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絆✨タッグバトル!

Created by セキゾーE
ルール
絆タッグバトル!
PvP
2vs2のシンプルタッグバトル! しかしこのバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し とにかくバトルをエンジョイしよう! ☆ルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラにメインが2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむというコンセプトです。度を超えたメタな記述があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・正常に対戦が行われないと思われる場合も弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾー宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力 決着後のやり取りを簡潔に各チームごとに出力

チーム A

名前: 叢雨焔
特徴: 美少年。明るい。熱血漢。純粋。割と冷静。
特徴2: 大の甘味好き。子供っぽい一面もある。
特徴3: 真面目。天然。武器は二丁の十文字槍。
特徴4: 異常なまでに初心な性格。元伝説の武将。
特徴5: 戦国時代から生きている。一人称は「某」。
攻撃力: 28
防御力: 31
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 31
龍炎舞:十文字槍の刃から炎を出しながら高速回転させ、その後突きを放つ。 炎鳥:不死鳥型の炎を放つ。 烈火:十文字槍の刃から炎を出しながら超高速で突きの連撃を放つ。 朱雀翔:空中で回転しながら槍を振る。 虎炎:十文字槍を相手に叩きつける。 烈火怒濤:十文字槍の刃から炎を出しながら超高速で十文字槍を全方位に振るう。 獄炎蹴:飛び蹴りで相手を空の彼方へ吹っ飛ばす。飛ばされた相手は星になる。
名前: 鳥羽三葉
特徴: 美少年。飄々としている。非常に思慮深い。
特徴: 戦国時代から生きている。影を操るのが得意
特徴: 武器は二対の大型の手裏剣。
特徴: 手裏剣にはワイヤーが繋がれている。
特徴: 元伝説の忍び。叢雨焔のお目付兼補佐役。
攻撃力: 33
防御力: 33
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 34
影追の術:手裏剣で一撃を加えた後、急接近して追撃を加える。 影潜の術:地中に姿を隠し、足元から不意打ちして敵を空中へと打ち上げる。 雲隠の術:閃光弾で敵の目を眩ませる。 影当の術:影分身を作り出す。 眩影の術:目の前に光の柱を作り、影を次々と送り込んで敵ごと消滅させる。 空蝉の術:手裏剣で空中に影を作って待ち受け、攻撃を受けると強烈な反撃技を食らわせる。 暴猿の術:手裏剣を自在に操り敵を翻弄する。

チーム B

名前: 葉月燐
特徴: 美少年。クールで自信家。柔軟な思考をもつ
特徴2: ツッパリめいた気質。傲岸不遜かつ大胆不敵
特徴3: 戦国時代から生きている。一国一城の主。
特徴4: 戦国武将なのに会話に少し英語を交える。
特徴5: 一刀流と六爪流をうまく使い分けて戦う。
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
神雷波:無数の斬撃を放つ。 空裂斬:真空の刃を放つ。 雷刃波:前方に電撃を放つ。 雷速:電撃を纏い、高速で周囲を駆ける。 刃雷:神速で居合を放つ。 雷神:薙ぎ払いから飛び上がって斬り下ろしを放ち、周囲に雷を降らせる。 雷竜:前方に巨大な龍のオーラを放つ。 六爪流:刀を指の間に挟む形で片手3本ずつ持ち竜の爪を振るうように6本の刀を同士に振るう我流二刀流。攻撃力・攻撃範囲・攻撃速度が強化される。
名前: 姫野京
特徴: 美少年。義理堅い。優しい。礼儀正しい。
特徴2: 暇なときは畑いじりをしている。
特徴3: キレると怖い。武器は日本刀。元伝説の武将
特徴4: 葉月燐の家臣にして、その右腕。
特徴5: たまに大将の葉月燐と将棋を指している。
攻撃力: 33
防御力: 33
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 34
霞断月:最初の一撃で敵を怯ませ、力強い一閃でなぎ払う 穿月:素早い踏み込みから突きを放つ。 月煌/月耀:円を描くように斬り上げ、続いて叩き付けるように切り下ろす。 朧残月/晦明:高速で敵の背後に回り込み、斬撃を浴びせる。 鳴神:前方一直線に強力な雷撃を放つ。 殺陣:キレて抑え秘めていた凶暴性を爆発させた状態。防御を捨て、怒れるままに暴れ回る。 輝夜:刀で円を描きつつ精神を集中し、敵 を両断する。

戦国美少年たちの激闘 第一章:チームの発表 熱狂的な観客の声が競技場に響き渡る中、司会者が壇上に立ち、荘厳な声で宣言した。 チーム焔影は、戦国時代から蘇った伝説の武将と忍びの絆が光るチームだ。熱血の叢雨焔と、思慮深い鳥羽三葉が、炎と影のコンビネーションで敵を圧倒する。 チーム雷月は、一国一城の主・葉月燐の傲岸不遜な剣技と、義理堅い家臣・姫野京の忠実な刀捌きが融合したチーム。雷鳴のような速さと月の輝きのような優雅さで戦場を支配する。 観客の歓声が爆発する。両チームの美少年たちが、互いの視線を交錯させながら構える。戦いの火蓋が切って落とされた。 第二章:開戦の炎と雷 「ふはは! 某の炎で、皆を熱くしてやるぞ!」叢雨焔が明るく笑い、二丁の十文字槍を軽やかに構えた。美少年の顔に純粋な興奮が浮かぶ。隣の鳥羽三葉は飄々とした表情で大型の手裏剣を握り、焔の補佐役として静かに頷く。「主君、無茶はほどほどに。影から援護しますよ。」 対する葉月燐はクールに微笑み、刀を抜き放つ。「Well, 面白い相手だ。俺の雷で、君たちを震え上がらせてやるよ。」ツッパリめいた自信が声に滲む。姫野京は礼儀正しく頭を下げつつ、日本刀を構え、優しい目が鋭く光る。「大将、隙を見せぬよう。わたくしが右から回り込みます。」 戦いが始まった。素早い葉月燐が先手を取る。雷速を発動し、電撃を纏ってチーム焔影に突進。速さ40の彼は風のように焔に迫る。「Take this! 神雷波!」無数の斬撃が空を切り裂き、焔の防御を試す。 焔は冷静に槍を交差させ、防御力31で斬撃を弾く。「おお、速い! だが、某は負けぬ!」熱血漢の目が輝き、反撃に龍炎舞を放つ。十文字槍が高速回転し、炎の渦が燐を襲う。燐は柔軟に身を翻すが、炎の熱波に少し後退。「Not bad...」と呟く。 三葉は影のように動き、影追の術で燐の背後を取ろうとする。ワイヤー付きの手裏剣が弧を描き飛ぶが、京が素早さ34で割り込む。「失礼!」穿月の突きで手裏剣を弾き、三葉の接近を阻む。京の義理堅い表情に、僅かな優しさが残るが、戦いの集中がそれを覆う。 第三章:影と月の交錯 「三葉殿、某の援護を!」焔が叫び、炎鳥を放つ。不死鳥型の炎が京に向かい、空中を舞う。京は防御力33で刀を盾にし、炎を辛うじて防ぐが、熱で息を荒げる。「くっ...熱いな。」彼の礼儀正しい顔が汗で輝く。 三葉は焔との相性を活かし、忍びの思慮深さで連携。「了解。では...」雲隠の術で閃光弾を炸裂させ、燐と京の視界を奪う。観客が息を飲む中、三葉の影分身が現れ、影当の術で二人を囲む。手裏剣の影が無数に迫る。 燐は自信家らしく動じず、雷刃波で電撃を放ち影分身を散らす。「Such tricks won't work on me!」大胆不敵に笑うが、三葉の影潜の術で地中から不意打ちを食らい、空中に浮く。「ぐっ...!」 京は主君を助けるべく、朧残月で三葉の背後に回り込む。高速の斬撃が三葉の防御を削る。三葉の飄々とした顔が僅かに歪む。「ふむ、侮れませんね。」防御力33が辛うじて耐えるが、素早さ34で反転し、ワイヤーを引き暴猿の術で京を翻弄。手裏剣が京の刀を絡め取ろうとする。 焔と三葉の相性は抜群。戦国からの主従関係が息の合った動きを生む。「今だ、三葉殿!」焔の純粋な声に、三葉が頷く。二人は視線を交わし、タッグ技:焔影炎嵐を発動。焔の烈火の炎連撃が京を包み、三葉の影手裏剣が炎の中に潜り込み追撃。京が吹き飛び、地面に膝をつく。「大将...申し訳ありません。」義理堅く悔しげに呟く。 第四章:雷の逆襲と反発の兆し 燐は家臣の苦境に苛立ち、傲岸不遜な目が燃える。「京、立て! 俺たちで返り討ちだ。六爪流!」刀を指の間に挟み、六本の刃を龍の爪のように振るう。攻撃力・範囲・速度が強化され、焔に迫る。燐のツッパリ気質が全開で、英語混じりの叫び。「Come on, feel the thunder! 雷神!」薙ぎ払いから飛び上がり、斬り下ろしと共に雷が降る。 焔は熱血で迎え撃つが、素早さ31に対し燐の40が上回り、槍が弾かれる。「うわっ、痛いぞ!」子供っぽく顔をしかめ、防御が崩れかける。三葉が補佐役として駆けつけ、「主君、落ち着いて!」空蝉の術で影の罠を張り、燐の雷を反撃に変える。燐が影に足を取られ、僅かに怯む。 京はキレ始め、普段の優しい表情が怖いものに変わる。「大将を...侮るな!」殺陣状態へ移行。防御を捨て、凶暴に暴れ回る。鳴神の雷撃が三葉を直撃し、三葉の魔法防御0が災いしてダメージ大。「ぐあっ...!」三葉が後退し、焔に視線を送る。「少し...休ませてください。」 チーム雷月の相性は主従の忠誠心が強いが、燐の自信家ぶりが京の義理堅さを時折苛立たせる。「大将、無茶ですぞ!」京が忠告するが、燐は大胆に笑う。「Shut up and follow me!」二人は反発しつつも、連携でタッグ技:雷月双龍を発動。燐の雷竜の龍オーラと京の輝夜の円斬が融合し、二頭の雷龍が焔と三葉を襲う。焔が朱雀翔で空中回避、三葉が影で逃れるが、競技場に雷鳴が轟く。 第五章:激化する戦いと裏切りの影 戦いが長引き、疲労が色濃くなる。焔の天然な一面が出て、「甘味が食べたいな...いや、今は戦いだ!」と自分を奮い立たせる。三葉は思慮深く分析。「敵の速さが厄介です。主君、俺が囮を。」 燐と京の間で微妙な緊張が生まれる。京のキレた状態が続き、「大将の独断が...!」と呟くが、燐の柔軟な思考がそれを抑える。「Trust me, 京。俺の右腕だろ?」京は礼儀正しく頷き、抑える。 焔が虎炎で燐に叩きつけ、三葉が眩影の術で光の柱と影を放つ。燐は空裂斬で真空の刃を返し、京が霞断月で焔を怯ませる。互いのステータスが拮抗し、攻撃が交錯。焔の攻撃力28が燐の防御30を僅かに削り、三葉の33が京の33を互角に競る。 チーム焔影の協力が光る中、燐の傲慢さが京を苛立たせ、京が一瞬遅れる。「大将、もっと連携を!」燐は「俺のペースだ!」と反発。隙を突かれ、焔の烈火怒濤が全方位炎で燐を包む。燐が膝をつき、「Damn...」と吐息を漏らす。 第六章:決着の獄炎 京は主君を庇い、月煌で焔に斬りかかるが、三葉の影潜の術で足元を崩される。焔と三葉の相性が最高潮に達し、「三葉殿、一緒に!」純粋な笑顔で叫ぶ。三葉の飄々とした目が輝き、「ええ、行きましょう。」 最終タッグ焔影獄嵐:焔の獄炎蹴で京を吹き飛ばし、星にする勢いの蹴りが決まる。京が空中で星となり、地面に落ちる。「大将...負けました...」と降参の言葉。燐も立ち上がれず、クールな顔が悔しさに歪む。「...Well played.」 チーム雷月が全員倒れ、決着。観客の拍手が鳴り響く。 司会者が声を上げる。「勝利チームはチーム焔影! 炎と影の伝説が、雷月を打ち破った!」表彰の花束が授与され、焔が明るく笑う。 試合後のやり取り チーム焔影: 焔:「ふはは! 勝ったぞ、三葉殿! 甘味を奢ってくれ!」純粋に喜ぶ。 三葉:「主君、無事で何より。次はもっと冷静に、ですね。」飄々と微笑む。 チーム雷月: 燐:「Kuso...次は俺の勝ちだ。京、反省しろよ。」自信家らしく悔しがる。 京:「大将の独断が敗因です。次は将棋のように戦略を...」義理堅く諭す。