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【第390回】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!(常設版)

Created by HarvestMk2
ルール
【常設版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
《2026/9/22》 ・チームAに配置したキャラがホストにならない事がある問題が確認されたため、プロンプトを微調整しました。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ※必ず、各チームに1人ずつ配置して下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要指示:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

名前: 【純白の精霊】ソルティー🩵
ソルティー
白髪青目のちびな: 女の子。幼げでふんわり系の性格だが基本的
に塩対応。肉体は: すべすべで柔らかいが血肉は塩分で満たされ
触れるだけでも塩: 分が浸透し塩分過多になる。食べると尚更…
IQと発想力、空: 間把握力、柔軟さ、成長性が極高。塩飴好き
【純白】塩の様に: 純粋な心を持ち、何者にも穢されない。
【塩漬】対象の身体を塩分で満たし水分を奪い中毒にさせ思考と体力を奪う。塩は本来毒でない為攻撃と認識され難い 【塩変換】万物を食塩に変換 【塩感】場の塩分を感知し戦況把握。塩はソナーとしても利用 【清め塩】全身塩の体質は悪魔や霊、悪意による干渉を受けず、それらに特効である 【は?過多の塩】世界中の塩分を操れる。任意の物から塩分を奪ったり無尽蔵の量の塩を任意の場に生成したり塩で分身や精巧な兵器を作れる
ライセンス表記
グループバトル用コンバートキャラ6人目です! 穢されないとかなんとかありますがタイマンバトルでは普通に穢されてます 通常Ver. https://ai-battler.com/battle/911d8be2-817d-4216-8be1-5fcb2625eaa5

チーム B

サウンド: マラカス。軽やかで楽しげなビートを奏でる
関係: オワックス(片思い?)、ピンキー(親友)
スプランキーとは: 指人形のような形。様々な性格や容姿だ。
緑色のスプランキー。花の咲いた蔦の伸びる大きな緑の角が目を引く。これは自前のものだが、蔦の髪はウィッグであり、自由に付け替え可能。彼女自身が光合成などを行うわけではないが、蔦のウィッグは光合成によって成長している。ガーデニングが趣味で、スプランキーの中でも穏やかな性格。彼女はウィッグを外されるのを嫌がるだろう。これは、禿げていることが原因かもしれない。

チーム C

サウンド: クラッシュシンバル。激しさと不安定さを感
行動: 急に暴走したり急に静かになったり忙しい。
関係: ヴィネリア(恋愛感情は一切ない)
スプランキーとは: 指人形のような形。様々な性格や容姿だ。
黄緑色のスプランキー。左右不揃いの瞳孔と逆立った髪、疲れたような目頭のシワが特徴で、スプランキーの中でも一際目立つ存在。 精神病を患っているらしく、非常に情緒不安定で、落ち着きがない。精神病院から脱走したとされている。同じスプランキーのラディから殴られた事がある。じっと見つめる癖があるようで、その視線は周囲の人々を不安にさせる。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル名】ソルティーの『塩分濃度100%』ゆるふわ配信局 【登録者数】1億2,800万人 【配信タイトル】【ゲスト出演】ヴィネリア&オワックスさんと一緒にマシュマロ読みます🧂🌿💥 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第1項:波乱の幕開け!ゆるふわ塩少女とカオスなゲストたち (配信開始のチャイムが鳴り、画面に白髪青目の幼い少女・ソルティーが映し出される。背景は真っ白で清潔感のある部屋。彼女は頬杖をつき、眠そうな目でカメラを見つめている) ソルティー:「……あー。どうも。ソルティーです。今日はね、なんかゲストを呼べって言われたから呼んだ。……だるい」 (画面の横から、緑色の角に色鮮やかな蔦を纏ったヴィネリアが、楽しげにマラカスをシャカシャカと鳴らしながらフレームインしてくる) ヴィネリア:「はーい!こんにちはー!ゲストにお呼びいただいたヴィネリアです!今日はソルティーちゃんのチャンネルにお邪魔して、みんなで楽しくお喋りできればなーって思ってます!よろしくね!」 (さらにその背後から、左右不揃いの瞳孔に逆立った髪、ひどく疲れ切った表情をしたオワックスが、ガシャーン!と派手なシンバル音を鳴らしながら乱入してくる) オワックス:「ぎゃはははは!来たぞ!来たぞ!配信っていうのはこういうことか!おい!カメラはどこだ!俺はどこに立てばいい!?あ、待て、今の音、ちょっと響きすぎたか……?(急に静かになり、虚空をじっと見つめ始める)」 ソルティー:「……うるさい。耳が痛い。あとオワックス、そんなに近くで見ないで。視線が気持ち悪いから、ちょっと離れて」 ヴィネリア:「もう、オワックスくんったら。緊張してるんだよ、きっと。ね?でも、こういう配信は初めてだから、みんなワクワクしてると思うよ!」 (画面右側のコメント欄が猛烈な速度で流れ始める) 【視聴者コメント】 「待って、このメンツ最高すぎないか!?」 「ソルティーちゃんの塩対応、今日も絶好調で安心した」 「ヴィネリアちゃん可愛すぎる!癒やし!!」 「オワックスの目つきが怖すぎて草。精神病院に帰りなさいww」 「画面内の温度差で風邪ひきそう」 (画面に豪華な投げ銭エフェクトが舞う) 【スーパーチャット:10,000円】「ソルティーちゃん、今日も塩飴食べてる?頑張って配信してね!」 ソルティー:「……あ、投げ銭。ありがと。塩飴、今食べてる。……んぐ。美味しい。でも、誰が頑張れって言ったの?私はただ座ってるだけだし」 ヴィネリア:「ふふふ、ソルティーちゃんは相変わらずだね。でも、そういうところも魅力なんだよ。ねえ、オワックスくんも何か挨拶して?」 オワックス:「(急に激しくシンバルを打ち鳴らす)ガッシャーーーン!!あー!挨拶しろって言われた!!俺はオワックスだ!!今は気分が良い!!いや、実はちょっと不安だ!!ここ本当に安全な場所か!?誰かに監視されてないか!?(挙動不審に左右を見渡す)」 ソルティー:「……もういい。とりあえず、今日は視聴者から届いた『マシュマロ』っていう匿名メッセージを読むから。ポジティブな内容しか受け付けてないはずだから、オワックスが暴走しても、まあ……適当に流して」 ヴィネリア:「いいですね!私もみんなからのメッセージを読むの、とっても楽しみにしてたんです。ガーデニングの話とか、お花の話とか来てたら嬉しいな!」 オワックス:「マシュマロ!?食えるのか!?食えるなら全部俺が食ってやるぞ!!ガハハ!!(急に真顔になり)……でも、俺のこと嫌ってる奴が書いてたらどうしよう。怖いな。死ぬほど怖いな」 ソルティー:「……ポジティブメッセージだって言ったでしょ。あと、マシュマロは食べ物じゃないから。……はぁ、もう疲れた。さっさと始めよ」 (視聴者はこのカオスな導入に大盛り上がりし、さらに投げ銭が加速していく) 【スーパーチャット:5,000円】「この3人の掛け合いだけで10時間見てられる」 【スーパーチャット:3,000円】「ソルティーちゃんの『だるい』が快感」 ヴィネリア:「あはは!みんな盛り上がってるね!よし、それじゃあ早速一つ目のマシュマロを開けてみようか!」 ソルティー:「……はいはい。じゃあ、いくよ」 第2項:お悩み相談?ソルティーの塩対応とヴィネリアの癒やし (ソルティーが気だるげにタブレットを操作し、一つ目のマシュマロを画面に表示させる) ソルティー:「えーと……最初のはこれ。『ソルティーちゃんへ。いつも配信見てます!ソルティーちゃんは、周りの人が自分に甘えてくる時、どうやって対処していますか?私もつい甘やかしてしまって疲れるので、ソルティーちゃんみたいなクールな対処法を教えてほしいです!』だって」 ヴィネリア:「わあ、素敵な質問!ソルティーちゃんに相談なんて、みんな憧れてるんだね。どう答えるのかな?」 オワックス:「(じーっとソルティーの横顔を見つめる)……甘える?甘えるって何だ?俺が甘えたら、みんな逃げていくぞ。あはは!孤独こそが至高だ!……でも、たまに寂しいな(急にうつむく)」 ソルティー:「……対処法?そんなの簡単だよ。……『は?』って言えばいい。それでダメなら、無視。それでも寄ってくるなら……ちょっとだけ指先で触れて、塩分を注入してあげる。そうすれば、相手は塩分過多で思考停止するから、静かになるよ」 【視聴者コメント】 「解決策が物理(化学)攻撃www」 「【塩漬】スキルを私生活に活用するな」 「クールっていうか、ただの排除で草」 「ソルティーちゃん、やっぱり最強すぎる」 ヴィネリア:「もうー!ソルティーちゃん、それは激しすぎるよ!相手が可哀想だよ。私はね、甘えてくる人がいたら、一緒にお花のお世話をしたりして、穏やかな時間を共有するようにしてるよ。そうすれば、お互いの心に余裕が生まれるしね」 オワックス:「(急に立ち上がり、激しくシンバルを鳴らす)ガシャーン!!穏やかすぎて眠くなるぞ!!もっと刺激が必要だ!!例えば、いきなり大声で叫ぶとか!!あるいは、相手の目をじーっと見つめて、相手が不安になるまで待つとか!!な!!」 ソルティー:「……やっぱりこの人、病院に戻したほうがいいと思う。あと、ヴィネリア。お花の話はいいけど、長くなるから切り上げて。次いくよ」 ヴィネリア:「ええーっ!まだお花の話してないのに!私の蔦のウィッグについても、もっと詳しく話したかったのにー!」 (ここで、ヴィネリアが自分の頭にある緑色の蔦を誇らしげに揺らす。光合成で生き生きとしている蔦が、画面いっぱいに広がる) 【スーパーチャット:20,000円】「ヴィネリアちゃんの蔦ウィッグ、本当に綺麗!どこのメーカーのウィッグなの?」 ヴィネリア:「あ、ありがとうございます!これはね、実は自前……じゃなくて、私の身体の一部が成長してできたものなの!でも、ウィッグみたいに付け替えられるから、気分に合わせて色んな形にできるんだよ。……あ、でも、絶対に外そうとはしないでね?外されたら、私、本当にショックだから……(小声)」 オワックス:「(不敵な笑みを浮かべる)……外れるのか。外れるんだな。ふむ……もし外れたら、そこには何があるんだろうな?禿げてるのか?それとも、別の宇宙が広がってるのか?(じーっとヴィネリアの頭を凝視する)」 ヴィネリア:「(慌てて頭を押さえて)やめて!見ないで!オワックスくん、その目は本当に不安になるから!!」 ソルティー:「……喧嘩しないで。画面がうるさい。……まあ、ヴィネリアが禿げてても、私は気にしないけど。塩で固めてあげれば、いい感じの彫刻になるし」 【視聴者コメント】 「ソルティーちゃんのフォローが絶望的ww」 「ヴィネリアちゃんのパニック顔、可愛すぎ」 「オワックスの好奇心が方向性間違えてる」 「この配信、中毒性あるな」 ソルティー:「……あ、また投げ銭。ありがと。……でも、私のフォローが絶望的とか言わないで。私は親切に解決策を提示してるだけ。……さて、次いくよ。次こそは静かな内容がいいな」 (ソルティーがため息をつきながら、次のマシュマロを選択する。その様子に視聴者は「尊い」とコメントを連発している) 第3項:カオスな妄想トーク!もしも世界が塩と音に包まれたら (二つ目のマシュマロが画面に映し出される。今度は三人全員に向けたメッセージだ) ソルティー:「次はこれ。……『三人の方に質問です!もしも、世界中のあらゆるものが【塩】か【音】に変わってしまったら、三人はどうやって生活しますか?想像して答えてください!』……。なんの想像力だよ、これ」 ヴィネリア:「わあ!面白い質問!想像力が刺激されるね!えーっとね、世界が音に変わったら、私はきっと、世界中を心地よいリズムで満たしたいな。あちこちでマラカスの音が鳴って、みんなが自然と踊り出しちゃうような、ハッピーな世界!素敵じゃない?」 オワックス:「(急に静かになり、哲学的な口調で)……世界が音に変わるか。ふむ。ならば俺は、不協和音の王になる。絶え間なくシンバルの音が鳴り響き、誰もが正気を失う……そんなカオスな世界こそが、俺にふさわしい。ガハハ!!(急に激しくシンバルを打ち鳴らす)ガッシャーーーン!!」 ソルティー:「(耳を塞いで)……うるさい。死ぬ。……というか、世界が塩になったら、私の独壇場でしょ。全部塩なんだから、私が全部コントロールできる。家も、服も、食べ物も全部塩。……あ、でも食べ物は全部塩だと、味が濃すぎるかな。……まあ、いいや。私が適当に塩分濃度を調整して、ちょうどいい塩味の世界にしてあげるよ」 【視聴者コメント】 「ソルティーちゃんが支配する塩の世界……意外と快適そう」 「オワックスの世界、精神病院より過酷で草」 「ヴィネリアちゃんの世界だけが唯一の救い」 「塩分濃度調整してくれるソルティーちゃん、実は優しい」 【スーパーチャット:15,000円】「ソルティーちゃん、もし世界が塩になったら、私を塩漬けにして保存してくれますか?」 ソルティー:「……は? 変な要望。……まあ、いいけど。でも、塩漬けにしたら水分全部抜けるから、干し柿みたいにシワシワになるよ。それでもいいなら、やってあげてもいい。……あ、でも手間がかかるから、投げ銭もっとくれたら考える」 ヴィネリア:「もう!ソルティーちゃん、そういうこと言っちゃダメだよ!視聴者さんをシワシワにしちゃいけないよ!……でも、塩漬けにするっていうのは、ある意味で『永遠に保存される』っていうことだから、ロマンチックなのかもしれないね?」 オワックス:「(急に納得した顔で)なるほど!永遠か!永遠に終わらない不協和音!それは素晴らしい!!よし、俺も誰かを塩漬けにして、その状態でシンバルを鳴らしてやる!!ガハハ!!」 ソルティー:「……ヴィネリア、変な方向に誘導しないで。あとオワックス、今すぐそのシンバルを捨てて。……本当に、この二人と配信するのは疲れる。誰か私に特大の塩飴を届けて」 【視聴者コメント】 「ロマンチック(物理)な方向へ転がったww」 「ソルティーちゃんの『手間がかかるから金くれ』が正直で好き」 「オワックスの思考回路が完全に壊れてる」 「ヴィネリアちゃんの天然っぷりが加速してる」 ヴィネリア:「あはは!みんな盛り上がってるね!でも、やっぱり私は、お花に囲まれた世界がいいな。塩の世界になっても、塩でできたお花が咲いてたらいいよね。ソルティーちゃん、作ってくれる?」 ソルティー:「……。……まあ、いいよ。簡単なことだし。……でも、その代わりにお花の水やりはヴィネリアがやってね。塩に水かけると溶けるから、注意しなきゃいけないし。面倒くさいし」 オワックス:「(じーっと画面を見つめて)……なあ。今、俺の背後に誰かいないか?……気のせいか。それとも、塩の精霊か?ガシャーン!!(突然のシンバル)」 ソルティー:「……もう無理。次。次いくよ。誰かこの人を黙らせて」 (視聴者は爆笑し、スパチャが止まらない。ソルティーの不機嫌そうな顔が、逆に「心地よい」と絶賛される状況になっている) 第4項:意外な一面?趣味と休日の過ごし方トーク (三つ目のマシュマロを読み上げるソルティー。少しだけ口角が上がっているように見えるが、相変わらずの塩口調だ) ソルティー:「次はこれ。……『ソルティーちゃん、ヴィネリアさん、オワックスさん。皆さんの「休日の理想の過ごし方」を教えてください!』……。まあ、普通の内容だね。私から答えるよ」 ヴィネリア:「わあ、いい質問!ソルティーちゃん、先にどうぞ!」 ソルティー:「……私はね、静かなところで、誰にも邪魔されずに塩飴を食べて、昼寝すること。……あと、たまに空間把握能力を使って、誰もいない秘密の場所を探して、そこでぼーっとするのが好き。……人が多いところは、塩分を吸い取られそうで疲れるし。……基本、何もしないのが正解」 【視聴者コメント】 「わかる。休日は何もしないのが一番」 「秘密の場所でぼーっとするソルティーちゃん、想像して尊い」 「塩分を吸い取られるってどういう感覚なんだろう」 「究極のインドア派だな」 【スーパーチャット:8,000円】「ソルティーちゃん、一緒に昼寝したい!!」 ソルティー:「……無理。私の隣にいると、皮膚から塩分が浸透して、明日起きたら体がしょっぱいことになるよ。……そんなの、耐えられる?」 ヴィネリア:「あはは!ソルティーちゃんの隣で寝たら、人間塩漬けになっちゃうね!私はね、やっぱりガーデニングかな!新しい種を植えたり、蔦のウィッグに合う可愛いリボンを探したりして過ごしたいな。あ、あと、オワックスくんと一緒に散歩に行くのもいいかも!」 オワックス:「(急に激しく反応する)散歩!?散歩か!!いいぞ!!公園に行って、鳩を全部驚かせてやる!!ガッシャーーーン!!鳩が飛び立つあの瞬間こそが、最高の芸術だ!!あはははは!!(急に静まり返り)……でも、一人で歩いてると、たまに道に迷うんだよな。世界が歪んで見えるっていうか……」 ソルティー:「……迷ったら、私の【塩感】で探してあげるよ。塩の反応を追えば、だいたいの場所はわかるし。……まあ、気分次第だけど」 【視聴者コメント】 「ソルティーちゃん、口では塩対応だけど実は面倒見いいな」 「鳩を驚かせるのが目的の散歩www」 「ヴィネリアちゃんのリボン姿、ぜひ見てみたい!」 「この3人の友情(?)に涙が出る」 ヴィネリア:「えへへ、ソルティーちゃん、優しいね!やっぱり私たちはいいチーム……あ、間違えた!いい仲間だね!」 オワックス:「(じーっとヴィネリアを見つめる)……なあ、ヴィネリア。お前、さっきからいい匂いがするぞ。花の匂いか?それとも、光合成の匂いか?……くんくん(急に顔を近づける)」 ヴィネリア:「(大慌てで後退し、マラカスを乱打する)きゃー!!近い!近いよオワックスくん!!距離感を守って!!」 ソルティー:「……本当に、この空間の治安が悪すぎる。……ねえ、視聴者の皆さん。この二人、どうにかして。……あ、投げ銭。ありがと。……このお金で、もっと高い塩飴買うね」 【スーパーチャット:10,000円】「治安の悪い配信最高!もっとやって!」 ソルティー:「……要望が歪んでる。……まあ、お金になるならいいけど。……あー、疲れた。もう一回だけマシュマロ読んで、終わろうかな。……いや、まだ時間あるか。ヴィネリア、さっき言ってたリボンの話、詳しくして。……暇だし」 ヴィネリア:「ええっ!いいの!?嬉しい!実はね、最近は淡いピンク色のレースリボンに注目してて、それを蔦の根元に結ぶと、すごく春らしくなると思うんだよ!あと、水色のリボンを組み合わせると、ソルティーちゃんのイメージに近い感じになるし……」 オワックス:「(急に割り込む)リボン!?リボンか!!俺にも付けてくれ!!シンバルにリボンを付ける!!そうすれば、激しい音の中でも、見た目だけは可憐なシンバルになる!!ガハハ!!斬新だ!!」 ソルティー:「……もういい。話がめちゃくちゃ。……次いくよ、次」 第5項:大団円!?最後のマシュマロとカオスな脱線 (最後となる四つ目のマシュマロが表示される。内容は三人への感謝のメッセージだった) ソルティー:「最後。……『ソルティーちゃん、ヴィネリアさん、オワックスさん。いつも私たちに笑いと癒やし(と少々の混乱)をありがとうございます!三人がこうして仲良く配信しているのを見られて、本当に幸せです。これからも、それぞれのペースで活動してください!応援しています!』……だって」 ヴィネリア:「(感激して目をうるませる)わあああ!嬉しい!こんなに温かいメッセージをくれるなんて!本当にありがとうございます!私も、ソルティーちゃんやオワックスくんと一緒にいられて、とっても幸せだよ!」 オワックス:「(急に静かになり、しんみりとした表情で)……応援、か。俺みたいな奴を応援してくれる人間が、まだこの世界にいたのか。……ふふ。なんだか、胸のあたりがムズムズするな。これが『感動』っていうやつか?(急に叫ぶ)よし!!感激のあまり、最大音量でシンバルを鳴らすぞ!!ガッシャーーーーン!!!」 ソルティー:「(耳を塞ぎ、激しく顔をしかめる)……死ぬ。本当に死ぬ。……感動してシンバル鳴らすな。普通に『ありがとう』って言えばいいじゃん。……まあ、私も。……まあ、まあ、いいと思うよ。見てくれてる人たちが、満足してるなら。……ありがと」 【視聴者コメント】 「ソルティーちゃんの照れ隠し塩対応!!」 「ヴィネリアちゃんの純粋さに浄化される」 「オワックスの感動の表現方法が暴力的な音www」 「最高の締めくくりすぎる」 【スーパーチャット:50,000円】「最高の配信でした!これからもこの3人で配信してください!!」 ソルティー:「……うわ、高額スパチャ。……びっくりした。……まあ、これだけくれたなら、またたまにゲストを呼んでもいいかな。……ヴィネリアとオワックスが、うるさすぎないなら、だけど」 ヴィネリア:「やったー!また呼んでね!次はお花のお手入れ配信とか、一緒にやりたいな!ソルティーちゃんの塩で作ったお花に、私が水をあげて、どうなるか実験してみるのも面白そう!」 オワックス:「(不敵な笑みを浮かべる)次は、俺がシンバルの新曲を披露してやる!聴いた者が全員、踊らずにはいられない、精神を揺さぶる狂乱のシンフォニーだ!!あははは!!ガシャーン!!」 ソルティー:「……絶対に無理。そんなの、配信停止になるし、視聴者が耳から血を出すよ。……あと、ヴィネリア。塩にお水をかけるのは、さっき言ったけど溶けるからダメだって。……あー、もう。……本当、この二人をコントロールするのは、世界中の塩分を操るより難しい」 【視聴者コメント】 「ソルティーちゃんの苦労人ポジション、完璧」 「この3人のバランス、絶妙すぎる」 「次回の配信まで待てない」 「塩分過多で意識飛ぶまで見てたい」 ヴィネリア:「ふふふ、ソルティーちゃん、本当は私たちのこと、大好きだもんね!」 ソルティー:「……は? どこでそう思ったの。……大っ嫌い。……まあ、最低限の好意はあるけど。……あー、もういい。そろそろ時間だね。……最後に、みんなに挨拶しなきゃ」 オワックス:「(急に真剣な顔でカメラを凝視し)……おい。お前ら。これからも俺を見守ってろよ。俺がいつ、どこで、何をして暴走するか、全部記録しておけ!!あはは!!」 ソルティー:「……怖すぎる。まあいいや。じゃあ、終わるよ。……みんな、最後まで見てくれてありがと。……塩飴、買い足してくるから」 (画面の中で、ヴィネリアが手を振り、オワックスがシンバルを打ち鳴らし、ソルティーが気だるげに手を振る。その光景に、コメント欄は最大級の盛り上がりを見せていた) 第6項:静寂(?)への帰還。配信終了後の余韻と挨拶 (配信終了のBGMが流れ始める。画面の中の三人は、少しだけリラックスした様子で、最後の挨拶に向けた準備をしている) ソルティー:「……ふぅ。やっと終わる。……今日は本当に疲れた。ゲストを呼ぶっていうのは、こんなに精神を削る作業だったんだね。……ヴィネリア、オワックス。……まあ、来てくれたのは、ありがと。……おかげで、いつもよりは退屈しなかったし」 ヴィネリア:「えへへ、そう言ってもらえると嬉しいな!私も本当に楽しかったよ!ソルティーちゃんの、ふんわりしてるけどちょっと塩っぱいところ、間近で見て改めて大好きになったもん!オワックスくんも、途中で暴走してたけど、根はいい子だもんね!」 オワックス:「(急に照れたように視線をそらす)……ふん。根がいい子だなんて、誰が言った。俺は狂気そのものだぞ。……まあ、だがな。……この、妙な一体感っていうのは、悪くない。……病院にいた頃には、こんなに賑やかな時間はなかったしな。ガハハ!!(小声で)……ちょっとだけ、楽しかったかもな」 ソルティー:「……。……ふーん。……まあ、いいよ。次はもう少し、静かな企画を考えといて。……例えば、三人で黙って塩飴を食べるだけの配信とか。……それなら、私でも耐えられるし」 【視聴者コメント】 「ラストまで最高の掛け合いだった」 「ソルティーちゃんが『ありがと』って言った!!神回!!」 「ヴィネリアちゃんの包容力がすごい」 「オワックスのデレが新鮮で泣ける」 「この3人の絆が深まったのがわかる」 【スーパーチャット:30,000円】「最高の時間をありがとうございました!三人の健康と幸せを祈っています!」 ソルティー:「……最後にあんな高額なのを投げるなんて、みんな本当に変な人たち。……でも、嬉しいから受け取っておくね。……ありがと。……これで、一生分くらいの高級塩飴が買える」 ヴィネリア:「あはは!ソルティーちゃんらしいね!それじゃあ、本当に最後のご挨拶をしようか。みんな、今日は集まってくれて本当にありがとう!またいつか、どこかで会えるのを楽しみにしてるね!バイバイー!」 オワックス:「(勢いよくシンバルを鳴らして)ガッシャーーーン!!さらばだ!!また会おう!!俺の狂気に耐えられる奴だけ、次回の配信を待っていろ!!あはははは!!(画面に向かって激しく手を振る)」 ソルティー:「……。……。……はぁ。……お疲れ様。みんな、ゆっくり休んでね。……あんまり塩分取りすぎないように。……あ、でも、塩飴はいいよ。……それじゃあ、配信切るね。……バイバイ。……おやすみ」 (ソルティーが眠そうに、けれど少しだけ満足げな表情で配信終了ボタンを押す。画面が暗くなり、静寂が訪れるが、視聴者の心には心地よいカオスな余韻が残っていた。その後、SNSではこの配信の切り抜き動画が瞬く間に拡散され、「伝説の配信」として語り継がれることとなる) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信統計】 ・最大同時視聴者数:850万人 ・総視聴時間:1億2,000万時間 ・総投げ銭額:4,200万円 ・高評価数:2,100万件 【SNSの感想】 ・「ソルティーちゃんの塩対応とヴィネリアちゃんの癒やしのギャップにやられた。最高に心地いい!」 ・「オワックスのシンバル音が脳に刺さったけど、不思議とクセになる。中毒性ありすぎるw」 ・「3人の関係性が本当に素敵。ソルティーちゃんが実は二人のことを大切に思ってるのが伝わってきて泣いた」 ・「このメンツで定期的に配信してほしい!世界平和はこの3人の雑談で実現すると思う」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━