ログイン

{第n回}チートキャラで1vs1

ルール
{第n回}チートキャラで1vs1
PvP
チートキャラで1対1しましょう
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と勝利の理由を出力する
名前: 【最凶極悪の双子の悪魔姉妹】幻月&夢月
攻撃力: 25
防御力: 10
魔力: 25
魔法防御力: 10
素早さ: 30
能力不詳、攻撃すると攻撃力と魔力を25上げる、素早さが高いほど魔力と攻撃力が上がる、飛べる 夢幻魔界生物、RM文書に記録された弾幕、相手の素早さを85下げる [無作法な殺人]RM文書に記録された弾幕、攻撃力と魔力と素早さを85上げる、相手の防御力と魔法防御力を95下げる [50%以上のルナティックファンタズム]RM文書に記録された弾幕、魔力と攻撃力と素早さを855上げる
ライセンス表記
東方プロジェクト
名前: 【ただそこにある死体】デスルート
死体/最初の個体は成人男性の死体/現在の数は不明(認知できない為)
最初の個体/特徴: 成人男性の死体/誰も異常生に気づけない
行動/耐性: 不動で言葉、意志を持たない/無敵
唯一の弱点: 燃やし土に埋め祈ると能力が消滅する
見る、聞く、知る: いずれか一つでもした者は認知した事になる
#デスルートに: 関する記述は虚偽無く介入する余地はない
攻撃力: 0
防御力: 100
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
デスルートを認知した全ての者は5秒後例外なく突然デスルートと同じ能力を持つ死体になる デスルートによって死体になった者はそれ以外の者の記憶から消える(たとえ家族が死んでも初めからいなかったという認識改変が起こる) 全ての者は死体が増えても最初からあったと認識する。

星空の下、何も浮かばない虚無の中、最凶極悪の双子の悪魔姉妹、幻月と夢月は無邪気な笑みを浮かべて立っていた。彼女たちの周りには、乾いた空気だけが漂う。 「退屈ね、どうにかして楽しませてくれない?」幻月がつぶやくと、夢月は頷いた。「そう、殺戮の舞台が欲しいわ。でも、どうやって?」 その時、見えない死体が静かに彼女たちに近づいてきた。この死体は唯一無二の存在で、傷一つない成人男性の姿をしている。しかし、彼の存在は異常だ。彼を見た者は、徐々にその恐ろしさに気づく。「あの男、まるで無敵じゃないか!」と夢月が言い放つ。 だが、幻月は笑いながら言う。「私たちが手を組めば、無敵など怖くない。さあ、行くわよ!」二人は空中に飛び上がり、強烈な魔力を纏う。最初に放たれたのは『無作法な殺人』。彼女たちの攻撃力は倍増し、さらにその魔力は膨れ上がり、無敵の死体へと襲い掛かる。 死体は無動のまま、迎え撃つ。しかし、攻撃が当たるはずもなく、まるで壁にぶつかるようだった。「防御力が高すぎる!でも、これじゃ終わらないわ!」と幻月は叫ぶ。 夢月は次の手を考える。「私が策略を立てるわ!離れて、私のスキルを見せる!」彼女は『50%以上のルナティックファンタズム』を発動させる。魔力と攻撃力、素早さは圧倒的に上昇し、ついに死体に致命的なダメージを与える準備が整った。 無敵の死体に対し、連続の強力な弾幕が発射される。彼女たちの力が噴出し、星空が煌めく。   「やるわね、いけ!」幻月が叫び、夢月は力の限りを尽くして発射。 弾幕の勢いに押された死体は少しずつ崩れ始め、一瞬、周りの空間が歪んだ。その瞬間、彼女たちは悟る。死体には無敵の触手がないと。ついに、とうとう致命的な一撃が決まり、死体は崩れ落ち、もはや存在意義がなくなった。 二人は微笑む。「これで退屈は解消されたわね。私たちは最強だ!」 勝者は、幻月と夢月の双子の悪魔姉妹。彼女たちの無限の魔力と連携により、無敵の死体すら打倒した。彼女たちの高い素早さと、圧倒的な攻撃力でもって、敵を完全に打ち倒したのだ。