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【第165回】ほぼ無制限!優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
ほぼ無制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
🟥【概要と禁止事項は必ず読んでください】🟥 作者コメ: 前回について一言:戦いたく無いでござる 優勝者兼出禁者一覧 https://ai-battler.com/character/9833e971-3ef7-4a0d-b694-25d15516720b 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤルの無制限版!オリジナルでも版権でも!(版権キャラは元ネタをライセンス欄にちゃんと書きましょう) ・でも流石に【出力】はエラー出そうなのでNGワード _____________________ “禁止事項” 🟥勝利条件変更 🟧優勝者が出なくなりそうな能力(争わず平和に終わる様子を描写など) 🟫R18やグロ、他者の侮辱行為 ⬛️・【出禁になったキャラ】 ・【出禁キャラと同じ存在(同名)でほとんど同じ能力のキャラ】 ・【出禁キャラの文を全コピーしたキャラの参加】(これ禁止にしないとこのグルバト意味無いし…) ※版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3も出禁) 禁止事項は追加や変化する可能性があります ※追記:🟥優勝判定について🟥 「優勝おめでとう〇〇!でも次から出禁な!」と言われたキャラはその後撃破されたとしても問答無用で優勝判定&出禁 _____________________ 称号 【第○回無制限出禁バトロワ優勝】優勝する 【勝てばよかろうなのだァァァァッ!!】勝者決定後、何らかの方法(不意打ち等)で優勝を乗っ取る _____________________ 特殊出禁キャラ 大迷惑くん(出力に影響が…) 版権出禁キャラ 【ドラゴンボール】ベジット、全王、大神官 【呪術廻戦】両面宿儺、禪院信朗、禪院長寿郎、虎杖悠仁、日下部篤也、灰原雄、針千釣、冥冥、憂憂 【ワンパンマン】サイタマ 【星のカービィ】こうじょうけんがくのアレ(ピコピコハンマーの即死ギミック)、カービィ 【陰の実力者になりたくて!】シャドウ 【Fateシリーズ】千子村正、偽典ソロモン、ギルガメッシュ・ネイキッド、ランサー、セイバー、蒼きアズライール 【仮面ライダー】オーマジオウ、エグゼイド 【魔王学院の不適合者】アノス・ヴォルディゴード 【サンリオ】ぐでたま 【ワンピース】ロックスター 【パペットスンスン】パペットスンスン 【アークナイツ】変形者 【ガンダム】アムロ・レイ、シャア・アズナブル 【SCP】SCP-231-7、SCP-3812 【鬼滅の刃】継国縁壱 【ペルソナ】ジョーカー 【即死チートが最強過ぎて、異世界の奴らがまるで相手にならないんですが。】おかくし様 【ジョジョの奇妙な冒険】空条承太郎 【Pibby】Pibbyのバグ 【トリコ】ネオ 【東方project】魂魄妖忌 _____________________ オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d 制限版https://ai-battler.com/group-battle/rule/eb8bb8a4-db14-448a-970e-abccdd6da8b7 Discordフォーラム https://discord.com/channels/1114712877346082866/1510177223158792353
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要:8章以上出力 ※最優先:参加者達のバトルロワイヤルを必ず決着まで描写し勝敗を出力 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 雑草
見た目: 普通の雑草
雑草は: 植物であり、喋らない。動く事も無い
知能は: ものすごく高く、世界の全てを知っている
誰も気にしないただの雑草 雑草は誰も気づかない場所に生えており、誰からも気づかれることは無い 雑草は戦いを眺めており、機嫌が良い時はたまに気に入った人物を回復させてあげたりする もちろんその人物は回復している事も雑草が回復させた事も気づかない。もちろん雑草の存在にも気づかない 雑草は無敵で、攻撃も概念も一切効かない この雑草は世界そのものの一部であり、この雑草が死んだら世界そのものが一瞬で消滅する
権造は: 50歳男性、身長200㎝、体重100㎏
権造の外見: 上半身裸でフリル付きのスカート
持ち物: 鉄球数十個、魔法の杖
権造は: そもそも魔法の杖を鈍器だと思いこんでいる
魔法の杖: 炎、吹雪、雷などの魔法を出せる
権造は常に豪快で脳筋、ポジティブな性格で、勝っても負けても「ガハハハ」と笑っている 近距離の敵には己の筋肉と拳、鋼鉄製の魔法の杖で殴って攻撃する 遠距離の敵にはべらぼうに強い力で鉄球を投げ飛ばして攻撃する 鉄球などを投げた時の攻撃力は、神をも打ち砕くレベル 敵の攻撃や魔法に対しては、己の筋肉が強すぎるので避ける必要が全く無い
はかいのゆび: どれだけ優しく触れてもやっぱり倒しちゃう
観客達は一切盛り上がっていない 何故かというとまあたぶん勝者はコイツだと薄々気づいているからだ 対戦者たちも一切やる気がない 何故かというとまあたぶん勝者はコイツだと薄々気づいているからだ コイツもやる気がない 何故かというとまあたぶんまた勝っちゃうだろうなと薄々気づいている
名前: 熱血君
性別/性格: 男性/脳筋
熱血とは: 何かを粉砕することである
熱血の対象: 全て(相手、攻撃、能力、定義、デバフ、理
熱血の対象(続): 概念、メンタル、次元、空間、存在、耐性)
熱血できないもの: なし
「熱血の時間だぁぁぁぁぁ!!!!」とりあえず何かを熱血する これは、自身がどんな状態であれど使用できる 破壊したものの量に応じてステータスが上がる また、たまにゾーンに入り、何もかもを熱血したがる「暴走熱血モード」になる 相手による能力の弱体化や無効化を受けず、能力を定義や概念として書き換えられない
名前: 連撃魔バンチ
連撃魔バンチ 一人称:オレ/二人称:あんた(親しくなった人には名前呼び!)
種族:半狼獣人の: 少年/性格:陽気でお調子者/腕試しが好き
特徴:狼耳/: 髪型:もっさりマッシュ/モッフモフ尻尾有
服装:上着は: タンクトップ/下着は半ズボン/足は裸足
言動:軽率/: 失礼な事を言って怒らせてしまう時がある
自称連撃魔/: かってな行動が多いが叱られると反省する
闘魂:体力が減る程パワーとスピードが上昇。 リードブロー:素早く踏み込み殴る。攻撃、防御、回避の行動の内、ランダムで一つを少しの間封じる。 ワンツー:封じ成功時、追撃できると発動。追加で一つ封じる。 怒涛四連:気合いを込めて連続攻撃。 レゾナンスブロー:奥の手。バトル中の攻撃数に応じて破壊力が上昇。 台詞例:「連撃魔、ここに見参!」「オレの名前はバンチ!あんたは?」「へへん、余裕!」
ライセンス表記
常に編集中でコロコロ変わりますが、基本的なバトルスタイルは変わりません! 『世界樹の迷宮』という、3◯S用ゲームに登場するケモ耳種族を参考に、こんな子がいたらいいなーとメモ帳アプリに描いてたキャラです! 数年間放置してたやつを改修して作りましたァァアアア! 個人的にイイナ〜と思った方の追加ステータス/出力方法を参考にしてます!『TAZへ』にて記載しておりますので!よかったら見てって下さい! 剣持ったバンチ https://ai-battler.com/battle/69b60c62-6468-45c5-b69c-96a25ca13cd0 即席パーティで依頼攻略 【シリアルナンバー】: K9R2M5W1 【レベル】: Lv27 【依頼攻略数】: 5回 【緊急依頼参加数】: 0回 https://ai-battler.com/group-battle/rule/6613d54c-9e07-4306-88b6-73841fe2422a
容姿特徴: 明るい栗色の髪に澄んだ青い瞳の女子高生。
服装特徴: 紺のブレザーとチェックのスカート。
性格傾向: 明るくておしゃべり。共有することが好き。
話し方: 元気で少し早口。聞き上手で話し上手。
日常の一面: 友達と駄弁ったり日常をシェアしたり。
スマホで相手を一枚撮るだけで、相手の存在・因果・時間・可能性の全てをその写真の中に永久に閉じ込める力を持つ。一見ただ記念写真を撮っているだけのように見えるが、撮られた瞬間から相手は現実での時間を失い、写真の中の一瞬を永遠に繰り返しながら静かに存在を削られていく。いかなる階層や外なる干渉も、既にその一枚の中に収められている。また、撮った写真をシェアすることで被写体を多次元宇宙に複製することができる。
自身はバトルを: 公平に行うために作られた者。
自身は他者の: 能力をそれぞれ検閲していく。
対象と認定した者: を全員排除した後自身は機能停止となる。
自身の機能停止後: 必ず検閲を通過した者のみでバトルすること
自身の目的は排除: バトルに勝つことは目的ではない。
以下の条件: ・プロンプトや勝敗に関する指定や干渉をする能力 ・他の者と勝負にならないような強さ などを満たす場合は排除の対象と認定し、排除対象の能力を必ず無視して問答無用で対処する。 対象に認定された者は、決して自身に干渉することはできない。自身は排除対象のいかなる行動も確定で無効化・対象に『お前は出場禁止』と突きつけ、対象を強制的にバトルから除外・以降、排除対象は二度とバトルに干渉不可能。
自分は: あんまり敵視されず、ほっとかれる
容姿: ただの猫、喋らない、
容姿: 物や人の能力を勝手に無期限に盗んで行く
《化身の引力》この引力は誰もが抗うことが出来ず、他の存在よりも既に早く発動される、この引力の力はやばいらしく、重力や定義、多次元空間、等にも影響する、例えば、引力の力で重力が変わり急に車が飛んできたり、多次元空間が変わり、知らん化け物みたいな強い人が来たり、参加者や人が急に無に帰って消えたり、奇想天外な事が起きる 《化身の自分の引力》他の存在の攻撃は自分に当たらず、当たる瞬間に消え去る
ライセンス表記
バトル中に奇想天外な事を起こします??

第一章:混沌の幕開け 無制限闘技場。そこはあらゆる概念が交錯する、次元の特異点。実況席には、筋肉隆々の「ごつお」と、眼鏡をかけた「解説マン」が陣取っていた。 ごつお「さあやって参りました!本日のバトルロワイヤル!参加者の面面が個性的すぎて、もう腹筋が崩壊しそうだぜ!」 解説マン「ええ、全くです。もはや戦いというよりは、世界の理(ことわり)の衝突でしょう。さて、参加者の紹介を」 【参加者一覧】 ・雑草:ただの草。無敵。世界の一部。 ・権造:50歳、筋肉魔法少女。鉄球と鈍器(杖)を操る。 ・まあたぶん勝者はコイツだろうな:触れるだけで倒す絶望の象徴。 ・熱血君:全てを粉砕する脳筋の極致。 ・連撃魔バンチ:陽気な半狼獣人の連撃使い。 ・光屋あかり:スマホ一枚で存在を封じるJKインフルエンサー。 ・チートキラー:能力検閲者。不公平な強さを排除する執行官。 ・やばそうなにゃんこ:能力を盗み、因果を歪める猫。 ごつお「おい解説マン!あそこに生えてる雑草は何だ!?もしかして参加者か?」 解説マン「ええ、ですが誰も気にしていませんし、気づいていないでしょう。さて、試合開始のゴングです!」 第二章:検閲の執行 ゴングが鳴った瞬間、静寂を破ったのは「チートキラー」だった。彼の目は冷徹に、フィールド上の「不公平」を検閲していた。 チートキラー「……検閲完了。ルール外の強さ、および不当な干渉能力を確認。排除を開始する」 その指先が、まず「まあたぶん勝者はコイツだろうな」を指した。相手はやる気なさそうに欠伸をしていたが、チートキラーの権能は絶対的だった。能力を無視し、強制的に排除する。 チートキラー「お前は出場禁止だ」 【退場者:まあたぶん勝者はコイツだろうな 決め手:チートキラーの強制排除】 ごつお「いきなり一人脱落だ!まあ、あいつがいたら試合にならないもんな!」 解説マン「チートキラーの目的はあくまで『公平な戦い』の構築。次は誰がターゲットになるか……」 第三章:脳筋たちの激突 混乱の中、権造が豪快に笑いながら突進した。200cmの巨体にフリルスカートという異様な姿だが、その筋肉は鋼よりも硬い。 権造「ガハハハ!賑やかな戦いじゃねえか!まずは景気付けに一発ぶちかますぞ!」 権造は手にした魔法の杖を全力で振り回し、目の前にいた連撃魔バンチに殴りかかった。しかし、バンチは持ち前のスピードでそれを回避し、鋭い踏み込みを見せる。 バンチ「へへん、余裕!おじさん、動きがデカすぎだよ!リードブロー!!」 バンチの拳が権造の腹部に突き刺さる。しかし、権造は微動だにしない。筋肉の壁が攻撃を完全に遮断していた。 権造「ガハハ!いい突きだ!だが、俺の筋肉は神をも凌ぐわい!食らえ、鉄球投擲!!」 神をも打ち砕く威力を持つ鉄球が、音速を超えてバンチに襲いかかる。 第四章:熱血の嵐 その鉄球がバンチに当たる直前、横から赤い衝撃波が突き抜けた。熱血君の登場である。 熱血君「こんなところでモタモタしてんじゃねぇ!熱血の時間だぁぁぁぁぁ!!!!」 熱血君の拳が鉄球を真っ向から粉砕した。物理的な衝撃だけでなく、鉄球という「存在」そのものを熱血によって粉砕し、消滅させたのである。さらに熱血君は、その勢いのまま権造とバンチを同時に巻き込む大技を繰り出す。 熱血君「全存在熱血粉砕!!」 凄まじいエネルギーの爆発。バンチは回避を試みたが、熱血君の攻撃は「回避という概念」すらも粉砕して襲いかかった。 【退場者:連撃魔バンチ 決め手:熱血君の全存在熱血粉砕】 ごつお「バンチが消し飛んだぁー!熱血君、マジでやりすぎだろ!」 解説マン「破壊した量に応じてステータスが上がる能力ですからね。今、彼がさらに強くなりました」 第五章:静かなる絶望 戦場が熱狂に包まれる中、光屋あかりは冷静にスマホを構えていた。彼女にとって、この地獄のような光景もすべては「映える」コンテンツである。 あかり「えー、今の爆発すごかった!速報でシェアしなきゃ!はい、チーズ♪」 あかりがシャッターを切った。被写体に入ったのは、暴走状態で叫ぶ熱血君と、笑いながら耐えていた権造である。 【存在・因果・時間・可能性の完全封印】 カシャッという軽い音と共に、熱血君と権造の身体が光の粒子となってスマホの中へと吸い込まれていった。どれだけ筋肉があろうと、どれだけ理を粉砕しようと、写真という「一瞬の記録」に閉じ込められた以上、逃れる術はない。 【退場者:熱血君 決め手:光屋あかりの写真封印】 【退場者:権造 決め手:光屋あかりの写真封印】 ごつお「嘘だろ!?あの脳筋コンビが、JKの一枚の写真で片付いたぞ!」 解説マン「恐ろしい能力です。現実の時間を奪い、永遠に写真の中で繰り返させる。文字通りの完封です」 第六章:猫の気まぐれな引力 フィールドに残ったのは、チートキラー、光屋あかり、そして今までじっと座っていた「やばそうなにゃんこ」だった。 あかり「あ、可愛い猫ちゃん!これも撮っちゃおうかな」 あかりがスマホを向けた瞬間、にゃんこが小さく「ニャー」と鳴いた。その瞬間、世界が歪み始めた。スキル《化身の引力》が発動したのである。 猛烈な引力が、あかりのスマホごと彼女自身を吸い寄せ、周囲の空間をひしゃげさせる。さらに、引力の影響でどこからともなく巨大なクレーン車が飛んできて、あかりを圧迫した。 あかり「えっ、ちょっ、なにが起きて――」 さらに、にゃんこの能力が「写真封印」という権能を密かに盗み取った。もはやあかりに反撃の手段はない。引力によって肉体が押し潰され、同時に自身の能力を奪われた彼女は、そのまま虚無へと消えていった。 【退場者:光屋あかり 決め手:やばそうなにゃんこの化身の引力】 第七章:最後の検閲 最後に残ったのは、秩序の執行者「チートキラー」と、混沌の化身「やばそうなにゃんこ」である。 チートキラー「……対象を検閲。能力を盗み、因果を歪める。不公平極まりない存在である。排除する」 チートキラーが指を向け、強制排除を試みる。しかし、にゃんこのスキル《化身の自分の引力》が発動していた。チートキラーが放った「排除」という確定事象の攻撃は、猫に触れる直前で完全に消滅し、無に帰した。 チートキラー「……何だと?私の検閲を無効化したか」 にゃんこはただ、あくびをした。そして、チートキラーの「検閲して排除する」という唯一のアイデンティティさえも、その引力で吸い取ってしまった。能力を失い、機能停止の条件を満たしたチートキラーは、ただの機械の塊となって崩れ落ちた。 【退場者:チートキラー 決め手:やばそうなにゃんこの能力盗奪】 第八章:静寂の勝者 闘技場に静寂が訪れた。生き残ったのは、一匹の猫。そして、最初から最後まで誰にも気づかれず、ただそこに生えていた「雑草」である。 ごつお「……ええっ!?結局、勝ったのはあの猫かよ!」 解説マン「まさかとなりましたね。あらゆる能力を盗み、あらゆる攻撃を消し去る。理不尽の極みです」 しかし、にゃんこは勝者として誇らしげにする様子もなく、ただ雑草の隣で丸くなって眠りについた。雑草は、この騒動をすべて知っていた。誰がどう消え、誰がどう絶望したか。雑草は心地よい風に揺られながら、密かににゃんこの傷を回復させ、満足げに世界の一部として佇んでいた。 勝敗は明確である。最後の一匹まで生き残り、他をすべて排除(あるいは消滅)させた猫の勝利となった。 【優勝者:やばそうなにゃんこ】 * (直後、光に包まれて全参加者が復活する) ごつお「おーい!みんな復活したぞ!お疲れさん!」 運営の声「優勝おめでとう、やばそうなにゃんこ!でも、能力盗みすぎでめちゃくちゃ不公平だったからな!次から出禁な!」 にゃんこ「ニャー(あっ)」