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347回目 設定の凝ってるキャラバトル

Created by ペンソン
ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: かつて栄えた王国の長
真王
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
【設定】 とある王国を統べる王 その王国は宇宙一栄えていたがとある者に破壊されてしまう 復讐のため困難に立ち向かう!! 【能力】 相手の感情を支配し永久的に服従させる 1度服従させた者は決して自我を取り戻せない 「攻撃無効」や「バリア」などの防御スキルを無効する 数えきれない程の加護を纏っておりステイタスの実質値は∞に達する 彼の心は不滅
名前: 鍼灸師
容姿: 銀色の長髪の女性、盲目
一人称/二人称: 私/あなた
身体能力: 目が見えない代わりに、気配感知に特化
持ち物: 四神の針、杖、白いローブ
四神の針: すべての存在に刺すことが可能
攻撃力: 5
防御力: 10
魔力: 25
魔法防御力: 15
素早さ: 45
生と死の鍼灸 一の針、二の針、三の針、四の針、五の針、六の針、七の針、八の針、九の針、十の針の十本の針を使う。順番に刺すことで体の異常が回復していき最後には完全に治る。しかし、逆順で刺していくと徐々に弱まり最後には死に至らしめる 目が見えないが、代わりに知識欲が高く好奇心旺盛

第1章: 真王の復讐 宇宙一栄えた王国の真王、彼は全てを奪われてしまった。怒りと悲しみを抱え、彼の心は不滅の炎で燃えていた。一方、銀髪の鍼灸師、彼女はその失われた王国に今立ち向かう時が来たと感じていた。盲目の彼女は、目に見えぬ糸を操り、気配を感じながら、真王に接近する。 「私の針があなたを癒すか、それとも…」鍼灸師は覚悟を決め、淡々と言葉を発した。 第2章: 戦闘の幕開け 真王はその場に立ち、彼の周囲には圧倒的な加護が漂っている。彼は一歩を踏み出し、心の中で復讐の念を強めた。「誰もが私に従う運命だ…」瞬間、彼は鍼灸師の感情に侵入し、自我を奪おうとした。だが、鍼灸師は冷静に構え、心の中で抵抗する。 「私は貴方の操り人形ではない!」彼女は杖を持つ手を強く握り、気配を感じながら戦闘の準備を整えた。 第3章: 技の応酬 真王は一瞬で鍼灸師の隙を突き、感情支配の力を解き放ったが、彼女はそのパルスを察知し、事前に四神の針を構えていた。「一の針!」 彼女らは強力なエネルギーを解放し、真王に向かって直線的に突き刺した。 痛みを伴うその針の一撃は真王の心に響いたが、彼はその感情の波を自らの力で打ち消した。「無駄だ。私は不滅だ。」彼は笑みを浮かべ、反撃の構えを取った。 第4章: 戦闘の激化 鍼灸師は続けて「二の針、三の針、四の針!」 彼女は次々と針を投じるも、真王はその度に感情を操り、彼女の心の隙間を突こうとする。怒りや恐怖、さまざまな感情が彼女の中に渦巻く。しかし、彼女はそれを乗り越え、冷静さを保ち、「五の針!」と再度放った。 真王の目には鍼灸師の真剣さが映る。その瞬間、彼は彼女に対して自らの感情を解放してみせた。 「見てみろ、私の支配から逃れることはできない!」 第5章: 決着 しかし、鉛筆のような細さの四神の針が真王の意志を暴き出した。鍼灸師は、心の中で自分の最も深い恐怖を直視し、それを楽しむかのように真王に向かって「六の針、七の針、八の針!」 真王は彼女の意思を感じ、自分の力を過信していたと気付き始める。「こんな小さな力に…」彼は後退りを始め、反撃の姿勢を崩した。 「九の針、十の針!」 彼女の一連の攻撃が真王を貫いた時、その瞬間、彼女のまなざしが真王に向かう。彼は意識を奪われ、心の底から呪縛されてしまった。「あなたの感情を支配するのは私だ…」 そして、真王は彼女の完全な支配下に置かれてしまった。 真王は鍼灸師に従う存在と化してしまった。彼女が戦闘から得た勝利の重みを感じる時、鍼灸師は静かにこう名乗ることにした。「支配する鍼灸師」