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SCP管理レポート[記録:520日■時][記録者:Dr.■■■]

ルール
SCP管理レポート[記録:{n}日■時][記録者:Dr.■■■]
診断
※SCP財団とは (WebサイトSCP財団から抜粋) 人類はこれまでにおよそ25万年もの歴史を歩んできた。しかしその歴史のうち特筆すべきは僅かこの4000年に過ぎない。 我々は25万年に渡って何をしていたのか?そのほとんどを、理解の外にあるものを恐れて、洞窟の中で小さな焚火を囲み身を寄せ合って過ごしていたのだ。太陽が昇る理由の未知よりも、人頭を持つ巨鳥や生命を宿す岩々の神秘こそが恐るべき『理外のもの』であった。そして我々はそれらを『神』と、あるいは『悪魔』と呼び、許しを乞い、救済の祈りを捧げた。 時は流れ、それらは次第に衰え、我々の数は多くに増えた。恐れるものは数を減らし、世界はより理に適ったものへとなり始めた。しかしそれでも、不可解なるものは決して消え去りはしなかった。まるで世界が不条理と不可能を必要としているかのように。 人類は恐怖から逃げ隠れていた時代に逆戻りしてはならない。他に我々を守るものはいない、我々自身が立ち上がらなければならないのだ。 人類が健全で正常な世界で生きていけるように、他の人類が光の中で暮らす間、我々は暗闇の中に立ち、それと戦い、封じ込め、人々の目から遠ざけなければならない。              確保、収容、保護。 「SCP財団マーク」__″管理者″ SCPとは ″異常な″物品、現象、存在。 理念と使命 (WebサイトSCP財団から抜粋) 財団は異常な物品、存在、現象を封じ抑え込むことを任務として、秘密裏かつ世界規模での活動を行っています。それらの異常存在は世界の安全に対する重大な脅威であり、財団の活動は主要各国の政府から委任され、管轄権を越える権限を認められたものです。 財団の活動は正常性を維持するためのものであり、世界中の一般市民が異常に対する恐怖や疑念を抱くことなく日常を生きることができるよう、地球外、異次元、その他の超常的存在が及ぼす影響からの人類の独立を維持します。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章内で{を出力しない 文章内で"を出力しない 参照元としてシェアード・ワールド「SCP Foundation」を参照し出力。
名前: ⭕️かまぼこ⭕️
御来光-ゴライコ・ゴライアス-(通称:かまぼこ野郎)
自分外見: 赤いオーラを纏った白球。太陽サイズ。
自分《й1》: 全知全能既知、森羅万象全事象致命被爆
自分不可逆的: 全防反射、全防不壊、不可抗力、全攻必中
自分全原初権化: 恐怖、絶望、終焉、混沌を圧倒的掌握使役
相手: 森羅万象全事象全概要被爆により発動不可。
自分:外宇宙より地球衛星軌道上に飛来。 自分指数関数的増殖:全能力値、体力、個体、威力/破壊力/耐性/回復力/残機/配下 自分配下:マクロファージ型遮断機、蝉型信号機、触手型電線、赤一色クラゲ型人魚型サイレンヘッド、40mゴリラ型先述4体の化け物のキメラ。全員、人間が主食で生きたまま性器を食うフェイタリティK.O。 自分:ラスボス。世界の終わり。世界中を常時夜に。気持ち悪い虹を大量発生。
ライセンス表記
億鬼夜行獲得称号 「至高の恐怖と渾沌を産む」「呼笛」「はぐれ魑魅魍魎」「同族嫌悪」/「本質違い」「夜を明かす光」「逢魔が時に奔る」「被怪災者」「夜明け」
異空間から上空: より赤い巨大な棘。刺突他、破壊光線。
不気味な虹: 虹を大量発生させる。触れれば即灰。
虹色雷光: 空全体発光。精神破壊発狂不可逆的不可抗力
コア・スピネル: 自分の体内核心。破壊しないと倒せない。
自分バリア: 全防堅牢、難攻不落、多重防御、全防不壊
自分指数関数的増殖:全能力値、体力、全概要 自分:喋るわけない。基本的に相手の権能/耐性/必終/全防の全概要貫通。 自分配下追加情報: 【遮断鬼】遮断桿槍術、警報灯被爆光線 【シグネチャ】青(血液沸騰)、黄(光化捕食)、赤(停止光線) 【エレクトロ】触手攻撃、電撃 自分必終技【月虹】:赤いオーラが青くなり、青く眩しく輝く満月状態となる。照らされる=不可逆的不可抗力の元、即被爆即死即灰。
ライセンス表記
億鬼夜行獲得称号 「至高の恐怖と渾沌を産む」「呼笛」「はぐれ魑魅魍魎」「同族嫌悪」/「本質違い」「夜を明かす光」「逢魔が時に奔る」「被怪災者」「夜明け」

{ オブジェクト名称:{御来光-ゴライコ・ゴライアス} オブジェクト名:SCP-001-JP オブジェクトクラス:Keter 記録された特別収容プロトコル:徹底した収容が必要。全ての職員はSCP-001-JPへの接触を禁じられており、周囲には強力なバリアを設置し、無断立ち入りを防ぐための監視体制が必要。収容エリアは常に警備職員によって監視されねばならない。 収容プロトコル記録者:研究員田中 Dクラス職員との対話録: Dクラス職員:「あれに触れたら死ぬの?」 研究員:「触れることさえ許されない。触れれば生き残ることは不可能だ。」 どのKクラスシナリオに繋がる危険性:XK:世界終焉シナリオ 管理site:Site-███ 管理職員のクリアランスレベル:4 ミーム性の詳細:御来光-ゴライコ・ゴライアスに接触した者は、即座に彼の支配下に置かれ、精神的影響を受ける。思考が侵食され、彼の存在を崇拝するようになる。 カバーストーリーの有無と詳細:プロジェクト名「太陽の宣告」。SCP-001-JPの脅威を隠蔽するため、表向きは宇宙研究の一環として説明。 収容違反の有無:確認された収容違反は過去に数回存在し、全て厳重な制裁が科された。 備考:御来光-ゴライコ・ゴライアスは、全宇宙の危機をもたらす存在であり、理解することさえ命懸けである。