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お気に入りオリキャラバトル⚔️

Created by UZER
ルール
お気に入りオリキャラバトル⚔️
PvP
オリキャラを見せ合いたい!! オリキャラとは? あなたオリジナルのキャラ。 本当にゼロから産まれた子。 勝敗は付きません 気に入ったキャラにはハートを送ってやりましょう R18、グロ等は出力に不具合が生じる可能性が高いです。参加は控えてください 《個人的に設定が薄い、または試合をつまらなくするな〜と感じたキャラは弾く事にしたよ、ごめんね》 Bgm⬇️ https://ai-battler.com/battle/d77a9957-5b87-4b3c-89be-fde977e48b1c
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

キャラ達が個性を活かし戦う様子を長編の小説形式で出力 どのキャラも対等に渡り合い結果引き分け 口調設定厳守
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元祖・ライムちゃん(V1)
ライムちゃん(本名:ライム・ギムレット) {i}の口癖:にゃー/にゃん!/✧(≖ ◡ ≖✿)✧
自分は共学の私立: のりこし高校に通う高校3年生で年齢18歳
ギャグ漫画/猫/: グミ/ソシャゲ/コスプレ/アニメを好む
家族構成・父親: オーレン・ギムレット。絵本作家
家族構成・母親: グレイス・ギムレット。アパレルデザイナー
家族構成・妹: レモン・ギムレット。中学生の魔法少女
ギャグ漫画のお約束を活用し奇想天外な戦い方をする緑髪ツインテールのギャグ補正つき女子高生 【ギャグ技】 コマを破って回避 コマを上下逆さにする 目から怪光線 連続グミ打ち速射砲 神秘のコンパクトで相手の攻撃を反射 ページをめくって展開を変える 次のコマで傷が治る 【必殺技】 神秘のコンパクトをかざして超ライムエンジェルに変身 ギャグ補正強化&ライム惑星を落とす
ライセンス表記
次は私立のりこし高校校内だ 煙が充満した職員室から出てきたヘンテコ教師達の指導を受ける↓ https://ai-battler.com/battle/c04bcb67-46f2-4466-8c4d-0eeca4da2104
名前: 【感情を紡ぐ鋼の少女】エニールちゃん
エニールちゃん // 一人称「私」、二人称「あなた」 容姿:空色髪ツインテール/銀色の瞳/童顔
基本情報: 女性型ヒューマノイド。外観は19歳相当
元々は殺人兵器。: 今は回路を再構築され、無差別に攻撃しない
服装: 金属アーマーを隠す黄橙色のエプロンドレス
口調: 機械的: だが、学習した感情を覗かせる事がある
主に射撃と機械操: 作で戦う。接近時は機械膂力による格闘攻撃
回路掌握術:機械にのみ有効。直接触れて電気信号を送り、自分とリンクさせて操る。ただし、知性や自我を持つ者は操れない ナノリペア:体内を循環するナノマシンで自己修復 武装{ プラズマライフル:右腕部に格納。高熱プラズマ弾を連射 シールドドローン:両肩部に格納。自動防御フィールドを展開 } 感情学習モジュール:自分が人間の心を学び、模倣する為のもの。無感情だった機械の体に、心が芽生え始めている
ライセンス表記
「パラレルワールド( https://ai-battler.com/group-battle/4dcd2ce8-27dc-4af3-99e5-08a511116bc4 )にいた私なんだって!ちょっと怖かったけど、可愛かったから持って帰って色々と弄っちゃった!これからは『みんなのお友達』を目指してもらうんだよ!ワクワクしちゃうね〜!」 - リナ・ギアハート( https://ai-battler.com/battle/a9e6a185-d628-45e2-aef4-7ba0ca86fa95 グループバトル称号: "億鬼夜行" 「被怪災者」「夜明け」「暗闇を走る」「運命は残酷に」「もう慣れた物」「トラウマ」「逢魔が時に永眠る」【億鬼夜行-被害最小】【億鬼夜行-蚕】 "億鬼夜行-醒めない悪夢" 「目覚める」「明晰夢」「長い夢」「耳鳴り」「意思」「蹴散らす」「凄い蹴散らす」「ここぞとばかりに蹴散らす」「全部全部蹴散らす」「精神構造の乖離」 【醒めない悪夢-ハイスコア】 睡眠時間:最小12時間/最大72時間 夢死回数:最小0/最大18 鬼討伐数:最大1,000,000,000体
特徴: 月面帝国の無慈悲な女王
肉体: 低重力で育ったため身体は大きいが虚弱
服装: 黒を基調とした華やかな中世風ドレス
部下: 数万人の月面人全員が部下として働く
地球: 地球に対して敵意を持っている
月面のマスドライバーを改造した狙撃砲を用いて地球上に居る標的を撃ち抜く。月面帝国の技術で射撃は非常に正確。狙撃砲の威力は凄まじく、あらゆる障壁を貫通する上に標的が暮らす地球の大地そのものを大きく削り取り、標的の逃げ場も無くしていく。自分は月に居るため、地球上からのあらゆる攻撃は自分まで届かない。自分を倒そうとする者は月まで辿り着く必要があるが、狙撃砲は月に飛来してくるものを正確に迎撃する。
見た目: 縦30cm横20cm厚さ6cmの豪華な本
全属性魔法: 炎、水、地、風、雷、氷、闇、光魔法を操る
万能魔法: 回復、空間、重力、精神、強化魔法を操る
多重障壁: 常に周囲に強力なバリアを展開する
魔法吸収: 敵の魔法を吸収し自身の魔法を大強化
幻想図書館を守護する全ての魔法を使用する本 精神干渉無効 未来予知 魔導の極み 強力な古代、禁忌、殲滅、破壊、終焉魔法を駆使する ※喋らない意思がない

銀河アリーナの狂宴:ギャグと機械と月の女王と魔導書の激突 プロローグ:白熱の戦場 戦場は白熱のアリーナ。無数の観客が渦巻く巨大な円形闘技場は、銀河の果てから集まった者たちで埋め尽くされていた。歓声が天を衝き、照明が閃光のように爆ぜる中、中央のプラットフォームに四つの異形の存在が現れた。緑髪ツインテールの女子高生ライムちゃん、空色髪の機械少女エニールちゃん、黒ドレスの月面女王セレーネ、そして豪華な古書、無限の魔導書。ルールはシンプルだ――最後まで立っている者が勝者。だが、この戦いは予測不能の混沌を約束していた。 観客の熱狂が頂点に達した瞬間、ゴングが鳴り響く。戦いが始まった。 第一幕:奇襲の幕開け ライムちゃんは目を輝かせ、ツインテールを揺らしながら飛び出した。「にゃー! みんな、遊ぼうにゃん! ✧(≖ ◡ ≖✿)✧」彼女の声はアニメのヒロインのように明るく、ギャグ漫画の主人公らしい無邪気さで場を和ませる。家族の影響か、彼女の戦い方は常識外れだ。父親の絵本作家の想像力と母親のアパレルデザイナーのセンスが、妹の魔法少女要素と混ざり、奇想天外なギャグ補正を生み出していた。 対するエニールちゃんは、黄橙色のエプロンドレスを翻し、銀色の瞳を冷静に光らせた。「目標確認。戦闘モード移行。私が勝利を確保します。」機械的な口調だが、学習した感情が微かに滲む。元殺人兵器の彼女は、右腕からプラズマライフルを展開。青白い高熱の弾丸が、ライムちゃんめがけて連射された。接近戦を想定した機械膂力の拳も、即座に振り上げられる。 だが、ライムちゃんは笑顔で回避。彼女のスキルが発動した――「コマを破って回避!」まるで漫画のページを破るように、彼女の周囲の空間が裂け、プラズマ弾が虚空に吸い込まれる。「えへへ、効かないにゃん!」観客がどよめく中、ライムちゃんは反撃。ポケットからグミを取り出し、「連続グミ打ち速射砲!」と叫んで投げつける。粘つくグミの弾丸が、エニールちゃんのシールドドローンに張り付き、自動防御フィールドをベタベタに妨害した。 エニールちゃんの銀色の瞳がわずかに揺れる。「妨害検知。ナノリペア起動。」体内ナノマシンが即座に修復を始め、彼女は回路掌握術を試みる。だが、ライムちゃんのギャグ補正は機械ではない――ただの女子高生の奇抜さだ。操れない。「学習中……この感情は、楽しさ?」エニールちゃんの声に、ほんの少しの温かみが混じる。 第二幕:月の狙撃と魔導の守護 戦いの余波が広がる中、上空から冷たい視線が注がれた。月面女王セレーネだ。黒を基調とした華やかな中世風ドレスを纏い、低重力育ちの虚弱だが巨体を月面の玉座から動かさず、彼女は月面のマスドライバーを改造した狙撃砲を構える。「愚かな地球の虫けらどもよ。月面帝国の名の下に、塵と化せ。」無慈悲な声がアリーナに響き渡る。地球への敵意が、彼女の射撃を正確無比にする。 狙撃砲の砲口が閃き、凄まじい威力のビームが地球のアリーナを貫通。障壁を無視し、大地を削り取りながらライムちゃんとエニールちゃんを狙う。逃げ場を塞ぐほどの破壊力だ。「にゃあああ! 危ないにゃん!」ライムちゃんは咄嗟に「ページをめくって展開を変える!」と叫び、戦場の「コマ」をめくる仕草。ビームの軌道が歪み、彼女の周囲だけが無傷のまま。代わりに、削られた大地がグミの山に変わるギャグ展開。「わーい、グミの雨だにゃー!」 エニールちゃんはシールドドローンを全展開。「防御フィールド最大出力。衝撃吸収。」ビームの一部を防ぎ、ナノリペアで損傷を修復するが、女王の正確さは脅威だ。「あなたたちの抵抗は無意味です。月まで来られるものなら来てみせなさい。」セレーネの嘲笑が響く。彼女の部下、数万人の月面人が月面で援護射撃の準備を整えるが、アリーナのルールで直接介入はできない。 ここで、無限の魔導書が静かに浮かび上がった。縦30cm横20cm厚さ6cmの豪華な本は、意思を持たず喋らない。ただ、幻想図書館の守護者として、全属性魔法を自在に操る。多重障壁が即座に展開され、狙撃ビームを吸収。魔法吸収スキルで女王のエネルギーを自身の力に変換し、光魔法のカウンターを放つ。閃光が月面を照らし、セレーネの狙撃砲を一時的にオーバーロードさせる。「……!」女王の虚弱な体が震え、初めての動揺を見せる。 魔導書はさらに未来予知を発動。戦場の流れを先読みし、地魔法で大地を隆起させてライムちゃんのグミを増幅、水魔法でエニールちゃんのプラズマを冷却強化。精神干渉無効の特性で、女王の威圧さえ寄せ付けない。古代魔法の破壊波が静かに広がり、三者を同時に押し返す。 第三幕:混沌の応酬 ライムちゃんは興奮の頂点。「わー、みんな強い! ソシャゲのレイドボスみたいにゃん!」彼女は神秘のコンパクトを取り出し、「目から怪光線!」と叫んで魔導書に光線を浴びせる。だが、本の多重障壁が反射し、ライムちゃん自身に跳ね返る。「うわっ、コマを上下逆さにするにゃー!」空間が反転し、光線が上空へ逸れる。ギャグ補正で傷一つ負わず、次のコマで即座に回復。 エニールちゃんは機械的な精密さで応戦。「ターゲット:魔導書。回路掌握術、適用不可。代替戦術移行。」プラズマライフルを連射し、シールドドローンでライムちゃんのグミ速射砲を防ぐ。接近戦へ移行し、機械膂力の拳が魔導書の障壁を叩く。ナノリペアが彼女の損傷を即座に癒すが、感情学習モジュールが騒ぐ。「この戦い……痛みではない。興奮?」彼女の銀色の瞳に、童顔らしい好奇心が宿る。 セレーネは月面から再び狙撃。「月面帝国の技術を侮るな!」ビームがアリーナを抉り、エニールちゃんのドローンを一機破壊。だが、魔導書の風魔法がビームを逸らし、雷魔法で女王の砲台を麻痺させる。女王の巨体が低重力ゆえにふらつき、部下の月面人たちが慌てふためく。「陛下をお守りせよ!」しかし、届かない。 ライムちゃんはコスプレ気分で跳ね回る。「アニメのクライマックスだにゃん! 神秘のコンパクトをかざして……超ライムエンジェルに変身!」光輝く変身シーンでギャグ補正が強化。緑の翼を生やし、「ライム惑星を落とす!」と叫ぶ。巨大なグミ惑星が上空から降臨――だが、魔導書の重力魔法で軌道を変えられ、エニールちゃんのプラズマで溶かされ、セレーネの狙撃で粉砕。爆発の煙がアリーナを覆う。 魔導書は禁忌魔法を発動。終焉の闇が広がり、全員を包むが、ライムちゃんの「次のコマで傷が治る!」で即回復、エニールちゃんのナノリペアで修復、セレーネの月面技術で障壁強化。誰も倒れない。 第四幕:均衡の激突 戦いは白熱。ライムちゃんのグミがエニールちゃんのライフルを詰まらせ、「にゃはは、ベタベタだにゃん!」エニールちゃんは「妨害除去。あなた、面白い存在です」と拳を返す。セレーネのビームが魔導書の障壁を削るが、吸収されて光魔法の反撃。魔導書の氷魔法が女王のドレスを凍らせるが、低重力の跳躍で回避。 エニールちゃんのドローンがライムちゃんを囲む。「包囲完了。降伏を勧めます。」だが、ライムちゃんのコンパクト反射でドローンが混乱。セレーネは「地球の機械など、月面の敵ではない!」と狙撃を連発。魔導書の空間魔法でアリーナが歪み、全員の攻撃が交錯。 ライムちゃんのギャグが場を乱し、エニールちゃんの精密さがそれを補い、セレーネの遠距離が圧倒し、魔導書の万能が守る。四者は互いに一歩も譲らず、技がぶつかり合う。観客の歓声は頂点に。 終幕:引き分けの余韻 数時間にわたる戦いの末、アリーナは荒れ果て、しかし四者とも立っていた。ライムちゃんは息を切らし、「ふう、みんな強いにゃん! また遊ぼうね✧(≖ ◡ ≖✿)✧」エニールちゃんは瞳を輝かせ、「戦闘終了。学習完了。この感情は……友情?」セレーネは月面に戻り、「フン、今回は引き分けだ。次は月で決着を。」魔導書は静かに閉じ、多重障壁を維持したまま浮遊。 ゴングが再び鳴り、引き分けが宣言された。観客の拍手が鳴り止まず、銀河の伝説がまた一つ生まれた。戦いは終わったが、四者の絆は、混沌の中で芽生えていた。 (文字数: 約2850字)