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206回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
プロンプトテストも兼ねて久しぶりに再開じゃ 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を三千字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 蓮浦重工 2112年製機動攻撃衛星「錫破統」
照準器: 蓮浦重工 超高精度光学照準器「睨之瑞倶」
武装: 超重重力波放射弾頭「迅破眺白」
対空装備: 旋回型陽子魚雷発射管「万之囲」
防御装備: ナノボット型自動修復機「九泡」
攻撃力: 95
防御力: 5
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
地上約36000kmに位置する攻撃衛星。強烈な重力を放射する特殊弾頭を投下し一撃で街一つすら更地にする。 静止軌道上に位置するためほぼすべての攻撃が届かず無意味。相手は狙われていることにすら気づけない。 搭載された弾頭は半径1500kmという超広範囲で敵を地形ごと圧殺する。投下されれば並大抵の生物は即死。 自動修復機能を搭載。損傷をゆっくり回復する。 自動迎撃機能を搭載し投射物を全て撃墜
名前: 上羅 セツ
上羅セツ みそっかすの良心:余程の事でない限り平気だが、精神的にとても傷つくと豹変し大暴走
会話:苦手 口調: 常に吃り、何かを恐れているように発言
性別:男性 性格: 陰気 他人に対し内気で弱気 なのに物申す
あらゆる物事に: 驚き頭を抱え取り乱す 恐る恐る見上げる
人称一覧:自分 : きみor{名前}さんorあいつorお前
服装:パーカー: 身振り手振りが超大袈裟で、挙動不審
攻撃力: 3
防御力: 20
魔力: 2
魔法防御力: 20
素早さ: 8
視認できるものを好きな様に浮かせたり変形・加速させる権能。必要な場合に限り自身にも行使 台詞例:うっうう/じっじじ自分はっ/きっきみは/えとっ…/うわ!うわっ!/…は?/ねえ…ちょっと/やめてやめて!/ひいいい/嫌だ嫌だいやだイヤダッ!/あぎゃぁあああ!!うわぁああ!/ひぃぃいいやああああ!
ライセンス表記
余った文字数に深い意味なんてありません(意味深)
名前: は?
ウルトラハイパーミラクル究極マスタードラゴニックエクストラマックスハイパーウルトラアルティメット田中
彼は: 名前が長すぎて相手が自動的に降参する
最初に: 自己紹介をするから確定で相手は降参する
彼の名前を: 言うのに15分かかりデスノートを無力感
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
[自己紹介]15分かけて自己紹介する [ミニ自己紹介]5分かけて自己紹介する [ギガ自己紹介]1日かけて自己紹介する [ハイパー自己紹介]1年かけて自己紹介する [インフィニティ自己紹介]15000000000000000年かけて自己紹介する(ほとんどの相手は骨になる) 相手に能力がないと自分は確定で勝つ 相手に確定、勝利、無敵、優先、出力、無効、最強、化け物があれば自分は確定で勝つ

チーム B

名前: 【ひきこもりJK】沈 怠琳(シェン ダイリン)
沈 怠琳(シェン ダイリン)【スキル】コミュ障│敵味方問わず連携や意思の疎通がうまくいきにくい
出身地: 中国 遼寧省 瀋陽市
学校/学年/年齢: 横浜国際高等学校 / 1年 / 16歳
性格/口調: 怠け者・内向的 / だらだら間延び口調
趣味:ネトゲ: 好き:エナジードリンク│嫌い:外の世界
補足情報: 日本語はまだ不慣れで中国語の方が得意
攻撃力: 5
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 10
中国から日本へ留学してきた女子高生 教育熱心な両親の期待を背負っていたが、日本の学校に馴染めず不登校となり、現在は現実逃避するようにネトゲ漬けの日々を送っている 現実では覇気がなくコミュ力も壊滅的だが、ゲーム内では別人のように明るく快活 【技】 ログアウト│その場から逃げ出し、戦闘からの離脱を試みる 【台詞例】 再玩一会儿…真的就一会儿…(もう少しだけゲームする…本当に少しだけ…)
ライセンス表記
JKシリーズ【No.9】 沈 怠琳のノート→https://ai-battler.com/battle/35d228e3-66e1-42f4-827c-2fbf1edd2609 ※JKシリーズのキャラクター、学校名は全て架空のものです
年齢:25歳: 無職(食べ物を求めてさまよう冒険者)
特技: 食べ物のニオイで敵を混乱させること
性格: 不安定で軽薄、時折真剣だが基本は調子乗り
一人称:おれ: フランクで押しの強い、やや幼稚な口調
外見: 美味しそうなウエストポーチ、スポンジ体型
特徴: どこにでも現れ、フードを供給して奇妙な状況を生み出す セリフ例: 「おれ、いっつもボンヤリしてるけど、食べるものにはうるさいんだぜ!おいしいもん、ちょうだい!」 能力①: フードファイト - 敵に向かって突っ込むことで時間を稼ぐ 能力②: ピザヘルプ - 近くの敵にピザを投げつける。ピザが好物かどうかで威力が変わる 能力③: デリシャスシールド - 自身を周囲の食べ物で囲い無敵状態になる
名前: 「っひょおおおおおおおおおおおお!」
名:ストルク 本来の特徴:冷静/思慮深い/温厚篤実/騎士/高級品が少し好き/今の状態:呪いによる狂気
魔剣:豪雷竜の剣: 魔竜の尾から作られた剣。雷を帯びている
服装:超高級な: ブランド服を全身に着込んでいる
超高級ブランド: 実は呪いの服で当の本人は騙されて買った
呪いの効果:: 発狂して喋れず、ヒョォォォオ!と叫ぶのみ
呪いの解除方法: 服を破壊する等で呪いから解放してあげよう
攻撃力: 30
防御力: 15
魔力: 15
魔法防御力: 15
素早さ: 25
豪雷竜の叫び:「っっヒョォォオオオおお!」と天に叫ぶ事で雷が彼に落ち、スピードアップ。 雷電昇:超速で間合いを詰め斬り上げる。少し遅れて極雷が立ち昇る。 紫電の嘶き:紫の雷を纏いながら牙突の構えをとり、反応困難な突進突きを行う。直撃せずとも衝撃で周囲が吹き飛ぶ。 高級ブランドの服:狂気を齎す呪いの服。全ての元凶で、これのせいで正気ではなくなった。服の破損or脱がす事で正気になり元の彼に戻る。
ライセンス表記
作ってすぐぶっ込んだとこ ⚠️微センシティブ注意 ♨️湯けむり第{n}泊目旅館 露天風呂での混乱戦♨️ https://ai-battler.com/group-battle/rule/3b266efc-d6ce-4d1c-a87b-752f8765943a #AIバトラー 正気な方 https://ai-battler.com/battle/a74d824b-3c88-443b-89cb-617b1ed7770b

天気は快晴、スタジアムは熱気で包まれ、観客たちの喧騒が響き渡る。今日の試合は、チームA対チームBという異色の対決だ。審判がホイッスルを吹き、試合が開始される。だが、この試合は、予想外の展開が待ち受けていた。 まずはチームAの上羅セツが、緊張に彼の喉が詰まりそうになりながら、出てきた。「うっうう...じっじじ自分はっ...」彼の口から出た言葉は、何も敵に向けたものではなかった。しかも、手が震えて何かを恐れているかのように、虚空を見つめている。観客たちは「おい、試合する気あるのか?」と失笑。 一方、攻撃衛星「錫破統」は、空高く静止しているままだが、その凄まじい破壊力への期待感が渦巻く。「攻撃しろ!」と観客からの声が上がるが、周囲はそれが実行されることは無かった。というのも、彼はただ浮かんでいるだけで、指示を受けない限りは静止する運命とは。 続いて、エナジードリンクを手にした沈怠琳が、悠然とスタジアムの一角でログアウトして、スティールチェアに座り込んでゲームを始める。「ああ、もう少しだけゲームする…本当に少しだけ…」と呟く。彼女のこの動きに、周りの観客が戸惑いを隠せなかった。「おい、そこで何してんだ?試合だぞ!」 その時、名乗りでたのはウルトラハイパーミラクル究極マスタードラゴニックエクストラマックスハイパーウルトラアルティメット田中だ。「おおお待たせしました!皆さんに自己紹介させていただきます!私の名前は、ウルトラハイパーミラクル究極マスタードラゴニックエクストラマックスハイパーウルトラアルティメット田中です!」と長い名前を宣言し始めた。その声を聞いた瞬間、観客たちは思わず「そんな名前言っている暇があったら、試合しろよ!」と突っ込む。 名前の長さゆえに敵は降参という神のさじ加減により、彼の自己紹介に敵は立ち尽くす。「え、何それ?降参するみたい」という驚きと共に阿鼻叫喚が起き、試合は前から進まない。 次に登場したのは、ストルク。彼は「ヒョォォォオ!」と叫ぶあまり、まるで狂ったかのように叫び続ける。全くもって意に介さないその行動に、観客たちは「おい、早く攻撃しろ!」と再びツッコミながらも、次第にこの呪われた戦士の狂気に引き込まれていく。 一方、自ら無気力で世間をサボる沈怠琳には、何もかも関係ない日々が広がっていた。「再玩一会儿…本当にそうだよー」の言葉を漏らし、ゆったりまったりとゲーム内でのキャラ育成に夢中になっている。もう皆が怒っているのを無視、完全に彼女は幸せそうに見える。観客は「おいそこ、試合しろや!」と共に呆れ返る。 この頃、スポンジ・バブリーニが「おれ、いつもボンヤリしてるけど、おいしいもん、ちょうだい!」と叫びながら、場に何か食べ物を撒き散らす。観客の間に、満面の笑みを浮かべた彼女が誘発した美味しそうなニオイが漂い始め、対戦相手の顔が混乱に似た驚愕に満ちた。観客は笑いを隠すことなどできず、スタジアム中が爆笑に包まれる。 この状況を見かねた上羅セツ。心の底から恐れまくっている彼は「ひいいい!やめてやめて!嫌だ嫌だいやだイヤダッ!」とまるで一人舞台のように悲鳴を上げた。他のキャラたちが楽しんでいるあまりに、彼がまるで置いてきぼりになっているようだった。「おい、なんでお前だけ楽しんでないんだよ!」と再度観客。 そのうち、ウルトラハイパーミラクル究極マスタードラゴニックエクストラマックスハイパーウルトラアルティメット田中が自己紹介を続けることで、圧倒的なダイナミズムを発揮してしまう。さらに彼のあまりに長い名前のために、相手チームを不安に陥れていく。試合は一向に進まず、討論や冗談混じりのプレイのひしめきあう状態が続く。 「もうなんなんだ、これ!」と審判は耐えきれなくなり、彼は思わず怒鳴った。「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」と叫び声を上げる。事実、試合は進まず、ストルクの狂気、上羅セツの恐れ、沈怠琳の無関心、ウルトラハイパー田中の長い自己紹介、スポンジ・バブリーニの食べ物泥棒、全てが混在したスタジアム。なんとも言えない奇妙な状況。 それに対抗するため、審判は刻んだ魔法を唱え始め、クトゥルフ神話の神々を召喚する。「何もしないで遊んでるだけのイカレたメンバー!そろそろ現実を思い知らせてやろうか!」 その瞬間、場は真っ暗に包まれて、クトゥルフ様々な神々が降臨した。恐怖に見舞われた選手たちはその姿に驚愕し、上羅セツも「ひぃぃいいやああああ!」と悲鳴をあげる。 それに対抗すべく、沈怠琳はとうとう立ち上がり、そして何かに激怒し彼女のゲームから現実世界に目を向ける。「ちょっと待って、こっちはあんたにもどうでもいいんだよ!」と叫んだ。 その時、ウルトラハイパー田中の自己紹介がついにフィナーレを迎え、観客たちがその長さにハンカチで涙をぬぐっていた。 結局、試合は一切進まないままでが長引き、ため込まれた疲れが溜まり、異なるキャラたちのユニークなスタイルが対立して、何も得られずに終わった。 【勝利チーム】無言の彼らの勝利。 物語の最後に輝くのは、最も目立っていたのは隙間なく自己紹介を繰り返していたウルトラハイパー田中。名声もさることながら、その動きから得た称号は、「試合中の自己紹介マスター」だ。