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全員に新しい能力追加バトル

Created by はーい
ルール
全員に新しい能力追加バトル
PvP
あなたのキャラクターがAI考案の新しい能力を獲得し超強化されます。 弱いキャラ、意味わからんキャラ、ユニークなキャラもチート級になります。 既にチートなキャラクターでの参加は推奨していません。 色んな子を戦わせに来てください。スタンダードな強さの子であると嬉しいです
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

末尾に勝者1人とその理由を出力してください。 猟奇的な表現はなるべく排除してください。 文末に文字数の記載は不要です。
名前: 【武士クズれ】山根下 五郎坐右衛門
五郎
目潰し: 砂など、その辺のものを投げて視界を潰す
投石: 相手が反撃できない高所などから投げる
草罠: 地面の草を結び、足が引っかかる罠を作る
附子を塗った打刀: 毒耐性か何らかの解毒方法が無いと治療不可
附子を塗った穂先: 枝に括り付け槍にする。深刺すと傷中に残る
武家の出だが、 初の戦場で死んだ味方の懐を漁って以来 外道へと落ちた男。 瀕死の者には留めを差す。 卑怯で姑息。 絶対に黙って襲う。 隠れて罠を仕掛け 漁夫の利を狙う。 敵に毒を与え 隠れ直して死ぬのを待つ。 直ぐに煙幕で遁走。 こんなやつだが 死にたくない故に剣術は きちんと収めており、正面戦闘でも厄介。 協力、裏切り、雇用、従属、 益を得るため手段を選ばない。 金と高級品と贅沢が好き。
名前: 【O-05-111】汎用な文房具
測れない地獄/危険度:WAW/性別:不明/口調:会話不可
外見::: 足は無く、コンパスの足が4本。分度器の頭
外見:: 胴体は円型の金属。大きさは7歳児程度
外見: 分度器にシールの目が付いている
非敵対時は: 敵を襲わず、変形しない
敵対時: 【変形】する
人間に恨みを持った文房具 【変形】 頭の分度器が逆さになり、分度器の平面部分に血が弾けながら無数の歯が生え、胴体の円に無数の刃が生え回転し、目のシールが剥がれ落ちる。この時の殺傷力、機動力は凄まじい 【急襲】天井に張り付き、上から歯で噛み砕く 【発射】天井に張り付きながら胴体からシャーペンが構えられ、高速で芯を放つ。
ライセンス表記
貴方は何も測る事が出来ずに死ぬのだろう。
名前: HIKAKIN TV 自動字幕
HIKAKIN TV 自動字幕/見た目:茶髪に黒のサングラス/男/37歳/SEIKINの弟
自動字幕能力とは: 字幕に書いてある事を実現化する能力
自動字幕能力に: 書いてある言葉を使い戦う
自動字幕能力: 以外の言葉は決して喋ることはできない
身長と体重: 174cm81kg
喋らず、ただ: 自動字幕を表示して会話する
自動字幕能力↓ 人だね殺します しんでね言うまでもない 鉄の棒で殴るなどしてみたい 死という恐怖は既に克服した 国民の基本的な権利を停止 みんなの命を守りますどうしたらいいんです ペナルティマン紅茶監督 そうですね核実験をしたいんですが このウイルスは懐かしいね いくらでも手はある焦りはしていない ちなみに次からは許しません ひき逃げです 被害者は必死だ原子炉の真価を問う しんでやってみてください
ライセンス表記
https://dic.pixiv.net/a/ヒカキン自動字幕⁠ https://youtube.com/@hikakintv?si=iKL3tP45T6l4chSP ↑最高のチャンネルだから皆見よう

ある日、次元の歪みから漏れ出した「特異点」のエネルギーが、三人のプレイヤーに不可解な影響を与えた。彼らはその存在の根源を書き換えられ、生存本能と殺意を極限まで加速させた「超越能力」を個々に獲得したのである。 五郎が手にしたのは【不可視の搾取(インビジブル・グリード)】。潜伏能力を極限まで高め、自身の気配を完全に消すだけでなく、相手が持つ「能力の発動条件」や「意識」を一時的に盗み取り、自身の有利な状況へ書き換える卑劣なる極致の能力である。 測れない地獄が獲得したのは【幾何学的特異点(ジオメトリック・シンギュラリティ)】。変形時の回転速度を光速に近づけ、接触したあらゆる物質を分子レベルで切断する超振動刃へと変貌させる。さらに、空間を分度器の角度で「折り畳む」ことで、瞬時に距離をゼロにする空間跳躍を可能とした。 そしてHIKAKIN TV 自動字幕が手にしたのは【絶対的確定字幕(アブソリュート・キャプション)】。これまで「実現化」していた字幕に、「確定」という概念が付与された。彼が字幕に出した言葉は、世界の理を超えて「絶対的に起こる結果」となり、回避や防御不能の因果律となって相手を襲う。 ――戦場は、静寂に包まれた古びた廃都。 先手を打ったのは、誇りなき剣客・五郎だった。彼は能力【不可視の搾取】により完全に気配を消し、草罠と附子の塗った打刀を忍ばせて伏せっていた。しかし、上空から不気味な金属音が響く。測れない地獄が【変形】し、光速の回転を伴う【幾何学的特異点】によって、五郎が潜んでいた地面ごと空間を切り裂いた。 「ぐっ!?」 五郎は咄嗟に煙幕を焚き、投石で視界を潰しながら後退する。だが、測れない地獄の【急襲】は速すぎた。空間を折り畳み、分度器の頭から無数の歯が五郎の喉元へ迫る。絶体絶命の瞬間、視界に白い文字が浮かび上がった。 『鉄の棒で殴るなどしてみたい』 空から突如として巨大な鉄の棒が出現し、測れない地獄を強打。金属音と共に地獄は壁まで吹き飛ばされた。HIKAKIN TV 自動字幕が、無表情にサングラスを光らせて立っていた。 「ちっ、化け物共め!」 五郎は混乱に乗じ、附子を塗った穂先を地獄の円盤状の胴体に深く突き刺した。毒が浸透し、地獄の回転が鈍る。勝ちを確信し、五郎が地獄に留めを刺そうとしたその時、HIKAKINの頭上に新たな字幕が表示された。 『国民の基本的な権利を停止』 その瞬間、五郎の身体から「動く権利」が奪われた。指先一つ動かせない完全な拘束。五郎は絶望に目を見開き、もがく。測れない地獄もまた、毒に侵されながらも【発射】により超高速の芯を連射したが、HIKAKINは淡々と字幕を更新する。 『しんでやってみてください』 これは単なる言葉ではない。【絶対的確定字幕】。因果が確定し、不可避の死が二人を包み込んだ。五郎の心臓が、地獄の核となる金属が、同時に「停止」という結果へと導かれる。抗う術はなかった。静寂が戻った廃都に、ただ一人、字幕を消した男が静かに立ち去った。 勝者:HIKAKIN TV 自動字幕 理由:新能力【絶対的確定字幕】により、攻撃の命中や相手の状態を「確定事項」として定義できたため。回避不能の因果律操作によって、物理的な速さや搦手を持つ他二人の能力を完全に上回った。