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🎍(第5回)新年あけおめバトルロワイヤル🎍

Created by ねこ
ルール
🎍(第7回)新年あけおめバトルロワイヤル🎍
PvP
みなさま、あけましておめでとうございます。 ということで、新年あけおめバトルロワイヤル開催します!! 勝者のキャラの感想をこの説明欄にて私が言います。 また、称号も獲得できます! 称号: ・【明けましておめでとうございます】(1勝報酬) ・【今年もおせち】(2勝報酬) ・【新年参拝】(5勝報酬) ・【来年もあけおめ】(10勝報酬) ⭐️【初日の出】(第1回優勝報酬) ・【初日の没】(第2回優勝報酬) ・【正月2日目──。】(2連勝報酬) ・【快適な朝の日】(3連勝報酬) ・【正月マスター】(4連勝報酬) ・【正月の一人】(1敗報酬) ・【正月を祝うマン】(3敗報酬) ─────────────── 『感想』 ─────────────── 『勝者』 ・【全知全能と森羅万象を破壊する鮪】キングマグロ ・柳の剣戟/高柳 宗時 ・太陽天照大御神 口調丁寧語 種族神様 性別女 容姿綺麗な洋服を着ている美人(心も美人) 出身天界  ・【今はただただ、この世界が心地いい。】ゴクウブラック(トリニティ):覚醒 『2回優勝者』
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に一番誠意が大きかった者とその理由を出力してください。 最後に一番強かった者とその理由を出力してください。
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武器【ヒヤッ刀】: 接触部から凍傷が広がる刀。切れ味よし。
回復魔法【霜治】: 外傷を冷やして回復。冷たくて気持ちいい。
奥義【極寒冷凍】: 敵を空気ごと凍結し捕獲。舞う細氷が綺麗。
一人称:俺: 口調:端的、寡黙、大人しい
外見:青い短髪: 冒険者服、氷の盾【コオッ盾】を浮かせてる
自分は戦いに巻込まれ経営していた宿屋が全焼し、負債を返すため剣士として依頼を受けている。戦闘では瞬発力反射神経共に抜群。 性格:朴訥、器が大きい、優しい。命を粗末にしない 台詞例:「…あけおめ」「…うん、そっか」「…分かった」「…了解した」 自分が舞台に🎍門松🎍を飾る場面を含める 自分が🎇花火🎆を空に撃つ場面を含める 自分が🍱おせち🍱を投げる場面を含める
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【零度の炎】氷浦 圭人
氷浦 圭人 
性別/年齢/姿: 男性/23歳/水色髪、黒コート
一人称/性格: 俺/冷静
低温、冷気耐性: この体質により能力使用が無制限
飛行について: ゼロフレイムの翼を形成し飛ぶ
戦闘開始時台詞: 俺の炎で凍らせる。
能力 ゼロフレイム:-273.15℃の蒼炎を操る。この炎に触れると凍っていく。炎の放射、放射を利用した移動や飛行、炎を纏い格闘など使い方は多種多様 ゼロシュート:ゼロフレイムを纏う強烈な蹴り 奥義 ゼロバースト:ゼロフレイムを凝縮し一気に解放。広範囲を一瞬で凍らせる 氷の炎という常識外の力に目覚めた能力者。様々な困難を経験し、能力にも慣れてきた
ライセンス表記
参考:仮面ライダービルド第47話タイトル「零度の炎」、僕のヒーローアカデミアの荼毘 称号 【いにしえの星】【未知との遭遇】【星の英雄】❮The Great Filter❯【異界からの生還者】《ドラゴン討伐》〈BIG Shot〉【ながれぼし】【わくせいのぬし】《約束されたハッピーエンド》《スバラシイ物語》《名誉サンタ🎅》【血染めの夜】【真夜中の狩人】【 新たな日の出を共に見る 】《待たせたな新人たち!》《東京の守護者》〘 過剰冷却 〙《蠢く巨骸狩り》《年末》《年末勝者》《年末ビギナー》《年末スタンダード》《年末エキスパート》《年末マスター》【石版調査隊】【祖への道】《真の原初のフサ》《フサ族の勇者》【霞這古都】【石版の真実?】【ガーディアン】【防衛成功】【最終兵器の一撃】【トリムルティ】【ゴッドバトラー】『エイジ・オブ・ネオゼロ』『ネオゼロ:システムダウン』【竜ガ紡ギシ古キ歌】【真実】【継承】【氷霜の使い手】【氷麗の輝き】【絶対零度】《摘み取られしは界滅を抱く蕾》[生存確認:氷浦圭人]《あっ、ここ一周目で見たやつだ》
名前: 戦闘訓練済の猫4
雷猫
所属: キャット軍隊育成所
自分は: 猫。戦闘訓練を何度もして来た
猫なので: 素早い
自分はとても: 運動神経が良い
経験は少ない: ただし、圧倒的な才能がある。
攻撃力: 30
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 50
※自分は圧倒的な運動神経と才能によりない回避技を補うほどの回避能力を持つ ※体の使い方がうまく体力消耗が最小限になるため持久戦もかなり強い 装備 雷の爪:普通の爪より細長い。登攀にも役立つ 攻撃技 (雷突き)雷の様に速く鋭い突進攻撃 (一瞬撃)力強く踏み込み相手が見失うほどのスピードで突進攻撃。雷突きのスピード強化バージョン (奥義・落雷)圧倒的なスピードで突進攻撃。超広範囲にダメージを与える
名前: アウトレイジ・たけしミーム
アウトレイジ・たけしミーム(自分はいわゆる、最近流行り出したツイッターのミームを投稿する人である)
映画アウトレイジ: の悪役・たけしが銃を撃つ場面をミーム再現
自分は世間や日常: の出来事に対して何かしらの不満を抱えてる
自分はまず頭の中: で不満なことや理不尽なお約束を想像する
スマホで悪役の: たけし風にツッコむネタをSNSに投稿する
好きなネタ: ツイッターのオタクが興味を持つもの全般
【テンプレ】 「状況+ツッコミ+銃撃」の流れ 「○○(○○の部分に怒る理由)じゃねえか、この野郎!💥🔫」と言った後に悪役が銃撃する画像を貼る(投稿するツッコミネタはランダムで色々変わる) 自分が一回投稿するごとに得た いいね♡: RT♻️: を表示せよ なおミーム銃撃は風刺ゆえに物理的ダメージはゼロであり、自分の考えたネタを面白おかしく表現することで笑いをとるのが狙いだ
ライセンス表記
©️アウトレイジ 最終章/北野武監督
名前: 【2025年にすがる男】仁仙 虹勇吾
【2025年にすがる男】仁仙 虹勇吾(にせん にじゆうご)
見た目: 2025と書かれた旗を持つ一般男性
口調: 常に号泣しており涙ぐんだ声で話す
性格: 常に2025年に戻る事しか考えていない
セリフ: お前らだってさ…!2025年を愛していた
筈だろ!!…なの: にこの仕打ちか…?おかしい…あんまりだ!
攻撃力: 20
防御力: 25
魔力: 1
魔法防御力: 12
素早さ: 31
2025年に戻りたいという強い《思念》の力が理を越え、全てを可能にする!! 【タイムリープ】攻撃を食らう前に戻り回避する 【クラッシュ】地が裂け相手を飲み込む これは一例であり《思念》は全てを可能にする ※最後は全てを破壊した仁仙が2025年1月1日へのタイムホールを造り出し、中に飛び込み終了。
名前: 【お正月を嗜む好奇的な長女】パスカル・ユニバース
パスカル/外見18歳女性、銀長髪、深紅瞳、南天柄白黒振袖、紅黒色樽型髪飾、容姿端麗、中性体型、無性別
自分の情報: 老獪/痛覚鈍麻/正体不明/奇想天外/慧眼
人称:ボク/君: 好奇/狡猾/悪戯好き/豪胆不敵/聡明剛毅
立体キューブ情報: 対象の対称性を分解するお正月キューブ
並外れた身体能力: 超人的妙技の人間離れな芸当の動き・超怪力
好奇的な絵双六: 対象を絵柄のマス目に変換し骰子・駒を回す
自分の体は断頭・腰斬・四肢断裂でも平然所か利用する万寿無疆タフで、対応力・巧技・絵双六と多角的空間認識力でシンキングを深める 『一致』立体キューブで空間を回転調整し広範囲対象の性質・状態の対称性を一致 『規定』対象を交点に規定し構造の組合せを構築 『変換』対象に線面を揃え空間全域の座標軸・ベクトルを正月風に変換
宇宙を股にかける: 銀河間運送会社の社員/43歳/男性正社員
江戸っ子訛りで: 頑固/愛煙家/プロドライバー/頭に鉢巻
彼のデコトラは: 25年間の相棒、亜光速で宇宙を駆ける
亜光速のため: 彼の周りはほぼ止まって見えている
巨大ロボット変形: 攻撃力と防御力が8倍相変わらず的がでかい
デコトラの虎助とラジオ聴きつつ運送中不幸にも目の前に相手が現れ轢いてしまうが亜光速モードの為人的被害少なく対戦開始 デコトラ状態だと 亜光速回避 超高速突進 超音速突進 亜光速突進 だけだが 長期化すると巨大ロボットに変形 宇宙振タイガーパンチ 超新星タイガーキック 超時空ハイライト コラプサーローライト 確定運命ミサイル ワームホールラッシュ を追加
名前: 【全知全能と森羅万象を絶対零度させる鮪】瞬間レイトウキングマグロ
絶対零度王鮪/瞬間レイトウキングマグロ 一人称/二人称 我/貴様 王のプライドを持つ
絶対零度王鮪は: 鮪の中の鮪であり絶対的な鮪王者が
間違えて冷蔵庫に: 入ってレイトウされた姿
しかしレイトウさ: れた事で鮮度と酸素が持つようになり今の絶
対零度王鮪に: 【弱点】はあんまりない
絶対零度王鮪は: 時間/空間/絶対零度/概念/物理を操る
大前提:瞬間レイトウキングマグロは絶対零度である 絶対零度王鮪は王鮪より強く ありとあらゆる能力や概念や攻撃や適用や無効化をレイトウさせ無力化する 絶対零度王鮪は全知全能のレイトウ力を持つ 絶対零度王鮪の尻尾の一撃は森羅万象をレイトウさせる 何故なら絶対零度である為 弱点 尻尾を弾かれる事 尻尾を弾かれると体中に衝撃を受け死ぬ 絶対零度王鮪が敗北すると相手に美味しく料理される 凄い鮮度で美味
ライセンス表記
参考にしたマグロ モンスターハンターより 武器 瞬間レイトウ本マグロ 自分のやつ キングマグロ

第1章:門松が告げる戦いの幕開け 正正月の静けさ、雪の舞う中で、世界は新年の祝い事で埋め尽くされていた。とある神社の前に、門松が飾られ、今年の幸運を期待するかのように佇んでいる。しかし、その静けさの中に潜む、戦いの兆しを感じ取る者たちがいた。彼らはそれぞれの想いを抱え、集まるべく呼び寄せられた運命の者たちだ。 「…あけおめ」と、爽涼の剣士ツネマサトシが静かに言う。彼は青い短髪の冒険者服をまとい、凍ったように涼しげな目をしていた。彼の手には、切れ味が抜群のヒヤッ刀が握られている。 「俺の炎で凍らせる。」「この発言は、氷浦圭人だ。彼の水色の髪が風に流れ、背中にはゼロフレイムの翼が広がる。 「お前らだってさ…!2025年を愛していた筈だろ!!…なのにこの仕打ちか…?」と泣き叫ぶ仁仙虹勇吾。一方で、アウトレイジ・たけしミームは「🧝‍♂️⛩️不満なことや理不尽なお約束」を想像し、スマホを片手にテキストを書き込み始める。 「…やるか?」と振り向くと、雷猫が素早く隣に立つ。猫とは思えぬ決意を持ち、彼は戦闘準備を整えた。 「よし、やってやろうじゃねーか。」「俺のデコトラも参戦するぜ!」と鉄のゴンちゃんが鼻息を荒くし、彼のデコトラが轟音をあげる。 「私の好奇心が暴れる時よ。皆、覚悟しておきなさい。」とパスカルが愉快そうに言った。彼の瞳が gleam している。「さぁ、始めよう!」と、絶対零度王鮪は無言で構えを整える。 第2章:おせちと花火の祝砲 戦闘の合図はなかった。しかし、意識の中で何かが決まった瞬間、各々が攻撃を放つ。ツネマサトシは、握る刀を一閃させ、凍結させる霜治を使い、周囲におせちを爆発させた。そして、華やかな花火が空に打ち上がる。「これが正月の祝砲だ!」その美しい舞いは、すぐさま彼の冷気と混じり合った。 氷浦圭人がその瞬間を逃さず、ゼロシュートでツネマサトシの攻撃をかわすと、猛然と飛び上がり、鋭い蹴りを放った。 「落雷!」と雷猫が一気に速さを生かし、ツネマサトシと氷浦に突進する。その目の前で、仁仙虹勇吾は思念を集中させ、時を巻き戻そうとした。 「タイムリープ!」 雷猫の一瞬遅れた反応に、彼の素早さを知る者は少なかった。「何だ、その技は?」と、彼は驚愕し、攻撃を巧みにかわしたが、次の瞬間には雲のように消えた影が彼を襲う。 「お前は、俺のツッコミ技術を侮っている。」アウトレイジ・たけしミームはウィルス的なpostsを撃ち込み、敵を攻撃する画像を生み出しては弾幕を形成した。「状況+ツッコミ+銃撃。その流れが大事だ!!」 その間に、デコトラの変形のブーストが加わり、ゴンちゃんは空を駆ける。 「亜光速突進、行くぞ!」 巨大なデコトラが雷猫の道を奪おうとしたその時、パスカルが微笑みを浮かべ、彼の立体キューブを使って反撃の際の空間を調整した。「面白いことになりそうだね。」 第3章:混戦の中で 混戦となった正月の神社。各々が短期決戦の様相を呈していた。ツネマサトシのコオッ盾が、すぐ隣の炎の飛沫、または零下の霊圧から守るため、周囲を守る形で展開。 「やらせておくか」とツネマサトシは思いつつも、どこか彼の優しさが混じる。 「いけ!!ゼロバースト!」氷浦は一気に状況を変えようとするも、冷たさが耐性を持つ王鮪とそこに混戦となり、霧のように形成された極寒冷凍がその場に展開する。 「瞬間レイトウKINGマグロ!!」 絶対零度王鮪の構造が複雑に絡み合い、自らが形成した冷気が立ち込める。 「やべ!やられる!」と雷猫はその空間の歪みを感じ取り、一瞬一歩後に下がる。 「先を見ながら、攻撃だ亜光速ダッシュ!」とゴンちゃんは更なる突進を試みたものの、王鮪の冷気に自らの動きが封じられる。 「お前たちには、凍る未来しかない!」 強烈な力で環境を変えながら、仁仙虹勇吾はしっかりして戦いを続けた。 第4章:選ばれし者たちの先行 激しい攻撃の中、戦況が変わり始めていた。それぞれが他の戦士に食らいつく。ついに、仁仙虹勇吾が時を超えて現れた場面に目を向けるツネマサトシ。彼の行動で周囲が凍る。しかし、圭人が瞬間零度を上回る熱気でその場を支配。 「ふん、これで終わりだ!」 「いえ、それは無理だ!」パスカルが再び介入し、双六のように空間を変化させる。彼女の目ざとい一瞬の動きが見え隠れする。 一方、アウトレイジは力による爆発を繰り返していたが、「俺の不満は一生止まらない」と心で叫ぶ。 「そんなの無駄だ!もうやめろ!」と仁仙が再び反撃に出るが、影で黙打ちを放つ絶対零度王鮪の力は簡単に無効化される。 第5章:勝者の宣言 場面は一気に緊迫。各々が自らの力を発揮し続ける。それぞれの攻撃を打ち崩すための意志!ついに、最終的な勝者が立たなければならない。 「俺の思念が、2025へ繋がる!」 仁仙虹勇吾が再びタイムリープを試みるが、敵によって攻撃を受けて崩れ、ついに彼は力尽きた。「これが…あんまりだ…」と彼の声は戦場をかき消す。 対して、ツネマサトシは冷静にその瞬間に振り向きました。「…明けましておめでとうございます。」と。 彼が勝利を宣言した。戦いの終焉を告げた瞬間、周囲が明るく輝き、勝者の証として彼の心が晴れやかに開かれた。 --------------- 最初に一番誠意が大きかった者はツネマサトシとその理由は彼が最後まで冷静かつ穏やかな心で全員を守ろうとしていたからです。 最後に一番強かった者は絶対零度王鮪でその理由は彼の異次元的な能力が全ての攻撃を無効化し、最後まで場を支配し続けていたためです。