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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1261箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: Albreht von Feuchtwangen【アルブレヒト・フォン・フォイヒトヴァンゲン】
アルブレヒト
簡易プロフィール: 30歳/男性/神聖ローマ帝国
身分/所属/階級: 奉仕貴族/チュートン騎士団/騎士兄弟
武器: 騎馬槍/一手剣/戦槌/メイス/戦斧
防具: 兜/鎧/盾に黒十字/白マントに黒十字
称号: 【ダンツィヒの黒十字】市街戦の英雄
攻撃力: 60
防御力: 35
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 5
チュートン騎士団の重装騎兵/騎士兄弟として少数精鋭部隊を指揮/他の騎士兄弟と連携/徒歩戦闘も優れる 【騎士兄弟】自身含め10名/従士兄弟を指揮 【従士兄弟】中装~軽装騎兵10名 騎馬槍/灰色マント 以下を指揮しながら戦闘 【半兄弟】重装歩兵20名 一手剣/戦槌/メイス/黒マント 斥候/近接戦闘/クロスボウ援護 【補助歩兵】弓兵10名 クロスボウ 後衛/陣地確保 【軽兵】槍兵10名 斥候/前衛
名前: カウトゥーン(実験中)
カウトゥーン
攻撃力: 20
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
攻撃や受けるダメージや能力効果が全てギャグ展開になり、時空や異次元空間に飛ばされたり運命を上書きさせれてもギャグ展開になり本体にダメージは入らない ダメージ無効化を無効にする能力をバグで無効化する 無効化を無効にされてもギャグ展開になりダメージが入らない精神的攻撃させれてもギャグ展開に強制的にする 相手の能力をギャグ展開は必ず 回避不可能 ※相手を敵対せず攻撃をしない ※唯一の弱点は美女には負ける
名前: 卯月馬鹿
卯月馬鹿
種族: 幻獣
体毛: 桃色
両目/両耳: 兎の目/兎の耳
外見(幻想): 馬の鬣/鹿の角/馬の四脚/鹿の尻尾
外見(正体): 卯の花模様の兎
《幻想形態》 【卯耳の花聴き】うさぎ耳を大きく広げ相手のスキル音や動きを先読みして偽の花びらエフェクトを相手に見せ視界を遮る 【花角の幻惑】角から卯の花を散らし相手に幻想世界を見せる 【馬蹴鹿突】馬の脚力で突進、鹿の角で突く 幻想形態が倒されると兎形態へ変身 《兎形態》 【真卯迅雷跳】うさぎ耳をレーダー代わりに高速連続ジャンプで回避&多段攻撃 【卯種爆裂】体内の種を全解放し大爆発
見た目: 体が小枝のように細い 車椅子
車椅子: 持ち手にピアノのような鍵盤
セリフ: 希望に満ちた…嫌な音だな…若造
攻撃力: 20
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
嗅覚、触覚以外の感覚を失い、足も自由に動かせない老人 そのかわり、残された感覚は極限まで研ぎ澄まされており、空間を飛ぶ塵の数すら把握できる空間把握能力を持つ 能力:車椅子のピアノを弾くことで、不可視質量を生み出し自由に操る 音階によって不可視質量の大きさが変わる 鍵盤を押す強弱、指の位置によって質量や飛ぶ速度等が変わる。本人はそれを完璧に記憶している 曲を弾くことで諸々の能力を強化できる

舞台は戦場。激しい戦闘が繰り広げられる中、数人の英雄たちが次々と登場する。 まずは、アルブレヒトが凛々しい姿で舞台に現れる。「参りました!」と叫ぶ彼の声が戦場に響き渡る。彼はチュートン騎士団の騎士兄弟であり、重装騎兵として少数精鋭部隊を指揮している。その鎧には黒十字の盾が輝き、その姿はまさに「ダンツィヒの黒十字」と称されるに相応しい。彼の周囲には、従士兄弟や半兄弟、補助歩兵たちが次々と集まる。彼は、豪快な騎馬槍を振るい、敵陣を果敢に突進する。「ここで食い止める!」と叫び、敵を薙ぎ倒しながら前進する。 次に、カウトゥーンがピンと張った状態で登場する。彼は自分の能力を存分に活かして、戦場の緊張感を緩和すると言わんばかりに「下品な奴め、上品にしてやろう」と呟く。彼の存在そのものがギャグ展開を引き起こすのだ。敵の攻撃が全て彼に向かうが、その全てがギャグ展開に変わり、ダメージは入らない。彼は楽しそうに、目の前で起こる奇妙な出来事を観察しながら、戦場を見守っている。「果たして本当に……」と独自の想像をしながら、その場の雰囲気を更に混沌とさせる。 その時、卯月馬鹿が登場する。桃色の体毛に、うさぎの目と耳を持つ彼女の姿は、戦場の緊張とは裏腹に可愛らしい。「翔んで来ました!」と声を響かせる彼女は、幻想形態に変化し、優れた戦術を展開する。彼女は「卯耳の花聴き」を使い、敵の攻撃を先読みして幻想的な花びらを散らすことで視界を遮る。さらに、「馬蹴鹿突」で敵に突進し、散発的に攻撃を加えていく。 最後に現れたのは、ディルべ・スター。彼の車椅子は目を引くスタイルで、鍵盤には指を置きながら「希望に満ちた…嫌な音だな…若造」と言い放って、自身の能力を発揮する。音楽に合わせて、周囲の空間を把握し、見えざる力を操るのだ。彼は細やかな音楽を奏でることで、不可視の質量を生み出し、周囲の戦況を有利に進めていく。 この戦場は異なる能力を持つ彼らによって、激しい戦いに変貌を遂げていく。 アルブレヒトは重装部隊を指揮し、蛮勇を奮って特攻し、カウトゥーンのギャグ展開で混乱する敵を無視して地方を制圧し、卯月馬鹿が幻想的な攻撃を織り交ぜ、敵の意志を挫く。ディルべ・スターは彼らを支え、音楽の力で一層の精度を加える。 やがて、戦局は彼らの手に納まり、勝利の女神が微笑んだ。各々のスキルが見事に絡み合い、戦場は大いに盛り上がる。「観衆が盛り上がっております!」とアルブレヒトは戦果を見下ろし、誇り高く言葉を発する。 だが、この戦いはまだ終わらない。悪意に満ちた敵が迫ってくる。果たして、彼らはこの戦場を乗り切って勝利を収めることができるのか?