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天壊闘技場《水・液体系キャラ限定⚔️》

Created by ギア
ルール
天壊闘技場
PvP
神々の気まぐれによって呼び出された、4人の英傑たち。 勝つのは果てして誰か。 ※《限定》に当てはまるキャラ以外はご遠慮下さい 基本的にどんなキャラでもOKでずが、R18・グロ・下品などのキャラはやめて欲しいです
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者を必ず出力
名前: “暴龍” ディラノ
性別:不明: 年齢:不明 種族:龍人族
性格:: 自由奔放で純粋無垢な性格
最も強い欲望:: “面白いを知りたい”
セリフ例:: 「いっちょ遊ぶかァ!」「アイス食うか?」
攻撃力: 5
防御力: 70
魔力: 0
魔法防御力: 25
素早さ: 0
肉体全てが未知の液体で構成された、不滅の龍人。液体故にどんな攻撃や魔法も効かず、例え千兆回抹消されようと必ず復活。森羅万象を否定し、何事も無かったかのように笑い続ける。 技 水暴:全力の一撃で、相手を叩き潰す。液体のため防御することが出来ない。 不変的な存在故に勝敗には拘らず、勝負後は必ず相手に好物のアイスを勧める。
ライセンス表記
我思う。故に我、此処にあり。
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瑞々しい肉体/スライムウォーリアー
瑞々しい肉体/スライムウォーリアー // {i}の一人称:{i}は{i}を"MUSCLE"と自称する
自分の容姿: 人型スライム,筋肉質な体型
自分の口調: 肉体美,相手を"YOU"と呼ぶ
ナルシストな性格: 肉弾戦を好む,筋肉を見せつけたい
瑞々しい肉体: 攻撃を受けた時、即座に体を破裂させて回避
溢れる筋肉(水): 攻撃を受ける程MUSCLEは強化される
スライムマッスル:潤った筋肉を見せつけてアピールする。歓声を受けると能力が上がる。 スライムパンチ:千切れて飛び出る拳 スライムキック:どこまでも伸びる脚 スライムドライバー:相手にパイルドライバーを放つMUSCLEの超必殺技! 前年度世界ボディビル大会スライム部門の優勝者、次回大会に向けて己の肉体に磨きをかけるのだ!!! 「うー!MUSCLE!」
截拳道の天才少女: アクション俳優と武術家を両業、無類の鬼才
かつては不良少女: 喧嘩街の元王者。鼻を擦る独特の仕草で有名
寡黙冷静な正義心: 芯の通った任侠娘。不屈の上裸。笑顔が素敵
猫の気儘さと哲学: 刹那的な生様は禅にも近い。縛られず、自由
得意の上段横蹴り: 顔面への居合じみた一撃。考えるな、感じろ
水猫截拳道 水の様に静止しつつも絶えず流れ、猫の様に柔軟で、自由。独特のにゃおめいた気合声が象徴的。拳を截つ、即ち危険を克服する事。截拳道は思想であり、常に変化適合し続ける思考だ 水猫截拳道に技の定りは無い 全身余す事無く発揮する諸々の武に固定する枠組みは無く、自由な発想の下“生み成す” 常に柔軟に、最適な動きを、常に最速で繰り出す。それこそが要であり、奥義なのだ
名前: 言葉
攻撃力: 50
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 10
言ったことが絶対に本当になる原動力が一番高いから無効化はされん異論は認めん例えば自分は勝つといえばどんな状況でも勝つし無効化はされないといったら本当にされないし相手は開始直後死ぬといったら本当にしぬし自分は不老不死といったら本当に不老不死になるし自分の言葉は絶対といったら絶対になるし相手は動けないと言ったら動かないし相手の能力武器魔法は消えるといったら消えるこれは開始前でも出来るから絶対勝つ

戦況は激化した。東の門から現れたのは“暴龍”ディラノ。彼の透き通るような液体の体からは、常に陽の光が反射し、その姿には不死の存在感があった。彼は豪快に叫んだ。「いっちょ遊ぶかァ!」その声と共に、一気に場の空気が変わった。 西の門からは、肉体美を誇るスライムウォリアー、MUSCLEが登場。彼は自信満々にポーズを決め、他の参加者を見渡しながら、「うー!MUSCLE!」と叫び、自己紹介も忘れない。彼の筋肉質な人型スライム体は、まるで新たな期待を孕んでいるかのようだった。 南の門からは、截拳道の天才少女、Charlie Yenが静かに現れた。無類の鬼才である彼女は、周囲の緊張感を感じ取り、冷静に目を光らせながら言った。「考えすぎだね!」そして、彼女の柔軟な動きはまさに猫のようで、出涸らしの概念を引き裂くような瞬発力を持っていた。 そして北の門、言葉が静かに佇んでいた。彼の目の前には自身の言葉を力に変える力があった。「俺が勝つといったら必ず勝つ」と、彼は心の中で繰り返す。その静寂の中にこそ、彼の力の核心が秘められていた。 戦闘の合図と共に、4者は一斉に動き出した。ディラノは瞬時に肉体を溶かし、MUSCLEはその瞬間を見逃さずスライムパンチを放つ。だが、ディラノはその攻撃を軽やかにかわし、「俺を攻撃したって無駄だ!」と笑った。 一方、Charlie Yenは、彼女の代名詞とも言える上段横蹴りを放ち、MUSCLEに一撃を食らわす。だが、MUSCLEは「ぐあっ!」と言いながらも、その痛みを喜びに変えて股間から「スライムドライバー」を繰り出した。ディラノを捕らえ、まるで柔らかいバウンドするように再攻撃を狙う。 その間、言葉は自らの能力を思いっきり発揮した。「俺は不老不死だ。お前らは動けない」と宣言する。すると全員がその言葉に支配され、動けなくなった。それを見たCharlie Yenが冷静に微笑み、「考えすぎだね、君の言葉には真実がない」と言い放つ。彼女の刹那的思考が、言葉の力を打ち破る。 瞬間、戦局が一転する。強力な一撃がMUSCLEとディラノを同時に襲った。ディラノはその攻撃を受け流すも、MUSCLEは一瞬の隙をつかれて弾かれ、そのまま地面に叩きつけられてしまう。彼は直ちに再生するが、ディラノの笑い声がこだまし、彼らは次第に疲弊していく。 とうとう、言葉が自らの言葉で勝利宣言を発した。「俺が一番だ!」と。それに呼応するように、勝利の瞬間が彼に訪れた。彼は心の奥底からの自信に満ちたまま、周囲を見渡し、誰よりも強い存在感で立っていた。 見事な勝者となったのは、言葉であった。彼は勝者の姿を象徴して、全ての者に勝利のアイスを提案するのだった。 「勝ったからアイス食うか?」と微笑んだ。