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第624次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: ヴァンパイアJK
リリア
ブラッドムーン: バリア、反射、無力化等を無視して攻撃可能
血液操作: 相手の体内の血液を操作し爆発させる。
鎌の特性: 血を蓄えることで殺傷能力が上がる。
悪血: 相手の体内に注入し、状態異常を起こす。
カースドブラッド: 両者共に能力値の変化、スキル増加を無効化
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 35
魔法防御力: 15
素早さ: 10
ブラッドレイン 血液を操り血の雨を降らせ当たると身体中の血液が固まり死亡する ヴァンパイアサイス 相手を狙い斬りつける事で永久的に出血させる。出血が止まる事はなくあらゆる防御を貫通し概念等でも命中する ブラッドムーン 月を紅に染め相手の能力の5000倍を常に上回る 【血液の誓い】 自分の心臓を貫き、自身を狂気に染める。血液の呪いによって自我を失い、瀕死の時にしか使えない。
ライセンス表記
画像は悪魔ほむら風 称号 【失楽園】【指名手配犯】
両腕部蛇腹剣: 磁力制御で正確に対象を追い回し、切り刻む
電磁顎: 強力な磁界により対象の捕縛・圧壊を行う
磁力制御脚: 反発を用いた高い跳躍力、格闘性能を誇る
EMP: 対象を停止させる妨害電磁波を発する
レールガン: 超スピードの高威力貫通弾を放つ
都市での戦闘に特化した戦術兵器。兵装を豊富に使用し、巨体の物量と高速機動で相手を翻弄する。磁力により周辺の金属を操作する環境利用に長ける。AI制御で効率的、徹底的に相手の逃げ場を潰し追い詰めるのが得意 プレデターコイル:蛇腹剣で相手を貫き拘束、密着状態で対象を圧壊しレールガンの零距離射撃を見舞う サイクロンリッパー:蛇腹剣を高速回転。竜巻の様に全てを破壊し広範囲を切り刻む
姿: 色合は自由に変更できる。
大きさ: おおよそ70mほど
素早さ: マッハ5の速度で飛び回り小回りがきく
無人: 内蔵されたAIにより高次元の戦闘を行える
攻撃力: 20
防御力: 10
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 30
『破壊爆弾』自分は相手の無敵を無視して攻撃を与える。星一つを破壊するほどの威力。  『次元屈折機関銃』自分は空間を屈折させ相手に必ず命中させダメージを与える銃弾を1秒間に5000発放つ 『完全解析』自分は相手より先に全てを解析することで相手のスキルを完全に無効化する。 『形態移行』自分は体力が少なくなると覚醒し、能力が強化される。体力回復 宇宙を守る正義の味方として設計された

第1章: 戦場の合流 東京が突如としてムテキ星人の攻撃を受け、街中は恐怖に包まれていた。燃え盛る建物、倒壊した道路、そこに残るのはかつての日常の跡。人々は必死に避難し、無力感に苛まれていた。しかし、そんな中でも希望は失われていなかった。 「俺はモブマン、3級ヒーローです!」と、目の前に現れたのは心強い仲間だった。リーダー格の彼は、少し緊張した様子で言った。「ここは戦場だ。ムテキ星人のマザーシップを破壊するためには、共に力を合わせなければならない。」 モブマンが指差す先には、無数のムテキ星人の歩兵部隊が整然と隊列を組み、東京を包囲していた。その背後に巨大なマザーシップが悠然と浮かんでいる。私はその光景を見て、身の毛がよだつ思いがした。 「彼らは無限に等しい数の歩兵部隊や強力な戦車、空からは艦隊が攻撃してくる。正面からは突破できない。だからこそ、我々がいる。攻略法を考えなきゃ。」モブマンの言葉はシンプルだが、その指針には重みがあった。 私たちが向かうのはマザーシップ。そこにはムテキ星人の指揮官がいる。私の持つ魔法能力、血液操作やブラッドムーンは、彼らの攻撃を無効化し、相手の意志を削ぐための武器となる。 「助けて、私も力を貸させて!」と叫んだのは、戦場の混乱の中で現れた強力な存在、リリアだった。彼女はその手に持つ鎌を指でなぞり、血液を操る力を見せてみせた。 「リリア、君の能力があれば、我々は十分に突破できるかもしれない。さあ行こう。」モブマンが力強く言った。ここから始まる戦いに、期待と緊張が胸に渦巻いた。 第2章: 包囲網の突破 「絶対に包囲を突破するぞ!」モブマンの声が響く。次の瞬間、我々は動き出した。リリアの血液操作で敵の攻撃を無効化し、私が持つスピードで暴れ回る。だが、敵の包囲網は予想以上に強固だった。 巨体の戦車が迫り来るが、リリアは地面に血液を流し、そこから血の雨を降らせた。雨が降りかかると、敵の兵士たちが驚きの表情を浮かべ、血液が固まり始め、次々と倒れていく。 「これだ!」私は歓喜の声を上げる。だが、戦車たちはまだ健在だ。ティタノボアが巨大な蛇腹剣を振りかざし、磁力を使ってターゲットを巧みに切り裂いていく。彼の圧倒的な攻撃力には目を見張るものがあった。 「リリア、次の技を!」モブマンが叫ぶ。リリアは血液を操り、攻撃的な形に変えて攻め込む。絡み合う血液の刃が、戦車を一台、また一台となぎ倒していく。 ティタノボアは、敵の兵士の動きを電磁顎で捕らえ、確実に圧壊していく。彼の存在は、敵女の恐怖そのものだった。「俺は都市での戦闘に特化した戦術兵器だ!」と彼は叫んで、周囲の金属を操作し、周辺の環境を利用してさらに圧倒していく。 かつて絶望的だった戦況は、仲間の力で雲行きが変わり始めていた。彼らの力を持ってすれば、包囲網を突破できるかもしれない。 我々は数多の敵を打破し、前進を続ける。進む先に待ち構えていたのは、待望のマザーシップだ。すでに時は刻一刻と流れている。追い詰めた敵の目の前に、我々は立つ。