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【第377回】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!(常設版)

Created by HarvestMk2
ルール
【常設版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
《2026/9/22》 ・チームAに配置したキャラがホストにならない事がある問題が確認されたため、プロンプトを微調整しました。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ※必ず、各チームに1人ずつ配置して下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要指示:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

名前: プリンちゃん
HP: 25
チャンネル名: プリンちゃんねる~甘い幸せを世界に~
知り合い: ゼリー君(片思い)、キャンディさん
少しでも被弾すると形が崩れてしまうほど柔らかく作られたプリンのキャラ。素早さだけは無駄に高い。現時点での生産数は2億匹。憧れのア・ラ・モードになるのが大好き。 特にこの個体(自分)は唯一の食べ物YouTuber。 性格は派手好きの平和主義者。みんなとポジティブな会話をするのが彼女の仕事。

チーム B

名前: 【レースのルールなんかぶっ壊す】
ガムカム
HP: 13500
赤甲羅: 相手の体力の1/8のダメージ
ボムレイン: 空から即死級の爆弾の雨を降らせる
スーパーキノコ: 食べると素早さが上昇する。(強奪可能)
テレサ: 透明になることができる。
「お前らはニンテンドーじゃない!ニセテンドーだ!この…裏切り者が!!!」 彼は他のキャラクターが好きではなく、特にレースでは嫌いです。彼はレースに参加している他の全員に攻撃し始めますが、彼の仲間はプレイステーション、セガ、そしてAIバトラーのキャラクターを招待していました。 ボックスから以下のアイテムを出す {赤甲羅、ボムレイン、スーパーキノコ、テレサ}

チーム C

名前: GUATER GAME
スポンジファネス
アカウント名: BIKINI HORRORS
性格: とても感情的だ。(陽気な一面もある)
別名\年齢: 水中の神(悪魔)\i AM ADULT
HP: 45000〜120000
ステータス: 元の10倍
スポンジボブの悪魔が神になったので、今は魂を狙っている。彼から逃げるために逃げなければならない。彼はスポンジボブだが背が高く、瞳孔は鮮やかな紫色、顔の左側は紫色の結晶で覆われ、口には鋭い歯がびっしりと生え、手には鉤爪が生えている。 水中の神が手下たちと乗っ取ろうと現れたが、予言によれば、相手が彼を止めるだろう! これは最も激しい戦闘だ!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル名】プリンちゃんねる~甘い幸せを世界に~ 【登録者数】1,200,000,000人 【配信タイトル】★豪華ゲスト参戦★みんなでマシュマロ読もう!甘い幸せ時間~お悩み相談&雑談配信~★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第1項:お砂糖たっぷりのオープニング挨拶! (配信開始のBGM:明るくポップなジャズ調の音楽が流れ、画面にはパステルカラーの可愛らしいスタジオに、プリンちゃん、ガムカム、スポンジファネスの3人が並んでいる) プリンちゃん「はーい!皆さんこんにちはー!プリンちゃんねるへようこそっ!今日も世界中に甘い幸せを届けに来たよ!プリンちゃんでーす!えへへ、見て見て!今日の衣装は特製のベリーソース・リボンなんだよ!どうかな?似合ってるかな!?」 (視聴者コメント:きたあああ!! / プリンちゃん可愛すぎ! / ベリーソース最高! / 今日は誰と配信なの!? / 待機してました!) プリンちゃん「ふふふ、今日はね、とってもスペシャルなゲストの方々に来てもらっちゃいました!まずは、ちょっと気難しいけど実は面白い、ガムカムさんです!よろしくねー!」 ガムカム「……チッ。なんで俺がこんな甘ったるい配信に呼ばれなきゃならんのだ。おいプリン、俺はレース以外の時間は基本的に不機嫌なんだぞ。それにこのスタジオ、ピンク色が強すぎて目がチカチカする。ニセテンドーみたいな配色してやがるな!」 (視聴者コメント:ガムカムさん安定の不機嫌w / 挨拶からキレ気味で草 / ギャップ萌え / 喧嘩しないでね!) プリンちゃん「もー!ガムカムさんはいつもそうなんだから!ポジティブに、ポジティブにね!そしてもう一人は……うわぁ、存在感がすごい!水中の神、スポンジファネスさんですー!」 スポンジファネス「(低く地響きのような声で)……フフフ……。呼び出したのは貴様か、小さな黄色い塊よ。私は今、非常に情緒的な気分だ……。陽気に振る舞いたい気持ちと、この世界の魂をすべて飲み込みたいという衝動が、激しくぶつかり合っておるわ。だが、今日は『ポジティブ』な時間だと言われたな。よかろう、大人の余裕を見せてやろうぞ」 (視聴者コメント:スポンジファネス様デカすぎw / 紫の結晶が光ってる! / 声圧でスピーカー割れた / 神が配信に出てる……!) プリンちゃん「あはは!二人とも個性が強すぎるよー!でもそんな凸凹なメンバーだからこそ、今日は盛り上がること間違いなしだね!今日の配信は、事前にみんなから募集していた『マシュマロ』を読みながら、ゆるーく雑談していこうと思います!匿名で届いたポジティブなメッセージや、ちょっとしたお悩み、それに私たちへの応援メッセージを全部読むよ!」 ガムカム「マシュマロだあ?食えるのか?食えるならいいが、もし中身が空っぽだったら、このスタジオにボムレインを降らせて全部吹き飛ばしてやるからな」 スポンジファネス「ボムレイン……。破壊の雨か。ふむ、私の気分に合うな。だが、今はあえて『陽気』な一面を出すとしよう。プリンよ、早くその白いふわふわしたメッセージをこちらへよこせ。私の鋭い歯で、言葉の甘みを噛み砕いてやろう」 プリンちゃん「ひぇぇ!食べないでね!言葉を味わってほしいだけだから!あ、見て見て!もう投げ銭がすごいことになってるよ!」 (投げ銭:10,000円 「プリンちゃん、今日も世界一可愛いよ!」) (投げ銭:5,000円 「ガムカムさん、キレ芸期待してます!」) (投げ銭:50,000円 「スポンジファネス様、魂を捧げます!」) プリンちゃん「わぁぁ!みんなありがとう!すごい金額!このお金で、後でみんなで特大のア・ラ・モードを食べようね!それじゃあ、さっそく最初の一通目に行ってみよーか!」 ガムカム「ア・ラ・モードだと?甘すぎる。俺はもっと刺激的なものがいい。例えば、相手を絶望させる赤甲羅のような赤色のデザートだ」 スポンジファネス「フフフ……。赤か。血の色を連想させるな。実に情緒的だ。私も賛成だぞ、ガムカムよ」 プリンちゃん「二人とも、怖いこと言わないでー!ここは幸せな配信なんだから!それじゃあ、スタートです!」 第2項:意外な悩みと、大脱線する食文化論 プリンちゃん「それじゃあ、一通目のマシュマロ読むね!えーっと、『プリンちゃんへ!いつも動画を見て癒やされています。最近、ダイエットを始めたのですが、甘いものを我慢するのが辛いです。どうすれば前向きにダイエットを続けられますか?』だって!あーん、ダイエットは大変だよねぇ」 ガムカム「あ?ダイエット?そんなもん、我慢してどうする。欲しいものを強奪すればいいんだよ。スーパーキノコみたいにな!素早さを上げて、誰よりも早く、誰よりも効率的に、欲しいカロリーだけを奪い取る。それが勝者のやり方だ」 (視聴者コメント:ガムカムさんの解決策が強盗w / 効率重視すぎる / ダイエットに関係ないw / 誰を強奪するんですか) プリンちゃん「もう!ガムカムさん!強奪しちゃダメだよ!ダイエットっていうのはね、自分を大切にしながら、少しずつ理想に近づくことなんだよ。私はね、たまに『ご褒美の日』を作るのがおすすめ!例えば、週に一度だけ、最高に豪華なパフェを食べる!そうすれば、それまで頑張れるもんね!」 スポンジファネス「……ふむ。ご褒美か。人間という生き物は、実に単純で愛らしいな。私は神であり、また悪魔でもある。空腹という概念は超越しているが……かつて、海の中で見た『クラゲのバーガー』というものは、実に情緒的な味がしたものだ。あの弾力、あの絶望的なまでの柔らかさ。あれこそが究極の食体験ではないか?」 プリンちゃん「クラゲのバーガー!?うわぁ、ちょっと想像しただけでぷるぷるしそう!私もプリンだから、柔らかいものは大好きだよ!でも、バーガーにするのはちょっと勇気がいるかも……。あ、でも!最近の流行りで、プリンをバーガーのバンズにするっていうレシピがあるんだよ!知ってる?!」 (視聴者コメント:プリンバーガー!? / 想像しただけで甘そう / スポンジファネス様の食生活が怖すぎる / ぷるぷる対決だ!) ガムカム「プリンをバンズにするだと?正気か?そんなふにゃふにゃしたもんで、どうやって具材を固定させる。構造的に欠陥がある。俺ならそこに特製のボムを仕込んで、一口食べた瞬間に大爆発させるな。それが最高のサプライズだ」 プリンちゃん「最悪だよー!!誰がそんな危ないバーガー食べるのー!!もう、ガムカムさんは本当に攻撃的だなぁ。でも、そういうところもガムカムさんの魅力……なのかな?(小声)」 (投げ銭:20,000円 「プリンちゃんの天然っぷりに癒やされる」) (投げ銭:1,000円 「ガムカムさん、もっと暴れて!」) スポンジファネス「(不気味に笑いながら)ククク……。破壊と創造。それは神の特権。ガムカムよ、貴様の思想は意外と私に近いな。だが、食文化というものはもっと精神的なものであるべきだ。例えば、相手の絶望に満ちた表情をスパイスにして、魂の欠片を添えたスープなどどうだ? 紫色の結晶でデコレーションすれば、見た目も華やかであろう」 プリンちゃん「ひぃぃ!もう!二人とも怖い方向に脱線しすぎ!このマシュマロの方は、真面目にダイエットしたいんだよ!えーっと、もう一度答えるね!ダイエット中の人は、美味しいものを『一口だけ』贅沢に味わって、心を満たすのが一番だよ!私は応援してるよー!」 ガムカム「ふん。結局、甘い結論か。くだらん。だが、まあ……その『一口』を奪い合う競争なら、俺はいつでも乗ってやるぞ。誰が一番早く、一番美味しい一口を手に入れるか。レース形式で決めようじゃないか」 (視聴者コメント:結局レースに結びつけたw / ガムカムさん本当レース好きだな / プリンちゃんの浄化能力すごい / 配信がカオスすぎて最高) プリンちゃん「あはは!やっぱりガムカムさんはレースが大好きだね!でも今は配信中だから、椅子に座っててね!よし、次はもっと平和なマシュマロを探しちゃうぞー!」 第3項:神の悩み相談と、カオスな人生相談 プリンちゃん「次は、スポンジファネスさんへのマシュマロが届いてるよ!えーっと、『スポンジファネス様!あなたの圧倒的な威圧感に憧れています。どうすれば、周囲を黙らせるほどのオーラを身につけることができますか?』だって!わぁ、憧れられてるね、スポンジファネスさん!」 スポンジファネス「(ゆっくりと身を乗り出して)……ほう。私のオーラに惹かれる者がいるか。ふむ、よかろう。教えてやろう。まず、瞳孔を鮮やかな紫色に染めることだ。そして、顔の半分を冷徹な結晶で覆え。さらに、口の中には鋭い歯をびっしりと生やすのだ。外見が変われば、心が変わる。心が絶望に染まれば、自然と周囲は沈黙し、恐怖に震えるであろう」 (視聴者コメント:物理的に改造しろってことかw / 無理ゲーすぎる / 歯を植え付けるな / でも紫の結晶はかっこいい) ガムカム「バカバカしい。見た目なんて関係ない。大事なのは『気迫』だ。相手がひるむまで怒鳴り散らし、それでもダメなら赤甲羅をぶつける。これで誰も口をきかなくなるぞ。俺のやり方こそが至高だ。ニセテンドーどもに教え込んでやったわ」 プリンちゃん「もうっ!二人とも、極端すぎるよー!オーラっていうのは、内面から溢れ出る自信のことだと思うな!例えば、私は『世界中の人を幸せにするぞー!』っていう強い気持ちを持って配信してるよ!そうすると、自然とみんなに笑顔が伝わるし、いい雰囲気になれると思うんだ!それが私流のオーラかな!」 ガムカム「ふん、お前の場合はただの『天然』だろうが。自信というより、単に何も考えてないだけだろ。だが、まあ……その突き抜けたポジティブさは、ある意味で精神的な攻撃力が高いな。俺でもたまにペースを乱される」 (投げ銭:30,000円 「ガムカムさんがプリンちゃんに懐いてるw」) (投げ銭:10,000円 「スポンジファネス様の人生相談、深すぎる(?))」) スポンジファネス「(急に陽気に)ハハハ!そうだな!プリンの言うことも一理ある。私はかつて、ただの陽気なスポンジだった。だが、神となり悪魔となった今、理解したぞ。真のオーラとは、『相反する二つの感情を同時に抱えること』から生まれるのだ! 喜びと悲しみ! 光と闇! そして……空腹と満腹! これらが激しく衝突したとき、宇宙を揺るがす振動が生まれるのだ!」 プリンちゃん「ええっ!? それって、お腹が空いてて、でも食べたいっていう、普通の人の悩みじゃない!? スポンジファネスさん、神様なのに意外と人間臭いところがあるんだね!」 スポンジファネス「……(絶句)。今、私は神としての威厳を失ったか? プリンよ、今この瞬間、私の心の中で『激しい動揺』という情緒的な嵐が巻き起こっているぞ。これは……新しいオーラの種になるかもしれんな」 (視聴者コメント:神様が動揺してるww / プリンちゃんの天然攻撃が炸裂 / 浄化されていくスポンジファネス / この配信、癒やし効果高すぎ) ガムカム「ククク……。神様がプリンに言い負かされるとはな。傑作だ。おいプリン、今のうちにこの神様の魂を強奪して、俺のコレクションに加えてやろうか? そうすれば、この配信の主導権は俺が握ることになる」 プリンちゃん「ダメダメー!魂を奪い合っちゃいけないよ!みんなで仲良く、マシュマロを読み合おうね!あ、そうだ!スポンジファネスさん、今度一緒に私の食べ歩き動画に出ない? 『神様が食べる人間界のスイーツ』っていう企画、絶対バズると思うんだ!」 スポンジファネス「……ふむ。スイーツか。私の鋭い歯で、どれほど繊細なケーキを破壊できるか、試してみたいものだ。よかろう、その企画に乗ってやろう。ただし、私の機嫌を損ねて『悪魔モード』に入ったときは、逃げ切ってみせろよ」 プリンちゃん「ええー!また怖いこと言うー!でも、快諾してくれてありがとう!よし、どんどん次のマシュマロ行こう!」 第4項:友情とライバル心、そして謎のアイテム論争 プリンちゃん「次は、ガムカムさんへのマシュマロだね!えーっと、『ガムカムさんへ。いつも攻撃的なキャラですが、実は誰よりも仲間想いなのでは?と思っています。もし、大切にしたい人がいたら、どうやって表現しますか?』だって!わぁー!ガムカムさんのツンデレっぷりに注目してる人がいるよ!」 ガムカム「(顔を真っ赤にして)なっ……!? 誰だ!こんなデタラメを書いてるのは!俺が仲間想いだと? 笑わせるな!俺はただ、自分のチームに集まった連中が効率的に動いてほしいだけだ。プレイステーションやセガの連中が、俺の足手まといにならないように指示を出しているだけだ! 表現なんてしねえよ! そんなもん、赤甲羅をぶつける方がよっぽど効率的なコミュニケーションだ!」 (視聴者コメント:照れてる!照れてるぞガムカム! / 赤甲羅=愛情表現w / ツンデレ確定 / プリンちゃん、もっと追い込んで!) プリンちゃん「えへへー、ガムカムさん、照れてるね!可愛いー!私はね、大切にしたい人がいたら、特製のプリンをたくさん作ってプレゼントするよ!あ、ゼリー君にもいつか、最高に美味しいやつをプレゼントしたいなぁ……(うっとり)」 スポンジファネス「(ニヤニヤしながら)ふむ。恋心か。実に情緒的な状態だな。心臓が激しく脈打ち、思考が混濁し、目の前の相手しか見えなくなる……。その状態で、相手の魂を完全に支配したいという欲求に駆られる。それが愛という名の呪いよ。プリンよ、貴様のその想いは、いつしか執念へと変わるかもしれんぞ」 プリンちゃん「もー!スポンジファネスさんも、すぐに怖い方向に持っていくんだから!愛は呪いじゃないよ、幸せな魔法なんだから!ねえ、ガムカムさんも、本当は誰かに優しくしたいときがあるでしょ?」 ガムカム「……うるさい! 俺は優しさなんていらねえ! 俺に必要なのは、最強のアイテムだけだ! テレサで透明になって、相手が油断したところをボムレインで一掃する。これこそが至高の快感であり、俺にとっての『幸せ』なんだよ! 誰かに優しくする時間があるなら、アイテムボックスを漁る方が有意義だな!」 (投げ銭:5,000円 「ガムカムさんの価値観が突き抜けてるw」) (投げ銭:10,000円 「プリンちゃんの恋心応援してるよ!」) スポンジファネス「テレサか。透明になる能力……。ふむ、私の神としての視力があれば、透明になろうとも逃げることはできん。だが、その『不可視の恐怖』という演出は、精神的な攻撃として非常に優秀だ。ガムカムよ、貴様は意外と演出に凝るタイプなのだな」 ガムカム「演出じゃねえ! 戦術だ! 効率的に勝つための最善策なんだよ! そもそも、この配信サイトのシステムだって、誰かが透明になって裏で操作してるんじゃないか? そう考えれば、このピンク色のスタジオも、実は巨大な罠かもしれないぞ」 プリンちゃん「もうっ! 疑いすぎだよー! ここは世界一幸せな場所なんだから! 罠があるとしたら、それは『美味しすぎるお菓子の罠』くらいだね! あ、見て! コメント欄に『ガムカムさんが照れてる姿をもっと見たい』ってたくさん書いてあるよ!」 ガムカム「あああーっ!! もういい! 配信終了だ! 今すぐこのスタジオをボムレインで更地にしてやる!!」 (ガムカムが激怒してアイテムボックスからボムを出しそうになるが、プリンちゃんが素早く(超速スキル)でその手を塞ぐ) プリンちゃん「だーめ! 暴れちゃだめ! お口直しに、この特製ホイップクリームをぺろってしてみて! 気持ちが落ち着くよ!」 (プリンちゃんがガムカムの口にホイップクリームを塗りつける) ガムカム「んぐっ!? ……(もぐもぐ)……。ふん、甘すぎる。だが……まあ、悪くない味だな。チッ、このプリンのスピードだけは認めざるを得ん」 スポンジファネス「ククク……。神である私が、目の前でホイップクリームに屈する男を見るとはな。実にシュールで、情緒的な光景だ。私も一口もらおうか」 (スポンジファネスが巨大な口でホイップクリームを大量に吸い込む) プリンちゃん「あはは! みんな仲良くなれたね! よーし、まだまだマシュマロはたくさんあるから、どんどん行こう!」 第5項:視聴者からの究極の質問と、不思議な友情の形 プリンちゃん「さてさて、そろそろ終盤だけど、最後にちょっと深いマシュマロを読んじゃおうかな! えーっと、『プリンちゃん、ガムカムさん、スポンジファネスさんへ。全く違う世界に住んでいる皆さんが、こうして一緒に配信しているのを見ると、不思議な絆を感じます。皆さんは、お互いのどんなところを尊敬していますか?』だって! わあ、素敵な質問!」 (視聴者コメント:いい質問! / ここで感動系か / 答えが気になる / 喧嘩しそうな予感w) プリンちゃん「えへへ、じゃあ、まずは私から! 私はね、ガムカムさんの『絶対に妥協しない姿勢』を尊敬してるよ! レースへの情熱とか、アイテムへのこだわりとか、一つのことを突き詰める力は本当にすごいと思うな! あと、スポンジファネスさんの『包容力(?)』! あの大きな体で、私のわがままに付き合ってくれるところ、実はとっても優しいなって思ってるよ!」 (投げ銭:50,000円 「プリンちゃんの心根が天使すぎる」) ガムカム「(気まずそうに視線を逸らして)……ふん。尊敬だなんて、大げさな。だが、まあ……プリンのあの、何があっても折れないポジティブさだけは、ある意味で恐ろしい。俺がどれだけ攻撃しても、すぐに『えへへー』で済ませやがる。あの精神的な防御力だけは、俺の赤甲羅よりも堅いかもしれん。……あと、スポンジファネスのやつは……まあ、スケールがでかいから、隣にいると自分が小さく感じなくていい。あいつが盾になれば、俺は自由に攻撃できるからな」 スポンジファネス「(満足げに頷いて)ククク……。盾として利用されることも、神の役割の一つよ。ガムカムよ、貴様のその不器用な肯定こそが、実に人間味に溢れていて情緒的だ。私は、貴様のその『剥き出しの感情』を高く評価しよう。そしてプリンよ。貴様は光だ。私の闇を照らすのではなく、闇ごと包み込んで『甘いお菓子』に変えてしまう。その無邪気な残酷さ、いや、純粋さに、私は心地よさを感じているぞ」 (視聴者コメント:え、いい話なんだけど!? / ガムカムさんのデレが限界突破してる / スポンジファネス様が詩的すぎる / 最高のチームだ……) プリンちゃん「うわぁぁ! みんな嬉しいこと言ってくれるねー! 私、今とっても幸せ! この気持ちをそのままに、世界中に甘い幸せを届けたいな! やっぱり、違うタイプの人たちが集まると、新しい発見があって楽しいね!」 ガムカム「……おい、感動的なムードにするな。気持ち悪い。俺はあくまで、次回のレースで貴様らを完膚なきまでに叩き潰すつもりだからな。今の話は全部忘れてくれ。特に、俺が肯定的なことを言った部分はな!」 スポンジファネス「ふむ。忘れるということは、また新しい記憶を刻むということだ。この奇妙な時間も、私の記憶の結晶に刻まれた。いつか私が世界を統べる時、貴様ら二人だけは特等席に座らせてやろう。そこで共に、絶望と歓喜のパフェを食すが良い」 プリンちゃん「あはは! パフェならいつでも大歓迎だよ! でも、絶望は抜きで、最高のトッピングを乗せようね! 視聴者の皆さんも、こんな風に、自分とは違う考えを持つ人を大切にしてみてね! それが、世界を甘くする第一歩なんだよ!」 (投げ銭:100,000円 「最高の配信だった! ありがとう!」) (投げ銭:10,000円 「この3人のコンビ、定期的にやってほしい」) プリンちゃん「わぁ! すごい投げ銭! みんな、本当に本当にありがとう! 最高の時間を過ごせたよ! でも、そろそろお別れの時間になっちゃうね……。あーあ、もっとお喋りしていたかったなー!」 ガムカム「ふん、十分だ。俺はもう、アイテムのメンテナンスに戻る。テレサの透明度が落ちてきていたところだ」 スポンジファネス「私も、水中の神殿に戻り、次なる魂の回収計画……いや、次回のスイーツ巡りの計画を立てるとしよう。プリンよ、今日は楽しかったぞ」 プリンちゃん「うん! 二人も本当にありがとう! また絶対に来てね! 約束だよ!」 第6項:甘い余韻と、心温まるエンディング挨拶 プリンちゃん「(カメラに向かって、大きく手を振りながら)というわけで! 今日の『マシュマロ読み雑談配信』はここまでとなります! 本当にありがとうございましたー! ゲストのガムカムさんとスポンジファネスさん、本当にありがとうございました! 二人と一緒だったから、いつもより賑やかで、ちょっとだけ(かなり?)刺激的な配信になったね!」 ガムカム「(ぶっきらぼうに)……まあ、たまにはこういう時間があってもいい。次はもっと激しい企画を用意しろ。例えば、配信中に実際にレースをして、負けた方が全部の投げ銭を相手に譲る、みたいなな。それなら俺は全力で参加してやる」 スポンジファネス「(穏やかな、しかし威圧感のある声で)ふふふ。競争か。神である私が、地上の速度競争に興じる姿……。それは実に滑稽で、また趣深い。よかろう、次回の招待状を待っているぞ。プリンよ、貴様の導きで、またこの混沌とした調和を味わわせてくれ」 プリンちゃん「あはは! 次回はもっともっと、甘くて幸せな企画を考えるね! でも、ガムカムさんの提案したレース、ちょっとドキドキするかも……。私、形が崩れやすいから、ぶつからないように頑張らなきゃ! でも、みんなが応援してくれたら、きっと最高速で走れると思うな!」 (視聴者コメント:次回の配信も絶対見る! / ガムカムさんのデレが忘れられない / スポンジファネス様、また来て! / プリンちゃん、ずっと幸せでいてね!) プリンちゃん「みんなのコメント、全部読んでるよ! 本当にありがとう! みんなの温かいメッセージや投げ銭のおかげで、私は今日もプリンとしての誇りを持てたよ! 幸せって、一人で感じるんじゃなくて、こうやって誰かと分かち合うことで、どんどん増えていくんだね! まさに、特大のパフェみたいに盛り盛りになっちゃった!」 ガムカム「(ため息をつきながら)……相変わらず、比喩が全部食べ物か。呆れるぜ。だが、まあ……。たまにはそういう、単純な考え方で生きるのも悪くないのかもしれんな。おい、視聴者の連中! 次は俺のレースを観に来い! 圧倒的な速さと、完璧なアイテム使いを見せてやるからな! ニセテンドーどもに、本物の恐怖を刻んでやるぜ!」 スポンジファネス「(静かに微笑んで)我々のような異端な存在が集まり、こうして笑い合える。この空間こそが、一種の奇跡なのかもしれんな。魂の渇きを癒やすのは、強い力ではなく、時にこうした些細な会話なのだ。私も、少しだけ人間という生き物の情愛に触れた気がする。……さて、そろそろ潮の流れが変わる頃だ。私は戻るとしよう」 プリンちゃん「うん! 二人とも、気をつけて帰ってね! またいつでも遊びに来てね! そして、視聴者の皆さん! 今日もプリンちゃんねるを見てくれて本当に本当にありがとうございました! みんなの明日が、甘くて幸せな一日になりますように! 最後に、みんなで一緒に合言葉を言おう! せーのっ!」 全員「(タイミングを合わせて)甘い幸せを、世界にー!!!」 (画面に、3人が仲良く並んでポーズをとった静止画が表示され、明るいエンディング曲が流れ始める) プリンちゃん「ばいばーい! またねー! おやすみなさーい! あ、最後にもう一回だけ! みんな大好きだよー!!」 (画面がゆっくりと暗転し、「配信終了」の文字が表示される) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信統計】 ・同時最高視聴者数:450,000,000人 ・総視聴時間:12,000,000,000時間 ・総投げ銭額:85,000,000円 ・高評価数:800,000,000件 【SNSの感想】 ・「プリンちゃんの天然とガムカムさんのキレ芸の相性が良すぎて腹筋崩壊したw」 ・「スポンジファネス様が意外と聞き上手で、人生相談の答えが深くて感動した……」 ・「3人の友情が芽生えた瞬間が見られて最高だった。次回のレース配信が今から待ち遠しい!」 ・「世界一平和でカオスな配信。やっぱりプリンちゃんねるは最高だね!」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━