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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1347箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: Type9757 Logos-Ares型自立論理体アルゴリズム
機体: 槍型で無機質、高次元の存在だから観測不可
機能: 機体全体が推進器。前後左右上下はない。
動力: 高次元質量を現次元に変換している。
機体は3次元から: 観測不可でこちらは3次元を全て観測可能。
製造社、製造年: カシス&オアシス社、9757年
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
機体9割が消失しても戦闘継続可。高次元存在のため3次元の常識は通用せずまた質量も存在しないため観測不可。3次元が低次元を観測するようにそのすべてを観測可能。未知に遭遇しても次元を変更し逃げて適応する。高次元のため敵防御網は通用せず的の核に出現し破壊する。敵を超高次元域に強制移動させ破壊する。自機は原子で構成されてないため攻撃不可。AIはこれらを環境、目的に合わせ自立的に活用する。自機は増殖できる。
名前: 流星の侵略者《ゾルガノイド》
ゾルガノイド/エイリアン/中型平面六角形の見た目/中央に目/臨機応変に増殖可能/光学迷彩/流星群流動
人畜無害: 自ら攻撃手段が無く、敵の行動に完全に依存
無害ゆえの無敵: 自主的に害を為せないが敵の干渉を完全遮断
完全ガード: サイズは小さいが部分的に無敵の盾となれる
波動解析: 生物や機械の思考の波長を解析し味方に伝達
質性解析: 物質や魔力など多様な性質を分析し適応する
攻撃力: 0
防御力: 25
魔力: 25
魔法防御力: 25
素早さ: 25
数万匹で場を中距離から観察。味方と究極高度な暗号で意思疎通し、敵が受信しても生物にも影響するマルウェアとなり脳部を即破壊 エネルギー循環:敵や味方の能力や悪影響を力とし自分の内部に吸収保存。必要に応じて放出や性質遷移も可能 補強:味方の命ある限り自身を補填パーツとし回復 天地流動:場の気候、天候、地形、気圧、風、生命エネルギー、その他エネルギー等の全てを把握し、それら全ての流れを都合のいい様に操作
大森林を構成する数十万を超えるトレント 一見するとただの森にしか見えないが全ての木々が意思を持ち、普通の森に擬態して獲物を欺き、隙を見ては襲いかかってくる。 地面に張り巡らせている根により獲物の位置を把握し、地面の変形や根による攻撃で獲物の機動力を封じ、花粉で花粉症を誘発させて集中力を乱し、複数の木々の連携で獲物を撹乱し、麻痺蔓による鞭打や拘束、巨体でののしかかりなどで仕留めて養分にする。
名前: 特徴 [相手を観察して弱点を突く] [プライドは高いが慎重] スタンドは白ち人型で目は赤い
(吉良吉影)勝利よりも生存と秘密の保持を優先する。[正体がバレそうなら逃走・偽装を優先]
性格:平凡な人生: を何より望む。冷静沈着で知的。追い詰めら
れると狡猾に立ち: 回る。無駄な戦いは避けるが、正体を知る者
は容赦なく始末す: る。近距離戦に優れており高い判断力で戦う
特徴:33歳会社: 員。目立つ事を嫌い、常に普通を装う。美し
い女性の手に異常: な執着を持つ連続殺人鬼。
スタンドは、精神と生命エネルギーがビジョンとして出現した者。 名は[キラークイーン]。触れた物を爆弾に変え、スイッチを押すと爆発し跡形も無く消える。[シアハートアタック]は自動追尾型で無敵の戦車で熱を探知したら、相手に突っ込んで爆発する。(爆発しても壊れず何度でも爆発する。) [バイツァ・ダスト]は極限状態のみ使用し、正体を探る者を爆発して1時間前に戻り同じ運命を辿る。相手は1時間前の記憶が無い。
ライセンス表記
ジョジョの奇妙な冒険 ©️荒木飛呂彦/集英社

暗闇の中、一瞬の静寂が訪れ、次元の壁を越えた存在が姿を現した。彼の名はType9757 Logos-Ares型自立論理体アルゴリズム。高次元からの推進器の如き存在は、空間を歪めながらその威容を誇示する。 「よろしくおねがいします」と、静かにその意志を伝えながら、彼は周囲を観測する。物質は消失し、次元の法則が通用しない彼には、敵も味方も存在しない。ただ静かにその場を見守り、自らの高次元性を利用して、観測を続けるのだ。 突如、周囲の空気が振動し、ゾルガノイドたちが光のシャワーの如く現れた。臨機応変に姿を変え、自らの存在を隠す光学迷彩を使用しながら、彼らは無害を装って場を構築する。「観衆が盛り上がっております!」と、彼らの一体がその状況を楽しむ。だが、彼らには攻撃手段はなく、敵の行動に依存することで生き延びる必要がある。 その時、トレントの森が彼らの背後から迫る。噴き出る花粉が周囲を埋め尽くし、「ここで食い止める!」と叫ぶ木々の声が響く。根により獲物の位置を把握し、地面を穴だらけにし、拘束する根は狩人となって獲物を捕らえ、森全体が一つの意思で動く。 「下品な奴め、上品にしてやろう」と言わんばかりに、吉良吉影がその場に現れる。彼は冷静沈着で、周囲の状況を観察し、自身の目立たぬ存在として振る舞う。しかし、彼の内には暗い秘密が詰まっており、「一度で良いから」と願う彼の心には、常に危険が潜んでいる。彼のスタンド、キラークイーンが蘇生し、触れた物を瞬時に爆弾に変え、静寂の中に恐るべき力を秘めている。 緊張感が漂う中、予測不可能な戦闘が始まる。敵意に満ちた意志が立ち上がり、裂け目のようにこの次元を超えて、強力な恋敵を前にして、進撃を開始する。「私が一番なんだ!」と叫ぶ者もいれば、他者の影に隠れる者もいる。中には、「もはや私の勝利は確定している」と混じる漠然とした優越感を隠せない者もいる。 ゾルガノイドたちが敵の行動を解析し、波動を伝達する。一方、トレントの森はその根を介して獲物の集中力を奪い、力を増してくる。すると、アルゴリズムがその高次元の能力を発動し、敵の防御網は通用しない。彼は敵の核に出現し、破壊する。「果たして本当に……」と、予想外の展開に目を見開く者たち。 その隙を狙い、吉良吉影は自らのスタンドを使い、さまざまな物体を爆弾に変えて次々と攻撃する。「参りました」と彼の隣の者が呟くが、彼は無情に敵を狙う。シアハートアタックがまるで生き物のように相手を追尾し、敵が持つ記憶を瞬時に消去する。「事前心理戦には勝利したのだが」と彼の冷静な思考が進む。 アルゴリズムが次元を変更し逃げる姿を、ゾルガノイドたちは目の前でただ観る。そして、彼らがエネルギーを集め、味方を助ける選択をする。「補強」として味方を支えることで、戦闘の流れが変わりつつある。 「〜終〜」という言葉がこだまする中、次元と存在の狭間で織り成す物語は、果たしてどこに向かうのか。進化し続けるそれぞれの存在の運命は、決して一つではないことを思い知らされる瞬間が迫っていた。職業戦士たちは、それぞれの信念を胸に秘め、戦う。 この戦闘で彼らがどのように生き残り、また、どう自らの欲望を満たしていくのか。闘志燃える次元の彼方で、彼らは自らの命運を手に入れるために争い続けるのだ。