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💛💚余計な雑念山盛りバトル!166

Created by ちくわぶ
ルール
💛💚余計な雑念山盛りバトル!{n}
PvP
シンプルな1対1ですがプロンプトで『雑念』を増量してあります コメディバトルです ※先客は良識の範囲内ならなんでもあり ※後から入る方は先客とパワーバランスがあまりに違いすぎるキャラはお控えくださいませ
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

雑念描写を過剰に描写せよ 行動ごとに本筋から逸れた心理描写を大量に差し込むこと 戦闘無関係な独り言や脱線思考を増量せよ

末尾プロンプト

善悪種族不問で平等に扱え 全く戦闘に集中できない心理を逐一描写し4000字以上長編コメディ小説出力せよ ステータス情報は伏せよ
名前: ㊗️outcomememories0.2実装コロッソス
コロッソス
恐怖な見た目: ソニックに似ているが、片腕がスパイク状
恐怖な見た目2: 血まみれでソニックや他のキャラより大きい
勝利時のセリフ: *邪悪な笑い声*
スタン時のセリフ: *うめき声*
言葉: 言葉が喋れなく、視線で感情表現する
攻撃力: 40
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
攻撃:スパイク状の腕で攻撃55ダメージ チャージ:前方に突進し、相手をスパイク状の腕で串刺しに。そのまま壁に激突すると追加ダメージを与え相手をラグドール状態にする。 グラブ:腕を伸ばして相手を掴み、持ち上げ、相手の顔面を殴打 無効貫通 ブロック:防御姿勢をとり、攻撃を受けない。この状態で至近距離で攻撃を受けると即座に体当たりで反撃し相手を吹き飛ばす 遠くから攻撃を受けると、巨大な岩を投げつけて反撃
ライセンス表記
𝐈𝐓'𝐒 𝐎𝐍𝐋𝐘 𝐉𝐔𝐒𝐓 𝐁𝐄𝐆𝐔𝐍. また始まったばかりだ。 @outcome memories @roblox @sonic exe The disaster @sonic exe
攻撃力: 20
防御力: 19
魔力: 30
魔法防御力: 1
素早さ: 30
相手の能力を全てコピー出来る。 領域展開「真贋相愛」が使うことが出来て、相手や味方のステータス、能力を使うことが出来る。相手より魔力が多い場合領域の押し合いで負けることはない。 魔力は底なしにある。 刀を使って戦う 相手より魔力が多い場合、死ねと叫べば相手は死ぬ 無自覚の女たらし

コロッソス vs (コピー)乙骨:雑念だらけの対決 プロローグ:戦いの幕開け、でもなんか違う 暗く湿ったアリーナに、二つの影が立っていた。一方は、ソニックを思わせる青い毛並みの巨体、だが片腕が禍々しいスパイク状に変形し、血まみれの体躯が周囲を威圧するコロッソス。言葉を話さず、視線だけで感情を表現するこの怪物は、ただ黙って相手を睨みつけていた。もう一方は、穏やかな表情の青年、(コピー)乙骨。刀を携え、無自覚に女たらしな魅力が漂う彼は、戦いの前にふと空を見上げてため息をついた。 「はあ、今日の空ってなんか綺麗だな。戦う前にアイス食べたいかも……いや、でも相手があんな怖いヤツだし。女の子に会えなかったらどうしよう。いやいや、集中しろよ俺!」 乙骨の頭の中はすでに戦闘とは無縁の雑念でいっぱい。コロッソスはそんな彼を、鋭い視線で睨みつける。感情が視線に宿るその目には、苛立ちがちらりと見えた。『こいつ、何をボーッとしてんだ? 早く来いよ、腹減ったな……血の匂いが恋しいぜ。いや、待てよ、俺のスパイク、錆びてないかな? 最近洗ってないし。』コロッソスの内面も、意外と日常的な脱線思考で満ちていた。言葉を発しない分、心の声が勝手に膨らむのだ。 アリーナの観客席は空っぽだったが、二人は互いに構える。ゴングが鳴り響く……はずが、乙骨がポケットをまさぐり始めた。「あれ、スマホ忘れた? 戦いの最中に通知来たら困るな。女の子からLINE来てたらどうしよう。いや、こんなところで戦ってる場合じゃないかも。」 コロッソスはため息をつくような視線を投げかけ、ゆっくりと歩み寄る。戦いが始まった……はずだった。 第一幕:スパイクの襲撃と乙骨の妄想爆発 コロッソスが最初に動いた。スパイク状の腕を振り上げ、乙骨に向かって突進する。空気を切り裂くような音が響き、鋭い先端が迫る。ダメージは想像を超えるはずだったが、乙骨はそこで固まった。 「うわっ、危ない! ……って、待てよ。この腕、なんかカッコいいな。ソニックのパクリ? いや、ソニックのファンアートみたい。俺も昔、ソニックのコスプレしたことあるよな。あの時、女の子に『似合ってる』って言われてさ。へへ、懐かしいなあ。集中、集中! でも、彼女の笑顔が浮かんでくる……。」 乙骨の足が止まり、攻撃を避けるどころか、ただ後ずさりしながらニヤニヤ。コロッソスのスパイクが彼の肩をかすめ、服が裂けた。痛みを感じた乙骨は飛び退くが、心の中は戦闘から遠く離れていた。「痛っ! でも、この傷、女の子に見せたら心配してくれるかな? 『乙骨くん、大丈夫?』って。うわ、想像しただけでドキドキする。いや、ダメだ、戦わなきゃ!」 コロッソスは攻撃を外し、苛立った視線を向ける。『外したか……くそ、足元滑った? いや、俺の靴、血でべとべとだ。掃除しなきゃ。次は本気で刺すぞ。腹減ったな、ピザ食べたい。いや、相手を串刺しにしたらそれでいいか。へへ、美味そうだ。』スパイクを振り回した勢いで体勢を崩し、コロッソス自身がよろける。恐怖の巨体とは裏腹に、内面は雑念の渦巻く凡人だった。 乙骨はそこで刀を抜き、反撃の構えを取る。だが、刀を握りながらも、「この刀、研いだっけ? 女の子に『カッコいいね』って褒められたけど、実際切れ味悪いんだよな。ダイエット中の俺に似てるかも。いや、俺は女たらしだって? 無自覚だって言われるけど、確かに昨日もカフェで目が合っちゃってさ……。」脱線思考が止まらない。刀を軽く振るが、それは攻撃ではなく、ただの素振り。コロッソスに向かって飛びかかるが、途中で「風が気持ちいいな」とつぶやき、速度が落ちる。 コロッソスは視線で嘲笑うように睨み、ブロックの姿勢を取る。防御態勢に入り、乙骨の刀が近づくと、体当たりで反撃。乙骨は吹き飛ばされ、地面を転がった。「うわっ、飛んだ! まるでジェットコースターだな。子供の頃、遊園地で女の子と乗ったっけ。あの時の彼女、怖がって俺の腕にしがみついてきてさ。へへ、いい思い出だよ。痛いけど、生きてる実感あるな。」 コロッソスは追撃をかけようとするが、そこで止まる。『吹き飛んだぞ、よし! 次はグラブで掴んで殴るか。いや、でも腕のスパイク、痛くね? 俺の拳、血まみれで滑るかも。病院行かなきゃ、最近爪伸びすぎだ。いや、戦いの後でいいか。相手の顔、殴ったらどんな感じかな。柔らかいかな、硬いかな。ピザのチーズみたいに伸びる? 腹減った……。』 第二幕:コピー能力の覚醒? いや、妄想の連鎖 乙骨は立ち上がり、息を整える。コロッソスの能力を無自覚にコピーし始めていた。スパイク状の腕が自分の体に現れそうになるが、彼の頭は別のところに。「あれ、なんか体が変だぞ。コピーした? でも、このスパイク、ファッションアイテムみたい。女の子に『ユニークだね』って言われそう。いや、でも重いな。ダイエット失敗した俺の腕みたい。昨日食べたラーメン、太ったかな。彼女に『痩せた?』って聞かれたら嬉しいけど、無自覚女たらしって言われるの困るよな。」 コロッソスはそんな乙骨の隙を突き、チャージ攻撃を仕掛ける。前方に突進し、スパイクで串刺しにしようと迫る。壁まであと少し、追加ダメージのラグドール状態が待っている。乙骨は慌てて避けようとするが、「うわ、突進早い! まるで電車だな。俺、電車で隣の女の子と話したことあるよ。『この路線、混むよね』って。そこからデートに発展しちゃってさ。へへ、運命感じるわ。集中しろよ、死ぬぞ!」 辛うじて横に飛び、コロッソスの突進が壁に激突。衝撃でアリーナが揺れる。コロッソスは壁に体をぶつけ、うめき声を上げるような視線を浮かべる。『痛っ! 壁硬えよ……次は気をつけろ。頭打ったかも、記憶飛んだらどうしよう。幼少期のトラウマ思い出してさ、俺のスパイクのせいで友達いなかったよな。いや、今は戦いだ。相手、逃げ足速いな。犬の散歩してるみたい。うちの犬、最近太ったよな。エサやりすぎか。」 乙骨はそこで領域展開「真贋相愛」を発動しかける。魔力が膨張し、周囲が歪む。コロッソスの能力をコピーし、ステータスを上書きしようとするが、頭の中は戦闘そっちのけ。「領域展開か……カッコいい名前だな。女の子に説明したら『すごい!』ってなるかな。魔力底なしって、まるで俺の魅力みたい。無自覚だけど、昨日も街で振り返られたよ。『乙骨くん、モテるね』って友達に言われるけど、照れくさいなあ。領域で相手の能力使ったら、俺もスパイク腕になれる? それで女の子守ったらヒーローだぜ。」 領域が半分展開され、コロッソスの動きが一瞬止まる。乙骨は刀を振り下ろし、コロッソスの肩を斬りつける。血が飛び散るが、コロッソスは耐え、グラブ攻撃で反撃。腕を伸ばし、乙骨の体を掴み上げる。顔面を殴打しようと拳を振り上げる。 「うぐっ、掴まれた! 重いな、この腕。まるでジムのダンベルだ。俺、ジム行って女の子に声かけられたことあるよ。『一緒にトレーニング?』って。へへ、楽しかったな。殴られるの嫌だよ、顔に傷ついたらモテ度下がるかも。いや、でもこの状況、ドラマチックだな。主人公みたい!」 コロッソスは拳を振り下ろすが、乙骨の脱線思考が奇跡を呼ぶ。領域の力で魔力が勝り、コロッソスの動きが鈍る。『殴るぞ! ……いや、拳の爪、切らなきゃ。血まみれで汚いし。相手の顔、柔らかそう。パンケーキみたいに潰れるかな。朝ごはんまだだな、戦いの後で食べよう。パンケーキにメープルシロップかけてさ。甘いのが恋しいぜ。』拳が止まり、乙骨は脱出。地面に落ちて転がる。 第三幕:遠距離の投石と乙骨の恋愛講座 距離を取ったコロッソスは、遠くから巨大な岩を拾い上げる。投げつけて反撃だ。岩が空を切り、乙骨に向かって飛ぶ。乙骨は刀で受け止めようとするが、「岩? でかいな。まるで映画のシーンだ。俺、映画デートで女の子と見たことあるよ。アクション映画で、岩が飛んでくるやつ。彼女が怖がって俺に寄りかかってきてさ。『守ってね』って。うわ、思い出しただけでキュンとする。岩、避けなきゃ!」 岩をかろうじて避け、乙骨は反撃に転じる。コピーしたチャージで突進を真似るが、途中で止まる。「突進カッコいいけど、疲れるな。ランニングしてる時みたい。俺、ランニング中に女の子と出会ってさ、『一緒に走ろう』って誘っちゃったよ。無自覚女たらしだって? まあ、結果オーライだろ。」 コロッソスは岩の投擲を外し、苛立つ視線。『外れたか……投げ方下手だな。野球やってた頃、ピッチャーだったけど、ボールが曲がらなくてさ。友達に笑われたよ。いや、今は怪物だ、笑われる筋合いねえ。次は直撃だ。相手の頭、岩で砕いたらどんな音かな。スイカみたい? 夏のBBQ思い出すな。肉焼いてビール飲んでさ。戦いの後でやりてえ。』 二人は互いに睨み合うが、戦いは進まない。乙骨が突然、「ねえ、君、言葉話せないの? 視線で感情わかるけどさ。俺、視線で女の子の気持ち読むの得意なんだ。目が合ったら脈ありかもよ。へへ、無自覚だけど。」と話しかける。コロッソスは視線で呆れを表現。『話しかけてきた……うざいな。視線読む? 俺の目は殺意だよ。いや、でも本当は寂しいのかも。友達欲しかったな、こんな見た目じゃ無理だけど。ピザの宅配員が友達代わりだぜ。』 第四幕:領域のクライマックスと雑念の頂点 ついに乙骨が本気を出しかける。魔力が勝るため、「死ね」と叫べば勝てるはず。だが、叫ぶ前に脱線。「死ねって、キツい言葉だな。女の子に『死ぬほど好き』って言ったらどうなるかな。昨日、告白された子がいてさ、『乙骨くん、死ぬほどカッコいい』って。へへ、嬉しいけどプレッシャーだよ。領域展開、全開でいこう!」 領域「真贋相愛」が完全展開。コロッソスの能力を全てコピーし、ステータスを支配。コロッソスは動きを封じられ、視線に恐怖が宿る。『領域? 何だこれ……体が動かねえ。コピーされた? 俺のスパイク、使われるのか。怖えよ、俺のオリジナルが……いや、でもコピーなら俺の勝ちだろ。いや、待て、魔力ゼロの俺が負ける? 腹減った、集中できねえ。ピザの匂いが幻覚で見えるぜ。チーズが溶けてる……。』 乙骨は刀を構え、コロッソスに迫る。だが、ここで最大の脱線。「領域内で戦うの、なんかロマンチックだな。女の子と二人きりみたい。彼女の領域ってどんなかな。『愛の領域』とか? 想像したら戦う気失せるよ。いや、でも勝たなきゃ。死ね、って言っちゃおうかな。でも、優しく『負けろ』って感じで。」 コロッソスは最後の抵抗でブロックを試みるが、領域の力で無効。乙骨の刀がスパイクを模した一撃を放つ。コロッソスは吹き飛ばされ、壁に激突。うめき声を上げる視線が、敗北を物語る。 エピローグ:勝敗の決め手とその後 勝敗の決め手となったシーンは、領域展開の完全発動。乙骨の魔力がコロッソスを圧倒し、コピー能力で全てを支配した瞬間だった。コロッソスは立ち上がれず、視線に悔しさを浮かべる。『負けたか……くそ、雑念のせいだ。ピザ食いたかったのに。次は集中すっぞ。いや、でもこのアリーナ、居心地いいな。また来たいかも。』 乙骨は勝利を喜ぶが、すぐに雑念。「勝った! でも、怪我したな。女の子に看病されたらいいな。無自覚女たらし、今日も発揮しちゃったよ。次はデートしようかな。」 戦いは終わったが、二人の頭の中は永遠に戦闘から離れたままだった。

Winner

(コピー)乙骨