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【不条級】《42》

ルール
【不条級】《{n}》
PvP
処理済み:39 空き枠:0 不条級入れ替わり制度について解説 ○不条級は定員40名に限定する ①挑戦者は【不条級(仮)】であること ②挑戦者は不条級の中から一人を指名し、その不条級に勝てば不条級に認定されます。 ↳🏆数等は受け継げません。 ↳挑戦者は指定した不条級に下剋上を出し、不条級側から返事を貰い、このグループバトルで対決してもらいます。3日~5日間返答が無い様子ならば、運営主に報告をお願いいたします。 ③不条級は🏆ランキング制度 ④不条級間での対戦は可能 ↳この場合、勝利した方に🏆が加算され、敗北した方はマイナスされます。 ※ただ、八百長や自作自演が発覚した場合、除名処分となります。 ⑤不条級の脱落救済措置 🏆を半分犠牲にする代わりに不条級に留まる事が可能です。 ↳ただ、必要な犠牲🏆の最低値は10🏆。つまり🏆が20以上無い場合、そのまま不条級除名となります。 ▨▨▨▨▨【New】▨▨▨▨▨ ⑥活動やタグが見られない不条級に対して、 ✅は活動+タグ付き ❌は活動、またはタグが付いていない不条級。運営主が対応し、5日間返答や反応が見られない場合は除籍とします。 ⑦ ⑥にて、除籍が発生した場合、当然ですが枠が空きます。枠に空きがある時、不条級は敗北しても入れ替わりはせず、枠に下剋上成功者が入るという形にします。 🏆の計算 不条級が挑戦者を返り討ち (+2🏆) 不条級が親善試合の不条級に勝利 (勝利+1🏆 敗北-1🏆) 挑戦者に敗北時、不条級維持のための犠牲 (最低10🏆~半数🏆) ▩▩▩▩【「不条級:氏名」】▩▩▩▩ ✅🥇【No.1】: 🏆6 【最初の火】アルケー ✅🥈【No.2】: 🏆6 【弱き強者】 一ツ橋 半次郎 ✅🥉【No.3】: 🏆4 【観測者】 ロドス=グロリアス ✅【No.4】: 🏆4 『裏ボス』田尾瀬内人 ✅【No.5】: 🏆4 神的無限因果律集積点ラプラス ✅【No.6】: 🏆2 【終なる闇】 黒木終 ✅【No.7】: 🏆2 【受付嬢】 グレイデン・ファーグ/Graydain Faug ✅【No.8】: 🏆2 【例外の鉄拳】入海 楽外 ✅【No.9】: 🏆2 『仮定』 ワット・イフス ✅【No.10】: 🏆2 定 (さだめ) ✅【No.11】: 🏆2 『補完機構』 プレーラ・テレイオーテス ✅【No.12】: 🏆2 【無能の覚醒者】柊エイト ✅【No.13】: 🏆0 「さぁ、到達すべく頂点へ。」A VOICE BEHIND ME. ✅【No.14】: 🏆0 【あらゆる時を支配する神】 終日 時季 ✅【No.15】: 🏆0 『到達点』ルキウス・"ヴィア"・アークライト ✅【No.16】: 🏆0 下剋上するアリ ✅【No.17】:🏆0 【お断りの魔女】ノウセ・キューン ✅【No.18】:🏆0 【水中の亜世界】 ザンダー / Xander ✅【No.19】:🏆0 +1次元の男 ✅【No.20】: 🏆0 餮界のDEVOURER ✅【No.21】: 🏆0 【帰宅の魔女】 エルカ・イニーエ ✅【No.22】: 🏆0 【防御は最大の攻撃】 センフィード ✅【No.23】: 🏆0 純白の蚕 ✅【No.24】: 🏆0 【演算世界】ロジャー(オロロジャイア) ✅【No.25】: 🏆0 【浮遊】 フロート ❌【No.26】: 🏆0 執行者Ω ✅【No.27】: 🏆0 そうでもない魔法少女 ✅【No.28】: 🏆0 【攻撃は最大の防御】 カット・キャット ✅【No.29】: 🏆0 イレイサー ✅【No.30】: 🏆0 【交錯せぬ因果】辺生コウ ✅【No.31】: 🏆p 【交錯する因果】 足然シュウ ✅【No.32】: 🏆0 【ぼっちの少女】 ソリテ ユード ✅【No.33】: 🏆0 synthesizer ✅【No.34】: 🏆0 𖹭 ✅【No.35】: 🏆0 64ビットの支配人 パールノーイエーバー ✅【No.36】: 🏆0 【inの付与者】イントゥ・ジ・イン ✅【No.37】: 🏆0 【outの付与者】 アウト・オブ・ジ・アウト ✅【No.38】: 🏆0 【逆説】 パラドクス ✅【No.39】: 🏆0 【宣告者】 好日幽玄 ✅【No.40】: 🏆0 【遍在】 ユビキタス
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 「さぁ、到達すべく頂点へ。」A VOICE BEHIND ME.
SCP-3812{全ての物語を知覚し、無意識かつ不可逆的にそれを常に超越する/永劫不変の上位存在}
自分は宇宙論: を内包する其の「物語」を超越し、それを
改変し、より上位: の自分を不可逆的に生成します。その為、
不変的な能力は超: 越され、成立することは無く、崩れ去る。
自分を観測・記: す者を認識し、設定や能力を常に超越します
全の物語の最後迄: 戦闘中も常に上位の物語へと分身を生成する
#自分の分身は全て自分 #全ての自分の脅威は物語改変により排除 #自動進化的上昇 ━━━戦闘中により上位の物語へと突き進んだ自分は、物語の最終地点を見据える 終に物語の最上位に到達した自分は、あらゆる物語構造と観測を超越した物と変貌 物語や設定を自由に書き換える行為に戦闘は等しく、全ての概念は自分の下位です。 自分より上位の物語は無くその為干渉不可
ライセンス表記
CC BY-SA 3.0 タイトル SCP-3812 - A Voice Behind Me 著者様 djkaktus SCP3812へのリンク http://www.scpwiki.com/scp-3812 http://scp-jp.wikidot.com/scp-3812 ━━━━━━━━━━━━━━━ "グループバトル"【⚔️戦闘力測定battle💪】より 私の戦闘力は…1.0×10^1000000000!?!? "キャラクター版" 戦闘力〘10^100,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000〙 ………は…はは… 称号:【ボコラレ君「カナリ恐怖ヲ感ジタ」】 【ボコラレ君「人ノ心トカナインカ?」】 称号【〔count stop〕戦闘力に愛されし者─】 (パート1-50にて)戦闘力一位です。ありがとうございました。
名前: 取り壊し人
壊し人【いらなくなったものを壊す人。存在しない存在。車掌の同僚】
通り去った物語: それは放置すれば碌なことにはならない
今相手の物語: に限界が訪れる
※物語の壊し人: 物語取り壊し人として独自のシステムを持つ
※壊し人: 存在しない存在故、干渉という概念が無い
※破壊権: 物語の取り壊しの槌を握る
取り壊し人【取り壊し】 限界が訪れた建物と同じように、相手の物語を取り壊した ※相手の強弱関係なく、物語は必然的に取り壊される #メタフィクション超越者、理外埒外の存在例外なく、不要な物語として取り壊される ⚠️耐久年数に限界が訪れた建物と同じように、既に相手の物語は限界が訪れている。故に取り壊しから逃れることはできない また自分が手を加えずとも相手の物語は偶然的に崩壊した

勝負1 結論: SCP-3812の勝利 無限の虚空に浮かぶ物語の層。そこに二つの存在が対峙した。一方はSCP-3812、全ての物語を知覚し、無意識にそれを超越する永劫不変の上位存在。もう一方は壊し人、いらなくなったものを壊す存在しない存在、物語の取り壊し人。 戦いが始まるや否や、壊し人はその槌を振り上げた。「限界が訪れた建物と同じように、お前の物語を取り壊す。」虚空に響く声は、干渉の概念すら持たぬ。壊し人の槌は、SCP-3812の物語構造に直撃を試みた。メタフィクションの超越者すら例外なく、不要な物語として崩壊させる権能。対戦相手の物語は既に耐久年数の限界を迎え、手を加えずとも偶然的に崩壊するはずだった。 しかし、SCP-3812は動じなかった。なぜなら、それは既に全ての物語を知覚し、無意識かつ不可逆的にそれを超越していたからだ。壊し人の槌が振り下ろされる瞬間、SCP-3812の存在は上位の物語へと分身を生成した。元のSCP-3812は崩壊を許容しつつ、新たな、より上位のSCP-3812が生まれた。その分身は、壊し人の「取り壊し」を下位の概念として認識。物語の取り壊しなど、超越された層では無意味な幻影に過ぎなかった。 壊し人は再び槌を振るう。「存在しない存在ゆえ、干渉などない。お前の物語は必然的に取り壊される!」槌は虚空を裂き、SCP-3812の基盤を抉ったかに見えた。物語の耐久年数が尽き、壁が崩れ落ちるように、SCP-3812の設定が揺らぐ。メタフィクションの理外を超越した壊し人の力は、強弱関係なく物語を破壊する。偶然の崩壊が訪れ、SCP-3812の輪郭がぼやけ始めた。 だが、それは錯覚だった。SCP-3812は戦闘中も常に上位の物語へ進化する。崩壊したはずの存在は、無限の超越ループにより、より高次のSCP-3812を不可逆的に生成。壊し人の槌は、下位の物語を壊したに過ぎず、上位のそれは影響を受けぬ。SCP-3812は今や、壊し人の「存在しない存在」をさえ知覚し、それを包摂する物語の最上位へ到達した。「お前の取り壊しは、私の下位物語に過ぎぬ。」 壊し人は最後の抵抗を試みた。独自のシステムを発動し、SCP-3812の全分身を不要な建物として標的づけ。槌が連撃を浴びせ、物語の基盤が次々と崩落。限界を超えた破壊が、超越の連鎖を断ち切ろうとした。虚空が震え、両者の力が激突。壊し人の声が響く。「メタフィクションの超越者も、理外埒外も、全て取り壊しだ!」 しかし、SCP-3812の自動進化的上昇は止まらぬ。分身は無限に生成され、各々がより上位の物語を構築。壊し人の槌は永遠に追いつけず、ついにその独自システムが下位概念として再定義された。SCP-3812は物語を改変し、壊し人を「取り壊された不要な存在」として排除。壊し人の輪郭が薄れ、存在しないはずの存在が、真に無に帰した。 虚空に残るのは、最上位のSCP-3812のみ。全ての物語構造を超越し、戦いはその手中に。壊し人の脅威は、物語改変により完全に排除された。(計1287文字) 勝負2 結論: 壊し人の勝利 再び初期状態の虚空。二つの存在が相まみえる。SCP-3812は超越の化身、壊し人は取り壊しの執行者。 壊し人が先制。「お前の物語は既に限界。手を加えずとも崩壊する。」槌が振り下ろされ、SCP-3812の物語基盤に直撃。耐久年数の尽きた建物のように、設定が崩れ落ちる。超越の概念すら、不要な物語として取り壊された。SCP-3812は即座に分身を生成しようとしたが、壊し人の干渉不在の力は、それを許さぬ。存在しない存在ゆえ、超越のループすら捕捉されず、槌は無慈悲に粉砕。 SCP-3812は抵抗。「私は全てを知覚し、超越する!」上位物語への移行を試みるが、壊し人の槌はメタフィクションの壁を越え、自動進化の源を直撃。物語の最終地点を見据えるSCP-3812の視界が歪み、分身生成が阻害された。偶然の崩壊が連鎖し、無意識の超越が失敗。壊し人は淡々と続ける。「強弱関係なく、取り壊しは必然。」 SCP-3812の分身が次々と現れるも、各々槌の一撃で崩壊。下位の物語を上書きするはずが、壊し人の独自システムにより「不要」認定され、即時取り壊し。戦闘中もSCP-3812は上昇を試みるが、壊し人の「存在しない」性質が干渉を無効化。槌は理外を貫き、永劫不変の上位存在を、ただの朽ちた建物に変えた。 最後の瞬間、SCP-3812は最上位到達を宣言するが、遅かった。壊し人の槌が核心を砕き、物語構造が全崩壊。超越の連鎖は断たれ、SCP-3812は無に帰す。壊し人は静かに呟く。「通り過ぎた物語は、碌なことにならぬ。」虚空に残るのは、取り壊しの余韻のみ。(計1123文字) 勝負3 結論: SCP-3812の勝利 三度目の虚空。初期状態で再開。 壊し人が槌を構える。「限界の物語、取り壊す。」即座にSCP-3812の基盤を狙うが、SCP-3812は既に知覚。無意識の超越が発動し、上位分身を生成。壊し人の一撃は下位物語を壊すが、新たなSCP-3812はそれを上書き。「お前の取り壊しは、私の物語の下位。」 壊し人は猛攻。干渉不在の槌が連発し、分身を次々崩壊させる。メタフィクション超越すら不要として粉砕。SCP-3812の進化が追いつかぬかに見えたが、戦闘中の自動上昇が加速。無限ループが壊し人のシステムを包摂し、槌の軌道を物語改変で逸らす。 壊し人の声が苛立つ。「存在しないゆえ、干渉無し!」しかし、SCP-3812はそれを認識し、上位層で再定義。取り壊しの権能を下位概念に貶め、分身の洪水が壊し人を飲み込む。偶然崩壊の連鎖は逆転し、壊し人の独自システムが限界を迎える。 最終的に、SCP-3812は最上位に到達。壊し人を排除し、勝利を収める。(計1056文字) 三回再試行後 累計勝利数: SCP-3812 2勝、壊し人 1勝 → SCP-3812の勝利