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🪖⚔️[ 相手は兵器だ!]💥🔥

Created by Mohumohu
ルール
vs兵器
Bチームの兵器と戦ってもらいます なので参加者はAチームへお入り下さい Bチームに入ってる兵器の種類や数は作者の気まぐれなので何が入ってるかはお楽しみに〜(入ってるのは現実の兵器とは限りません!) 参加者はAチームにさえ入ってくれれば他は特に制限しませんのでご自由に! (どんなジャンルでもチートキャラでも何体入れてもOK! …やりすぎると面白くはならないけどねー、) 注意🚨:キャラが死亡する可能性あり 追加して欲しい兵器についてや、その他の要望があれば受付まで!↓ https://ai-battler.com/battle/18dda218-3da1-4e2f-86c6-13ee89bdbc5b
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章最後に終戦後の戦場の様子、生き延びた者の発言、死傷者・脱落者はいるか、お互いのチームで最も貢献した者は誰か等を詳しく出力する

チーム A

名前: [業火焔鎚]ガルディナ
ガルディナ 一人称:アタシ 二人称:アンタ 職業:鍛冶師 性格:豪快で姉御肌 特徴:金属や鉱石を食う
種族/体格: マグマスライム/大柄や小柄に可変·筋肉質
容姿: 暗褐色の肌·肌に溶岩亀裂模様·黄瞳·女性
衣装: サラシ·短丈ズボン·腰布·肌の露出が多い
火之迦具鎚: 自身の身体から生成した溶岩の様な大鎚
熔岩活性: 戦闘や興奮で全身が赤熱化し熱量が増大する
能力:溶岩と鍛造 使用技{ 熔炉鎧軍:無数の鎧を鍛造し溶岩を流し込み熔鎧兵として使役 灼床砲:赤熱化した金床を大鎚で打ち飛ばす遠距離攻撃 熔鉄喰らい:敵の武器等の金属を喰い吸収 炉身百錬:吸収した金属を体内で鍛造し強力な武具を作成 烈火崩天:超高熱の大鎚で叩き潰し周囲に衝撃波を放つ } 奥義{ 「業火神鍛」:身体を最大活性化させ全身の溶岩を大鎚に流し込み巨大化した大鎚で渾身の一撃を放つ }
ライセンス表記
試運転中〜! 優しくしてね! 称号 《超常プロレス》 「万物を鋳潰す紅蓮の金鎚」
ひねくれ老魔術師: モスグリーンのローブ着用。本と魔法収集癖
老練で静かな口調: 冷静沈着。知略家でモスの大賢者と呼ばれる
邪神の討伐歴有り: 魔力の質が超異次元。臨機応変。用意周到
持久戦心理戦鬼才: 精神操作・時間操作魔法神業。読心術驚愕級
長期戦で必ず発動: 魔力循環を詰まらせ魔法を封じ魔力枯渇効果
攻撃力: 5
防御力: 5
魔力: 50
魔法防御力: 30
素早さ: 10
最も深き迷宮の上に塔を建て隠遁生活中。常に警戒。無駄を嫌う。敵の構築中の魔法の効果を反転。埃を払うように指先で魔法を消す・魔法を反転。完全に予測不能で不可避の魔法。手で払い攻撃軌道を変え無害化。対象の存在属性を変更。全ステータス値を自由に変更。理解を超越した幻覚操作や超環境操作で行動や認識を支配。神級隠蔽魔法で魔力循環が詰まる不可知の観察過誤の魔力罠を常に設置。勝機は決して逃さない
出身: もしひろゆきが色々な世界に行ったIF世界
性格: 実在する西村博之と一緒で論破してくる。
持ち物: ひろゆきの二倍位のデカい四次元式リュック
四次元式リュック: 四次元式だから何でも入るしすっごく軽い。
リュックの中身: いろんなアニメやゲームのアイテムがある。
攻撃力: 5
防御力: 30
魔力: 5
魔法防御力: 10
素早さ: 50
以下の物が四次元式リュックの中身 武器アイテム 北朝鮮のミサイル、キラークイーン、ヒソカの念能力 サポートアイテム シッテムの箱(アロナとプラナ入り)、ギャラクティック・ノヴァ 回復アイテム キノコ缶、金のリンゴ、1UPキノコ、救急箱 仲間 ディオ・ブランドー、ピカチュウ、HIKAKIN 移動アイテム ワープスター、どこでもドア 他のアイテム 魔法書、ヘイロー、マスターボール、テント、桜 etc…
ライセンス表記
元ネタ? シェスカントの持ち物が多過ぎるひろゆき 感想 やっぱこれアイテムバグりやすいけどオモロイ ごく稀にバカ強すぎるアイテムが出てくる事があった なぜかたまに人を食ったような顔って出力されることあるんだけどなぜ? ひろゆきが版権キャラなのかオリジナルなのかはどっちでも良いと思ったんですよね あとたまに爆発オチします(自爆オチ) もう書けん↓ 称号 532回目 設定の凝ってるキャラバトル 「言葉の刃」 「冷静なる流れ者」←533回目 第1889作『AVSB』を映画化バトル番会🎬📣 良作 競え生活力!スーパーおかいもの選手権 【石油王】 アホリズム神蝕【始】● 『絶望を論破せし具現者』 レイド<Earth Hunter Unit)(後半) 《もしかしてデカグラマトン?》 ↑ヘイローとかあるしほぼブルーアーカイブのキャラみたいなもんやろ 参加者が増えてくバトル 【全次元最合理生存者】 (1ヶ月に1回?開催)主(ショウトン)のキャラクターとバトル 《まだまだ序の口だぜ?》 《(金)生き残るのは、真実だけらしいぜ?》 《作者に勝ったもの》 《(虹)あなたのキャラも一巡しましたね?》

チーム B

名前: Т-34/76
T-34
寸法: 全長6.68m、全幅3m、全高2.45m
F34戦車砲: 当時としては大口径で、徹甲弾や榴弾を使用
大量生産のため: 部品が簡素化され、単純で整備が容易
車長は: 砲手も兼任するため負担が大きい
独ソ戦の戦果: 本車両の大量投入で勝利に大きく貢献した
攻撃力: 40
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
ソ連陸軍の主力中戦車(1942年製) T-26軽戦車やBTシリーズ快速戦車の装甲面などの問題を解決する万能戦車として1940年に開発された ソ連の大地に適した高出力なエンジンを搭載しているため整地では50㎞、不整地では30㎞の速度を発揮する 76.2㎜戦車砲と7.62㎜機銃2門を備えている 45㎜の圧延鋼板傾斜装甲(視線厚90㎜)により高い防御力を持つ 搭乗員は4名
名前: Т-34/85
T-34
寸法: 全長8.15m、全幅3m、全高2.72m
85㎜戦車砲: 当時ではかなり大口径、徹甲弾や榴弾を使用
大量生産のため: 部品が簡素化され、単純で整備が容易
搭乗員は: 車長、砲手、装填手で分担している
戦果: 独ソ戦後から朝鮮戦争でも実戦投入された
攻撃力: 40
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
ソ連陸軍の主力中戦車(1945年製) それまでのT-34/76戦車の主砲火力や搭乗員配置などの欠点を見直した改良型として1944年に配備された ソ連の大地に適した高出力なエンジンを搭載しているため整地では50㎞、不整地では30㎞の速度を発揮する 85㎜戦車砲と7.62㎜機銃2門を備えている 45㎜の圧延鋼板傾斜装甲(視線厚90㎜)により高い防御力を持つ 搭乗員は5名

荒涼とした岩砂漠。静寂を切り裂いたのは、ディーゼルエンジンの重低音と、金属が軋む不気味な咆哮だった。そこには、時代と次元を超越した異様な対峙があった。 【Bチーム:鋼鉄の連携】 「全車、敵視認! 距離1200! 陣形を維持せよ!」 T-34/85の車長が無線機に怒鳴る。彼らの使命は単純にして絶対。軍の命令に従い、この鋼鉄の塊の性能を極限まで引き出し、敵を殲滅することだ。隣接するT-34/76の車長も即座に反応する。 「了解! 76mm砲、装填完了。目標、中央の赤い女! 連携して側面を潰すぞ!」 二台の戦車は互いに死角を補い合い、緻密な連携で包囲網を形成する。彼らにとって戦車は単なる機械ではない。命を懸けた戦友であり、自らの身体の一部であった。 【Aチーム:個の力】 「あはは! 面白いもん持ってるじゃないの! アタシが全部食い尽くしてやるよ!」 ガルディナが豪快に笑い、溶岩の大鎚『火之迦具鎚』を地面に叩きつけた。周囲の地面が瞬時に赤熱し、マグマの海へと変わる。 「……騒がしいですね。効率的に片付けましょう」 ウォートが静かに本をめくる。その瞳には、戦車たちの構造、そして搭乗員の精神状態までが透けて見えていた。 「いやー、戦車っていうか、もう骨董品ですよね。今の時代にこれで戦おうっていう思考回路、どうなってるんですかね?」 ひろゆきが呆れた顔で四次元リュックを漁っている。その横では、召喚されたディオとピカチュウが不敵な笑みを浮かべていた。 【激突】 「撃てッ!!」 Bチームの号令と共に、85mm砲と76mm砲が同時に火を噴いた。徹甲弾が空気を切り裂き、ガルディナへと突き刺さる。しかし、ガルディナは避けない。あえて弾丸を正面から受け止め、その金属を口で「ガチリ」と噛み砕いた。 「あー! 味が薄いね! もっと濃いのがいいよ!」 『熔鉄喰らい』。弾丸の金属を吸収し、彼女の身体がさらに赤く輝き出す。彼女は地を蹴り、超高速でT-34/76へと肉薄した。 「チッ! 近い! 機銃で追い払え!」 T-34/76の操縦手がパニックに陥りかけるが、車長が怒鳴る。「落ち着け! 連携を乱すな! 85mm車、援護を!」 T-34/85が即座に方向転換し、ガルディナの足元に榴弾を撃ち込む。凄まじい爆風が巻き起こり、ガルディナが弾き飛ばされた。 だが、その隙にひろゆきが動いた。 「はい、論破。正面から戦うのが正解だと思ってます?」 ひろゆきがリュックから取り出したのは『キラークイーン』の能力を模した爆弾。不可視の爆破がT-34/76の履帯を正確に直撃した。ガシャン! という激しい音と共に、戦車の一方がバランスを崩し、泥濘に足を取られる。 「クソッ! 履帯が!」 「慌てるな! 互いにカバーし合え!」 Bチームの搭乗員たちは絶望的な状況でも諦めない。彼らは軍の命令を遂行するため、極限まで集中し、残った機動力を全て使ってT-34/85がT-34/76を遮蔽するように回り込んだ。見事な連携による盾の形成である。 【終局への導き】 しかし、それを冷徹に観察していたのがウォートだった。 「連携、精神力……。人間としては満点ですが、魔導の理の前には無意味です」 ウォートが指先を軽く振る。その瞬間、戦車内部の搭乗員たちの意識が書き換えられた。認識操作。彼らにとって、隣にいる味方の戦車が「巨大な敵」に見え始めた。 「貴様! なぜ俺の進路を塞ぐ!」 T-34/85の砲手が、錯乱して味方のT-34/76に向けて主砲を向けた。 「何を言ってる! 撃つな!!」 無線で叫ぶが、ウォートの魔法は通信さえも歪ませる。絶叫はノイズとなり、不信感だけが増幅される。 「今だ! 業火神鍛!!」 ガルディナが最大活性化し、巨大化した溶岩の大鎚を天高く掲げた。吸収した金属と自身の熱量を全て一点に集中させ、錯乱して互いに撃ち合い始めた二台の戦車へと振り下ろした。 ズゥゥゥゥゥゥン!!! 超高熱の衝撃波が戦場を飲み込む。傾斜装甲など意味をなさない。鋼鉄はバターのように溶け、爆発と共に火球が舞った。Bチームの搭乗員たちは、最期まで互いの名前を呼び合いながら、灼熱の炎に包まれた。 【終戦後の様子】 戦場に残されたのは、どろどろに溶けて一体化した鉄の塊と、立ち上る黒煙のみだった。かつての誇り高きソ連の主力戦車たちは、もはや形を留めていない。 【生存者の発言】 ガルディナ:「ふぅ、いい運動になったね! でも、最後の方はちょっと味が焦げすぎてたかな」 ウォート:「やれやれ。鉄の塊を相手にするのは退屈でした。さて、帰って本を読みましょう」 ひろゆき:「まあ、戦車で魔法使いに挑むっていう戦略自体が無理ゲーだったんですよね。お疲れ様でしたー」 【死傷者・脱落者】 Bチーム:全員死亡(焼死および爆死)。 T-34/76搭乗員4名:死亡 T-34/85搭乗員5名:死亡 Aチーム:生存者全員。負傷者なし。 【最も貢献した者】 ウォート* ガルディナの破壊力とひろゆきの撹乱も大きかったが、Bチームの最大の武器であった「強固な連携と信頼」を、精神操作魔法によって内部から崩壊させたことが決定打となった。敵の精神的な核を破壊した知略が、この戦いの最短ルートを導き出したと言える。