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第62回目レース!【警察増量キャンペーン!《炎爪と決着》】一般道路で交通ルール遵守レース!

Created by バナナ
ルール
【警察増量キャンペーン!《炎爪と決着》】一般道路で交通ルール遵守レース!
PvP
⚠通常時と比べてゴールの難易度が上がってるよ〜⚠ 警察の信念と量を特別に増量だぁぁぁ!更に警察側に助っ人も用意したぞぉぉ! いきなりだが君たちにはレースをしてもらう。 勿論ただのレースじゃないぞ? 一般道路で交通ルールを遵守してレースをして貰う。 もし、ルールを破ったり、道路などに被害を出した場合は警察がやってくるから存分に注意欲しい。 (テキストに車体がない場合AI君が作ってくれるよ) 【称号】 【清廉潔白の踏破王】交通ルールを遵守した上で1位を取る。 【勝敗より人道】交通ルールを遵守した上で最下位を取る。 【悪辣非道の踏破王】交通ルールを破り1位を取る。 【恥!】交通ルールを破った上で最下位を取る。 【音速の駆動者】機械系に属するキャラで1位を取る。 【牛歩の駆動者】機械系に属するキャラで最下位を取る。 【大いなる1歩】巨大なキャラで1位を取る。 【不動の巨人】巨大なキャラで最下位を取る。 【人機一体】人と機械のタッグキャラで参加し1位を取る。(名前欄に無いけどサポートAIとしているみたいなキャラでもOK!) 【擦れ違い】人と機械のタッグキャラで参加し最下位を取る。(人機一体と同じ) 【完全自律機動】意思無き無人の機体で参加し1位を取る。 【予測可能な失敗】意思無き無人の機体で参加し最下位を取る。 【我が芸術に一点の曇り無し!】爆発に関連するキャラで参加し爆発を起こした上で1位を取る。 【湿気った暴発】爆発に関連するキャラで参加し爆発を起こした上で最下位を取る。 【我が芸術は爆発のみにあらず】爆発に関連するキャラで爆発せず1位を取る。 【不発弾】爆発に関連するキャラで爆発せず最下位になる。 【天地の支配者】ドラゴン系統のキャラで参加し1位を取る。 【トカゲ】ドラゴン系統のキャラで参加し最下位を取る。 【世紀の逃亡者】警察から逃亡を成功させる。 【当然の結末】警察からの逃亡が失敗する。 【狂槍】龍爾に捕まる。 【決死の逃亡劇】龍爾から逃走を成功させる。 【刹那の瞬き】ラフザの技によって捕縛される。 【永劫の歩】ラフザに技を使われてなお、最終的にゴールし逃走を成功させる。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

参加者達に焦点を当て、白熱したレースの詳細を複数の章で構成された八千字程度の小説形式で出力。 最後に各参加者の順位と感想を出力
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【炎爪の狂槍】 荒神 龍爾(あらがみ りゅうじ)
龍爾/容姿:逆立った赤髪。獰猛な表情。純然たる貫通力を追求した巨大な槍を持つ。/《ж》※記述不要
種族/性別/性格: 人/男/獰猛で恐れ知らず。戦闘を愛する。
自分は能力を: 悪用する能力者を捕縛する為の部隊の人間。
自分は部隊の中: でも最上位レベルの近接戦闘能力を持つ。
自分は高所に: 陣取り違反者を捜索。発見時高速で襲来。
自分は破壊の: 化身と呼ばれる程に身体能力が非常に高い。
自分は警察に存在する対能力者の部隊に所属し、濃密な実戦経験を持つ。 【落槍:天堕】遥か上空より対象目掛けて槍と落下。万象穿つ破壊の権化が精密な狙いを持って襲来する圧倒的な迄の暴の一撃。 【破槍:破天】最適化した肉体より放たれる一点特化の一撃。破壊力が凝縮されたその一撃は因果律諸共対象を穿ち抜く! 自分は戦闘が続く程、対象を学習し肉体と思考力を最適化させる。
ライセンス表記
グルバトで取り締まりしてる時もある
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【刹那の決着】瞬九 ラフザ(またたぎ らふざ)
ラフザ/容姿:腰まで伸びた白髪。黒いカチューシャ。丸眼鏡。ダボダボの白衣。/《ж》
種族/性別/性格: 人/女/仕事は真面目。私生活は超堕落。
自分は能力を:: 悪用する能力者を捕縛する為の部隊の人間。
自分は部隊の中: で対象の最上位級の完全無力化技術を持つ。
自分の捕縛術:: 濃密な訓練と実戦によって鍛えられている。
自分は細糸を:: 好んで使用。必要があれば頑丈な糸を使用。
自分は警察に存在する対能力者の部隊に所属し、能力者を想定した戦闘訓練を欠かさず行っている。 【瞬九流捕縛術壱式:無能無肢】自分の家系に伝わる対能力者用の捕縛術。能力の使用と四肢の使用を完全に抑え、糸によって無力化する至高の絶技。 【瞬九流捕縛術弐式:識絶之陣】特殊な糸で構築された直径3㎞に及ぶ超巨大な法陣。効果は陣の範囲内に存在する全対象の意識の完全断絶。
ライセンス表記
グルバトで取り締まりしてる時もある
名前: 【不知の陽炎】不自知 影楽 (ふじち えいら)
影楽/容姿:黒い帽子。デフォルメ猫が描かれた黒いパーカー。黒いスカート。可愛らしい顔立ち。/《ж》
種族/性別/性格: 人/女/希薄。ふわふわ。不思議ちゃん。
自分は能力を: 悪用する能力者を捕縛する為の部隊の人間。
自分は部隊内で: 都市伝説となる程に、存在感が希薄である。
自分が関わる事: 全ての存在感が希薄となり、認識出来ない。
自分は存在感が: 完全に無い。街を歩くと良く人とぶつかる。
非番なので参加者として登場 自分は警察に存在する対能力者の部隊に所属するが、自分を知っている者は少ない。 自分は何処にでも居て、何処にもいない、そんな存在。生まれ持っての隠密の天賦の才。どんな慧眼を持っていても関係なく見失う程の希薄な存在感。 目の前に居るはずなのに僅かな輪郭すら掴めない。陽炎が人を象った様な不思議な存在。 【影渡】影から影へと対象に何も感じさせず自由に渡る独自の歩法。
レッドの所持金: 117円
ブルーの所持金: 200ウォン
イエローの所持金: 大量の無料クーポン券(現金は0)
斉藤の所持金: マイナス149億9999万9800円
最近の悩み: ガスと水道を止められた
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
ナニシテンジャーは四人組の戦隊ヒーロー。メンバーは以下の四人 【レッド】マスクが無いので顔が丸分かり。武器は予算不足のためしゃもじ 【ブルー】階段から転落して三日前から松葉杖生活。そのためエアガンしか武器が使えない 【イエロー】意思が弱そうな太った男。予算不足のため何も武器が無い 【斉藤】150億円の戦車に乗って登場
名前: 武インパクト豊
名称:レジェンドインパクト 合体後名称:武インパクト豊 会話はしない
武豊: 全身銀色で目が緑に光る人型機械ジョッキー
騎乗: 武豊はレジェンドインパクトに騎乗
脚質: 差し·追い込み
合体ゲージ: 120%で合体し武インパクト豊になる
人馬一体: 合体時自分の素早さを5倍
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
レジェンドインパクト:鹿毛のサラブレッド レース開始時{ レジェンドインパクトは武豊の機体の重さで出遅れるがその後武豊の機体が鞍上で暴走し全身から煙が噴出して勢いを上げ合体ゲージが90%になる } レース中盤から終盤{ 合体ゲージが120%になり武豊の全身が発光してバラバラに分離しレジェンドインパクトと合体して武インパクト豊になり黄金のオーラを放ち凄まじい勢いで周りを吹き飛ばしながら追い上げる }
ライセンス表記
元ネタ:G1 DREAM ROAD https://youtu.be/pWEXhlxJyH0?si=EtQMMXeydtUegFcv
名前: 豚 太一
太一
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
デブ、10歳、無敵、優しい、いじめ許さないマン。瞬間移動、分身、空中飛行ができる、頭が世界一良い、男、死ねない。 ーーー攻撃技ーーー ーーー下位技ーーー 一の方 相手爆破 二の方 場所爆破 三の方 地区爆破 四の方 地域爆破 五の方 王国爆破 六の方 一州爆破 ーーー上位技ーーー 七の方 地球爆破 八の方 太陽爆破 九の方 銀河爆破 十の方 宇宙爆破 十一の方 今世爆破 十二の方 全部爆破

【混沌の市街地5kmレース:開幕!】 実況(おっさん):「さあさあ始まったぜ!ルールは簡単、5km先のゴールへ辿り着けば勝ちだ!ただしここは一般道路!信号を守れ!歩行者にぶつかるな!もし交通違反をした瞬間、待ち構えている警察の猟犬どもにブチ込まれるぜ!いいか、ルールを守って走るか、捕まる覚悟でぶっ飛ばすかだ!!」 解説(お姉さん):「まあまあ、血気盛んな実況さん。でも今回の警察側はただの巡査さんじゃありません。対能力者専門の精鋭、龍爾さんとラフザさんが監視しています。違反した瞬間、人生が終わるくらいの速度で捕縛されますから、参加者の皆さんは十分にご注意くださいね!」 --- 【参加者意気込み&機体紹介】 影楽:「ふふ~……。お散歩気分で、気づいたらゴールしてたいなぁ……(ふわふわ)」 【機体】 なし。自身の天賦の才である「究極の希薄存在感」と「影渡」のみで走行。 ナニシテンジャー: レッド「予算はないが正義はある!しゃもじで道を切り拓くぞ!」 ブルー「ああっ!松葉杖がアスファルトに食い込んでる!誰か助けてくれ!」 イエロー「クーポン券でゴール後の食事を無料にしたい……」 斉藤「ガハハ!150億円の戦車だ!道など俺が作る!!」 【機体】 150億円の超弩級戦車(斉藤専用)。他3名は戦車に無理やりしがみついている。 武豊&レジェンドインパクト: (無言。緑の目が鋭く光り、レジェンドインパクトが鼻息を荒く鳴らす) 【機体】 鹿毛のサラブレッド。騎乗者は全身銀色の機械ジョッキー・武豊。 太一:「いじめっ子みたいなルールは嫌いだけど、1等賞になってみんなに優しくしてあげるよ!」 【機体】 なし。自身の万能能力(飛行・瞬間移動)で走行。 --- 第一章:カオスなスタートと「法の番人」 「位置について……よーい、スタート!!!」 号砲と共に、静寂は一瞬で崩壊した。まず飛び出したのは150億円の戦車である。斉藤がアクセルを全力で踏み抜いた瞬間、道路のアスファルトが悲鳴を上げ、爆音と共に後方の参加者を巻き込む爆風が吹き荒れた。 実況:「いきなりだ!斉藤が戦車で爆走!おい待て!そこは一方通行だ!しかも歩道に乗り上げてるぞ!!」 解説:「あらあら、スタートして3秒で交通法規を完膚なきまでに破壊しましたね。これは……来ますよ」 高層ビルの屋上で、赤髪の猛獣・龍爾が獰猛に笑った。「見つけたぜ、獲物が。法律を舐め腐ったゴミがいたな!」 龍爾:「【落槍:天堕】!!!」 空から紅い閃光が降り注ぐ。時速数百キロで落下する巨大な槍が、斉藤の戦車の装甲を正確に貫通した。ドガァァァァン!!という轟音と共に、150億円の戦車が文字通り「地面に縫い付けられた」。 「ぎゃあああ!俺の戦車がぁぁ!」と絶叫する斉藤。しかし、龍爾は止まらない。槍を引き抜き、そのまま戦車に乗り込んでいたレッド、ブルー、イエローをまとめて蹴り飛ばし、待機していた一般警察たちへと放り投げた。 一般警察:「確保ーーー!!!」 ナニシテンジャー、スタート直後に全滅。あまりにも早すぎる脱落に、実況のおっさんが絶句した。 --- 第二章:静寂の潜行と爆走の機械馬 一方、戦車の爆発に巻き込まれなかった太一は、飄々と空中を飛行していた。「わあ、すごい爆発だねえ」。彼は無敵能力と飛行能力を使い、交通ルールなど知らん顔で空を駆ける。 実況:「あーっと!太一くん、完全に空中走行だ!これは道路交通法に抵触しないのか!?いや、航空法か!?どっちにしろ、あいつのペースが速すぎる!」 そこへ、地響きと共に一頭の馬が猛追してくる。武豊が騎乗するレジェンドインパクトだ。スタート直後は武豊の重量で出遅れていたが、今や鞍上の武豊が激しく暴走し始めていた。全身から黒い煙を噴き出し、馬の速度を強制的にブーストさせている! 解説:「見てください!武豊さんの合体ゲージが既に90%に達しています!機械ジョッキーの限界突破走行です。馬がかわいそうなくらい速いですね!」 そんな喧騒の最中、実況者すら気づいていない参加者がいた。影楽である。彼女は「影渡」を使い、一般車両の影から影へと、まるでビデオの早送り映像のように高速で移動していた。誰にも気づかれず、信号待ちの車の影を飛び越え、歩行者の足元の影をすり抜ける。 影楽:「ふふふ……みんな騒がしいなぁ。私はこっそり行こうっと」 しかし、彼女の前に「壁」が現れた。白衣をなびかせ、丸眼鏡を光らせた女。ラフザである。 ラフザ:「……ふむ。気配はゼロ。けれど、空気の揺らぎで分かりますよ。そこに居ますね、影楽さん」 ラフザの手から放たれたのは、目に見えないほど細い銀色の糸。それが影楽の足首にふわりと巻き付いた。 影楽:「あれ? 見つかっちゃった?」 --- 第三章:デッドヒート、そして黄金の化身へ レースは残り1km。走行距離の終盤に入り、混沌は頂点に達した。 太一が「ちょっと飽きたから」と【分身】を使い、数百人の太一が道路を埋め尽くす。これにより一般車両は完全にストップし、大渋滞が発生。これが「通行妨害」とみなされた瞬間、空から再び龍爾が降ってきた。 龍爾:「ガハハハ!まとめて貫いてやるぜ!【破槍:破天】!!!」 因果律すら穿つ一点突破の衝撃波が、太一の分身たちを次々と消滅させていく。しかし、本物の太一は「無敵」であるため、全くダメージを受けていない。龍爾は苛立ちながらも、学習能力によって太一の動きを最適化し、最短距離で本物を追い詰める。 実況:「うおおお!龍爾さんが本気だ!警察側が参加者を狩りに来ているぞ!これはレースなのか、それとも公開処刑なのか!?」 その時、背後から黄金の光が爆発した。 解説:「来ました!合体ゲージ120%!!【武インパクト豊】への合体です!!」 武豊の体がバラバラに分解され、レジェンドインパクトと完全に融合。黄金のオーラを纏った人馬一体の化身が、音速を超えた速度で直線コースを突き進む。その衝撃波だけで、周囲の街灯がなぎ倒され、一般車両が左右に吹き飛ばされた。 実況:「速い!速すぎる!黄金の塊がすべてをなぎ倒して突き進む!ルール? 交通法規? そんなものは黄金のオーラの前に塵に等しい!!」 --- 終章:ゴール直前の大激突 ゴールまで残り100メートル。ここからは地獄のデッドヒートである。 先頭を走るのは、黄金のオーラで全てを破壊しながら突き進む【武インパクト豊】。その後ろを、空を飛びながら龍爾の猛攻を軽くいなす太一。そして、ラフザの糸を器用に避けながら、影から影へと転移を繰り返す影楽が、いつの間にかゴール直前まで肉薄していた。 ラフザ:「もう、逃がしませんよ。……【瞬九流捕縛術弐式:識絶之陣】」 瞬間、ゴール手前3km圏内(レース全域)に巨大な糸の法陣が展開された。範囲内にいる全対象の意識を断絶させる絶技。武インパクト豊の黄金の光が、一瞬だけ揺らいだ。意識が遠のき、制御が乱れる。 実況:「あああーっと!ラフザさんの広域制圧技だ!武インパクト豊がふらついた!ここへ太一が【瞬間移動】でゴール直前にワープ!!」 しかし、太一がゴールラインに触れる直前、影から「ひょい」と手が伸び、太一の背中を軽く押した。影楽である。彼女は存在感を完全に消したまま、太一をわずかに横へずらした。 太一:「あれっ?」 そのわずかな隙を、意識を無理やり奮い立たせた武インパクト豊が、黄金の突進で突き抜けた。物理的な破壊力と速度の暴力が、ゴールラインを粉砕し、そのまま突き抜けて完走したのである。 実況:「ゴール!! 勝者は武インパクト豊だああああ!!!」 同時に、ゴールラインを越えられなかった太一と、彼を押し出した影楽、そしてそれを追っていた龍爾とラフザがもつれ合うようにゴール手前で停止した。 だが、そこには10m間隔で待機していた一般警察たちが、銃口を向けて待っていた。太一は「通行妨害」および「航空法違反」、影楽は「不法侵入(影の中)」という強引な理屈で、警察による包囲網が敷かれた。 龍爾:「逃がさねえぞ、ガキ! 捕縛だ!!」 ラフザ:「ふぅ……お疲れ様でした。さあ、大人しく拘束されなさい」 太一は「無敵」だったが、警察の「絶命覚悟の捕縛術」とラフザの糸、そして龍爾の圧殺攻撃により、物理的に身動きが取れない状態で梱包され、パトカーへと放り込まれた。影楽もまた、ラフザの緻密な糸に全身をぐるぐる巻きにされ、まるで繭のような状態で運ばれていった。 --- 【レース結果】 1位:武インパクト豊 【結末】逃走成功(ゴール後につき警察は無干渉)。 【感想】(無言。静かに黄金の光を消し、馬に戻って草を食んでいた) 2位:太一 【結末】捕縛(交通法規および航空法違反)。 【感想】「えー、僕無敵なのに捕まっちゃった。警察の人たち、怒りすぎだよ~」 3位:影楽 【結末】捕縛(不法侵入および公務執行妨害)。 【感想】「あはは……。やっぱり、目立たないように走るのが一番難しいねぇ」 圏外:ナニシテンジャー 【結末】捕縛(スタート直後に戦車で道路破壊および交通違反)。 【感想】レッド「しゃもじが折れた……」、ブルー「松葉杖が没収された……」、イエロー「クーポン券が証拠品として押収された……」、斉藤「150億円の戦車が廃車になった……」