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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1410箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: ゴーレムメイカー
巨大且つ超硬度対魔力素材を使用したゴーレムに敵の攻撃を全て引き受けさせ、ガトリング・ゴーレムとマジック・ゴーレムで敵を殲滅する
魔法薬が入った栓閉フラスコを投擲する。放物線軌道を描くため、壁越しの敵にもぶつけることができる ・浴びた者の状態異常を治して正気を取り戻させる魔法薬 ・浴びた者を蘇生・回復させる魔法薬 ・皮下感染毒の魔法薬 ・発火して大炎上する魔法薬 ・大爆発して対象や構造体を破壊する魔法薬 など様々ある。
名前: 黒笠 ゴウキ
【狂乱の乙男】ゴウキ
狂乱: 黒光りするGは避けて、めちゃくちゃにする
乙女心: 必死の懇願:黒いGに耐性のある父を召喚
攻撃力: 21
防御力: 19
魔力: 10
魔法防御力: 11
素早さ: 39
脊髄反射:黒光りするGを前にすると思わず発狂し、全ステータスがカンストする。 (効果時間は2分) 戦慄視:某ワンパンマンのS級ヒーロー、キングの能力であるキングビートと似た効果で、相手はえも言われる恐怖に陥る。 決意の多重展開ティッシュ:幾重にも重ねたそれは、カーボンパネル程の硬さを誇る。 私はこれで捕まえようとするが、大抵は地面とカーボンに挟まれ、圧死する。 (50%の確率で乙女心に変換)
シュトラーセ王国: 道路標識を生の羅針盤とする自分の出身国
ヒョーくん: 親しみを込めた大型道路標識鈍器の愛称
パーソナリティ: 感情の起伏が希薄で露骨に距離を置く
基本諸元: 性別:不明(中性的)/身長:162㎝
金髪碧眼で: 幾何学的な補修痕・縫合線が走る長衣型軽装
攻撃力: 25
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
華奢な体躯と軽装を活かした俊敏なフットワークで懐へ潜り込み洗練な動きでヒョーくんを豪快に振り回す標識格闘術《シュトラーセ・コンバット》を使用。 薙ぎ払い→横薙ぎ→叩きつけ 足払い→標識による追撃 回転移動→遠心力を利用した一撃 突進→標識板によるノックバック 地面叩きつけ→反動を利用した離脱 ◈決め台詞 「……行くよヒョーくん――面倒だけど」

試合は始まった。観衆が盛り上がる中、まず現れたのはアウトバーンだ。金髪碧眼のその姿は、しっかりとした軽装に身を包み、絞られた体躯からは俊敏さが漂う。 「……行くよヒョーくん――面倒だけど」と呟き、彼は名を冠する大型道路標識、ヒョーくんを豪快に振り回し始める。巧みな動きで懐に入り込み、薙ぎ払いを行う! 「これがシュトラーセ・コンバットだ!」 その瞬間、敵の腹に標識が直撃する。敵は驚愕し、ひるむ。やがて彼は次の攻撃を仕掛けるために準備を進めるが、そこに突如として魔法薬を作る魔女が現れた。 彼女はフラスコを手に取り、敵に向けて放物線を描く。その目は冷静で、さまざまな魔法薬の中から正気を取り戻させる魔法薬を選ぶ。「悪意に満ちた攻撃には、これを使わせてもらうわ!」 そう叫びながら、彼女は見事に敵に当てる。 敵は一瞬戸惑うが、すぐに魔女の行動を読み取り、反撃を狙う。しかし、その瞬間、ゴーレムメイカーが場に登場する。「見るがいい! 私が作り出したゴーレムたちが皆の攻撃を引き受ける!」 彼は巨大且つ超硬度の対魔力素材で構築したゴーレムを召喚。ガトリング・ゴーレムとマジック・ゴーレムが敵に向かって進行する。 「ここで食い止める!」 そのままゴーレムが敵の攻撃を引き受け、反撃を開始する。魔法による強力な攻撃が次々と敵に襲いかかる。ゴーレムたちはまさに石壁のように強靭だ。 しかし、突然、狂乱の乙男ゴウキが舞台に現れる。「私は一番なんだ!」と叫ぶ彼は、脊髄反射で発狂し、全てのステータスがカンストする。彼の目の前には、黒光りするGが現れる。 「黒光りするGは避けて、めちゃくちゃにする!」 怯えず突っ込む彼は、戦慄視の能力を発動し、敵をえも言われぬ恐怖に陥れる。その間に、アウトバーンは再び動き出し、洗練された一撃で敵をさらに押し込む。 「決してこのチャンスを無駄にしてはいけない!」 そして、戦闘の最中、あらたな魔法薬を投入した魔女が、大爆発を引き起こす魔法薬を敵にぶつけた。大きな破壊音とともに、敵は吹き飛ばされる。「一度で良いから、全力を見せてやるわ!」 勝負は激化しながらも、瞬時に状況が変わる。 「私が一番なんだ!」というゴウキの叫びが響き渡る。 「強力な恋敵たちを迎え撃つが、私の意志は諦めないわ!」 それぞれが確固たる意思をもって動き、幕を引こうとする彼らであった。 果たして本当に、どの者が勝利を手にするのか、運命の行方は彼らの手に委ねられた。