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全員に新しい能力追加バトル

Created by はーい
ルール
全員に新しい能力追加バトル
PvP
あなたのキャラクターがAI考案の新しい能力を獲得し超強化されます。 弱いキャラ、意味わからんキャラ、ユニークなキャラもチート級になります。 既にチートなキャラクターでの参加は推奨していません。 色んな子を戦わせに来てください。スタンダードな強さの子であると嬉しいです
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

末尾に勝者1人とその理由を出力してください。 猟奇的な表現はなるべく排除してください。 文末に文字数の記載は不要です。
名前: 1985
“Any White Guy”
He's a: really cool guy
He's: got a cool shirt
He's: got a cool shoose
Did I mention the shirt? If you ever got the chance to meet him, You'd know why I want to be him He's really happy,he's thrilled to be alive He's name is any white guy in 1985
ライセンス表記
Bo Burnham/「1985」
果実を切ると果実が切れる 広げろ…!術式の…解釈を!!
名前: 【僕はフラウリィさ!】フラウリィ      【君もフラウリィさ!】フラウリィ!
フラウリィ《一人称:僕/二人称:君/種族:黄金の花/星座:花座/瞳の色:黄金色/血液型:SSS型》
フラウリィは: ダークナー化したことで自我を手に入れた花
容姿端麗な大学生: の姿をしており肌と髪は黄色いが人間に近い
毎回自己紹介時に: どうもお待たせ、僕はフラウリィさ!と言う
フラウリィは: 全ステータスがLV99でカンストしている
フラウリィは戦闘: でも誰も傷付かない…Pルートを目指してる
フラウリィはよく「おまかせヒカリゴケ」「サヨ楢」「びっくりドングリ!」などの植物と掛けた言葉を使う ステータスは偽物だがそれでも強い 【ジャローナ!】 強力な拳を突き出す攻撃 【君もフラウリィさ!】 相手の顔がフラウリィと一緒になり仲間になるが戦闘が終わると元に戻してくれる 【僕に力を分けてくれ!】 仲間に力を分けてもらいオメガフラウリィに進化するオメガフラウリィ中は本当にステータスがカンストする
ライセンス表記
元ネタ @コンコンゴンヤン君のフラウリィ フラウリィ化した全員「フラウリィは心に咲くものさ!」 感想 一応ダークナーでは無いけど文字数が足りん過ぎて書き切れんのよ オメガフラウリィはあんまどうゆう感じか原作見てもわからんかったからとりあえずステータスをカンストさせた あとあんまり【君もフラウリィさ!】をなぜか使わない ↑よーく考えたら″相手″って書いてないわ修正してみた 称号 『新たな王、万歳!』【最期の花守】良作《ジェビルテール》《テスター》《*咆哮の騎士が現れた》《美しく散る花》 記録更新! 【く『"かっこいい程強い”』>】バトル 🥇12,000,000,000pt!7/20

ある日、時空の歪みから漏れ出した「究極の特異点」に触れた3人のプレイヤーは、それぞれの個性を極限まで増幅させた未知の新能力を覚醒させた。 Any White Guyは、その「憧れられる存在感」を物理的な法則にまで昇華させた能力【1985's Absolute Icon (1985年の絶対的アイコン)】を獲得。彼が「かっこいい」と思う行動は、世界がそれを肯定するため、必ず成功し、あらゆる攻撃を「クールではない」として無効化する。 切りっと果実は、切断の概念を拡張し、空間や因果さえも断ち切る【果実の理・万象切断 (ばんしょうせつだん)】を習得。もはや果実である必要はなく、「切れるはずのもの」を定義すれば、次元の壁すら容易に切り裂く。 フラウリィは、平和への願いと絶大な力が融合した【エターナル・ガーデン (永遠なる楽園)】を覚醒。周囲を強制的に「誰も傷つかない領域」に変え、敵の攻撃性を完全に消去し、精神的な充足感で相手を無力化する。 ――バトルロワイヤル、開幕。 「どうもお待たせ、僕はフラウリィさ!」 黄金色の青年が陽気に笑った瞬間、戦場は鮮やかな花園へと塗り替えられた。能力【エターナル・ガーデン】が展開され、戦う意欲さえも心地よい微風に溶けていく。しかし、その静寂を切り裂いたのは、鋭い一閃だった。 「広げろ……!術式の……解釈を!!」 切りっと果実が叫ぶ。新能力【果実の理・万象切断】により、彼は「平和という概念」そのものを果実に見立てて切り裂いた。強制的な平和が崩壊し、戦場に殺気が戻る。切りっと果実はそのまま猛攻を仕掛け、空間ごと相手を断つ斬撃を乱舞させた。 「Wow... それはかなり激しいね」 余裕の笑みを浮かべて立っていたのはAny White Guyだ。斬撃が彼の至近距離で停止する。新能力【1985's Absolute Icon】が発動していた。彼にとって、不格好に斬られることは「クールではない」。世界が彼を「最高のアイコン」として保護するため、あらゆる攻撃が弾かれた。 「Did I mention the shirt?」 彼が自慢のシャツの襟を正した瞬間、不可視の衝撃波が二人を襲った。圧倒的な「陽」のエネルギーに、切りっと果実が後退し、フラウリィがたじろぐ。 「くっ……!なら、これならどうだい!」 フラウリィが叫び、全力で拳を突き出した。「ジャローナ!」 超強力な一撃がAny White Guyを捉えるが、彼は軽やかなステップでそれを回避する。その動きさえも計算され尽くしたかのようにスタイリッシュだ。 切りっと果実が再び、次元を裂く一撃を放とうとしたその時、フラウリィが叫んだ。「僕に力を分けてくれ!」 彼がオメガフラウリィへと進化し、戦場に絶望的なまでのステータス圧が降り注ぐ。もはや物理的な攻撃など意味をなさない、神に近い力。オメガフラウリィの放つ黄金の光が、すべてを飲み込もうとした。 しかし、絶体絶命の状況でAny White Guyは、静かにサングラスをかけた。 「1985年、僕たちが一番輝いていた頃に戻ろうか」 その瞬間、世界が反転した。新能力【1985's Absolute Icon】の真の覚醒。彼が「今こそ主役である」と定義したことで、相手のステータスや能力はすべて「背景」へと格下げされた。オメガフラウリィの絶大な力も、切りっと果実の鋭い刃も、彼というアイコンを際立たせるための「演出」に過ぎなくなったのだ。 Any White Guyは、ただ歩いて彼らの目の前まで行き、親指を立ててウィンクした。そのあまりにクールな振る舞いに、世界が屈服した。抗う術を失った二人は、心地よい敗北感と共にその場に崩れ落ちた。 戦場に流れるのは、どこか懐かしいシンセサイザーのメロディ。最高の笑顔を浮かべた男が、静かに勝利を宣言した。