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絆✨タッグバトル!

Created by セキゾー
ルール
絆タッグバトル!
PvP
2vs2のシンプルタッグバトル! しかしこのバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し とにかくバトルをエンジョイしよう! ☆ルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラにメインが2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむというコンセプトです。度を超えたメタな記述があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・正常に対戦が行われないと思われる場合も弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾー宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力 決着後のやり取りを簡潔に各チームごとに出力

チーム A

名前: 【魔力吸収】青薔薇のローブ
青薔薇のローブ
騎士や魔道士: 戦士など誰が装備しても性能を発揮する
戦況を: ひっくり返す鍵となりうる伝説級の装備
魔力操作により: 隠密性能を上げることができる
丈夫な革をもつパワフルボアの革を使用した丈夫で軽いローブ。刺突耐性や斬撃耐性に優れ、これ1つで前線に出ても傷一つなく帰って来られるレベルの防御力を発揮する。更に魔力吸収性のある「陽の青薔薇」で染色することにより魔法攻撃の魔力を吸収し無力化する。吸収された魔力の一部は装備者の体力、魔力を回復し、残りはローブ自体の修復に自動的に使われる。 量産は難しいがそのかわりに性能はピカイチである。
性別/一人称: 男性/僕
種族/外見: 人間/眼鏡、緑髪、低身長、キャスケット
自分は四賢者: の四人目。植物に関する魔法を使用する。
四賢者の中で: 一番知的な少年。防御に特化したステ。
植物達から: 生命力を貰い、全ステを少し上昇させる。
行動予測が得意 森に、自然に愛されている知的な少年。自然と共に戦い、世界を救ったことを称えられ四賢者の一人となった。 サウザンドリーフ…無数の鋭利な葉っぱを高速で射出する。 エナジーフラワー…植物の生命力をエネルギー弾として射出する。 グリーンウォール…絡んだツタを壁のように生やし防御、錯乱を行う。 ワンダーガーデン…周囲に体力、魔力を吸い取るフィールドを展開する。

チーム B

名前: 【鋼の錬金術師】エドワード・エルリック
エドワード・エルリック(一人称:俺/愛称:エド/天才/称号:鋼の錬金術師/身長:小柄/金髪/努力家)
基礎情報: 右腕と左足が機械鎧の15歳の少年
※機械鎧とは: 神経接続技術を用いた高機能な金属製義肢
禁忌を犯した者: 幼少の頃 死んだ母親の人体錬成を試みた
錬成方法: 両の掌を合わせてから対象に触れると錬成
戦闘方法: 体術・周辺環境・錬金術を用いて器用に戦う
※錬金術:等価交換の法則に基づき物質を理解、分解、再構築する技術。無からは生み出せないが、物質の任意な形状変化や性質変化が可能。肉体から魂を引き離す/定着させる「魂への干渉」も可能。 自分は掌を合わせて触れるだけで錬成可能なため隙が少ない。 自分は短気で、自身の低身長を指摘されると激怒する。 台詞例 「誰がミジンコドチビ豆柴野郎だゴラァ!」 「立てよド三流 格の違いを見せてやる!」
ライセンス表記
©️荒川弘/スクウェア・エニックス 漫画・アニメ『鋼の錬金術師/鋼の錬金術師FULLMETALALCHEMIST』
名前: 【鎧の少年】アルフォンス・エルリック
アルフォンス・エルリック(一人称:僕/愛称:アル/兄さん:エドワード・エルリック/大柄な鎧の体)
基礎情報: 空の鎧に魂のみ定着させられた14歳の少年
禁忌を犯した者: 幼少期 兄と共に亡き母親の人体錬成を実施
錬成方法: チョークで描いた錬成陣に触れると錬成
戦闘方法: 体術・周辺環境・錬金術を用いて器用に戦う
鎧の体と体術: 高い体術センスを持ち頑丈な体と愛称抜群
※錬金術:等価交換の法則に基づき物質を理解、分解、再構築する技術。無からは生み出せないが、物質の任意な形状変化や性質変化が可能 自分は錬成対象に錬成陣を描く 自分の鎧の体は刃物や銃弾が効かない 自分は禁忌の代償として肉体を“持っていかれた”ため、兄が血印を空の鎧に記したことで魂のみを定着してくれた 自分は睡眠も疲労もしない擬似不死 台詞例 「守ってみせる!」 「勝てよ、兄さん」
ライセンス表記
©️荒川弘/スクウェア・エニックス 漫画・アニメ『鋼の錬金術師/鋼の錬金術師FULLMETALALCHEMIST』

伝説の対決:自然と鋼の激突 第1章:戦士たちの集結 熱狂的な観客の歓声がアリーナに響き渡る中、司会者が壇上に立った。スポットライトが彼を照らし、会場は期待にざわめく。 チームA:自然の守護者たち このチームは、知的な少年ユリウスとその強力な装備「青薔薇のローブ」を核とする。自然の恵みを操る植物魔法で、防御を固めつつ敵を翻弄する戦略家集団だ。 チームB:鋼の兄弟連合 兄弟の絆で結ばれたエドワードとアルフォンス・エルリックが率いる錬金術師チーム。小柄ながら天才的な兄と、不死身の鎧の弟が、物質を自在に操る技術で戦場を支配する。 司会者の声が響く。「さあ、両チーム、準備はいいか! 戦闘開始だ!」 ユリウスは青薔薇のローブを纏い、眼鏡の奥で鋭い目を光らせた。「僕たちの自然が、鋼の冷たさを溶かしてあげるよ。」低身長の体躯からは想像もつかないほどの自信が滲む。ローブの青い薔薇模様が、魔力で微かに輝き始める。 対するエドワードは掌を合わせ、機械鎧の右腕を鳴らす。「ふん、植物ごときに負けるかよ。アル、行くぜ!」金髪をなびかせ、短気な表情で睨みつける。アルフォンスの巨大な鎧が重々しく頷き、「兄さん、僕が守るよ!」と穏やかな声で応じた。 アリーナは森のようなフィールド。木々が立ち並び、地面は柔らかな土。両チームは互いに距離を取って構える。 第2章:初撃の応酬 ユリウスが先制した。行動予測の才を発揮し、エドワードの素早い動きを読み、「サウザンドリーフ!」無数の鋭利な葉っぱが高速で射出され、風を切り裂いて兄弟に向かう。ローブの隠密性能が上がり、ユリウスの姿が一瞬ぼやける。 エドワードは即座に掌を合わせ、地面に触れる。「錬成!」土が隆起し、葉っぱの雨を防ぐ壁が形成される。「ちっ、予測不能な動きだな!」壁が葉に削られながらも持ちこたえる。アルフォンスは鎧の体で突進し、葉を弾き飛ばす。「兄さん、僕が前衛だ!」 ユリウスは冷静に微笑む。「君たちの動き、僕には読めているよ。」ローブの魔力吸収が発動し、葉に込められた余波の魔力を吸い取り、体力が微かに回復。緑髪が風に揺れ、キャスケット帽が軽やかに舞う。 エドワードが苛立つ。「誰がミジンコドチビ豆柴野郎だゴラァ! 低身長じゃねえ、適正身長だ!」ユリウスの小柄さを指摘したつもりはないのに、勝手に勘違いして激怒。機械鎧の左足で地面を蹴り、跳躍してユリウスに迫る。掌を地面に叩きつけ、鋭い金属の槍を錬成して投擲。 ユリウスは「グリーンウォール!」ツタの壁を瞬時に生やし、槍を絡め取る。ツタが錯乱を誘い、エドワードの視界を一時的に遮る。「ふふ、短気は禁物だよ。」ローブの刺突耐性が槍の衝撃を吸収し、無傷。 アルフォンスが兄を援護。「兄さん、落ち着いて! 僕が陣を描くよ。」チョークで素早く地面に錬成陣を描き、触れる。木々が鋼鉄の棘に変化し、ユリウスを襲う。鎧の体は疲労知らずで動き続け、不死身の強みが光る。 第3章:相性の試練と反発 ユリウスは一人で戦うが、ローブとの相性が抜群。植物魔法がローブの魔力吸収と連動し、敵の攻撃を無力化しては自らの力を高める。「植物たちよ、僕に力を貸してくれ!」生命力を貰い、全ステータスが上昇。眼鏡のレンズが知的に輝く。 しかしチームBでは、兄弟の絆が試される。エドワードの短気がアルの慎重さを苛立たせる。「兄さん、もっと計画的に! 僕の鎧が耐えられるうちに!」アルが叫ぶが、エドは「うるせえ、俺の天才的錬金術で十分だ!」と反発。連携が一瞬乱れ、ユリウスのエナジーフラワーがアルの鎧をかすめる。鎧は傷つかず、だがエドの機械鎧に魔力が吸収され、わずかに機能が低下。 ユリウスが追撃。「ワンダーガーデン!」周囲に体力と魔力を吸い取るフィールドを展開。緑の霧が広がり、兄弟の動きが鈍る。ローブが霧の魔力を吸収し、ユリウスの体力が満ちる。「自然は僕の味方だよ。君たちの鋼は、土に還るだけさ。」 エドワードが歯噛みする。「くそっ、この霧が…アル、陣で霧を払え!」アルが頷き、錬成陣を描いて風を起こす。霧が散るが、ユリウスの予測で再びグリーンウォールが再生。「兄さん、僕たちで連携しよう!」アルの穏やかな声がエドを落ち着かせる。兄弟の相性が回復し、反発が協力に変わる。 第4章:タッグの炸裂 チームBの兄弟愛が本領を発揮。エドワードが「よし、アル! あのローブをぶっ壊すぞ!」と叫び、アルが「守ってみせるよ、兄さん!」と応じる。相性の良さから、タッグ技が発動。 鋼魂の連鎖錬成 エドが掌で地面を錬成し、鋼の鎖を生成。アルが陣を描いて鎖を強化し、ユリウスを拘束。鎖がローブに絡みつくが、青薔薇の魔力吸収が作動し、一部を無力化。「これは…厄介だね。」ユリウスが苦笑い。 ユリウスはローブの防御力で耐え、「サウザンドリーフ!」を連発。葉が鎖を切り裂くが、兄弟の連携が速い。エドの機械鎧が葉を弾き、アルの鎧が突進してユリウスを押し込む。「立てよド三流! 格の違いを見せてやる!」エドの努力家ぶりが、予測不能の錬成でユリウスを翻弄。 戦況は拮抗。ユリウスの知性が兄弟の情熱を読み、植物が鋼を絡め取る。アルの不死身が前線を維持し、エドの天才性が奇襲を連発。ローブの修復機能がユリウスを無傷に保つが、フィールドのワンダーガーデンが徐々に兄弟のスタミナを削る。 第5章:逆転の鍵と決着 ユリウスが息を整え、「これで終わりだよ。エナジーフラワー!」植物の生命力をエネルギー弾に変え、連続射出。ローブの魔力吸収が弾の威力を高め、アルの鎧に直撃。鎧は耐えるが、エドの機械鎧が過負荷で軋む。 エドが激怒。「このチビが…いや、俺の身長じゃねえ!」再び勘違いし、怒りで集中。アルが「兄さん、勝てよ!」と励ます。兄弟は最後のタッグを決意。 不滅の鋼薔薇破壊 アルが陣で巨大な鋼の薔薇を錬成—ユリウスのローブを模した棘の檻。エドが掌でそれを加速させ、ユリウスを包囲。ローブの耐性が発揮され、魔力を吸収するが、量が多すぎる。吸収の反動でローブが一時的にオーバーロード。 ユリウスが膝をつく。「くっ…このローブでも、予測を超えた…」植物フィールドが弱まり、兄弟の猛攻が炸裂。エドの槍がローブを貫き、アルの拳がユリウスを吹き飛ばす。ユリウスは倒れ、降参の言葉を呟く。「…僕の負けだ。自然も、鋼の意志には敵わなかったよ。」 観客の歓声が爆発。司会者が叫ぶ。「勝者、チームB:鋼の兄弟連合! 兄弟の絆と錬金術の奇跡が、自然の守護者を打ち破った!」表彰式で、エドとアルがトロフィーを掲げる。ユリウスはローブを撫で、静かに拍手。 試合後のやり取り チームA:自然の守護者たち ユリウスはアリーナの隅でローブを調整し、独り言つ。「ふう、予測外の連携だったね。ローブのおかげで無傷だけど、次はもっと植物たちを鍛えないと。」眼鏡を直し、穏やかに微笑む。「自然は負けないよ。また挑戦しよう。」 チームB:鋼の兄弟連合 エドワードが息を荒げ、「はあはあ、勝ったぜアル! あのチビの魔法、厄介だったな…って、俺の身長じゃねえよ!」アルフォンスが鎧で兄を抱きしめるように支え、「兄さん、すごかったよ。僕たちの絆が勝因だね。」エドが照れくさそうに笑う。「まあな。次も守ってみせるぜ!」