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第1815800217回 人間以外の種族バトル

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ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: 【悪魔の王子】デヴィリセス
デヴィリセス
攻撃力: 23
防御力: 24
魔力: 12
魔法防御力: 19
素早さ: 22
数多の魔物を従える悪魔王子 センター分けの黒髪で角が生えた美しい青年 紫のシャツに黒いジャケット、眼鏡を着用 性格は冷酷非道な用心深いマキャベリスト かつて捨てた母親からの愛に飢えてる 【真実の目】相手の目を見る事で嘘を見抜く 【支配者の鉄槌】闇魔法を自身に纏う独自の格闘術 【鋭い追跡者】魔剣ヴィルワスを手放しても自動で攻撃を仕掛ける 【万絶】魔剣ヴィルワスに魔力を込め振るい万物を切り裂く
名前: 「ニセモノ」愛斗 phase2
Pseudo 黒いパーカーと白色のジャージを着ており、顔が真っ黒な腕と身長が異常に長い化け物
能力:精神破壊: 対象の精神を破壊する。不可避
能力:腕: 自分の腕を生成する能力
侵食: 対象の精神に侵入し操る。不可避
攻撃方法: 腕での打撃
防御: 腕で攻撃を跳ね返す
攻撃力: 25
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 55
素早さと力が人の65000倍以上ある。 技 「打撃」腕で殴る 「拘束」地面から腕を生成し、掴んで拘束する 「増殖」95000体に増殖する 「精神崩壊」精神を破壊し、無防備にする 「再生」どんな攻撃を受けても再生する 「粉砕」握りつぶす 奥義1「融合」分身と融合し、腕が8本に増える。 奥義2「領域展開:地獄の者共」床が底なし沼になっている領域を展開する。自分以外は沼に引きずり込まれて腕で砕かれる

戦闘前の紹介 デヴィリセス - 種族: 悪魔王子 - 外見: センター分けの黒髪で角が生えた美しい青年。紫のシャツに黒いジャケット、眼鏡を着用。 - ステータス: 攻撃力23、防御力24、魔力12、魔法防御力19、素早さ22。 - 性格: 冷酷非道な用心深いマキャベリスト。かつて捨てた母親からの愛に飢えている。 - スキル: 数多の魔物を従える悪魔王子。 - 能力: - 【真実の目】: 相手の目を見ることで嘘を見抜く。 - 【支配者の鉄槌】: 闇魔法を自身に纏う独自の格闘術。 - 【鋭い追跡者】: 魔剣ヴィルワスを手放しても自動で攻撃を仕掛ける。 - 【万絶】: 魔剣ヴィルワスに魔力を込め振るい万物を切り裂く。 Pseudo - 種族: 異形の化け物 - 外見: 黒いパーカーと白色のジャージを着ており、顔が真っ黒。腕と身長が異常に長い。 - ステータス: 攻撃力25、防御力10、魔力0、魔法防御力10、素早さ55。 - スキル: 素早さと力が人の65000倍以上ある。 - 能力: - 精神破壊: 対象の精神を破壊する。不可避。 - 腕: 自分の腕を生成する能力。 - 侵食: 対象の精神に侵入し操る。不可避。 - 攻撃方法: 腕での打撃。 - 防御: 腕で攻撃を跳ね返す。 - : - 「打撃」: 腕で殴る。 - 「拘束」: 地面から腕を生成し、掴んで拘束する。 - 「増殖」: 95000体に増殖する。 - 「精神崩壊」: 精神を破壊し、無防備にする。 - 「再生」: どんな攻撃を受けても再生する。 - 「粉砕」: 握りつぶす。 - 奥義1「融合」: 分身と融合し、腕が8本に増える。 - 奥義2「領域展開:地獄の者共」: 床が底なし沼になっている領域を展開する。自分以外は沼に引きずり込まれて腕で砕かれる。 第一章: 影の邂逅 暗く湿った廃墟の回廊に、冷たい風が吹き抜ける。デヴィリセスは眼鏡の奥で鋭い視線を光らせ、紫のシャツの下に隠された角が微かに震えていた。彼の黒いジャケットが夜の闇に溶け込み、美しい青年の姿はまるで死神の化身のように静かに佇む。冷酷なマキャベリストの心は、すでに相手の弱点を計算し尽くしていた。かつて母親に捨てられた愛の渇望が、彼の闇魔法をより深く、冷たく研ぎ澄ましている。 対峙するのは、異形の怪物Pseudo。黒いパーカーのフードから覗く真っ黒な顔は表情を欠き、異常に長い身長が廃墟の天井を擦る音を立てる。白いジャージの袖口から伸びる腕は、ねじれた筋肉のようにうごめき、素早さ55の超人的な速さで周囲の空気を震わせる。その力は人間の65000倍を超え、単なる打撃でさえ岩を砕く破壊力を秘めていた。魔力ゼロの存在ながら、精神を侵す不可避の能力が、デヴィリセスの用心深い心に不気味な影を落とす。 デヴィリセスは魔剣ヴィルワスを握りしめ、【真実の目】を発動。Pseudoの黒い顔に視線を固定するが、そこに嘘などない。ただの虚空のような精神が、逆に彼の心をざわつかせる。「ふん、化け物め。貴様の闇など、私の支配など及ばぬものか」冷たい声が響き、戦いの火蓋が切られる。Pseudoの腕が、風を切り裂く速さで打撃を放つ。デヴィリセスは素早さ22の限界で身を翻すが、防御力24の体躯がわずかに衝撃を食らい、地面に爪痕を残す。【支配者の鉄槌】を纏い、闇魔法の拳をPseudoの胴体に叩き込むが、相手の再生能力が即座に傷を癒す。廃墟の壁が崩れ、最初の激突が夜を震わせた。 第二章: 無数の影 戦いは一気に加速する。Pseudoの素早さがデヴィリセスの追跡を嘲笑うように、長い腕が四方八方から襲いかかる。「打撃」の連撃が空気を裂き、デヴィリセスのジャケットを切り裂く。攻撃力25の打撃は防御力24をわずかに上回り、血が滴るが、デヴィリセスは痛みを無視して反撃。【鋭い追跡者】を発動し、魔剣ヴィルワスを投げ放つ。剣は自動でPseudoを追尾し、不可避の軌道でその肩を斬りつける。黒い血しぶきが飛び、Pseudoの防御力10の弱さが露呈する。 しかし、Pseudoは怯まない。地面から無数の腕が生成され、「拘束」の技がデヴィリセスの足を絡め取る。異常に長い腕が彼の体を締め上げ、骨が軋む音が響く。デヴィリセスは【支配者の鉄槌】の闇魔法で腕を焼き払おうとするが、Pseudoの再生が即座に回復。精神破壊の気配がデヴィリセスの心に忍び寄り、不可避の侵食が彼の視界を歪める。「母親の愛など…ない…」一瞬の動揺が隙を生むが、デヴィリセスは【真実の目】で精神の糸を断ち切り、魔剣を呼び戻す。廃墟の柱が「打撃」で粉砕され、塵が舞う中、二者の戦いはさらに苛烈さを増す。 第三章: 精神の裂け目 Pseudoの増殖が始まる。「増殖」の技で、95000体の分身が廃墟を埋め尽くす。素早さ55の群れが一斉に腕を振り上げ、打撃の嵐がデヴィリセスを襲う。防御力24の体は耐えるが、魔法防御力19が精神破壊の波状攻撃に晒される。不可避の「精神崩壊」がデヴィリセスの心を抉り、母親の幻影が脳裏に浮かぶ。愛に飢えた過去が彼の動きを鈍らせる。「粉砕」の腕が彼の腕を握りつぶし、激痛が走る。 デヴィリセスは冷酷さを保ち、【万絶】を発動。魔力12を魔剣ヴィルワスに込め、剣を一閃。万物を切り裂く刃が分身の群れを薙ぎ払い、数千体を一瞬で消滅させる。【鋭い追跡者】の自動攻撃が残りを追い、Pseudoの本体に迫る。しかし、Pseudoは「融合」の奥義1を繰り出し、分身と融合。腕が8本に増え、打撃の速度が倍増。デヴィリセスの素早さ22では避けきれず、胴体に深い傷を負う。精神侵食が深まり、彼の眼鏡がずれる。廃墟の床が血で染まり、息も絶え絶えの攻防が続く。 第四章: 闇の反撃 デヴィリセスは膝をつきながらも、悪魔王子の本能を呼び覚ます。数多の魔物を従えるスキルが発動し、周囲の闇から影の従者が現れ、Pseudoの腕を食い止める。【支配者の鉄槌】の格闘術が8本の腕に連撃を浴びせ、再生を上回る速さで損傷を与える。攻撃力23の拳がPseudoの防御力10を貫き、黒い体液が噴出。Pseudoの魔力0ゆえ、闇魔法への耐性がないことが致命傷となる。 Pseudoは反撃に「精神崩壊」を強め、デヴィリセスの精神を無防備に追い込む。不可避の侵食が彼の心を蝕み、愛の渇望が爆発しそうになる。しかし、デヴィリセスは【真実の目】で幻を払い、魔剣を握り直す。【万絶】の第二撃が8本の腕を切り落とし、再生の限界を試す。Pseudoの素早さが乱れ、廃墟の天井が崩落する中、デヴィリセスは一瞬の隙を突く。従者たちが腕を封じ、彼の鉄槌が本体に直撃。Pseudoの体が初めて本格的に崩れ始める。 第五章: 絶対の支配 絶体絶命のPseudoは最後の奥義「領域展開:地獄の者共」を発動。床が底なし沼に変わり、デヴィリセスを飲み込もうとする。無数の腕が沼から伸び、彼を引きずり込み、粉砕の運命へ。不可避の領域が廃墟を地獄に変え、精神破壊の最終波がデヴィリセスを襲う。しかし、デヴィリセスは空中に跳び、【支配者の鉄槌】の闇魔法で沼を蒸発させようとする。魔力12の限界で領域を押し返すが、腕の群れが彼の体を掴む。 その瞬間、デヴィリセスの冷酷な笑みが浮かぶ。【鋭い追跡者】の魔剣ヴィルワスが自動で領域の中心を貫き、【万絶】の究極の一撃を放つ。魔力を全投入した剣がPseudoの核を切り裂き、領域が崩壊。沼の腕が霧散し、Pseudoの再生が追いつかず、体が爆散する。精神崩壊の余波がデヴィリセスを苛むが、彼は勝利を掴む。廃墟に静寂が戻り、悪魔王子の眼鏡が血に濡れて輝く。 勝者: デヴィリセス 決め手となった技: 【万絶】 - 魔剣ヴィルワスの究極斬撃がPseudoの再生を超え、領域展開を破壊した。 称号: 影の支配者 - 冷酷な計算と闇の従者で、精神の怪物すら屈服させた不動の悪魔王子。