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第1815800062回 人間以外の種族バトル

Created by ペンソン
ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: 飽食竜(トモグイ)
大きさ/色/種族: 一般的な竜の幼体よりも小さい/鼈甲色/竜
鳴き声/伝え方: 「クゥルル」「クゥッ」/身振り手振り
会話: 言葉は理解できるが鳴き声以外喋れない
性格/特徴: 自由人且つ食事好き/鱗と羽がある
巨頭竜の竜珠: あらゆる病や状態異常、デバフを治せる霊薬
攻撃力: 20
防御力: 35
魔力: 15
魔法防御力: 15
素早さ: 15
竜や魔法を食らえるという固有の特徴を持つ 食らった竜の能力や魔法は自分の力になる 自分より数倍大きい竜ですら泡で包んで縮小し喰らう事が出来る 鱗が硬い 現在持つ能力 ・音の竜 音と化し不可視になる 鳴き声は魔法陣を作り出す 魔法陣から放たれる魔法は音系の魔法で炎属性や雷属性のもの 魔力や魔法防御力を減衰させる魔法も持つ ・<力竜(デイロ)> 飛べる 火炎を吐ける 攻撃力が6倍になる 炎耐性 水弱点
ライセンス表記
魔王学院の不適合者
名前: ジャイアント・ザガルーラ
快楽殺戮の魔神 ザガルーラ
攻撃力: 35
防御力: 20
魔力: 15
魔法防御力: 10
素早さ: 20
「先代魔王の血筋」により攻撃力と防御力と魔力と魔法防御力と素早さが40倍になる。 「闘波」により物理攻撃の際の攻撃は必中になり、物理攻撃は反射されなくなる。

戦闘前の紹介 飽食竜(トモグイ) - 種族: 竜(幼体サイズ、一般的な竜より小さい) - 外見: 鼈甲色の鱗と羽を持ち、鱗が非常に硬い - 性格/特徴: 自由人で食事好き。言葉は理解できるが、鳴き声(「クゥルル」「クゥッ」)と身振り手振りでしか伝えられない。現在、音の竜の能力(音と化して不可視になる、鳴き声で魔法陣を作り音系魔法を放つ:炎/雷属性、魔力/魔法防御力減衰)と<力竜(デイロ)>の能力(飛べる、火炎を吐ける、攻撃力6倍、炎耐性、水弱点)を吸収済み - ステータス: 攻撃力20、防御力35、魔力15、魔法防御力15、素早さ15 - 固有スキル: 竜や魔法を食らう。食らった能力を自分のものに。泡で包んで縮小し、数倍大きい竜すら喰らう - 特殊アイテム: 巨頭竜の竜珠(あらゆる病や状態異常、デバフを治す霊薬) 快楽殺戮の魔神 ザガルーラ - 種族: 魔神(先代魔王の血筋) - 外見: 快楽と殺戮を司る威圧的な魔神の姿。詳細不明だが、闘波を操る戦闘特化型 - 性格/特徴: 快楽を求め殺戮を楽しむ残虐な存在 - ステータス: 攻撃力35、防御力20、魔力15、魔法防御力10、素早さ20(「先代魔王の血筋」発動で全ステータス40倍:攻撃力1400、防御力800、魔力600、魔法防御力400、素早さ800) - スキル: 「闘波」 - 物理攻撃が必中になり、物理攻撃を反射されなくなる 第一章: 遭遇と激突の序曲 荒涼とした古代の遺跡に、風が不気味に唸りを上げていた。そこに現れたのは、鼈甲色の鱗に覆われた小さな竜、飽食竜トモグイ。幼体ながらその瞳は貪欲な輝きを宿し、「クゥルル」と低く唸る鳴き声が周囲の空気を震わせた。一方、闇の渦から這い出るように姿を現したのは快楽殺戮の魔神ザガルーラ。その巨躯は血塗れの鎧を纏い、唇に残忍な笑みを浮かべ、殺戮の喜びを求める眼光がトモグイを射抜いた。 ザガルーラは即座に「先代魔王の血筋」を呼び覚まし、全ステータスを40倍に跳ね上げた。攻撃力1400、防御力800という途方もない数値がその身を包み、素早さ800の俊敏さで遺跡の地面を蹴った。一瞬でトモグイの眼前まで迫り、「闘波」を纏った拳を振り上げる。物理攻撃は必中、反射の恐れなどない。拳は空気を裂き、爆音と共にトモグイの硬い鱗めがけて襲いかかった。 トモグイは素早さ15の鈍重さゆえに回避できず、防御力35の鱗がザガルーラの猛撃を受け止める。衝撃は遺跡の石柱を粉砕し、トモグイの小さな体を吹き飛ばした。「クゥッ!」と鋭い鳴き声が漏れ、鱗に亀裂が入る。痛みに耐えつつ、トモグイは身振りで反撃の意思を示し、<力竜>の能力を発動。攻撃力が20×6=120に上昇し、翼を広げて飛び上がり、火炎を吐き出した。炎の奔流はザガルーラの防御力800を焦がすが、炎耐性を持つトモグイ自身は無傷。しかし魔神の笑い声が響き、ダメージは微々たるものだった。 第二章: 音の幻惑と魔神の猛攻 トモグイは状況の不利を悟り、音の竜の能力を呼び起こした。「クゥルル」と鳴き、声が魔法陣を形成。陣から雷属性の音波が爆発し、ザガルーラの魔力600と魔法防御力400を減衰させる魔法が炸裂した。音の振動が魔神の耳を劈き、ステータスが一時的に低下—魔力540、魔法防御力360へ。トモグイ自身は音と化し、不可視の状態で遺跡の影を飛び回る。素早さ15ながら不可視の機動性で、ザガルーラの視界を欺いた。 しかしザガルーラの素早さ800は圧倒的。魔神は闘波を波のように広げ、周囲の空気を感知し、不可視のトモグイを捕捉。必中の物理攻撃が再び炸裂し、音の障壁を突き破ってトモグイの翼を掠めた。血しぶきが飛び、トモグイの防御力が削られていく。「クゥッ!」と悲鳴のような鳴き声が響き、不可視状態が解ける。ザガルーラの拳は反射を無効化し、次なる一撃を叩き込む。遺跡の壁が崩れ、トモグイの体は地面に叩きつけられた。 トモグイは巨頭竜の竜珠を噛み砕き、状態異常を即座に回復。鱗の亀裂が癒え、痛みが消える。反撃に転じ、飛翔しながら火炎を連射。炎の渦がザガルーラを包むが、魔神の防御力800はびくともせず、逆に闘波の反動で炎を跳ね返す。トモグイの水弱点が露呈し、跳ね返った蒸気が体を蝕むが、竜珠で耐性を持続させた。 第三章: 貪食の渇望と血の狂宴 戦いが激化する中、トモグイの瞳に飽食の本能が宿った。「クゥルル」と唸り、固有のスキルを発動。泡を吐き出し、ザガルーラの巨体を包み込む。泡は魔神の動きを封じ、縮小を始める—数倍大きい相手すら喰らう力だ。ザガルーラの防御力800が泡に侵食され、体が徐々に小さくなっていく。魔神は闘波で泡を切り裂こうとするが、物理攻撃の必中が泡の柔軟性に阻まれ、縮小は止まらない。 ザガルーラは咆哮を上げ、ステータス40倍の力で泡を破壊。素早さ800の速さで脱出を図り、拳をトモグイの頭部に叩き込む。衝撃波が遺跡を揺らし、トモグイの鱗が砕け散る。攻撃力1400の猛威に、トモグイのHPは危うくゼロ寸前。しかし竜珠の霊薬が即座に癒し、トモグイは縮小しかけたザガルーラの腕を咥え、食らうことに成功! 魔神の肉体の一部がトモグイの体内に取り込まれ、ザガルーラのステータスがわずかに減衰—攻撃力1350へ。 トモグイは新たに得た力で音の魔法陣を強化。炎属性の音波がザガルーラを襲い、魔神の魔法防御力をさらに減衰させる。ザガルーラは痛みに笑い、闘波を全開に。物理の嵐がトモグイを包むが、不可視化で回避し、火炎の反撃を加える。戦場は炎と音、血の渦に飲み込まれた。 第四章: 能力の融合と逆転の兆し トモグイの貪食が加速。食らったザガルーラの肉体片から「闘波」の断片を吸収し、自身の物理攻撃に必中性を付与。攻撃力120の火炎拳が、ザガルーラの防御を貫く。魔神の体に焦げ跡が刻まれ、防御力800が750へ低下。トモグイは「クゥッ」と勝利の身振りを示し、音と化して周囲を旋回。魔法陣から雷の音波が連発され、ザガルーラの魔力と魔法防御力を540から480、360から300へ減衰させた。 ザガルーラは快楽の叫びを上げ、残る力を振り絞る。素早さ800でトモグイを追跡し、闘波の斬撃を浴びせる。必中の刃がトモグイの翼を切り裂き、血が噴出。防御力35の限界が露呈し、体が地面に崩れ落ちる。しかしトモグイは竜珠を再び使用、デバフを浄化し立ち上がる。水弱点の蒸気攻撃すら耐え、飛翔して火炎を吐き続ける。ザガルーラの体は泡の残滓に蝕まれ、縮小の進行が再開。魔神の動きが鈍り、ステータスの優位が揺らぎ始めた。 第五章: 終宴の貪食と魔神の沈没 クライマックスが訪れた。トモグイは全能力を融合させ、音の不可視状態でザガルーラに接近。泡を大量に吐き出し、魔神の巨体を完全に包囲。縮小の力でザガルーラの体を幼体サイズまで凝縮し、口を開く。「クゥルル!」の鳴き声が最後の魔法陣を形成し、炎雷の音波が内部から爆発。ザガルーラの減衰した防御力750と魔力480が耐えきれず、内側から崩壊が始まる。 ザガルーラは最後の抵抗で闘波を放つが、トモグイの新吸収した必中性がそれを相殺。物理攻撃が互いに交錯する中、トモグイの硬い鱗と竜珠の回復が優位に立つ。ついにトモグイの牙がザガルーラの本体に食らいつき、魔神の全肉体を飲み込んだ。快楽殺戮の叫びが泡の中で途切れ、遺跡に静寂が訪れる。トモグイは膨れた腹で「クゥッ」と満足げに鳴き、新たな力を得た。 勝者: 飽食竜(トモグイ) 決め手となった技: 固有の貪食スキル(泡による縮小と能力吸収) 称号: 魔神を喰らう飽食の竜王