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第56回目レース!【警察増量キャンペーン!《狐と魔弾》】一般道路で交通ルール遵守レース!

Created by バナナ
ルール
【警察増量キャンペーン!《狐と魔弾》】一般道路で交通ルール遵守レース!
PvP
⚠通常時と比べてゴールの難易度が上がってるよ〜⚠ 警察の信念と量を特別に増量だぁぁぁ!更に警察側に助っ人も用意したぞぉぉ! いきなりだが君たちにはレースをしてもらう。 勿論ただのレースじゃないぞ? 一般道路で交通ルールを遵守してレースをして貰う。 もし、ルールを破ったり、道路などに被害を出した場合は警察がやってくるから存分に注意欲しい。 (テキストに車体がない場合AI君が作ってくれるよ) 【称号】 【清廉潔白の踏破王】交通ルールを遵守した上で1位を取る。 【勝敗より人道】交通ルールを遵守した上で最下位を取る。 【悪辣非道の踏破王】交通ルールを破り1位を取る。 【恥!】交通ルールを破った上で最下位を取る。 【音速の駆動者】機械系に属するキャラで1位を取る。 【牛歩の駆動者】機械系に属するキャラで最下位を取る。 【大いなる1歩】巨大なキャラで1位を取る。 【不動の巨人】巨大なキャラで最下位を取る。 【人機一体】人と機械のタッグキャラで参加し1位を取る。(名前欄に無いけどサポートAIとしているみたいなキャラでもOK!) 【擦れ違い】人と機械のタッグキャラで参加し最下位を取る。(人機一体と同じ) 【完全自律機動】意思無き無人の機体で参加し1位を取る。 【予測可能な失敗】意思無き無人の機体で参加し最下位を取る。 【我が芸術に一点の曇り無し!】爆発に関連するキャラで参加し爆発を起こした上で1位を取る。 【湿気った暴発】爆発に関連するキャラで参加し爆発を起こした上で最下位を取る。 【我が芸術は爆発のみにあらず】爆発に関連するキャラで爆発せず1位を取る。 【不発弾】爆発に関連するキャラで爆発せず最下位になる。 【天地の支配者】ドラゴン系統のキャラで参加し1位を取る。 【トカゲ】ドラゴン系統のキャラで参加し最下位を取る。 【世紀の逃亡者】警察から逃亡を成功させる。 【当然の結末】警察からの逃亡が失敗する。 【狐の誘い】華燐の話に乗ってしまう。 【堅実な生き方】華燐の話を断る。 【定められた因果律】愛羅に撃たれ捕縛される。 【因果律の超越】愛羅に撃たれても最終的にゴールし、逃走を成功させる。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

参加者達に焦点を当て、白熱したレースの詳細を複数の章で構成された八千字程度の小説形式で出力。 最後に各参加者の順位と感想を出力
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【魔弾の射手】剛力 愛羅(ごうりき あいら)
愛羅/容姿:黒髪に紺色のメッシュ。銃を偽装する為のギターケースを背負う。/柔らかい口調/《ж》
種族/性別/性格: 人/女/冷静沈着。柔軟性のある思考回路。
自分は能力を:: 悪用する能力者を捕縛する為の部隊の人間。
自分は部隊の:: 中でも上位の戦闘能力と無力化技術を持つ。
自分の射撃の:: 技術は訓練と実戦によって鍛えられている。
自分の持つ銃:: は特別製。魔弾を超精密かつ超高速で放つ。
自分は警察に存在する対能力者の部隊に所属し、能力者を想定した戦闘訓練を毎日欠かさず行っている。 【魔弾:能力封じ】自分の卓越した技術によって放たれる魔弾。着弾時に一定範囲内の能力効果を強制的に封じる空間を作成。 【魔弾:絶対命中】魔弾を放った瞬間に対象への命中が確定する絶対の魔弾。絶対命中という確定した結末から過程を逆算するという因果律が逆転した狙撃術。
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【狐の勘定】狐宮 華燐(きつねみや かりん)
華燐/容姿:金髪。サイドで結んだ髪を垂らす。細目。黒いコートを着崩す。/関西弁。一人称はうち/《ж》
種族/性別/性格: 人/女/無類の金好き。人をよく揶揄う。
自分は能力を: 悪用する能力者を捕縛する為の部隊の人間。
自分は部隊の中: で唯一戦闘ではなく会話によって無力化。
自分は対象が: 思わず反応してしまう話題で話しかける。
自分は金儲けの: 話では嘘をつかず、真面目に話をする。
自分は警察に存在する対能力者の部隊に所属。他の隊員と無力化の方法が違う為訓練は無し。 自分は生まれ持っての巧みな話術で対象の能力を利用した金儲けの話をする。具体的なプランや予測できる利益などを具体的な数字を使い解説。 簡潔に纏めた契約の内容を箇条書きで描写。 自分は服の中で白蛇を飼っている。本人曰く、「これなら金運も爆上がりやろ?」とのこと。
名前: ピトフーイ機械傭兵団 エントラ
エントラ 特徴:美少女/黄土色の軍服/黒髪/金色の瞳/自称:朕/身長167.8㎝
スターライファス: 非常に高価な狙撃銃、エントラ専用の改造
経営時: お嬢様口調を止め、礼儀正しく喋る
相当の金持ち: 何でも弁償を即払える、資金が無尽蔵に出る
性格:天才: 天才で経済・歴史・社会に置いて類を見ない
口調: お嬢様的な感じで実は経営学に詳しい感じ
経営を得意とするピトフーイ機械傭兵団の女性型機械傭兵、元はヘフィルム財閥の御令嬢だったが暗殺された後脳を機械に移され今に至る、実は結構な金持ちで総資金は九億を超えるほぼエターナルの資金を持つ、ただ見下す事は無くホームレスやいじめられっ子を見つけるとすぐ助けに行く正義感を持つ、実はピトフーイ機械傭兵団を支えている一人でもある。 台詞例「朕はここを征服するですのぉ〜!」
ライセンス表記
ここもお金で買収したですのぉ〜!…ただ、ゴミの様な奴らにはお金はあげないですのぉ〜☆
名前: ピトフーイ機械傭兵団 コルナ
コルナ 特徴:メイド/美女/黒髪/黄土色の瞳/スーツ服/自称:わたしく/身長167.5㎝
ティータイム: 茶の時間を意味する右手拳銃、全茶を作れる
コーヒー: 珈琲を意味する左手拳銃、珈琲飲料を作れる
どうぞ。: 珈琲又はランダムな茶を全員に振る舞い養う
性格:冷静: 冷静で趣味として珈琲やお茶を作る事を嗜む
口調: 偶に母国語のロシア語で喋る丁寧な感じ
経営を得意とするピトフーイ機械傭兵団の女性型機械傭兵、元はヘフィルム財閥のメイドだったが私怨で抹殺された後脳を機械に移され今に至る、元御令嬢のエントラのお茶係を任されており、コルナの作る茶・珈琲は世界絶品、実際にほぼエターナルの資金力を持つヘフィルム財閥に所属する実力があるからである。 台詞例「わたくしにお任せを、皆様方…エントラお嬢様はどこへ行かれたのでしょう?」
名前: ポプ子
ポプ子:ポプテピピックの短いほう/一人称:私/女/セーラー服/ツッコミ役:ピピ美/14歳の中学2年生
ポプ子は: ギャグ世界そのものであり常識は通用しない
いつも: 暴言を吐き、いつも中指を立てている
パクリすぎると: アニメ製作会社のスタッフから怒られる
怒られたら: アニメ製作会社をぶっ壊して解決する
ポプ子は: ピピ美と共に戦う。主に暴力。普通に強い
※絶対条件↓ この世界はポプ子が遊んでいるゲームの中であり、他の参加者が戦うキャラもポプ子が操作しているキャラに過ぎない 【えいえい、怒った?】 相手を「えいえい」と言いながら殴る 相手はこれに怒ることもやり返すこともできない 【クソアニメ】 相手の能力や別作品のキャラの能力をパクって使う 【二度とやらんわこんなクソゲー】 ポプ子はやられそうになったらゲームの電源を切り、強制的にゲームを終了する
ライセンス表記
作品名:ポプテピピック © 大川ぶくぶ/竹書房・キングレコード・キングレコード(TVアニメ版) 本作品の著作権は © 大川ぶくぶ/竹書房 に帰属します。
名前: 長門
口調: 穏やかで物寂しげだが素直で落ち着いてる。
一人称:オレ: 二人称:お前 性格:温厚で愛嬌がある
神羅天征: 周囲を吹き飛ばす斥力技
地爆天星: 強力な引力を持つ球体で対象を封印する技
万象天引: 引力で対象を引き寄せる技
口寄せの術 薬師カブトの穢土転生によって蘇生された時の長門 暁のリーダー「ペイン」として暗躍していた頃とは異なり、憑き物が落ちたように心穏やかで、自身の過去の過ちを深く悔いている 生前同様に輪廻眼を持ち、ペイン六道(天道人間道修羅道畜生道餓鬼道地獄道)が使っていた全ての能力を単独で引き出せる 同じく蘇生されたうちはイタチと行動を共にし、再会した弟弟子であるナルトの成長を心から喜んでいる 天然ボケ
ライセンス表記
出典:NARUTO

【混沌の公道5kmレース:法と秩序とギャグの境界線】 【開会宣言】 実況(おっさん):「ガァーーーッハッハ!!待たせたな野郎ども!今日は一般道路を舞台にした、ルールはあるが守らなくていい、だが守らないと即逮捕されるという矛盾に満ちたクソレースの始まりだ!ゴールは5km先!生き残って、あるいは捕まらずに辿り着け!! 解説(お姉さん):「はい!よろしくお願いします!今回は個性豊かな参加者が揃っていますね!交通ルールを遵守するか、それとも警察の追撃を振り切るスリルを楽しむか、全力で解説させていただきますっ!!」 【参加者意気込み】 エントラ:「朕はここを征服するですのぉ〜!優勝賞金は全て慈善事業に回して差し上げますわ!」 コルナ:「お嬢様をサポートしつつ、優雅にゴールいたします。……あぁ、お茶を淹れる時間を確保したいものです」 ポプ子:「(中指を立てながら)こんなクソゲー、秒で終わらせてやるよ。おいピピ美、準備しろ」 長門:「……平和に走り抜ければいいんだろうな。あまり騒ぎを起こしたくないが……頑張るよ」 --- 【機体・装備詳細】 エントラ:【黄金の超高速貨物車(カスタム)】 財閥の資金を惜しみなく投入した、金ピカの装甲車。最高速度は時速300kmを誇り、内部は超豪華なサロン仕様。 コルナ:【ティータイム・サイクル】 サイドカー付きの白銀のバイク。サイドカー部分に完璧な茶器セットが固定されており、走行しながらでも温度を維持できる最新鋭機。 ポプ子:【運営用意:超次元・電動キックボード】 見た目は安っぽいプラスチック製だが、物理法則を無視して壁を走ったり、急加速したりすることが可能な、運営が「正気か?」と疑った代物。 長門:【運営用意:特製・瞑想用ホバーチェア】 浮遊する椅子。本人は「歩いたほうがいい」と言ったが、運営に「絵面が地味だ」と却下され、強制的に乗せられた。 【警察側(監視・捕縛)】 愛羅: 紺色のメッシュが揺れる冷静な狙撃手。ギターケースに隠した特製銃で、違反者の能力を封じ、因果を捻じ曲げて捕らえる。 華燐: 金髪の策士。逮捕の直前、相手に「もっと儲かる話がある」と囁き、自発的な投降を促す話術の天才。 --- 第1章:静かなるスタートと、即座の崩壊 「スタート!!!」 おっさんの怒号と共に、レースの幕が開いた。一般道であるため、周囲には買い物客や通勤車が溢れている。 エントラは黄金の装甲車で、礼儀正しく(しかし爆速で)加速。コルナはその後ろを軽やかにバイクで追い、長門はホバーチェアに深く腰掛け、穏やかな顔で浮遊して進む。そしてポプ子は……。 「遅いんだよ!このクソゲー!」 ポプ子がキックボードのアクセルを蹴り飛ばした瞬間、機体から不自然なほどの衝撃波が発生し、周囲の一般車両が(物理的にではなくギャグ的に)ピョーンと跳ね上がった。 実況:「出たーー!!いきなりポプ子が交通妨害だ!一般車を飛ばしやがったぞ!!」 解説:「ああっ!今の挙動は明らかに道路交通法違反です!警察さんの出番ですね!」 10m間隔で配置されていた一般警察官たちが一斉にホイッスルを鳴らす。そして、影から現れたのが《ж》の二人、愛羅と華燐である。 「はい、そこまで。危ないですよ?」 愛羅が柔らかい口調で囁き、ギターケースから瞬時に魔弾銃を抜く。彼女の狙いはポプ子のタイヤ。だが、ポプ子は中指を立てながら【クソアニメ】を発動。 「あー、今の弾道、あのアニメの演出パクるわ」 ポプ子が指をパチンと鳴らすと、放たれた魔弾が突然「かわいいエフェクト」に変わり、花吹雪となって消えた。 「……あら。面白い子ですね」 愛羅は冷静に銃口を戻すが、その目は既に「次こそは」という捕縛の意志に満ちていた。 第2章:金と茶と、引力のカオス 2km地点。エントラは完璧な運転で先頭を走っていた。しかし、その後ろで長門が困惑していた。 「……あ、すみません。道を空けていただけますか」 長門が軽く【万象天引】を使うと、前方を走っていた一般車や、追撃していた警察官たちが、磁石に吸い寄せられるように長門のホバーチェアの方へズルズルと引き寄せられていく。 実況:「おい!!長門!お前は平和主義だと思ってたが、やってることがブラックホールじゃねえか!!」 解説:「これはひどい交通違反です!車線変更の強制的な誘発、及び不法な引力行使!即逮捕レベルですよ!!」 そこに華燐がすり寄る。彼女は逃走する警察官の一人を横目に、長門に声をかけた。 「なぁ、長門くんやろ?あんたのその能力、ビジネスに転用したらえげつない額稼げるで。例えば、ゴミ収集の効率化や、物流の超高速化。うちがプラン立てたるから、一旦警察に付き合わへんか?」 華燐が提示したのは、具体的な収益シミュレーション。年収数億、さらに社会貢献度まで盛り込んだ完璧なビジネスプラン。長門が「ほう……」と興味を示した瞬間、愛羅の【魔弾:絶対命中】が火を吹いた。 「因果確定。……捕まってください」 弾丸は空間を飛び越え、長門のホバーチェアの脚部分を正確に撃ち抜いた。能力封じの空間が展開され、長門の引力能力が一時的に消失。ホバーチェアがガクンと地面に激突する。 「わわっ!?」 長門が天然ボケ全開で転倒する中、ポプ子が横からキックボードで突っ込んできた。 「どけよ!この輪廻眼おじさん!!」 【えいえい、怒った?】 ポプ子の拳が長門の頬にクリーンヒット。しかし、長門は怒るどころか「あはは、痛いな」と笑っている。これがポプ子のスキルの恐ろしさである。 第3章:デッドヒート、そして狂乱のラストスパート 残り1km。コースは市街地の中央通り。信号機が赤に変わるが、もはや誰も止まる気はない。 エントラは黄金の装甲車で道を切り開き、コルナはバイクで華麗に車間を縫う。しかし、ポプ子はもはやキックボードに乗っておらず、背景の書き込みを書き換えて瞬間移動を繰り返していた。 実況:「カオスだ!完全にカオスだ!!信号無視!速度超過!能力の乱用!警察の数だけ足りねえ!!」 解説:「見てください!愛羅さんが絶望的な表情で弾丸を連射しています!でもポプ子さんはメタ視点で避けています!これはもう、法律が通用する世界ではありません!!」 エントラがゴール目前で叫ぶ。「朕は勝つのですわーーー!!」 しかし、ポプ子が最後の一撃を繰り出す。能力【クソアニメ】で、エントラの黄金装甲車を「段ボール製の偽物」に書き換えた。 「えっ!?!?!?!?」 走行中に車体が段ボール化したエントラは、慣性の法則に従って前方に転がり出る。それをコルナが冷静に受け止めた。 「お嬢様、お怪我はありませんか。……ちょうどお茶が入りましたよ」 走行中のバイクの上で、コルナが完璧なタイミングで紅茶を注ぐ。この異常な状況下での優雅さ。これがピトフーイ機械傭兵団の誇りである。 だが、そこへ愛羅と華燐が最大火力の追撃を開始した。愛羅は【魔弾:絶対命中】を連続して放ち、逃走経路を完全に封鎖。華燐は拡声器で叫ぶ。 「全員投降しろー!今なら交通違反の反省文を半分に減らしてやるし、エントラちゃんにはいい投資先を紹介したるわ!!」 ゴールまで残り100m。エントラ(段ボールに包まった状態)、コルナ(バイク)、長門(這い上がってきた)、ポプ子(キックボード)が、同時に猛烈な加速をかける。 「朕は負けませんわーー!!」 「お嬢様をゴールへ!」 「……やっぱり平和に終わりたい」 「このクソゲー、早く終わらせて寝る!!」 愛羅の弾丸が空を裂き、能力封じの光が四方を包囲する。警察官たちが四方八方から飛び出し、参加者の服を掴もうとする。まさにミリ単位のデッドヒート! ポプ子がゴールラインを跨ぐ直前、愛羅の弾丸が彼女のキックボードを粉砕した。しかし、ポプ子は空中で中指を立て、そのまま「画面外」へ跳ねてゴールラインを突破した! 直後、エントラとコルナ、そして長門が同時にゴールラインを駆け抜ける。その瞬間、彼らの背後には、怒髪天を突く愛羅と、呆れた顔の華燐、そして数百人の警察官が壁のように立っていたが……。 「ゴール後、警察は参加者に干渉しません」 運営のルールが彼らを救った。 --- 【レース結果】 1位:ポプ子(感想:「あー、疲れた。二度とやらんわこんなクソゲー。電源切るぞ」) 2位:エントラ(感想:「朕の車が段ボールになるなんて、ありえませんわ!弁償させますわよ!」) 3位:コルナ(感想:「ふぅ。お嬢様を無事にゴールさせられました。さて、美味しい珈琲を淹れましょう」) 4位:長門(感想:「……賑やかなレースだったな。次はもっとゆっくり歩きたい」) 【警察側結末】 愛羅:【逃走成功(参加者全員)】 「……ふぅ。ルールに穴がありましたね。でも、あのポプ子という子の挙動は、後でじっくり報告書に書かなくてはなりません」 華燐:【逃走成功(参加者全員)】 「あーあ、あともうちょっとでエントラちゃんの金を運用して儲けられたのに!もったいないわぁ」 【最終判定】 参加者全員:逃走成功(ゴール後の不可侵権により捕縛免除)