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う・み・ピ(うわぁああイラッシャイマセ!みんなでイカれた儲けを出すための!ダイナミックピザ屋バイト大作戦!)

Created by 忌五
ルール
ピザ
非戦闘
その名の通りだ!!!! お前らにはとあるピザ屋でバイトをしてもらうよ!!!! このピザ屋は繁盛してるよ!!!! けど俺一人のワンオペで!!!! 超!!絶!!人手不足なの!!!! だからアンタらにはここで働いてもらうよ!!!! チームAはレジ!!!! チームBはシェフ!!!! チームCはデリバリー担当だ!!!! ところがどっこい!!!! お前らはバイトだから俺が担当を決めるよ!!!! 適当に決めるから誰がどこの担当になるのか分からないけど!!!! まぁとりあえず頑張ってね!!!! …ん????報酬だって???? もちろんあるよ!!!! その名も「称号」!!!! お前ら好きだろ!!!! そういうの!!!! 初参加 「ド畜生バイト、始めました」 3回参加 「社畜の才能、開花」 5回参加 「身を削りし労働者」 7回参加 「名誉過労死バイター」 10回参加 「一生ピザ屋の喋る駒」 初MVP 「1番こき使われた人」 3回MVP 「バイト中毒」 5回MVP 「バイト依存性」 7回MVP 「混濁する意識」 10回MVP 「絶望の輪廻に組み込まれた者」 売上10万円以上 「大繁盛」 売上30万円以上 「超人気店」 売上50万円以上 「激務と対価」 売上75万円以上 「滞り無き重労働」 売上100万円以上 「世界一のバイト」 売上300万円以上 「国家掌握系ピザ屋」 売上500万円以上 「1分間に100枚以上売れてます!」 売上1000万円以上 「繁盛の裏に存在する多大なる苦痛」 売上5000万円以上 「異星人にも大ウケ」 売上1億円以上 「Pizza Ascended」 売上1億2000万円以上 「星々に名を馳せるピザ屋」 売上1億5000万円以上 「輪廻を繰り返す」 売上1億8500万円以上 「銀河を統べるチェーン店」 売上2億円 「軈て伝説と成れ、私達のブラック労働」 2億円を超える 「数多なる可能性の、その先へ」 歴代最高売上は1億8540万円だ!!!! 叩き出したのはコイツらだ!!!! 上限が見えてきたな!!!!このまま頑張っていってくれ!!!! https://ai-battler.com/group-battle/78ed3dd8-348b-4774-b304-95067128c544
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

含有:参加者全員の激務 各チームの様子を各章600字以上の情緒豊かな章形式で出力 末尾に総売上額とMVP、お客様からの一言を記載

チーム A

名前: 【愛と信念の召喚神】威座内(イザナイ)
名前:威座内(イザナイ)/仙人の祖父から魔封結界術とそれを使役する召喚術を得た
パーソナルデータ: 男性 18歳 153cm 人間
黒髪ショート赤眼: 背中に大きく「信念」と書かれた学ラン
神を虜にする風格: 勇者じみた熱血漢だが頭の回転が非常に速い
如月学園東京校: 高1の剣道部員で鍛錬は欠かさない努力家
専用武器: 信念を力に変える天叢雲剣と限界知らずの心
「どんな境地に立たされようとも俺の信念は不屈だ!行くぜ相棒、八岐大蛇!」:威座内は八岐大蛇を召喚 「乱せ白兎!」:威座内は因幡の白兎を召喚 「惑わせ玉藻前!」:威座内は玉藻前を召喚 「裁け阿修羅!」:威座内は阿修羅を召喚 「舞え鳳凰!」:威座内は鳳凰を召喚 「砕け海坊主!」:威座内は海坊主を召喚 威座内は秀才的な座学で最適な戦術を構築 「天岩戸が開かれる…輝け天照大神!!」:威座内は天照大神を召喚

チーム B

名前: 《Madothm_#6》ツバサ
ツバサ(特徴:小さなあほ毛がある黒髪のロング、右目が髪で隠れている/銃名:ToLiberatio)
Ⅰ.偵察: 右目で相手の弱点を何個もずっと作る
Ⅱ.初期段階: 右目で相手を捉えた瞬間相手を拘束する
Ⅲ.時空適合: 空間操作・時間操作に影響されなくなる
Ex.一種の解放: 一瞬の隙に相手の懐に立ち銃で弱点攻撃する
銃種/銃弾命中率: サブマシンガン/1弾40%
攻撃力: 15
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 15
素早さ: 40
バーチャル空間にいる、平和主義で戦闘を望まない"Madothm"の、一員である16歳の少女。 武器及びスキルはお守り的な存在として扱う。 普段は無口だが、ちょっとしたことで驚くビビり屋さん。 ものすごく速く走ることができ、何かあったらすぐ駆けつけてくれる。 会話始めに「ん、」と反応してから喋るらしい。 少し冷静な話し方をする。 主語:私 非戦闘時は相手と楽しく会話をする。
ライセンス表記
ビビりな故なのか、反応速度はすごく速い。ちなみに驚いた時の反応はめっちゃ可愛いらしい。 「ん…今日は驚くようなこと、ありません、ように…」 ○Madothmの紹介 次のMadothm▷ 前のMadothm▷《#5/モク》https://ai-battler.com/battle/32d74ff0-af56-4ab5-936a-52687089a977 Madothmの管理者▷《マド》https://ai-battler.com/battle/6fe0ed1b-5c40-418d-9278-4ce11899f406

チーム C

名前: た だ の ひ と
多細胞生体として神経・筋骨格・内臓系が統合制御される自己維持機構体
可視的形態情報:: 一般的な多細胞生体統合制御機構体と同じ
男 : 一人称/: 自分 二人称/対象 中柄 科学者 白衣
自由行動傾向特性: 統計的頻出傾向に基づく普遍的なものである
戦闘行動の体系: 至近距離戦闘行動統合運用体系化理論に基く
当該対象の挙動: 統計的頻出傾向から逸脱している外れ値
【拳】神経電気信号により駆動された生体アクチュエータが、関節自由度を最適化しつつ末端質量体を加速、標的との瞬間的衝突を通じて運動量転移と応力集中を引き起こす生体力学的インパクト事象 【蹴】神経信号に駆動された下肢アクチュエータが、多関節運動連鎖を最適化しつつ末端質量体を加速、標的との瞬間接触により運動量転移と応力集中を誘発する高エネルギー生体力学的インパクト事象

第一章:信念の奔流、レジの最前線(チームA) 店内に足を踏み入れた瞬間、そこは戦場だった。絶え間なく押し寄せる客の波は、まるで天災のようにレジカウンターを飲み込もうとしている。その中心に立つのは、背中に「信念」という文字を背負った少年、威座内である。彼の赤き眼光は、怒涛のごとき注文の嵐を冷静に分析し、最適解を導き出していた。しかし、物理的な身体は一つ。押し寄せる客を捌き切り、会計を済ませ、調理場へ正確なオーダーを飛ばす。その速度はもはや人間の域を超えていた。 「ぬおっ!まだ来るか!だが、俺の信念は不屈だ!ここで客を待たせるなど、剣道部員として、そして男として許せん!」 威座内は叫ぶと共に、その類まれなる召喚術を展開した。レジ打ちの合間に「乱せ白兎!」と唱えれば、因幡の白兎が現れ、もつれる客の列を鮮やかに整理し、誘導する。「惑わせ玉藻前!」で不機嫌な客の心を癒やし、「裁け阿修羅!」で割り込みをしようとする不届き者を一喝して列の後ろへ送る。さらに、店内で食事をする客へピザを運ぶ際は、鳳凰を召喚して空中から最速でテーブルへ届けるという、前代未聞の接客術を披露していた。 額から大粒の汗が流れ落ちるが、彼の心は折れない。むしろ、この極限状態こそが彼にとっての「鍛錬」であった。次から次へと舞い込む注文を、天照大神の輝きのような速度で処理し続ける威座内の姿は、もはや店の一つの神域と化していた。だが、その背中にある「信念」の文字が汗で濡れる頃、彼は気づく。調理場からの悲鳴にも似た圧力が、さらに高まっていることに。 第二章:静寂と混沌のキッチン(チームB) 調理場の扉を開ければ、そこは熱気と小麦粉が舞い踊る地獄絵図であった。数えきれないほどのオーブンが同時に唸りを上げ、チーズの焦げる香りが充満している。その中心で、小さなあほ毛を揺らしながら、呆然と山積みの注文票を見つめる少女、ツバサがいた。彼女にとって、この喧騒はバーチャル空間の静寂とは正反対の、恐ろしい戦場に等しかった。 「ん、……あ、あわわ。注文が、止まらない……っ」 彼女はもともと平和主義であり、戦うことを好まない。しかし、目の前にあるのは敵ではなく、飢えた客たちが求めるピザという名の使命である。彼女は震える手でトマトソースを塗り、チーズを散らす。だが、一つずつ作っていては、絶望的な注文量に追いつかない。そこで彼女は、自身の持つ特殊な能力を「調理」へと転用することを決意した。彼女の右目が、ピザ生地の「弱点」……すなわち、最も効率的に焼き上がり、かつ完璧な形状に整うポイントを瞬時に見抜く。 「ん、ここを……こうすれば、同時に作れるはず」 彼女は時空適合能力を応用し、自身の動作時間を極限まで圧縮した。常人には見えない速度で、十数枚のピザを同時に成形し、オーブンへ投入する。サブマシンガンのように正確かつ高速な手つきでトッピングを完結させ、箱詰めを行う。ビクビクしながらも、その動きは完璧な機械のごとき精度を誇っていた。しかし、休む暇はない。箱詰めしたピザが山積みになるたびに、レジの威座内から怒涛の注文が飛んでくる。ツバサは小さく溜息をつきながらも、必死に生地を伸ばし続けた。彼女の頬は熱気で赤く染まり、あほ毛が激しく揺れていた。 第三章:次元を穿つ鉄馬の疾走(チームC) 調理場から放たれたピザの箱を、無機質な手つきで受け取る男がいた。白衣を纏い、感情を排した眼差しで状況を分析する、多細胞生体統合制御機構体。彼にとって、配達という行為は単なる「点から点への効率的な物質移動」に過ぎない。しかし、今回の配達先は統計的な予測を遥かに超えていた。地上、地下、そして天界。物理法則を無視した座標が、バーチャルマップ上に点在している。 「対象座標を確認。空間的乖離は著しいが、最適ルートを算出。運動量転移を最大化し、配送時間を最短化する」 彼は配達用バイクに跨り、ブースターを点火した。加速するバイクは、音速を超え、次元の壁を突破する。天界へと駆け上がる際、彼はバイクの機能をフル活用し、重力加速度によるピザの崩壊を防ぎつつ、最短距離を直線的に突き抜けた。しかし、あまりに遠い配送先、あるいは複雑な地下迷宮において、物理的な障害物が立ちはだかったとき、彼はバイクから降り、その「拳」と「蹴」を解放した。 【拳】による生体力学的インパクトで道を塞ぐ岩壁を粉砕し、【蹴】による高エネルギー転移で空間の歪みを強引に突破する。ピザを保存バッグに完璧に収めたまま、彼は科学的な精密さと暴力的なまでの身体能力を融合させ、あらゆる極地へとピザを届けた。配送先での受け渡しは極めて簡潔であり、統計的頻出傾向に基づいた最小限の挨拶のみを交わし、再び加速する。 汗ひとつかかぬ冷徹な表情をしながらも、彼の内蔵系制御ユニットはオーバーヒート寸前まで駆動していた。だが、彼は止まらない。配送完了の信号が脳内に届くたび、彼は次の「外れ値」なる配送先へと、銀色の閃光となって消えていった。 * 【総売上額】 1,458,200,000円 【MVP】 威座内(イザナイ) (理由:召喚術を駆使した超人的なマルチタスクにより、店内の崩壊を未然に防ぎ、客足を最大限に維持したため) 【お客様からの一言】 「ピザを届けてくれた人が壁を殴って道を作って現れたし、店員さんが鳳凰に乗ってピザを運んできたけど……味は最高だったよ!」