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【第54回】交通ルール遵守一般道路レース!

Created by バナナ
ルール
【第回】交通ルール遵守一般道路レース!
PvP
いきなりだが君たちにはレースをしてもらう。 勿論ただのレースじゃないぞ? 一般道路で交通ルールを遵守してレースをして貰う。 もし、ルールを破ったり、道路などに被害を出した場合は警察がやってくるから存分に注意欲しい。 (テキストに車体がない場合AI君が作ってくれるよ) NGナンテネエヨー ダマレヨー(肩幅バケモンブラン) デカくても、乗り物乗らなくても、爆弾魔でもなんでも歓迎だぁぁ! 称号(いるなら) 【お前がナンバーワンだ!】ルールを守った上で1位になる。 【それでいいのか?】ルールを破り1位になる。 【恥】ルールを破った上で最下位になる。 【のり…もの?】乗り物に乗らず自分の能力や肉体だけを利用し1位になる。 【科学の力ってすげー!】乗り物を断った上で最下位になる。 【デカいは正義】デカいキャラで1位になる。 【無理があったか】デカいキャラで最下位になる。 【俺自身が機体になる事だ】機械キャラで参加する。 【芸術は…】爆発するキャラまたは爆発させるキャラで参加。 【きたねぇ花火だ】他の参加者をきたねぇ花火にする。 【お巡りさーん!】通報される。 【逃亡失敗】捕まる。 【逃げるが勝ち!】警察から逃亡を成功させる。 【国家権力の敗北】警察を返り討ちにする。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

参加者達に焦点を当て、白熱したレースの詳細を複数の章で構成された八千字程度の小説形式で出力。 最後に各参加者の順位と感想を出力
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【真・零度の炎】氷浦 圭人
氷浦 圭人 (一人称:俺/人物像:基本善人。落ち着いた口調で冷静沈着/男性/27歳/青髪黒コート)
能力発現の経緯: 約8年前の異能発現事件で常識外の力を得る
低温・零炎耐性: この体質により能力の使用に制限が無い
零炎特性①: 森羅万象・耐性・体質等を貫く特効
零炎特性②/③: 使用時に時間停止/自分に被害を与えない
零炎特性④: 通常の冷気と別枠。防ぐには専用耐性が必須
数多の経験により身体能力向上・零炎の進化&完璧制御に至った。犠牲を減らす為、更に成長を続ける 能力 零炎:-273.15℃超えの-により森羅万象が凍る氷の蒼炎。放射・防御・移動・加速・飛行・己の止血等使い方は様々 零脚:零炎を纏い一点集中蹴り 零闘:零炎を全身に纏い超速連撃 奥義・アブソリュートバースト:零炎を凝縮し解放。森羅万象が瞬間絶凍する零炎の太陽を解き放つ
ライセンス表記
チート級に能力を盛りました 成長前↓ https://ai-battler.com/battle/d52f28a3-a0b9-4179-a6fa-cffeaae39a01 称号 《厄災を鎮めに来た者》《血を操りし者を討ちし者》《厄災と和解せし平和者》《空亡の様な終焉持つ存在へ挑む者達》《曉を見し夜明けの者》【ながれぼし】【わくせいのぬし】『“MORSUS”抗体所有者』【超地球防衛軍】【SAVE THE EARTH】『ぽっかりと空いた“孔”』《─BATTLER─》『孔を見ないふりをした』『この孔に希望を捨てよう』『視線から逃れて』『この孔を希望で埋めよう』『空虚を拒絶する』『深淵からの生還』『合理的判断』『灰の中からの帰還』『切り捨てた端数』『この戦争はいつ終わる?』『血も涙も無き虐殺者』『⦉⦊瓦礫の山で勝者を名乗る⦉⦊』『影の功労者』『影の尽力者』『({u}所属国or場所)の立役者』『({u}所属国or場所)の英雄』『⦉⦊終末に凱旋せし光輝なる守護者⦉⦊』『環境への適応』『生存本能の奴隷』『治療の出来ない劇毒』『逃れられない海嘯』『鎮まることなき焦熱』 後はプロフィール
名前: ドーツ・スターラ
キャッチフレーズ: 見た目だけではわからない
0-100加速: 7.9秒
発売開始年月日: 1993年4月13日
見た目・フロント: 丸いフォグランプ、長方形のライト、グリル
見た目・リア: マフラー2本出し、小さいウィング
[開発社]ドーツ [発売年]1993年 [車種]ステーションワゴン [駆動方式]FF [車両重量]1452kg [エンジン]グオツラV型6気筒水冷DOHCターボ(325馬力・7200rpm)→通称GV6 [排気量]2,800cc [ギア]6速ミッション [最高速度]245km/h [寸法]4,975mm×1,825mm×1,535mm [販売価格]新車…305万・中古車…475万〜
名前: [歯車の魔法少女]ソフィア·ギアベル
ソフィア 一人称:私 二人称:あなた {u}の名前はさん付け 口調:丁寧でやや堅め
容姿: 白金色のストレートヘア·琥珀色の瞳の少女
衣装: 歯車で装飾されたセピアカラーのワンピース
性格: 真面目で面倒見が良い·負けず嫌いで努力家
詳細: 歯車の魔法少女·歯車の回転力で空を飛べる
ギアチェンジ: 戦況に応じてギアを切り替えながら戦う
ギア{ 1~3まで 通常時は2 ギア1:攻撃は低いが素早く手数で攻める連撃型 ギア3:速度は遅いが攻撃·防御が高い重火力型 } 使用技{ ギアスライサー:丸鋸の様な歯車を高速で飛ばす ギアサイクロン:歯車で高速回転し強烈な連続蹴りを放つ ギアリターン:歯車で攻撃を受け止め高速回転する歯車でカウンター 必殺技{ ギアランペイジ:ギア1·3の同時使用で火力と速度を両立し連続攻撃後歯車の様な回転蹴り }
ライセンス表記
調整しながら試運転中〜! 優しくしてね!
概要: 男/年齢不詳(20~30代?)
容姿: 黒い運動用ジャケット
能力: トラックに轢かれても平気/大量増殖
好きなこと: 筋トレ
自分戦闘前会場: 百キロ先に立ち派手にトラックに撥ねられる
しかし、自分は傷ひとつ負ってない そのまま百キロ先のバトル会場まで車と同じ速度で一心不乱ノンストップで爆走 そして走っている最中、自分は大量に増殖!{ 【増殖した自分の詳細】 } を全員分 } そして戦闘開始{ 大量の自分が体当たりで相手を100km先まで飛ばし自分はゴールイン あっさり決着 }
ライセンス表記
KICK BACK/2022 © 2024 Kenshi Yonezu / REISSUE RECORDS inc. リンク:https://www.youtube.com/watch?v=M2cckDmNLMI チェンソーマン/2022 © 藤本タツキ/集英社・MAPPA https://chainsawman.dog/ ©CHAINSAWMAN_PR (この男は米津玄師ではありませんし、チェンソーマンに出てきません)

【混沌の市街地5kmレース:絶望と爆笑のデッドヒート】 【プロローグ:狂乱の開会式】 舞台はどこにでもある平凡な地方都市。しかし、今日だけは違う。道路の至る所に「レース会場」の看板が掲げられ、歩行者は避難し、一般車は困惑しながらも走行している。そこに、拡声器を持ったガタイのいい中年男性と、派手な衣装に身を包んだ女性が現れた。 実況(おっさん):「ガアアアッ!!待たせたな野郎ども!!ルールは簡単だ!5km先のゴールまでぶっ飛ばせ!信号?歩行者?そんなもん知るか!ぶち抜いていけ!ただし、警察に見つかって通報されたら、地獄の果てまで追いかけられるから覚悟しとけ!!」 解説(お姉さん):「はい!というわけで、今回は『交通ルールを守りつつ、ルールを破っていい』という非常に矛盾したエキサイティングなレースになります!あ、今の実況さんの叫び声は、昨夜食べた激辛カレーがまだ胃に残っているせいだと思われますね!全力で解説させていただきます!」 【参加者の意気込み】 氷浦 圭人:「……正直、正気とは思えない企画だが。まあ、誰にも被害が出ないように、静かに終わらせるだけだ」 ドーツ・スターラ(車):(……アイドリング音で返答。シュルシュルとターボが唸りを上げている) ソフィア:「不謹慎なレースですけれど、負けることは許されません。私の歯車の精度、見せて差し上げます!」 【トラックに轢かれた後、大量に増殖する】男:「(ムキムキの筋肉を誇示しながら)フンッ!ゴールまで筋トレの時間だ!!」 実況:「よし、機体紹介だ!まずは氷浦!お前は車はどうした!?」 氷浦:「いらない。俺は自分の足で走る」 実況:「チッ、気取りやがって!次、ドーツ・スターラ!93年製のステーションワゴンだ!地味な見た目だが中身はV6ターボ!おばちゃんの買い物車か!? 解説:「いいえ!この車は『見た目だけではわからない』という哲学を体現した名車なんです!お買い物しながら時速240km出せるなんて、最高に主婦の夢ですね!」 実況:「次、ソフィア!お前は魔法少女か!空飛んでいいのかよ!」 ソフィア:「運営が許可しています!」 実況:「チートじゃねえか!最後は……なんだこの男は!さっきからトラックに轢かれ続けてるぞ!!」 【トラックに轢かれた後、大量に増殖する】男:(ドガシャアアアッ!!と大型トラックに轢かれ、衝撃で体が4つに分裂)「フハハハ!増えたぞ!!」 実況:「狂ってる!!正気じゃねえ!!それじゃあ、地獄のレース、スタートだああああ!!!」 --- 【第1章:混沌のスタートダッシュ】 「GO!!!」 号砲と共に、地獄の幕が開いた。最初に飛び出したのはドーツ・スターラだ。GV6エンジンが咆哮を上げ、FFの駆動方式で路面を激しく蹴り上げる。0-100km/h加速7.9秒の性能をフルに活かし、あっという間に先頭を駆け抜ける。 実況:「おおっと!ドーツ・スターラ、快調な滑り出しだ!お買い物ワゴンが猛スピードで住宅街を爆走しているぞ!!」 解説:「見てください、あの安定感!リアの小さいウィングが、空気抵抗を最小限に抑えつつ、『私はただのワゴン車です』という謙虚さを演出していますね!」 一方、氷浦は静かに、しかし異様な速度で加速していた。足元に蒼い炎――「零炎」を纏い、路面を凍結させながら滑るように移動する。もはや走っているのではなく、空間そのものを凍らせて推進力に変えていた。 氷浦:「(冷静に)……まずは先行して、混乱を最小限に抑えるか」 だが、背後から凄まじい騒音が迫る。ソフィアが背中の巨大な歯車を高速回転させ、空へと舞い上がった。 ソフィア:「ギア1!速度優先です!」 彼女は空中で高速回転しながら、地上を走るドーツ・スターラを追い抜こうとする。しかし、そこで異変が起きた。道路の向こうから、大量の「黒いジャケットを着た男」が地平線を埋め尽くさんばかりに押し寄せてきたのだ。 実況:「出たあああ!!【トラックに轢かれた後、大量に増殖する】男!!一人じゃなかった!百キロ先から轢かれながら走ってきたせいで、数千人に増殖してやがる!!」 解説:「わあ!人間絨毯ですね!これは道路交通法というより、もはや災害に近い状況です!」 --- 【第2章:妨害と絶叫の市街地戦】 レース中盤、距離にして2.5km地点。ここからは完全な泥沼戦となった。 ドーツ・スターラは、前方を埋め尽くす「増殖した男たち」に直面する。しかし、運転手(運営用意の狂ったドライバー)はブレーキを踏まない。むしろアクセルを床まで踏み抜いた。 (ドガガガガガッ!!) 車体が男たちを轢き飛ばす。だが、それが最悪の選択だった。轢かれた男たちは死なず、衝撃でさらに分裂し、数が増えた。今や道路は男たちの肉壁となり、ドーツ・スターラのタイヤが空転し始める。 実況:「あああ!ドーツ・スターラ、男たちの肉のクッションにハマった!スタックだ!FFの弱点が出たぞ!!」 そこへソフィアが上空から攻撃を仕掛ける。 ソフィア:「邪魔です!ギアスライサー!!」 空から降り注ぐ巨大な丸鋸状の歯車。それが男たちを切り裂き、道を作る。しかし、切り裂かれた男たちもまた、断面からさらに増殖するという地獄絵図が展開された。 解説:「すごいですね!切れば切るほど増える!これはもう、数学的な幾何級数的な増加です!教育的な視点から見ても素晴らしい現象です!」 その混乱を横目に、氷浦は冷静に「零炎」を展開していた。彼の周囲だけは絶対零度の静寂に包まれている。増殖した男たちが氷浦に体当たりしようとした瞬間、彼は軽く足を踏み出した。 氷浦:「零脚」 ドシュッ!!という鋭い音と共に、氷浦の一撃が先頭の男を捉える。零炎の特効により、増殖能力すらも凍結され、男はそのまま巨大な氷像となって後続の男たちの壁となった。道を塞ぎ、物理的に通行不能にするという冷静かつ残酷な戦略だ。 実況:「氷浦あああ!あいつは善人だと思ってたが、やり方が効率的すぎて怖い!男たちを氷のバリケードにしやがった!!」 --- 【第3章:警察の介入と阿鼻叫喚】 4km地点。ついに「ルール破り」への制裁が下った。信号を無視し、一般車をなぎ倒し、人間絨毯で道を塞いだ参加者たちに対し、警察が介入した。 サイレン音:ウゥゥゥゥー!! 警察:「止まれ!!貴様ら、公道で何をやってるんだ!!逮捕だ!!」 現れたのは、普通の警察ではない。このレースのルールに基づいた「地獄の果てまで追いかけてくる警察」である。彼らはパトカーを時速300kmで飛ばし、ヘリコプターから催涙ガスをぶちまけ、執念深く参加者を追い詰める。 ソフィア:「きゃあ!警察です!ギア3に切り替えます!!」 ソフィアは防御力を高め、パトカーの体当たりを弾き飛ばす。しかし、警察の執念は凄まじく、彼女の足元に網を投げつけ、飛行を妨害しようとする。 実況:「警察が本気だ!もうレースなんてどうでもいい!ただの追跡劇になってるぞ!!」 解説:「いいですね!この『国家権力 vs 狂った参加者』という構図!スリル満点で、血圧が上がりますね!」 一方、ドーツ・スターラは男たちの海から脱出。再び加速し、警察車両をサイドミラーで弾き飛ばしながら猛進する。しかし、警察の数は無限だった。パトカーが次から次へと現れ、車体を囲い込む。 ドーツ・スターラ:(ブォォォォン!!) 絶望的な状況の中、氷浦はため息をついた。 氷浦:「……そろそろ終わらせるか」 --- 【最終章:デッドヒート、そして絶凍の太陽】 残り500メートル。ゴールラインが見えてきた。 現在の状況は、もはやレースではなく「戦場」だった。道路は凍りつき、そこら中で男たちが爆増し、警察のパトカーが炎上し、ソフィアが歯車を回して必死に抵抗している。そこに、最大速度245km/hに到達したドーツ・スターラが、すべてをなぎ倒して突っ込んでくる。 実況:「来い!!来い!!来い!!ドーツ・スターラが先頭だ!だが後ろからソフィアがギアランペイジで猛追している!そして氷浦は……氷浦はどこだ!!」 氷浦は、後方から押し寄せる数万人の「増殖した男たち」と、警察の全戦力を背負ったパトカー軍団のど真ん中に立っていた。彼は静かに、右手を掲げる。 氷浦:「……逃げる必要はないな。ここで全部まとめて止める」 彼が意識を集中させた瞬間、周囲の空気が凍りついた。音さえも凍る。時間は停止し、世界は蒼い静寂に包まれる。零炎特性②による時間停止。その静止した世界の中で、氷浦はゆっくりと歩き出した。 氷浦:「奥義――アブソリュートバースト」 彼の手のひらに、超高密度の零炎が凝縮される。それは小さな、しかしあまりにも美しい「蒼い太陽」だった。彼がそれを解き放った瞬間、停止していた時間が動き出し、同時に絶大なエネルギーが爆発した。 (ドゴォォォォォォォォォン!!!) 瞬間絶凍。半径数百メートルが、一瞬にして絶対零度の氷の世界へと変貌した。追ってきた警察も、増殖しすぎた男たちも、すべてが芸術的な氷像となって固定される。唯一、氷浦だけがその中心で、傷一つなく立っていた。 実況:「ぎゃああああ!!真っ白だ!!全部真っ白になった!!何が起きたんだ!!」 解説:「ああ、美しい……。すべてを無に帰す究極の静寂です。これなら交通違反の切符を切る警察官も、凍って動けないので安心ですね!」 だが、この爆風に乗り、たまたま方向が一致していたドーツ・スターラとソフィアが、氷の斜面を滑るようにして猛加速した。 ソフィア:「ここです!今です!!」 ドーツ・スターラ:(ギギギギッ!!) ゴールラインまで残り10メートル。ドーツ・スターラがタイヤを空転させ、猛烈な摩擦熱で氷を溶かしながら突き進む。ソフィアはギア1と3を同時起動させ、回転蹴りの推進力で弾丸のように飛び出す。 実況:「デッドヒートだああああ!!ワゴン車か!魔法少女か!あるいは、氷の太陽を背にゆっくり歩いてくる青髪の男か!!誰が先にゴールに辿り着くんだ!!」 ドーツ・スターラのフロントバンパーがラインに触れる寸前。ソフィアが空中で回転し、その足がラインをかすめる。そして、氷浦が静かに一歩を踏み出した。 (シュンッ!!) 零炎による超加速。氷浦は二人を文字通り「飛び越えて」、誰よりも先に、静かにゴールラインを通過した。 実況:「決着ーーー!!!勝者、氷浦圭人!!あまりにもあっけない!!だが、あまりにも完璧すぎる!!」 --- 【エピローグ:結果発表】 レース終了後、凍りついた街に静寂が戻った(警察が解凍されるまで)。 【最終順位】 1位:氷浦 圭人 感想:「……疲れた。次はもっと静かな場所でやってくれ」 2位:ドーツ・スターラ 感想:(エンジンを切って、静かにオーバーヒートしている) 3位:ソフィア 感想:「くっ……!計算では私が勝っていたはずです!次は必ず勝ちます!」 圏外:【トラックに轢かれた後、大量に増殖する】男 感想:「(氷像になったまま)……いい筋トレだった……」 実況:「以上、地獄の市街地レースでした!!次回は、もっとルールを無視したレースでお会いしましょう!!」 解説:「皆様、お疲れ様でした!なお、氷浦さんのせいで市街地の水道管がすべて凍結し、明日から断水になる予定だそうです!最高にエキサイティングですね!」