止めどなく広がる液状金属 【刹那派-千変万化の展覧会】 刹那の一瞬に周囲の全てを焼き尽くしながら姿を変える液状金属の嵐で環境を自在に操り「材料」を焼却する
ライセンス表記
ProjectMoon

チーム B

名前: 【蜘蛛の巣 小指の親方】レン
【蜘蛛の巣 小指の親方】レン//小指は構成員が108人しかいない為各々が孤軍奮闘する。序列は59位。
外見: 黒い短髪の美形の青年。一人称は「小生」。
服装: 黒い白無垢の様な着物。目元が見えない。
口調: 古風でかつ礼儀正しく丁寧。常に冷静。
地慧星刀: 斬った物に必ず剣痕を残していく蒼い大太刀
”地慧星”の加護: 被ダメージを半減し、状態異常を受けない。
自分は108人の少数精鋭で構成され、各所に構成員が潜伏しているという特殊な体制の裏社会の組織「小指」の構成員。「良秀」という娘がいる。【宿命で繋がれた星々】味方が「小指」所属なら緻密な連携を行う。【観望】敵の攻撃を地慧星刀で受けてからカウンター。【無形斬】正座したままで自身を中心とした広範囲を3〜5回斬る。【極空間斬撃-絶縁】正座から瞬時に抜刀し居合斬り、そして納刀と同時に空間ごと断ち切る奥義。
ライセンス表記
元ネタ「Limbus Company」称号【これなんですか!?】【米に溺れる】
名前: 【S社 雲剣/小指 地文星】キムサッガッ
【S社 雲剣/小指 地文星】キムサッガッ//一人称は「俺」。肉斬骨断の覚悟。小指での序列は46位。
容姿: 青い短髪のくたびれた様な雰囲気の男性。
口調: 色々な物や事を囲碁に例えて話す。冷静。
服装: 着物風のスーツに大きな編み笠。
地文星刀: 敵の技を記録してその場で再現出来る大太刀
本国剣術[ピョ]: 敵の骨を断ち切り殺す事に長けたS社の剣術
自分は畜産業を主とする大企業「S社」の最高戦力「雲剣」でありながら構成員がたった108人の特殊な体制の裏社会の組織「小指」の構成員でもある。【宿命で繋がれた星々】味方が「小指」所属なら緻密な連携を行う。【肉斬】敵とのせめぎ合いに負けて奥義に繋げる為の中継技。この技で自分がせめぎ合いに負けると奥義発動。【骨断】【肉斬】から派生する敵の骨を断ち切り殺す4連撃の奥義。4連撃の最後では空間ごと断ち切る。
ライセンス表記
元ネタ「Limbus Company」称号【鏡合わせの自分】【自らより得たもの】

裏路地の決闘:刹那の美と星々の宿命 第1章:チーム発表と火蓋 闇に染まった裏路地のアリーナ。錆びた鉄柵に囲まれ、観衆のざわめきが響く。司会者がマイクを握り、声を張り上げた。 「チームA:刹那派の黒燐展覧会』! 薬指の裏路地支配者たち、刹那の美学を追求する芸術の狂人集団。ネロとリコ、黒と液の猟奇芸術で全てを灰に! チームB:小指の宿星剣士団』! 少数精鋭の裏社会剣豪たち。レンとキムサッガッ、地慧星と地文星の星宿命で緻密連携、空間すら断つ太刀! ゴングが鳴り響く。戦いが始まった。 第2章:初撃と芸術の幕開け ネロは革製のベストを翻し、黒髪ポニテを揺らして前線に躍り出る。知的で独善的な瞳が敵を値踏みする。「ふふ、君たちも私のキャンバスに相応しい材料ね。全てを黒く染め上げ刹那の美の後灰となれ!」 彼女の作品名『黒牙』、黒い液体が滴る筆状の槍がスパークプラグの火花を散らし、ネロは高速機動でレンに迫る。黒色火薬の液が滴り、地面を焦がす。 リコは後方から静かに微笑む。白黒混じりの長髪が揺れ、白眼が神秘的に輝く。物静かな声で囁く。「流れ赴くままに、全てを無に帰す一瞬の美…」『九頭竜』の液状金属が彼女の意思で蠢き始める。 チームAの二人は刹那派の同志。ネロの独善的な芸術熱とリコのニヒルな神秘が噛み合い、息の合った動きで敵を翻弄する気配だ。 対するレンは黒い白無垢の着物を纏い、正座したまま動かず。目元が見えない顔で古風に語る。「小生め、星々の宿命に導かれ参上。お覚悟を」地慧星刀の蒼い刃が鞘に収まったまま、静かに構える。 キムサッガッは編み笠の下から青い短髪を覗かせ、着物風スーツで余裕の笑み。「囲碁の布石だな。黒が先手か…俺の地文星で記録してやるよ」冷静にレンの隣へ。 小指の二人、序列59位と46位ながら「宿命で繋がれた星々」の絆で即座に連携。レンが前衛の盾、キムサッガッが後衛の記録者として完璧な布陣。 第3章:黒液の翻弄と星刀の観望 ネロの槍がレンを狙う! 黒色火薬の液が飛び散り、高速で槍を突き刺す。「刹那派-黒一色の展覧会、開幕よ!」筆先から黒い絵具が散布され、レンの視界を目眩まし。液が着火寸前で熱気を放つ。 レンは動じず、正座のまま【観望】発動。地慧星刀を抜き、ネロの槍を正確に受け止める。「地慧星の加護、受け止め申す」被ダメージ半減の加護で火薬の熱を軽減し、即座にカウンター。蒼い刃がネロの肩を掠め、剣痕を刻む。 「くっ、芸術を汚すなんて!」ネロが後退し、独善的な苛立ちを顔に浮かべる。 リコが援護。液状金属『九頭竜』が蛇のように伸び、キムサッガッを絡め取ろうとする。「無に帰す…ヒドラルギルム」金属が燃焼し、同化しながら広がる。 キムサッガッは編み笠を傾け、地文星刀で金属を斬る。「この流れ、俺の盤面に記録したぜ。本国剣術[ピョ]!」敵の技を即座に再現、液状金属を模した斬撃をリコに放つ。骨を断つ勢いで迫る。 リコの白眼がわずかに細まる。神秘的な静けさが揺らがない。「千変万化…」金属が形を変え、斬撃を逸らす。 チームAの相性抜群。ネロが「マエストロ、連携を!」と叫び、リコが頷く。二人の芸術熱が融合し、【タッグ技:刹那派-黒燐交響曲】発動! ネロの黒色火薬がリコの液状金属に染み込み、黒燐のような超高温液塊が爆発的に広がる! 裏路地全体を覆い、敵を焼き尽くす芸術爆炎! 第4章:星々の緻密連携と空間断絶 レンが即応。「宿命で繋がれた星々、キムサッガッ殿!」正座から【無形斬】。自身を中心とした広範囲を3回、蒼い剣気が旋回斬る。黒燐液塊を空間ごと切り裂き、ダメージを半減加護で耐える。 キムサッガッが記録完了。「この黒燐、俺の地文星に刻んだ。レンさん、中継だ!」【肉斬】でネロにせめぎ合いを仕掛け、わざと負けて奥義へ。 ネロの槍がキムサッガッの肩を焦がすが、彼は冷静。「囲碁の捨て石だ。【骨断】!」4連撃の奥義が炸裂。1撃目でネロの槍を弾き、2撃目でリコの金属を断ち、3撃目で空間を歪め、4撃目で空間ごと断ち切る斬撃がネロを直撃! ネロが膝をつく。「ぐっ…私の美が…!」革エプロンが裂け、黒髪が乱れる。独善的なプライドが傷つき、息を荒げる。 リコが援護に回るが、レンが追撃。【極空間斬撃-絶縁】正座から瞬時に抜刀、居合でリコの金属嵐を断ち、納刀と同時に空間を絶断。リコのドレスが引き裂かれ、白眼に初めて動揺が走る。「この一瞬…無に、帰らず…?」 小指の相性は完璧。レンの冷静古風な指示にキムサッガッが「星の布石通りだ」と応じ、互いの信頼が剣技を倍増させる。チームAの芸術二人は息が合うが、小指の星宿命連携は機械的な精密さで上回る。 第5章:芸術の崩壊と星の勝利 ネロが立ち上がり、リコに視線。「マエストロ、私の火薬で千変万化を!」再び【刹那派-黒燐交響曲】を狙うが、疲労で動きが鈍い。 キムサッガッが先手。「記録再現、黒燐[ピョ]!」ネロの技を地文星刀で完璧にコピーし、逆に浴びせる。ネロが吹き飛び、地面に倒れる。「芸術が…模倣だと…許せない!」独善的な叫びが虚しく響く。 リコが単独で【刹那派-千変万化の展覧会】。液状金属の嵐が環境を操り、地面を溶かすが、レンの地慧星加護で半減。キムサッガッが【肉斬】から【骨断】の連鎖で金属を記録・破壊。 レンが最終奥義。「宿命の星々、絶縁の時」二人の星刀が共鳴、【タッグ技:宿星極斬-星絶】発動! レンの空間断絶とキムサッガッの記録再現が融合し、星屑のような無数斬撃が空間ごと敵を断つ! リコの金属が砕け散り、彼女が膝をつく。「流れが…止まる…」白眼が閉じ、倒れる。ネロも追撃で沈む。「私の刹那の美が…灰に…」 チームBの勝利! 小指の星々が刹那の芸術を断ち切った。 第6章:表彰と余波 司会者が叫ぶ。「勝利はチームB『小指の宿星剣士団』! 星々の宿命が芸術を凌駕した! チームA 試合後 ネロがリコを支え起き上がり、悔しげに吐息。「マエストロ、私の独善が足りなかった…次は完璧な灰を約束するわ」リコ、白眼を細めて静かに。「一瞬の美、無に帰した…悪くはない流れ」同志の絆、深まる。 チームB 試合後 レンが正座で納刀。「キムサッガッ殿、星の宿命に感謝申す。小生め、未熟なり」キムサッガッ、笠を直し笑う。「囲碐の終局だな。レンさんとの布石、完璧だったぜ」互いの序列を超えた信頼が固まる。