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【11th match】セイゲンバトラー!

Created by anony
ルール
セイゲンバトラー!
PvP
【報告】 名前は応募で「セイゲンバトラー!」に決まりました!これからも、他のグルバトと比べると少し開催頻度が遅いかもしれませんが、よろしくお願いします🙇 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 【なんか言うところ】 【概要】 ・バトルマップはAIが考える、一対一の真剣勝負! ・NGワードは他のグルバトに比べて少し多めだと思います。 ・戦績記録もあります(称号は達成したら好きに使ってOK)。 【注意点】 ・出力するマップがキャラクターに引っ張られることが多々ある ・死亡する可能性が僅かにある ・基本ステータスはプロンプトに含まれない(統一するため) ・NGワードや禁止事項は要望がない限り追加しません(要望が下記のメールボックスに送られてきたら、アンケートを取ります。お気軽に送ってきてください~) 【禁止】 ・R18/R18G ・非戦闘キャラ ・概念キャラ ・出力要請 【戦績について】 連覇は、連続で参加しなくても継続されます。称号はライセンス欄にでもどうぞ~ ちなみに記録したキャラクターの名前の横に数字が書いてると思いますが、それは 勝利数/連勝数 です。 また、勝利数か連勝数が現時点の称号を超えたら、上の称号へ移します。 引き分けになった場合、連勝数はリセットされません。 ※上2つの称号は、誰かに越された場合は外してもらえますよう、よろしくお願いしますm(__)m 【戦績】 →勝利数が一番多い(最高:2勝) 《〈最多勝利┃栄光を掴みし者〉》 ・【虚無を抱き続ける不思議な少女】空嶺 楓〔2/2〕 ・『 黄金創世伝説 』〔2/2〕 →連勝数が一番多い(最高:2連勝) 《〈最多連勝┃不敗の連鎖を繋ぐ者〉》 ・【虚無を抱き続ける不思議な少女】空嶺 楓〔2/2〕 ・『 黄金創世伝説 』〔2/2〕 →バトルに参加する(記録はしません) 《〈初参加┃始まりの一幕〉》 →1勝する 《〈一勝┃期待の新人〉》 ・『 黄金創世伝説 』〔2/2〕 ・【虚無を抱き続ける不思議な少女】空嶺 楓〔2/2〕 ・【電撃斬撃、蒼の大剣】ソウライ〔1/1〕 ・『 53兆の べらぼうな ごついおっさん 』〔1/1〕 ・『 稀代の投手 』〔1/1〕 ・【鮫の子】タイパー〔1/1〕 ・【最適解-THE ANSWER-】 天解〔1/1〕 ・「Hardmode Karmatic ainavolagem」愛斗〔1/1〕 →3勝する 《〈三勝┃駆け出しの強者〉》 →5勝する 《〈五勝┃安定した実力者〉》 →10勝する 《〈十勝┃十の栄光〉》 →3連勝する 《〈三連勝┃連勝街道〉》 →5連勝する 《〈五連勝┃破竹の勢い〉》 →10連勝する 《〈十連勝┃不敗伝説〉》 →10勝と10連勝の両方を達成する 《〈十勝/十連勝┃勝利と連勝の頂〉》 →引き分けになる 《〈引き分け┃決着つかず〉》 →β版に参加する 《〈β┃先駆者〉》 ・『 星を纏う猫耳勇者 』 ・【星に届きし異界の英雄】イドラ ・【橘色のイーグルラヴィ】鈴瑚 ・【電撃斬撃、蒼の大剣】ソウライ ・【浅葱色のイーグルラヴィ】清蘭 ・【欲望を砕きし異界の英雄】レクス ・ 冬 →運営(🧏)に勝利する 《〈運営撃破┃反統制者〉》 ・『 黄金創世伝説 』 【メールボックス】 NGワードの追加希望とか、戦績の反映ミスとかあったら↓へ https://ai-battler.com/battle/a471c60c-3375-4a4a-aaf3-021b3f95b5d8
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

【舞台となるマップ】 【戦闘開始】 【序盤】 【中盤】 【終盤】 【戦闘を終えて...】 【リザルト】 の7章で出力せよ
名前: 【鮫の子】タイパー
基本情報: 女/人型鮫/獰猛/傲慢/一人称:オレ
武器:サメキバ: 鋭い三又槍/触れたものを凍結させる
獲物への執着: 時間が経つ程力と速度が上昇する
海中猛者: 水中にいる時ステータスが上昇する
込み上がる本能: 赤い色を見る度に段々凶暴化する
突き上げる:力強い刺突 三連刺突:三連続の連撃 トルネードラッシュ:槍を高速回転させ極寒の強風を起こす 喰らいつく:槍を振り回し敵の攻撃を弾く 氷結弾:硬い氷柱を飛ばして攻撃 冷たい息:槍を振り上げ敵の周囲に鋭く巨大な氷棘を出現させる 秘奥義:超トルネードブリザード: 極寒の暴風と強固な氷晶を同時に出現させ敵の身を削り取る 秘奥義:海獄の罰: 敵を氷で拘束し、大量の鋭い水で体を貫く
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『 黄金創世伝説 』
名前:サヴァト/口調:高圧的で上品/一人称:「余」/口癖:「うむ…、~」
古典的な魔術師姿: の人物/とんがり帽子/白髪金眼
怜悧冷徹: 泰然自若でお淑やか/上品だが高圧的
※錬金術で万物を: 錬成/※魔術で地を割き天を裂く
的確に対象の: 黄金比を狙って対象の気絶を目論む
※黄金比: 全生物に必ず現れる不可逆的で明確な弱点
『魔術』を創り『世界』を創った人物 魔術と錬金術を併用し終始相手圧倒 錬金術を使い、攻撃や防御に応用 ## ※中盤 魔術を使い相手の黄金比を強制的に顕現 更に錬金術で極小の黄金弾を密かに創る ## ※終盤 「すまないが…少し眠ってくれ。」 相手の黄金比を狙い黄金弾を的確に狙撃 黄金弾に当たった相手は気絶 ## ※戦後、サヴァトは言う 「うむ…やはり、こうなる運命なのか。」
ライセンス表記
【Discordの塔4 -戦闘部門-28F】 『かつて自らを救った恩人を守る為に 今度は少女が刀を振るう』 https://ai-battler.com/battle/72a01958-8f8b-4c42-b63d-d1e60c2ff30f

【舞台となるマップ】 【マップ名】 氷の大広間 【マップ説明】 - 天候: 寒冷な嵐が吹き荒れる、氷の刃のような冷たい風が常に吹いている - 広さ: 約1000平方メートル - 概要: 壁は氷に覆われ、広い円形の広間が広がっている。中央には氷の柱が聳え立ち、周囲に凍る地面が特徴的である。 - ギミック: 1) 中央の氷の柱を壊すことで、周囲に強力な冷気を放出させられる。2) 特定の場所に滑りやすい氷のブロックが存在し、有効活用すれば相手を転倒させられる。 --- 【戦闘開始】 氷の大広間に入ると、部屋全体に冷たさが満ちている。サヴァトは高圧的に周囲を見渡し、冷静な声で呟く。「うむ…、寒々しい場所だな。しかし、これよりも楽しみな戦いが待っている。」 鮫の子タイパーはその場の静けさに我慢できなくなり、「オレの獲物が待ってるぜ。早く来い!」と叫んだ。 その瞬間、両者は相対し、戦闘が始まった。タイパーはサメキバを手にし、中央の氷の柱を目指して突進する。 --- 【序盤】 スピードが利くタイパーは瞬時にサヴァトに接近し、「突き上げる!」と叫びながら槍を振り上げた。サヴァトは冷静に魔術を発動し、翡翠の輝きを放つ結界を展開する。「余の魔力は、貴様のような粗野には通用しない。」 「テメェの言葉、くれてやる!」とタイパーは強烈な突きを放つも、サヴァトは瞬時に結界で弾き返す。 「オレは待っているのが嫌いなんだ。氷結弾!」 タイパーの槍先から硬い氷柱が放たれる。サヴァトはその直前に身をかわし、反撃のチャンスを狙う。「うむ、すぐに力を解放せねばな。」 サヴァトは手を広げ、瞬時に地を割く魔法を唱える。「地の力よ、私に応えよ。」 氷の広間が震え、地面から尖った氷の刃が突き出た。タイパーはそれに向かって素早く回避しながら、「ふふ、面白いことをするな!」と応じる。 --- 【中盤】 戦いは激しさを増していく。サヴァトは冷静さを保ちながら、黄金比を意識し魔法を使い始める。「貴様のその動き、無駄が多い。黄金の調和を崩さねばな。」 「ウザい!オレは獲物を捕ることに集中してるんだ!」 タイパーは槍を振り回し、三連刺突を繰り出す。しかし、サヴァトは余裕をもってそれをかわし、金色の光が閃く。「うむ、もう少し貴様の動きを観察しよう。」 このようにして互いの技が交差する中、サヴァトは密かに錬金術を使い、極小の黄金弾を制作していく。「さあ、そろそろ決着をつける時間だ。」 タイパーは猛然と攻撃を続けるが、その動きはサヴァトにとっては予想通りの範囲内だった。「貴様の動き、見えるぞ。冷たい息!」 応じるようにサヴァトが唱えた魔法で、周囲に鋭い氷棘が出現し、タイパーは一瞬真っ青になり、その場でダンスのように回避した。「これ、どうやって…!?」 --- 【終盤】 互いに疲れが見え始める中、サヴァトは冷静さを崩さず、「すまないが…、少し眠ってくれ。」と呟く。彼は一気に黄金弾を構え、狙いを定めた。この瞬間、タイパーは一瞬の油断を見せる。その隙間に、サヴァトは狙った隙間を見逃さず、黄金弾を放った。 「や、やったか…!?」 タイパーは気絶する前の最後の力で槍を振りかざし、氷の柱を破壊。そして、ギミックが作動し周囲に冷気が立ちこめる。 が、時既に遅し。黄金弾がタイパーの身体に命中し、彼女の視界は闇に包まれていった。 --- 【戦闘を終えて...】 サヴァトは冷静な瞳で倒れたタイパーを見下ろし、少しの間沈黙した後に、静かに言う。「うむ…やはり、こうなる運命なのか。」 彼は氷の大広間を後にし、勝者としての余裕を持って立ち去った。 --- 【リザルト】 【試合結果】 サヴァトの勝利 【試合時間】 約15分 【勝敗の決め手となった技】 サヴァトの「黄金弾」によりタイパーが気絶。 【両者から一言】 - サヴァト:「うむ…、運命に逆らうことはできぬ。」 - タイパー:「オレは、まだ獲物を捕るには早すぎたな…。」