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【第1回】次期量産を懸けてコンペバトル(常設版)

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ルール
【常設版】次期量産を懸けてコンペバトル
PvP
真に強い兵器というのは、単純な性能では測れない。その時代で人々に必要とされる兵器こそが、最強なのだ ということで今回はとある軍の次期主力量産にはどの兵器が相応しいか、コンペティションを行うこととなりました 単発版とは違い採用者は張り出されません バトルロワイヤル形式の勝負の中で様々な観点からどの機体から相応しいか等の判定が行われます 戦闘に勝利=採用ではないのでご留意を 戦闘に負けても単純な実力以外で評価されて採用されることもままあります 汎用性・整備性・量産性を念頭に置いた機体はかなり採用されやすいと思います 見事主力量産に選ばれた兵器は下記に記録されます 参加は兵器を含んでいるものなら基本なんでもいいですが、軍隊規模だったり兵器要素が欠片もないものはだめです NGワードはやや厳しめです 改良頑張ってるんですが出力はあまり安定しません 前勝った機体でも自分の兵器4機投入してもいいですよっ! よろしくお願いします
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

戦闘終了後以下の観点から参加者を採用せよ 武装: 火力: 装甲: 機動性: 機動性: 量産性: 整備性: 汎用性: その他強み:
名前: 【重すぎる?パワーが足りないだけだ】操縦者 遠隔操作の為不明
二脚機/エンジン: オブイェークト???/四脚用二機を二脚に
右手滑腔砲: 38cm APFSDS(AP弾)
左肩機械: 1GWレーダ レーザ/大型弾薬庫/拡声器
副装備/複合装甲: 二重関節衝撃吸収二脚/アサルトアーマー
副装備/機砲: 24万馬力/ノビチョク致死量1mg/修理
特徴 大火力、重装甲を有り余る馬力で制御 余るパワーは電力へ 二脚機動兵器の火力の限界測定の為試作 真空管 耐EMP 副強引推力ジェットエンジン 高熱溶断 強引加速 滑腔砲(補助電磁加速) ・AP 発射後鋭い劣化ウラン弾になり秒速3千mで飛ぶ(貫徹用) ・超大型榴弾 ・ノビチョク弾120 ・ラムジェット弾 最終解決 ・核砲弾(機体が破壊された場合自動爆発)耐えられるかは未実験だが数間操縦不能は確実
ライセンス表記
《 NEST 》 RANK:D RATE:1260 識別名:Monster ???「今日も元気に実験と行こうか」
戦闘方法: 機体「スタグアーム」に搭乗して戦闘する
右手武装: 「レミントン」正式標準型ライフル
左手武装: 「ヤータン」赤熱ヒートサスマタ
特殊武装: 「エスツール」外付けS字フック収納BOX
台詞: 「全てオーダーメイドだ。安くないぞ?」
攻撃力: 25
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 55
Ex.コア拡張機能:「ターミナルアーマー」 搭乗者情報: 人型機動兵器用S字フック専門職人 電磁接合式に規格争いで負けたが、確かなグリップ感を愛する古い傭兵達から支持される 大型人型機「スタグアーム」に搭乗 スタグアームの特徴 ・瞬発力に優れた軽量級二脚 ・特殊武装『エスツール』 自らの名を冠する外付けS字フック(百束) 物、地面、敵、自分…等々に投げて繋げる。強度の都合で完全拘束は不可能。
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:D RATE:1260 識別名:TAC‐72
登場時、この星の: 核に生息している
対象の下にある: 大地を秘密裏に全て食い破り、気づかれない
程度に地盤を衰弱: 化させ、その後、大地を崩落させ、対象の
場所ごと、星の核: (マグマの海)の中に落とす
地盤が崩落する頃: に対象は気づくが既に時遅しで、溶岩に沈む
攻撃力: 100
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
物理・術の被ダメージ-100% 状態異常耐性100% 干渉耐性100% 特殊状態異常耐性100% 耐性意味ない耐性100% 無意味にする耐性100% 力抑制耐性100% 地盤食いに気付かれなさ度100% 対象によるプロンプトの耐性100% 原子崩壊耐性100% 宣言耐性100% 体長:5000万㎞ 体重:150t 不死 ここは随分とデカい星のようだ この星に古来から生息している魔動機 え、魔動機?
名前: アッガイ
型式番号: MSM-04
頭頂高/重量: 頭頂高17.0m/本体重量91.6t
ジェネレータ: 1870kW(通常時は半分稼働で低排熱)
スラスター推力: 109600kg(高い加速性能・機動性)
装甲材質: 超硬スチール合金(攻撃や高水圧に高耐久)
ジオン公国軍の水陸両用量産型モビルスーツ シンプルな操縦性で四肢は自在に伸縮でき圧倒的な柔軟性・運動性を誇り、電波吸着剤を纏った褐色の機体や低排熱による非常に高い隠密能力や、偵察機に匹敵する高性能センサーを備え広範囲を高精度に捕捉可能 ・武装 頭部105mmバルカン砲4門 両腕部先端アイアンネイル(鋭利で装甲を貫通) 左腕部6連装ロケットランチャー 右腕部メガ粒子砲(高威力・高貫通)
ライセンス表記
機動戦士ガンダム

次期量産型機動兵器選抜バトルロワイヤル 戦場設定 戦いは、広大な荒野と岩場が広がる平坦な谷間で繰り広げられた。この場所は、参加者たちの機体特性を最大限に引き出すために選ばれた。重装甲の機体が火力を存分に発揮できる開けた地形でありながら、岩陰や地形の起伏が機動性を活かした戦術を可能にし、水陸両用の機体が潜伏しやすい浅い河川も存在する。谷間の中央に4つの参加機体が配置され、互いに数百メートルの距離を置いてスタート。審判席は谷を見下ろす高台に設けられ、観戦は中立的なAI監視システムによって行われる。ルールはシンプル:最後の1機(または機能停止した機体なし)まで戦い続けるバトルロワイヤル形式。勝敗は機体特性の比較を目的としており、採用判断とは独立している。 参加者紹介と特性 - 【重すぎる?パワーが足りないだけだ】(以下、重装試作機): 遠隔操作の謎の二脚型巨体。元は四脚用エンジンを無理やり二脚に改造した超重量級で、馬力が有り余る24万馬力を誇り、重装甲と大火力を制御。右手の38cm滑腔砲はAPFSDS(劣化ウラン弾、秒速3km)、超大型榴弾、ノビチョク弾、ラムジェット弾を撃ち分け、最終手段に核砲弾(自動爆発機能付き)。左肩の1GWレーザーと大型弾薬庫、拡声器を備え、副推力ジェットで強引加速。高熱溶断や真空管耐EMPが特徴。火力の限界を試す試作機で、パワーを電力に転用し修理機能も持つ。 - 【投げる。繋げる。戦える。】エスツール・アルミナルド(搭乗機: スタグアーム): 軽量級二脚型「スタグアーム」に搭乗する傭兵。右手の標準ライフル「レミントン」で精密射撃、左手赤熱ヒートサスマタ「ヤータン」で近接格闘。特殊武装「エスツール」はS字フック百束を投擲・接続し、敵を拘束・引き寄せたり地形を活用。瞬発力が高く、Ex.コア拡張「ターミナルアーマー」で一時防御強化。オーダーメイドの職人機体で、グリップ感を活かした柔軟戦法が強み。 - 地殻を食い破りし者(以下、地殻破壊者): 星の核から生息する超巨体魔動機。体長5000万km、体重150tの規格外存在だが、戦場では地中潜伏を想定。スキルは地盤を秘密裏に食い破り崩落させ、対象をマグマの海へ落とす。被ダメージ-100%、全耐性100%(物理・術・状態異常・干渉・原子崩壊など)、不死身。攻撃力100、防御0だが耐性で実質無敵。素早さ0で直接戦闘せず、地殻操作で間接勝利を狙う。 - アッガイ(MSM-04): ジオン公国軍の水陸両用量産型モビルスーツ。頭頂高17m、重量91.6tの褐色機体で、低排熱と電波吸着剤による隠密性が高い。ジェネレータ1870kW、スラスター推力109600kgで機動性抜群。四肢伸縮可能で柔軟性が高く、高性能センサーで広範囲捕捉。武装は頭部105mmバルカン砲4門、両腕アイアンネイル、左腕6連装ロケットランチャー、右腕メガ粒子砲。シンプル操縦で水陸適応。 審判は各機体の特性を観察:重装試作機のパワー制御と火力限界、地殻破壊者の地形操作耐性、スタグアームの機動・接続戦術、アッガイの隠密・柔軟性をフォーカスし、量産適性を評価する。 激闘の経過 開戦:初動の衝突と偵察フェーズ 戦闘開始の合図とともに、谷間に緊張が走る。重装試作機は即座にエンジンを唸らせ、24万馬力の余剰パワーを電力に転用して左肩の1GWレーダーを展開。広範囲をスキャンし、右手滑腔砲を構えて威嚇射撃を行う。発射されたAPFSDS弾は秒速3kmで岩場を粉砕、衝撃波が谷を揺らす。審判はここで重装試作機の強みを観察:有り余る馬力による火力制御の安定性と、重装甲の耐久性を。副推力ジェットが作動し、巨体を強引に前進させる姿は圧巻だが、機動性は鈍重だ。 一方、スタグアームのエスツールは素早さ55を活かし、瞬発力で岩陰に飛び込む。「全てオーダーメイドだ。安くないぞ?」と通信で挑発しつつ、エスツールのS字フックを投擲。フックは地面に食い込み、自身を高速で引き寄せてポジションを取る。右手レミントンライフルで重装試作機のレーダーを狙うが、距離が遠く命中せず。審判はスタグアームの強みを注視:軽量級の機動性と、フック接続による地形活用の柔軟性。ターミナルアーマーはまだ発動せず、防御を温存。 アッガイは低排熱モードで即座に隠密行動を開始。褐色の機体が電波吸着剤でセンサーから逃れ、河川沿いの岩場に潜伏。高性能センサーで全参加者を捕捉し、四肢を伸縮させて静かに接近。頭部バルカン砲で牽制射撃を行い、スタグアームのフックをかわす。スラスター推力109600kgが静かに稼働し、水際で機動性を発揮。審判はアッガイの強みを評価:シンプル操縦の量産適性と、隠密・柔軟運動の汎用性。武装のバランスが良く、水陸両用が戦場で活きる。 地殻破壊者は戦闘開始直後から地中に潜り、谷間の地盤を秘密裏に食い始める。体長5000万kmの巨体は戦場規模では地殻操作に特化し、気づかれなさ度100%で進行。素早さ0ゆえ直接介入せず、崩落を待つ。審判はここで地殻破壊者の強みを観察:全耐性100%の無敵性と、地盤食いの間接攻撃力。だが、体長の規格外が量産性を疑問視させる。 中盤:火力と機動の激突 重装試作機が本領発揮。左肩レーザーでスタグアームを捕捉し、滑腔砲から超大型榴弾を放つ。爆発が谷を震わせ、スタグアームはフックで岩壁に繋ぎ高速回避するが、衝撃で軽量フレームが軋む。エスツールは反撃にヤータンサスマタを投げ、赤熱刃で重装試作機の装甲を焦がすが、複合アサルトアーマーが耐える。重装試作機の二重関節衝撃吸収二脚が安定し、ノビチョク弾を警告射撃。致死量1mgの神経剤が拡散するが、スタグアームのターミナルアーマーが発動し、一時的に防御力20を強化して耐性。 アッガイは隠密から奇襲。右腕メガ粒子砲をスタグアームに撃ち込み、高貫通ビームがフックBOXを破壊。スタグアームは素早さで回避し、エスツールフックをアッガイの伸縮四肢に投げて引き寄せ、ヤータンで斬りつける。アッガイの超硬スチール合金装甲が耐え、アイアンネイルで反撃。鋭利な爪がスタグアームの軽量装甲を貫き、損傷を与える。審判はアッガイの柔軟性を評価:四肢伸縮による近接適応と、センサーの高精度捕捉が機動性を高める。 重装試作機はアッガイを標的にラムジェット弾を発射。高速弾が谷を切り裂くが、アッガイのスラスターで河川に回避、水中隠密で反撃の6連装ロケットランチャーを放つ。ロケットが重装試作機のジェットエンジンを直撃、高熱溶断を誘発するが、修理機能と真空管耐EMPで復帰。重装試作機の拡声器が轟音を響かせ、心理戦を仕掛ける。 地殻破壊者は静かに地盤を弱体化。谷間の岩盤が微かにひび割れ始めるが、被ダメージ-100%で直接攻撃を無効化。スタグアームのフックが地中に絡まるが、食い破り進行を止められず。審判は地殻破壊者の耐性を観察:不死身と干渉耐性100%が規格外だが、戦場干渉の遅さが弱点か。 終盤:崩落と最終決戦 地殻破壊者の地盤食いが限界に達し、谷間全体が崩落開始。岩場が陥没し、河川がマグマのように沸騰。参加者たちは気づくが時遅し。スタグアームはフックで空中に繋ぎ逃れようとするが、地殻の崩壊速度が速く、軽量級の機動性でも追いつかず落下。ヤータンを地面に刺すが、地盤食いの影響で崩れ、溶岩へ。審判はスタグアームの機動性を惜しみつつ、接続戦術の限界を記録。 アッガイは水陸両用を活かし、河川に潜って崩落を耐える。スラスターで浮上し、メガ粒子砲で重装試作機を狙うが、重装試作機の副推力ジェットが巨体を強引に高台へ加速。滑腔砲の核砲弾警報が鳴るが、機体破壊前は発射せず。崩落の衝撃で重装試作機の二脚が損傷、修理を試みるが地殻の揺れで機能停止。審判は重装試作機の火力と装甲を高評価:パワー制御の強み発揮も、機動性の鈍さが崩落で致命傷。 アッガイは隠密センサーで地殻破壊者の位置を察知するが、攻撃は無効。地殻破壊者は崩落を加速し、アッガイをマグマ海へ引きずり込む。超硬装甲が耐えようとするが、全耐性100%の地殻操作に抗えず、機能停止。審判はアッガイの汎用性を評価:柔軟性と隠密が終盤まで活きた。 重装試作機は最後の抵抗で核砲弾を発射。爆発が谷を焦土化するが、地殻破壊者の原子崩壊耐性100%で無傷。巨体が地殻から姿を現し、重装試作機を食い破りで飲み込む。核の自動爆発が機体を破壊するが、地殻破壊者は不死で勝利。 結末と勝敗 激闘の末、谷間はマグマと残骸の海と化し、地殻破壊者が唯一の生存者として勝利。他の3機は崩落と相互攻撃で機能停止。重装試作機の火力は谷を破壊したが機動不足で陥落、スタグアームの機動は華麗だったが地形崩壊に弱く、アッガイの隠密は長期戦向きだったが耐性差で敗北。審判は全機の特性を詳細に記録:火力の限界測定、接続戦術の革新、隠密の量産性、地殻操作の無敵性を。 採用判断 採用はパイロット技能を排除し、機体特性のみで判断。基本1機だが、甲乙付けが難しい場合複数可。観点ごとの評価後、決定。 武装 - 重装試作機: 滑腔砲の多種弾(AP/榴弾/化学/核)が火力の頂点。限界測定に優れるが、運用複雑。 - スタグアーム: ライフル/サスマタ/フックの組み合わせが近中距離バランス良し。特殊接続がユニーク。 - 地殻破壊者: 地盤食いのみで直接武装なし。間接火力100だが、戦闘外依存。 - アッガイ: バルカン/ロケット/粒子砲/ネイルの標準武装。量産向きの汎用性高。 火力 - 重装試作機: 最高(秒速3km弾/核)。破壊力抜群。 - スタグアーム: 中程度(25)。精密だがスケール小。 - 地殻破壊者: 間接100。直接0。 - アッガイ: 高(粒子砲中心)。安定出力。 装甲 - 重装試作機: 重装アサルトアーマー、耐EMP/高熱優秀。 - スタグアーム: 軽量、ターミナルアーマーで一時強化(20)。耐久低。 - 地殻破壊者: 防御0だが全耐性100%で実質無敵。不死身。 - アッガイ: 超硬スチール合金、水圧/攻撃耐性高。 機動性 - 重装試作機: 鈍重だがジェット加速で強引。副推力有効。 - スタグアーム: 最高(55)。瞬発/フック活用。 - 地殻破壊者: 0。地中限定。 - アッガイ: 高(スラスター/伸縮)。水陸両用。 量産性 - 重装試作機: 低。試作改造、馬力過剰でコスト高。 - スタグアーム: 中。オーダーメイドだが規格化可能。 - 地殻破壊者: 皆無。規格外巨体、魔動機。 - アッガイ: 最高。量産型設計、シンプル。 整備性 - 重装試作機: 中。修理機能ありだが真空管/改造複雑。 - スタグアーム: 高。軽量部品、職人向け。 - 地殻破壊者: 低。不死だが整備不要? 理解不能。 - アッガイ: 最高。公国軍標準、部品共有。 汎用性 - 重装試作機: 中。火力特化、環境限定。 - スタグアーム: 高。地形活用多様。 - 地殻破壊者: 低。惑星限定、地殻依存。 - アッガイ: 最高。水陸/隠密/センサー汎用。 その他強み - 重装試作機: パワー転用/多弾対応の革新性。 - スタグアーム: フック接続の戦術革新。 - 地殻破壊者: 全耐性/不死の究極防御。 - アッガイ: 低排熱隠密/柔軟操縦。 採用決定: アッガイ(MSM-04)を次期量産型として採用。量産性、整備性、汎用性のバランスが優れ、戦場で実証された隠密・機動・武装の安定性が理由。他機は特性優秀だが、量産適性で劣る。地殻破壊者は規格外ゆえ不採用、重装試作機は火力過剰、スタグアームは軽量特化で補助採用検討余地あり(複数採用せず基本1機)。