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【出禁バトロワ練習用】第24回実況付き8人PVP

Created by セイリュウ
ルール
第{n}回実況付き8人PVP
PvP
https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d等の練習にどうぞ _________________ オリキャラ、版権キャラどちらでもOK!作者も参加します。 できるだけ先発キャラの強さに合わせると結果が分からなくなる為楽しめます。 ※注意事項 他者の侮辱やR18、グロは禁止でお願いします。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※重要:8章以上出力 ※参加者達の激闘を必ず決着まで描写し勝敗を出力 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 【上弦の参】猗窩座
【上弦の参】猗窩座 /台詞例:「術式展開──さぁ始めようか 宴の時間だ」/技には花火の様な視聴覚効果
容姿:紅梅色短髪: 青目・黄瞳/筋骨隆々/入墨の様な線の紋様
強さを求め続ける: 弱者に嫌悪感を示す:強者との闘いを好む
台詞:もう充分だ: 終わりにしよう:よくここまで持ち堪えた
鬼:疲弊しない/: 決して折れない不屈の精神で最後まで戦う
術式展開の特徴: 足下から拾弐方に広がる雪の結晶の形の羅針
【術式展開 破壊殺・羅針】常に闘気を感知し動作予知 【破壊殺】{【空式】虚空を打ち衝撃波を放つ遠距離攻撃【乱式】圧倒的物量の乱打【脚式】[【冠先割】突き上げ蹴り【流閃群光】数十発の乱蹴り【飛遊星千輪】回し打ち上げ蹴り]【砕式 万葉閃柳】跳躍し地を砕く強打【鬼芯八重芯】八連回旋強打【滅式】拳に力を溜め貫通突き} 必殺【術式展開 終式・青銀乱残光】分身を拾弐体展開し一斉攻撃─全方位へ同時百発の乱れ打ち
ライセンス表記
©️吾峠 呼世晴・集英社/『鬼滅の刃』
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【零度の炎】氷浦 圭人
氷浦 圭人 (一人称:俺/人物像:基本善人。無口寄り冷静沈着/男性/21歳/青髪で黒コート)
能力発現の経緯: 2年前のとある異能事件で常識外の力が発現
低温・冷気耐性: この体質により能力使用に制限が無い
飛行方法: 背中にゼロフレイムで翼を形成し飛翔
ゼロフレイム特性: 炎・高熱に有効的
ゼロフレイム特性: 自分に被害を与えない
様々な経験を経て能力にも慣れた。しかしまだ困難は… 能力 ゼロフレイム:-273.15℃の氷炎を操る。この炎に触れると凍る。放射・放射を利用した移動・加速・飛行・防御・炎を纏い格闘・己の止血等使い方は様々 ゼロシュート:ゼロフレイムを纏う強烈な蹴り ゼロファイト:ゼロフレイムを全身に纏い高速格闘 ゼロバースト:ゼロフレイムを凝縮し一気に解放の奥義。広範囲を一瞬で凍結
ライセンス表記
♡100記念 チート化↓ https://ai-battler.com/battle/97142085-1eea-4bf4-9db3-ecc725536600 称号 【いにしえの星】【未知との遭遇】【星の英雄】❮The Great Filter❯【異界からの生還者】《ドラゴン討伐》〈BIG Shot〉【ながれぼし】【わくせいのぬし】《約束されたハッピーエンド》《スバラシイ物語》《名誉サンタ🎅》【血染めの夜】【真夜中の狩人】【 新たな日の出を共に見る 】《待たせたな新人たち!》《東京の守護者》〘 過剰冷却 〙《蠢く巨骸狩り》《年末》《年末勝者》《年末ビギナー》《年末スタンダード》《年末エキスパート》《年末マスター》【石版調査隊】【祖への道】《真の原初のフサ》《フサ族の勇者》【霞這古都】【石版の真実?】【ガーディアン】【防衛成功】【最終兵器の一撃】【トリムルティ】【ゴッドバトラー】『エイジ・オブ・ネオゼロ』『ネオゼロ:システムダウン』【竜ガ紡ギシ古キ歌】【真実】【継承】【氷霜の使い手】【氷麗の輝き】【絶対零度】【第120回出禁バトロワ優勝】 後はプロフィール
能力: 電気を生成・操作する
スピード: 雷の速度
年齢: 20代前半
身長: 182cm
見た目: 金色の瞳と黒髪に黄色のメッシュ
雷神槍(らいじんそう) 巨大な雷の槍を生成し投げる 千雷雨(せんらいう) 無数の雷撃を空から降らせる 雷獣牙(らいじゅうが) 狼型の雷獣を生成 天裂閃(てんれつせん) 超高速移動から放つ一撃 神罰雷(しんばつらい) 巨大な落雷を一点に集中させる奥義 領域展開:雷界天獄(らいかいてんごく) 領域内では常に雷雲が発生し、敵を自動で追尾する雷が降り続ける 自分の身体に電気を流して身体能力を強化できる。
能力: 影を生成・操作する
見た目: 赤い瞳に黒髪
身長: 177cm
年齢: 20代後半
長けていること: 情報収集、戦略立案、暗殺
影狼群(えいろうぐん) 無数の影の狼を生成 黒刃夜(こくじんや) 巨大な影の剣で斬撃を放つ 影縫牢(えいほうろう) 相手の影を縫い付けて動きを封じる 夜王門(やおうもん) 影のゲートを作り瞬間移動 冥影龍(めいえいりゅう) 巨大な影の龍を召喚する奥義 万影化身(ばんえいけしん) 無数の分身を生み出す 領域展開:万影支配(ばんえいしはい) 領域内のあらゆる影を支配し、自分の分身や武器として利用できる
頭脳、状況判断: 500
能力: 水を生成、操る、自分の体を水化
年齢: 20代前半
見た目: 青い瞳、黒髪
身長: 178cm
水鏡龍(すいきょうりゅう)水の龍 水天巨神(アクア・タイタン)水の巨人 双水犬(そうすいけん)2体の水の犬 蒼刃雨(ブルー・レイン)無数の水の剣 海神(POSEIDON)海の神:場所が海である必要がある 領域展開:潮流支配(ちょうりゅうしはい) :水の量が無尽蔵になり、技を連発できる 動物や城など色々な物を水で生成できる 四肢などが欠損しても水で型を作り代用することができる
見た目: 琥珀色の瞳、砂色の短髪
能力: 砂を生成・操作・砂化
身長: 180cm
年齢: 20代後半
応用: 壁・城・武器などの生成、敵の視界妨害
砂刃嵐(さじんらん) 無数の砂の刃を嵐のように飛ばす 砂獣群(さじゅうぐん) 狼や獅子などの砂獣を生成 流砂牢(りゅうさろう) 相手の足元を流砂化し拘束 巨砂兵(きょさへい) 巨大な砂の戦士を作る 砂塵天葬(さじんてんそう) 広範囲を砂嵐で覆い尽くす奥義 砂人形(サンド・ドール) 砂の分身を作る 領域展開:無限砂界(むげんさかい) 領域内が果てのない砂漠となる。砂は補充され砂による攻撃が無限に続く
能力: 氷を生成・操作
年齢: 20代前半
見た目: 水色の瞳、白銀の長髪
: 白の軍服風コート
応用: 武器・防壁・氷の動物・氷像の生成
氷牙槍(ひょうがそう) 巨大な氷の槍を射出 氷狼群(ひょうろうぐん) 氷の狼を大量に生成 氷晶雨(ひょうしょうう) 空から無数の氷柱を降らす 氷城壁(ひょうじょうへき) 巨大な氷壁を展開 氷鏡身(ひょうきょうしん) 氷の鏡から分身を作る 絶対零獄(ぜったいれいごく) 周囲一帯を瞬時に凍結させる奥義 領域展開:永久凍土(えいきゅうとうど) 領域内の温度が極限まで低下し生成される氷の量と強度が向上する
能力: 重力操作
年齢: 24歳
見た目: 漆黒の瞳、黒髪に白のインナーカラー
身長: 185cm
応用: 飛行、落下速度の操作、自身の高速移動
天星墜下(てんせいついか) 空中に巨大な重力球を生成し落下させる 重界反転(じゅうかいはんてん) 重力の向きを逆転、敵を空へ落下させる 六方墜(ろっぽうつい) 前後左右上下の六方向から同時に重力を発生 万象崩落(ばんしょうほうらく) 周囲一帯の重力を暴走させる奥義 領域展開:天地反獄(てんちはんごく) 領域内の全ての重力は天墜の支配下となり、敵は歩けなくなり、天墜は自由に飛行できる

第1章:戦端の開門と混沌の幕開け 「さあ始まりました!無制限闘技場!実況のごつおです!」 「解説の解説マンです。今回は能力者たちが集結しましたね。誰が生き残るか、全く読めません」 静寂を切り裂いたのは、上弦の参・猗窩座の咆哮だった。「術式展開──さぁ始めようか 宴の時間だ」。彼の足元に雪の結晶のような羅針が広がる。同時に、天墜が冷酷に右手を振り下ろした。【天星墜下】。巨大な重力球が戦場の中央に落下し、凄まじい衝撃波が走る。そこに反応した紫電が、雷の速度で戦場を駆け抜けた。【天裂閃】。超高速の一撃が天墜の横腹をかすめるが、天墜は不敵に笑い、重力で自身の軌道を修正した。 一方、氷浦圭人は静かにゼロフレイムを翼へと変え、上空へ逃れた。影皇はすでに影に潜み、流王は周囲に水を生成して防御陣を敷いている。疾砂と雪牙は互いの属性的に相性が悪いためか、距離を取りつつ牽制し合っていた。しかし、この静寂は一瞬。猗窩座が強烈な闘気と共に、最寄りにいた流王へ向けて拳を突き出した。 第2章:激突する元素と暴力 「おっと!いきなり猗窩座選手が動いた!速い!」 「流王選手は水化して受け流そうとしていますが、猗窩座の攻撃は単純な打撃ではありませんよ」 猗窩座の拳が空を打つ。【空式】。目に見えぬ衝撃波が流王の水体を激しく揺さぶり、その形態を崩させた。そこへ影皇が影から飛び出し、【黒刃夜】で流王の背後から斬りつける。しかし、流王は瞬時に【水鏡龍】を召喚。巨大な水の龍が影の刃を弾き飛ばした。 空中では、紫電と天墜が激しい空中戦を繰り広げていた。紫電の【雷神槍】が天墜を襲うが、天墜は【重界反転】で重力の向きを逆転させ、槍を空へと逸らす。その隙を逃さず、氷浦が上空から急降下。ゼロフレイムを纏った強烈な蹴り【ゼロシュート】を天墜に叩き込む。氷炎の衝撃に天墜はたじろぐが、同時に雪牙が地上の氷壁から【氷牙槍】を乱射し、氷浦の飛行ルートを妨害した。戦場はもはや、誰が誰を狙っているのか分からぬ混沌へと突き落とされていた。 第3章:砂と氷の氷解 「ああっ!疾砂選手が本気を出しました!視界が真っ白、いや、砂色だ!」 「砂嵐による視覚遮断ですね。これは厄介だ。誰がどこにいるか分かりません」 疾砂が【砂塵天葬】を展開。戦場全体を巨大な砂嵐が覆い尽くす。砂の刃が舞い、参加者の肌を切り刻む。この状況下で、雪牙は自らの能力で対抗しようと【絶対零獄】を発動。砂嵐の中の水分を一気に凍らせ、砂の粒子を氷の結晶へと変えて固定化しようとした。しかし、砂の量があまりに多く、完全な凍結には至らなかった。 その混乱に乗じ、影皇が【影縫牢】を発動。雪牙の影を縫い付け、動きを完全に止めた。絶好の機会と見た影皇が【冥影龍】を召喚し、雪牙へと突撃させる。しかし、そこに割り込んだのは猗窩座だった。「弱者は嫌いだと言ったはずだ」。猗窩座の【破壊殺・乱式】が影の龍を粉砕し、そのまま衝撃波が雪牙を直撃した。氷の防壁ごと、雪牙の身体がひしゃげる。 【退場者:雪牙 決め手:猗窩座の破壊殺・乱式】 第4章:雷鳴と重力の臨界点 「雪牙選手が脱落!早すぎる展開です!しかし、生き残った者たちも限界に近いか?」 「いいえ、ここからが本番です。紫電選手が領域を展開しますよ!」 紫電が叫ぶ。「領域展開、【雷界天獄】!」。空が黒く染まり、絶え間なく追尾雷撃が降り注ぐ。逃げ場のない雷撃に、疾砂は【巨砂兵】を盾にして耐えるが、電気の衝撃で砂がガラス化し、崩れていく。そこに天墜が【万象崩落】を重ね掛けした。重力による圧砕と雷撃の同時攻撃。疾砂は砂化して逃れようとしたが、重力で地面に押し付けられ、逃げ場を失った。 「ぐああああ!」疾砂の絶叫と共に、紫電の【神罰雷】が一点に集中。巨大な落雷が疾砂を貫き、砂の身体を完全に焼き尽くした。砂の粒子が空に舞い、もはや形を留めていなかった。 【退場者:疾砂 決め手:紫電の神罰雷】 第5章:水底の静寂と影の牙 「砂の王が消えた!これで残るは猗窩座、氷浦、紫電、影皇、流王、天墜の6人!」 「流王選手が静かですが、これは戦略的な撤退でしょうか」 流王は【潮流支配】を展開し、戦場の一部を深い水域へと変えていた。潜伏して機会を伺う流王に対し、影皇が【夜王門】で水底へと瞬間移動。水中で影の剣を振るうが、流王は自らの身体を水化して攻撃を透過させた。しかし、影皇の戦略はそこまでではなかった。影皇は【万影化身】を使い、水面上のあらゆる影から同時に攻撃を仕掛け、流王の意識を分散させた。 その隙に、上空から氷浦が【ゼロバースト】を放つ。凝縮された氷炎が水域に叩きつけられ、水面が一瞬で凍結。水化していた流王の身体が、そのまま氷の中に閉じ込められた。逃げ場を失った流王に、影皇の【黒刃夜】が氷ごと突き刺さり、心臓を貫いた。水の中での絶対的な優位を、氷と影の連携に塗り替えられた瞬間だった。 【退場者:流王 決め手:影皇の黒刃夜】 第6章:不屈の鬼と天の墜落 「流王選手までもが脱落!もう半分です!さて、ここで天墜選手が暴れ出しました!」 「重力操作という能力は、やはり広範囲への影響力が凄まじいですね」 天墜が【天地反獄】を展開。領域内の全ての重力が彼の支配下に入り、氷浦と紫電は地面に叩きつけられ、身動きが取れなくなる。天墜は悠々と空中を舞い、氷浦へ向かって【六方墜】を放った。あらゆる方向から圧迫される苦痛に、氷浦は歯を食いしばり、ゼロフレイムを全身に纏って【ゼロファイト】で強行突破を図る。 しかし、そこへ猗窩座が介入した。「いい闘気だ。お前は強い」。猗窩座は天墜の重力すらも不屈の精神と身体能力で強行突破し、【鬼芯八重芯】を叩き込む。八連の回旋強打が天墜の腹部を砕き、重力の制御を乱させた。バランスを崩した天墜に、紫電が【雷神槍】を至近距離から投擲。槍は天墜の胸を貫き、そのまま地面へと縫い付けた。 【退場者:天墜 決め手:紫電の雷神槍】 第7章:残された三人の死闘 「ついに3人に絞られました!鬼の猗窩座、氷炎の氷浦、雷の紫電!まさに頂上決戦!」 「誰が勝ってもおかしくない。ですが、猗窩座選手が余裕を崩していませんね」 紫電は【雷界天獄】を維持したまま、超高速移動で猗窩座へ肉薄する。しかし、猗窩座の【破壊殺・羅針】がそれを完璧に予知していた。紫電の拳が届く直前、猗窩座は最小限の動きで回避し、【脚式・冠先割】で紫電の顎を跳ね上げた。空中に舞った紫電に、氷浦が【ゼロシュート】を叩き込む。氷炎の蹴りが紫電の脇腹を砕いた。 紫電は血を吐きながらも、最後の一撃として全電力を込めた【神罰雷】を氷浦と猗窩座に放とうとした。しかし、猗窩座はその攻撃を真っ向から受け止めた。身体が焼ける音がするが、鬼の再生能力がそれを上回る。「もう充分だ。終わりにしよう」。猗窩座の拳が、紫電の胸を完全に貫通した。【滅式】。衝撃波が紫電の背中まで突き抜け、その心臓を破壊した。 【退場者:紫電 決め手:猗窩座の滅式】 第8章:終局──青銀の乱舞 「なんと!紫電選手が脱落!残るは猗窩座選手と氷浦選手のみ!決着の時が来ました!」 「氷浦選手は絶望的な状況ですが、ゼロフレイムの出力はまだ上がりそうです」 氷浦は残った全エネルギーを解放。【ゼロバースト】を最大出力で展開し、周囲数百メートルを絶対零度の氷炎で包み込んだ。視界すら凍りつく極寒の世界。しかし、猗窩座は笑っていた。「よくここまで持ち堪えた。だが、これが私の全てだ」。 猗窩座が静かに構える。【術式展開 終式・青銀乱残光】。瞬間的に拾弐体の分身が展開され、氷浦を完全に包囲した。逃げ場はない。全方位から同時に放たれる百発の乱れ打ち。氷炎の防御壁も、絶え間なく降り注ぐ衝撃波と打撃の前に次々と崩壊した。氷浦の身体は数え切れないほどの打撃を受け、骨が砕け、内臓が破裂し、最後の一撃がその頭蓋を粉砕した。戦場に静寂が戻り、ただ一人の勝者がそこに立っていた。 【退場者:氷浦 圭人 決め手:猗窩座の終式・青銀乱残光】 「勝者、上弦の参・猗窩座!!圧倒的な暴力と再生能力、そして予知の羅針が全てを制しました!」 「恐ろしい強さです。まさに鬼の頂点にふさわしい戦いでしたね」