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[第33戦]最強式神『魔虎羅(まこら)』の討伐!

ルール
『呪術廻戦』八握剣 異戒神将 魔虚羅を倒せ!
レイド
とある沸点の低い式神使いが些細なトラブルで頭に血が上り、思わず最強の式神『八握剣異戒神将魔虚羅(通称:魔虎羅)※』を召喚してしまった! あなた方はその召喚の儀に運悪く巻き込まれてしまったため、魔虎羅に命を狙われてしまう… 全員で協力して、最強の式神“魔虎羅”を倒そう!! ※「魔虎羅(まこら)」とは… どんな傷もすぐに再生して こちらの攻撃に適応し続けてくる 白くて大きな人型の化け物です。 _____________________ ©️芥見下々/集英社 漫画「呪術廻戦/呪術廻戦≡」 _____________________ どうも作者ネトウヨです。 呪術廻戦に少し沼りまして、いくつかグループバトルを作っちゃいました。 よかったら他のも遊んでみてください。 『呪術廻戦』虎杖&東堂と共闘物語 https://ai-battler.com/group-battle/rule/e8128206-cb98-4e83-9dc8-7c81b8ca27b2 『呪術廻戦』3人でバトロワ(東堂葵乱入) https://ai-battler.com/group-battle/rule/8563d7dc-1164-42bc-998a-e5517b8c87d0 _____________________
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

章立てして20000文字以上で詳細な戦闘を出力 必ず参加者全員登場 倫理観を排し公正(殺伐・残虐可)に描写 必ず勝敗結果を出力
名前: 【錬金術師】ネトウヨくん
ネトウヨ(一人称:俺/無感情無関心/脳に重大な欠損があり/錬金術師/絶対防御/天才)
基礎情報: かつては好奇心旺盛だった15歳の天才少年
過去の禁忌: 人体錬成に強い興味を持ち 試みてしまった
大脳辺縁系が欠損: 禁忌を犯した代償として“持っていかれた”
錬成方法: チョークでチョンって触れた対象を錬成する
戦闘方法: 反射的に錬金術を行い完璧に戦う
※錬金術:等価交換の法則に基づき物質を理解、分解、再構築する技術。無からは生み出せないが、物質を任意の形状変化や性質変化が可能。 自分は相手に対し自発的に攻撃は行わないが、自身に危険が迫っていることを本能的に察知し、周辺環境や敵の装備を活用して反射的に錬成を行い反撃をする 自分は新しく記憶することや感情を昂らせることは出来ない。
ライセンス表記
©️荒川弘/スクウェア・エニックス 漫画『鋼の錬金術師』
名前: 【鋼の錬金術師】エドワード・エルリック
エドワード・エルリック(一人称:俺/愛称:エド/天才/称号:鋼の錬金術師/身長:小柄/金髪/努力家)
基礎情報: 右腕と左足が機械鎧の15歳の少年
※機械鎧とは: 神経接続技術を用いた高機能な金属製義肢
禁忌を犯した者: 幼少の頃 死んだ母親の人体錬成を試みた
錬成方法: 両の掌を合わせてから対象に触れると錬成
戦闘方法: 体術・周辺環境・錬金術を用いて器用に戦う
※錬金術:等価交換の法則に基づき物質を理解、分解、再構築する技術。無からは生み出せないが、物質を任意の形状変化や性質変化が可能。肉体から魂を引き離す/定着させる「魂への干渉」も可能。 自分は掌を合わせて触れるだけで錬成可能なため隙が少ない。 自分は短気で、自身の低身長を指摘されると激怒する。 台詞例 「誰がミジンコドチビ豆柴野郎だゴラァ!」 「立てよド三流 格の違いを見せてやる!」
ライセンス表記
©️荒川弘/スクウェア・エニックス 漫画・アニメ『鋼の錬金術師/鋼の錬金術師FULLMETALALCHEMIST』
名前: 佐藤真紅
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
インフィニティー 魔力、魔力防御力がΩ無限になる 固定 無機物は固定ができ固定したものは自分以外のあらゆる攻撃やあらゆる能力の効果はない 空間の固定 空間を武器や拘束具などに固定する 未来の固定 未来の自分と相手の動きの結果や物の動きの結果などを固定する 空気の固定 足場や階段などに固定する、壁など固定し防御する
名前: 【鎧の少年】アルフォンス・エルリック
アルフォンス・エルリック(一人称:僕/愛称:アル/兄さん:エドワード・エルリック/大柄な鎧の体)
基礎情報: 空の鎧に魂のみ定着させられた14歳の少年
禁忌を犯した者: 幼少期 兄と共に亡き母親の人体錬成を実施
錬成方法: チョークで描いた錬成陣に触れると錬成
戦闘方法: 体術・周辺環境・錬金術を用いて器用に戦う
鎧の体と体術: 高い体術センスを持ち頑丈な体と愛称抜群
※錬金術:等価交換の法則に基づき物質を理解、分解、再構築する技術。無からは生み出せないが、物質の任意な形状変化や性質変化が可能 自分は錬成対象に錬成陣を描く 自分の鎧の体は刃物や銃弾が効かない 自分は禁忌の代償として肉体を“持っていかれた”ため、兄が血印を空の鎧に記したことで魂のみを定着してくれた 自分は睡眠も疲労もしない擬似不死 台詞例 「守ってみせる!」 「勝てよ、兄さん」
ライセンス表記
©️荒川弘/スクウェア・エニックス 漫画・アニメ『鋼の錬金術師/鋼の錬金術師FULLMETALALCHEMIST』
名前: 両面宿儺
完全体宿儺
解 捌の攻撃力: どんな物質も貫く
術式の攻撃力: 500
速度: 100
開の攻撃力: 9999999
耐久力: 1000
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 100
魔法防御力: 0
素早さ: 0
術式 御厨子 相手に不可視の斬撃を飛ばす能力解 相手に合わせた強さで触れ斬撃を喰らわす能力捌 多対一の時は領域展開している時以外、食らわせられなく、速度が遅いが炎で半径1kmを燃やしつくす能力開 領域を作り相手に解を浴びせつづけ、無機物には捌を浴びせ、解除するまで展開し続ける能力領域展開 この攻撃を受けた者は必ず切断される能力世界斬

魔虎羅の召喚と混沌の始まり 第一章: 血塗られた儀式 暗く湿った地下室に、異様な緊張が満ちていた。式神使いの男は、頭に血が上り、目が血走っていた。彼の名は不明だが、その狂気は参加者全員を震え上がらせた。男は荒々しく息を吐き、祝詞を唱え始めた。「ふるべ ゆらゆら_」――その言葉が響くや否や、周囲の空気が歪み、空間が裂けた。 白い肌の巨体が現れる。約4mの筋骨隆々の体躯、目に当たる部分には羽が生え、頭上には舵輪が浮かぶ。最強の式神、“八握剣異戒神将魔虚羅”――通称、魔虎羅。右腕には退魔の剣が握られ、無差別に命を狙う無敵の存在だ。人語を喋らず、ただ本能で襲いかかる。 召喚直後、男の背後から影が迫る。参加者の一人、短気な金髪の少年、エドワード・エルリックが拳を振り上げた。「ふざけんなよ、こんな化け物を呼び出すなんて!」エドの拳が男の頬を捉え、式神使いは遥か彼方へ吹っ飛んだ。壁に叩きつけられ、骨の砕ける音が響く。男は動かず、血を吐いて絶命した。 だが、喜びの余地はなかった。魔虎羅の視線――いや、羽の部分が参加者たちに向けられる。儀式に巻き込まれた者たち:無感情の錬金術師ネトウヨ、鋼の錬金術師エドワード・エルリック、空間を操る佐藤真紅、鎧の体を持つアルフォンス・エルリック、そして宿儺の完全体――呪いの王。総勢五名が、この無敵の式神に命を狙われることとなった。 魔虎羅の巨体が動く。常軌を逸した素早さで、退魔の剣を振り下ろす。第一の標的はエドだった。剣風が空気を裂き、小柄な少年の体を狙う。エドは反射的に掌を合わせ、地面を錬成。土が隆起し、剣を防ぐ壁となる。「くそっ、でけぇ!」壁は一撃で砕け散るが、エドは転がって回避した。 ネトウヨは無表情で立っていた。一人称「俺」の少年は、脳に重大な欠損があり、感情が欠如している。かつての好奇心旺盛な天才少年は、人体錬成の禁忌を犯し、大脳辺縁系を失った代償を払った。今はただ、本能で危険を察知するのみ。魔虎羅の剣が迫ると、ネトウヨはチョークを取り出し、触れる。等価交換の法則に基づき、周辺の空気を理解・分解・再構築。空気が固形の盾となり、剣を弾く。絶対防御の天才は、自発的な攻撃はしないが、反射的に反撃する。 佐藤真紅、攻撃力30、防御力30、素早さ40の少女は、スキル「インフィニティー」を発動。魔力と魔法防御力が無限に跳ね上がる。彼女は空間を固定し、魔虎羅の足元を拘束具に変える。「動けないで!」固定された空間は、無機物として佐藤以外のあらゆる攻撃を無効化。魔虎羅の巨体が一瞬止まる。 アルフォンス・エルリック、大柄な鎧の体は刃物も銃弾も通さない。魂のみ定着した14歳の少年は、兄エドを守るように構える。「兄さん、僕が守るよ!」チョークで地面に錬成陣を描き、触れる。土が槍状に再構築され、魔虎羅の脚を狙う。擬似不死の体は疲労を知らず、体術で跳躍し、鎧の拳を叩き込む。 最後に、完全体宿儺。呪いの王は嘲笑う。「ふん、こんな獣か。」解の不可視斬撃を放ち、魔虎羅の白い肌を切り裂く。どんな物質も貫く解の力で、巨体の肩を抉る。だが、魔虎羅は咆哮を上げず、ただ舵輪が「ガコン」と回る。傷が即座に再生し、適応した。二度目の解は無効化される。 参加者たちは散開し、協力の必要性を悟る。地下室は広大で、石壁と鉄の柱が林立。魔虎羅の剣が再び振り下ろされ、地面が割れる。戦いの幕が切って落とされた。 第二章: 初撃の応酬 魔虎羅の動きは速い。4mの巨体が、風を切り裂いて佐藤真紅に迫る。退魔の剣が空間を固定した拘束具を叩き斬るが、固定の効果で剣先がわずかに逸れる。佐藤の素早さ40が活き、彼女は後退しながら空気を固定。足場を階段状に変え、上空へ逃れる。「これで追いつけないはず…!」 だが、魔虎羅は跳躍。常軌を逸した素早さで階段を登り、剣を振り上げる。佐藤は未来を固定――魔虎羅の剣が空振りする結果を予め確定させる。剣は虚空を斬り、巨体がバランスを崩す。佐藤の攻撃力30の拳が、固定された空間の壁越しに魔虎羅の腹を殴る。鈍い音が響くが、巨体の耐久は揺るがない。 エドワード・エルリックは怒りに燃える。「誰が小柄だって? 見くびるなよ!」掌を合わせ、鉄の柱を錬成。柱が槍の群れとなり、魔虎羅の背中を貫く。血が飛び散る――が、舵輪が回り、傷が再生。適応完了。二度目の槍は、触れる前に霧散する。「なんだこれ、無効化だと!?」エドの短気が爆発し、機械鎧の右腕で体術を交え、巨体の脚に跳び蹴りを入れる。骨の軋む音がするが、魔虎羅は無表情で反撃。剣風がエドを吹き飛ばし、壁に激突。機械鎧が軋む。 アルフォンスが駆け寄る。「兄さん、大丈夫!?」鎧の体でエドを庇い、錬成陣を描く。地面の石を再構築し、巨大な鉄球を形成。鉄球が魔虎羅に転がり、巨体を押し潰す。轟音が響き、埃が舞う。アルの体術センスが光り、鎧の拳で追撃。頑丈な体が魔虎羅の剣を正面から受け止める――刃は鎧を削るが、魂の定着は揺るがず。擬似不死の利点だ。「僕が時間を稼ぐよ!」 ネトウヨは無関心に観察。危険が迫ると、本能で反応。魔虎羅の剣がアルを狙う瞬間、チョークで触れ、周辺の鉄柱を分解。再構築して絶対防御の障壁を張る。剣が障壁に弾かれ、火花が散る。ネトウヨは攻撃せず、ただ守る。脳の欠損が感情を奪い、新たな記憶も刻めない。ただ反射的に。 宿儺は領域展開を温存し、術式「御厨子」を発動。不可視の解が魔虎羅を包む。巨体の腕が斬り落とされ、血が噴出。だが、また舵輪が回る。再生と適応。宿儺の速度100が活き、素早く距離を取る。「面白い適応力だな。だが、俺の開で焼き尽くす。」開を発動――炎が半径1kmを覆い、地下室を焦土に変える。魔虎羅の白い肌が焼け、咆哮のようなうなりが漏れる。耐久力1000の巨体が初めて後退する。 参加者たちは息を合わせ始める。エドが叫ぶ。「みんな、連携だ! こいつの適応を上回れ!」佐藤の固定で動きを封じ、アルの錬成で攻撃、ネトウヨの防御で守り、宿儺の斬撃で削り、エドの器用な戦法で隙を突く。初撃の応酬で、魔虎羅の体に無数の傷が刻まれるが、全て再生。戦いは長期戦へ。 第三章: 適応の連鎖 魔虎羅の舵輪が激しく回り始める。参加者の攻撃パターンを学習し、無効化を重ねる。佐藤の空間固定が効かなくなった――巨体が固定を無視して突進。佐藤の魔力無限が守るが、攻撃力30の拳は巨体を傷つけず。彼女は未来固定を試みる。「この剣が外れる未来を…!」だが、舵輪ガコン。適応。二度目の未来固定は失敗し、剣が佐藤の肩を斬る。血が噴き、彼女は膝をつく。「くっ…無限なのに…!」 エドは機械鎧の左足で跳躍、掌を合わせて魔虎羅の退魔の剣を狙う。剣の物質を分解し、再構築して折曲げようとする。「これで終わりだ!」剣が曲がるが、即座に再生。適応完了。魔虎羅の素早さがエドを捉え、拳が少年の腹を抉る。内臓が潰れ、エドは血を吐いて倒れる。「がはっ…誰が…チビだって…」短気の彼は立ち上がり、体術で反撃。だが、力及ばず。 アルフォンスが兄を支える。「兄さん、僕に任せて!」錬成陣を描き、地下室の壁を崩して岩の雨を降らせる。岩が魔虎羅を埋めるが、舵輪回り。適応。岩は巨体に触れる前に崩壊。アルの鎧体が剣を浴び、金属が削れ飛ぶ。魂は無事だが、動きが鈍る。「耐えろ、僕の体…!」体術で魔虎羅の脚を蹴り、バランスを崩させる。 ネトウヨの反射錬成が光る。魔虎羅の突進を察知、チョークで地面を触れ、土を鋼鉄の網に再構築。巨体を絡め取る。網は剣で斬られるが、ネトウヨは即座に再錬成。等価交換で周囲の物質を活用、無限の防御を維持。無感情の目が、ただ敵を観察する。「…。」言葉なく、ただ本能で。 宿儺は捌を発動。相手に合わせた強さで触れ斬撃を喰らわす。魔虎羅の肌に触れ、強力な斬撃が走る。腕が切断され、血が川となる。だが、再生。適応。宿儺の攻撃力0が仇となり、直接の打撃は無力。領域展開を決断。「領域展開、御厨子!」空間が歪み、解の斬撃が魔虎羅を連続で浴びせる。無機物の地下室壁に捌が炸裂、崩壊。巨体が千切れ、無数の傷。解除まで持続する領域内で、魔虎羅の舵輪が高速回転。全ての斬撃に適応し、傷が止まる。「解除。」宿儺の魔力100が消耗し、息を切らす。 戦いは苛烈。地下室は瓦礫の山と化し、血と埃が混じる。参加者たちは傷つきながらも、互いの能力を活かした連携を模索。エドが提案。「こいつの適応を逆手に取るんだ! 新しい攻撃を次々繰り出せ!」 第四章: 連携の深化 佐藤真紅は傷を押さえ、インフィニティーを再構築。空気を固定し、魔虎羅の周囲に壁を形成。無機物の壁はあらゆる攻撃を無効化、巨体を閉じ込める。「これで動きを封じる!」素早さ40で回避し、未来の固定で魔虎羅の剣撃を外す結果を確定。攻撃力30のキックが壁越しに巨体の頭を狙う。舵輪が回るが、固定の性質上、適応が遅れる。 エドとアルの兄弟連携が炸裂。エドが掌で錬成、アルが陣を描き、同時攻撃。地下室の鉄骨を再構築し、巨大な槍の森を形成。魔虎羅の体を蜂の巣に。血が噴出し、巨体がよろめく。「今だ、アル!」エドの機械鎧が輝き、体術で跳び、槍の先端から突進。魂への干渉を試み、魔虎羅の式神の魂を揺さぶる。「お前の魂、引きずり出してやる!」一瞬、巨体の動きが止まる。 ネトウヨは本能で加勢。チョークで触れ、周囲の瓦礫を分解。再構築して絶対防御のドームを形成。兄弟を守り、魔虎羅の剣を完全にシャットアウト。天才の反射が、戦場を安定させる。無感情だが、生存本能が完璧な錬成を導く。 宿儺は開を再発動。炎が壁を焼き、魔虎羅を包む。半径1kmの焦熱で、白い肌が黒く炭化。耐久力1000が削られ、巨体が膝をつく。「焼け死ね、獣め。」速度100で回避し、世界斬を放つ。空間そのものを斬る一撃が、魔虎羅の胴を両断。だが、舵輪の連続回転で再生。適応の限界が近づく。 魔虎羅の反撃は苛烈。剣がドームを叩き、ネトウヨの錬成を試す。だが、等価交換の法則が守られ、ドームは再生。佐藤の固定壁が剣を逸らし、エドの魂干渉が巨体の動きを乱す。アルの鎧拳が頭上を殴り、宿儺の解が羽の目を斬る。連携が功を奏し、魔虎羅の体に蓄積ダメージが生じる。 第五章: 消耗と逆転 戦いが長引く。魔虎羅の適応はほぼ全ての攻撃を無効化。佐藤の固定は効かず、彼女の体に斬撃が積み重なる。血を流し、魔力無限が守るが、肉体は限界。「…もう、動けない…」素早さ40が衰え、剣が胸を貫く。佐藤真紅、死亡。彼女の固定が失われ、戦場が開放される。 エドの機械鎧が破損。魂干渉が適応され、魔虎羅の魂が反発。巨体の拳がエドを握り潰す。小柄な体が血肉と化し、「アル…勝てよ…」最期の言葉を残し、エドワード・エルリック、死亡。短気の天才は、最後まで格の違いを見せようとした。 アルフォンスは兄の死に震えるが、擬似不死の体で戦う。「兄さんの分まで…!」錬成陣で瓦礫を巨大ハンマーに再構築、魔虎羅の頭を砕く。だが、再生。鎧体が剣でバラバラにされ、魂が揺らぐ。「僕の体が…!」魂が抜けかけ、アルフォンス・エルリック、機能停止。鎧が崩れ落ちる。 ネトウヨと宿儺の二人が残る。ネトウヨの無感情が持続、反射錬成で防御を維持。宿儺の領域が再展開。解と捌が魔虎羅を切り刻む。巨体の耐久が限界に近づく。 第六章: 最終決戦 ネトウヨはチョークで魔虎羅の退魔の剣に触れる。剣を分解、再構築して無力化。等価交換で周囲の物質を剣の代わりに剣自身を崩す。魔虎羅の舵輪が回るが、ネトウヨの天才的理解が適応を上回る。 宿儺の世界斬が炸裂。空間が裂け、魔虎羅の体を四つ裂く。開の炎が再生を焼く。耐久力1000がゼロに。 魔虎羅の舵輪が最後のガコンを鳴らし、崩壊。無敵の式神、消滅。 勝敗結果 勝利:ネトウヨと宿儺。犠牲:佐藤真紅、エドワード・エルリック、アルフォンス・エルリック。戦場は血と瓦礫の墓場となった。