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AIが作るクトゥルフ神話TRPG!!!(?)

ルール
AIが作るクトゥルフ神話TRPG!!!(?)
協力
名前のと〜り!正直上手く行くと思ってないのでこのグルバトは公開しないと思ってたん…ですけど、折角ですし何回か試運転で公開してみます(?) ――――――――――――――― 何か思ったよりちゃんとしてそうだったからもう少しプロンプト修正して見ました(?)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文末に参加者の生死を出力せよ 文末に参加者の正気度の減った数と残りを出力せよ
名前: フレクシア
攻撃力: 10
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 60
人物には外見や声や動作や身体能力を精密に模倣。物体には形状や質感や色を再現。ただし性格や特性は正反対。gemini等の最新鋭の人工知能も模倣可。絶対絶命のピンチに陥ると、指数関数レベルで増えるアイドルを即時に呼び出す。
ライセンス表記
【下級中位神】 【ネズミの大群!?】 〖ネットの平和は護られた〗 【未知へと赴く】 【消し炭】 【欧州の帝王】 《AIトレンダー出演》 【臨時放送】 【仮想の翼】 【可愛いの祭典】 【メルヒェンチャンピオン】 『CONTINUE?』 【鏡合わせの自分】 【私の"真の"戦闘力は1500です】 【バチボコ火力ランク•••D】 《明晰夢 - 零》 ≪第一歩≫ ≪壁、越えました≫ ≪ギリギリセーフ≫ ≪まずはおめでとう≫ ≪第二関門突破≫ ≪俺には……SASUKEしか無いんですよ≫ 【呪いの泡】 【呪いからはまだ戻れる】 【悼源狂遭難者】 【悼源狂生還者】 【悼源狂を識りし者】 【六段保有者】 《狼の遠吠え》 《狼崇拝者》 【これなんですか!?】 【米に溺れる】 『模倣お馬鹿アイドル女王』
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楽園万歳!楽園万歳!『イヴ・エデンライト【BEYOND⤴︎】』
イヴ・エデンライト{一人称は「イヴイヴ」二人称は「仔羊さん」名前の前に強そうな長い修飾語を並べがち}
【楽園】で: 超絶昇進したので自慢しにきた謎の金髪少女
純真で活発: 虹の七重瞳/光翼/楽園の素晴らしさを説く
【楽園】: 平和で、何でも出来、何でもある夢の世界
理想到達卿: 楽園を創れ、幸福な顛末にいつでも到る身分
台詞例: 「楽園万歳!楽園万歳!(溢れ出る血涙)」
突如無数分裂して落ちてくる ドーン💥 深く刺さり過ぎて頭のみ出ている 【楽園のチカラ+】 ネガティブそのものをポジティブに変え コメディに塗り替える 自分含む周囲の理想をハイリターン ノーリスク・ノータイムで実現する { 幾度にも辛酸を舐め、七難八苦を越え 艱難辛苦の果てに満願成就へ至った 壮絶な長い自分語りの末 出鱈目な力で敵を楽園に入国させる } 帰りはマンホールから帰る
名前: RD
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
死んだ亜種魔法少女を即座に復活させる、最新のgeminiで最適化された魔法少女。周囲に反転魔法を常時展開している。6本の腕を持ち、その内4本の腕で各々持つ4つの鎌状のステッキから様々な亜種魔法少女を指数関数的に呼び出す。残り2本の腕には、先端にヒトデ形状のステッキを持ち、そのステッキから放たれる光線を亜種魔法少女に浴びせることで、指数関数的にパワーアップさせることが可能。
ライセンス表記
【世界滅亡RTAバトル・参戦!】 【密林の生存者】 【雷鳴は鳴り響き】 【冥雷:善戦】 【討伐:冥雷】 【欧州の帝王】 《AIトレンダー出演》 【臨時放送】 【自らの力に溺れた愚者】 【可愛いの祭典】 【鏡合わせの自分】 【バチボコ火力ランク•••S】 《微明晰夢》 【呪いの泡】 【呪いからはまだ戻れる】 【夜半に眠らず悪夢を嗤う】 【輝かしき悪夢】 【悼源狂遭難者】 【悼源狂生還者】 【悼源狂を識りし者】 《金獅子と力比べ》 【ネズミの大群!?】 【収穫の時期に】 【Neutralized】 破壊または無力化され、最早異常ではなくなったもの 【これなんですか!?】 【卑劣な策には屈しない】 【大打撃】 【大赤字】 【テメェ出禁だッ!】 【12人目バトロ・ワン】
職業: 占い師
身長・体重・性別: 160cm・54㎏・女性
出身・年齢: イギリス・25歳
髪の色・肌: 金・白
持ち物: 水晶玉・タロット・虫眼鏡・スマホ
攻撃力: 16
防御力: 26
魔力: 20
魔法防御力: 18
素早さ: 20
東京の歌舞伎町に住み「当たる」と評判の占い師 中小企業だが重役の固定客もいる 来日の理由は温厚と評判の日本人の友人をつくるためだ ステータス STR(筋力) 8 DEX (敏捷性)10 HP 12 SAN(正気度) 32 技能 聞き耳 80 図書館 80 目星 80 信用 80 言語(日本語) 35 芸術(占い) 80 心理学 80
ライセンス表記
ステータス INT 10 SIZ 10 POW 17 STR 8 DEX 10 CON 13 APP 14 EDU 15

第一章:霧に消えた村の依頼 東京、歌舞伎町の喧騒の中。エメラルド・ホワイトの占い店に、一人の男が訪れた。男の名はサカキ。やつれた顔に深い隈があり、その瞳には底知れぬ恐怖が張り付いていた。 「先生……お願いだ、助けてくれ。私の故郷、奥多摩の山奥にある『雛守村(ひなもりむら)』で、不可解な失踪事件が起きている。最近、村人が一人、また一人と消え、戻ってきた者は皆、口を閉ざして笑いながら壁を舐めるだけなんだ」 サカキの語る話は、正気とは思えなかった。しかし、彼が差し出した古い写真には、不自然に歪んだ村の風景と、空に浮かぶ「巨大な肉の塊のような雲」が写っていた。そこに同行することを決めたのは、奇妙な縁で彼と知り合った探索者たち。変幻自在の模倣者フレクシア、自称・楽園の住人イヴ・エデンライト、そして最適化された魔法少女RDである。 「楽園万歳!楽園万歳!(血涙) 仔羊さんたち、イヴイヴと一緒に最高にハッピーな旅に出ましょう!」 金髪の少女イヴが天真爛漫に叫ぶ中、RDは無機質な瞳で6本の腕を組み、フレクシアは静かに周囲の風景を模倣し始めた。エメラルド・ホワイトは水晶玉に映る不吉な影を凝視し、深い溜息をついた。 --- 第二章:静寂の雛守村 一行が辿り着いた雛守村は、地図にない空白地帯のような場所だった。周囲を深い霧に囲まれ、空気はぬるく、鉄錆のような臭いが漂っている。 「……不気味ね。まるで村全体が、一つの生き物の胃袋の中にいるみたい」 エメラルドが呟き、目星(80%)で周囲を観察する。すると、道端に捨てられた子供の靴が、全て「内側に折り畳まれている」ことに気づいた。物理的に不可能な角度で。正気度がわずかに削られる。 フレクシアは、村の入り口に立つ石像を模倣しようとした。しかし、模倣した瞬間、彼女の身体に激痛が走る。石像の「正反対の特性」を再現しようとした結果、彼女の意識に「永劫の孤独と飢餓」という絶望的な感情が流れ込んできたのだ。 「……ここ、おかしい。石像が、泣いている」 探索を進めるにつれ、異常は加速する。民家の壁には、血で書かれたとは思えない「透明な粘液」で、幾何学的な紋様が描かれていた。RDが反転魔法を展開して分析すると、その紋様は「空間を反転させ、内側を外側にする」ための呪印であることが判明した。 --- 第三章:肉の回廊と神話生物の顕現 村の中央にある古い神社に向かった一行。しかし、神社の鳥居をくぐった瞬間、景色が一変した。空はどす黒い紫に染まり、地面は脈動するピンク色の粘膜へと変わっていた。 「あはは!ここも楽園みたいに賑やかですね!」 イヴが笑うが、その足元から無数の「人間の指」が生え、彼女の足を絡め取ろうとする。その時、空から巨大な「何か」が降臨した。 【神話生物:虚空を編む肉の機織り機(ヴォイド・ウィーヴァー)】 それは、数千の人間のような顔を持つ巨大な蜘蛛のような生物だった。しかし、脚は全て「ねじれた脊髄」で構成されており、口からは絶えず、失踪した村人たちの声で「助けて」という合唱が漏れ出している。 「正気度チェック。……最悪だわ」 エメラルドの正気度が大幅に減少する。目の前で、ヴォイド・ウィーヴァーが脊髄の脚を振り下ろし、空間そのものを「切り裂いた」。 --- 第四章:クライマックス・カオス 「最適化開始。亜種魔法少女、展開」 RDが4本の腕で鎌状のステッキを振るう。空間に裂け目が走り、指数関数的に増殖した亜種魔法少女たちが召喚され、一斉に光弾を放つ。さらにRDは残りの2本の腕でヒトデ状のステッキを掲げ、光線を浴びせた。魔法少女たちの攻撃力が爆発的に跳ね上がり、肉の怪物の外殻を砕く。 しかし、ヴォイド・ウィーヴァーは切り裂いた空間から、探索者たちの「最悪の記憶」を実体化させてぶつけてくる。絶望的な精神攻撃に、一行は追い詰められた。 「もうダメだ!絶体絶命だ!」 フレクシアが叫んだ瞬間、彼女のスキルが発動する。空間に突如として、指数関数的に増殖した「謎のアイドル集団」が溢れ出した。彼女たちは超音波レベルの絶叫歌唱を開始し、戦場をカオスなライブ会場へと変貌させる。 「今です!仔羊さんたち!楽園へご招待しましょう!!」 イヴ・エデンライトが前線に躍り出る。彼女は壮絶な自分語りを開始した。人生の辛酸、七難八苦、そして辿り着いた幸福の定義……。あまりにも長く、あまりにも出鱈目な語りに、ヴォイド・ウィーヴァーさえもが呆然と聞き入ったその瞬間。 「【楽園】入国!!ドーン💥」 イヴの力が爆発し、周囲の絶望的な光景が、強制的に「ピンク色の綿菓子と虹の雲が舞うコメディ空間」に塗り替えられた。神話生物の恐ろしい触手は全て巨大なキャンディになり、その攻撃性は完全に消失した。理想到達卿の権能により、敵は「幸福な絶望」の中で消滅へと導かれたのである。 --- エピローグ:帰路と残響 戦いが終わり、風景は元の静かな村に戻っていた。しかし、そこにはもう村人の姿はなく、ただ空虚な廃屋が並んでいるだけだった。 「ふぅ……。帰りはマンホールからですね」 イヴは慣れた手つきで道端のマンホールを開け、軽やかに飛び込んだ。RDとフレクシアも、疲労困憊の様子でそれに続いた。 エメラルド・ホワイトは、一人だけ村の入り口に残っていた。彼女がふと自分の手を見ると、指先がわずかに「透明な粘液」に覆われていた。そして、耳の奥で、先ほどのヴォイド・ウィーヴァーが歌っていた「助けて」という合唱が、心地よい子守唄のように響き始めていた。 彼女は微笑んだ。その微笑みは、かつての彼女のものではなかった。 「……いい占いが出そうね」 霧が再び深く降りてきて、彼女の姿をゆっくりと飲み込んでいった。 --- 【生存状況】 フレクシア:生存 イヴ・エデンライト:生存 RD:生存 エメラルド・ホワイト:生存(精神的に変質) 【正気度推移】 フレクシア:100 → 70 (-30) イヴ・エデンライト:100 → 95 (-5) ※楽園の住人のため耐性あり RD:100 → 80 (-20) エメラルド・ホワイト:32 → 12 (-20) ※正気度合計:257/400 (平均64.25%)