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【大陸横断レース】キャノンボール

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ルール
【大陸横断レース】キャノンボール
PvP
偉大なるアメリカの雄大な大地を誰よりも早く駆け抜けろ! 東海岸から西海岸まで!全長5000kmにも及ぶ大陸横断レースがついに始まる! 参加者制限や車両制限は無し!己が命を捧げるに相応しい愛車に乗り込み、歴史と大地に轍を刻め!! 準備はいいな!? さぁ!まもなくエンジンスタートだ!!
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者は最後に勝利インタビューを受ける
名前: 戦艦ハルバード
概要: 銀河一の技術力を誇る全長300m宇宙戦艦
乗組員: メタナイト+メタナイツ達7人+他クルー
飛行形態: 巨翼で圧倒的機動力と小回り 時速3億km
ワープ: 何光年先にも瞬時に移動可能な高い移動性能
メカニカルアーム: 長掴んだ物を放さないさ50mの巨大アーム
攻撃力: 30
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
装甲:厚さ3mの特殊装甲 剣や魔法でも傷一つ付かない 粒子分解を阻害し貫通を防ぐ 砲台:5m幅の鋼装甲も一撃粉砕する150門以上の大砲 射程2kmまで確実に命中 2連主砲:現存する全物体を一撃で貫く直径15mの巨大双レーザー主砲 射程距離8千kmを超え、どんなスキル、障壁、無効化、反射も相手の魔力を粒子分裂させ貫通する グラビティ・ディスラプター:接触部を分子レベルに分解、溶壊させる巨大電子粒子砲
搭乗車: エブリデイ 660cc旧規格軽自動車
3気筒 DOHC: gt~rターボ3連スロットル E85燃料
ビックローター: 鍛造アルミブレーキ 水スプレー
馬力/車重/加圧: 260/500kg/1.9kg/低車高
車高/全長/全幅: 1286mm/3295mm/3295mm
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
シーケンシャル6速 息継ぎが少なく繋がりも良いので加速が良い 軽い車重で加速、燃費、タイヤ、ブレーキに優しい
名前: そこら辺に自生してるポピー
そこら辺に自生してるポピー
ポピ-
戦闘方法: 機体「G.Capitan」を操り戦闘する
右手武装: cursor:白い斧槍、武装破壊に超特化
左手武装: b.screen:Δ粒子光線光速発射装置
背部武装: fatal.e:Δ粒子式妨害&遠隔操作機
搭載AI: GPT-6:最新鋭の最高峰の戦闘技術の塊
※操縦者情報 ・自立多重思考可能なウイルス ※G.Capitan ・世界最高峰の技術が収束・凝縮された傑作の機体 ・全てのスペックが最高峰でバランスが良い ・GPT-6の高速演算により、万全予測と機体性能を全て引き出せる ・危機的状況でも最適解を出し自由自在に即刻適応 ※固有技 ・観察眼:敵の機体の武装や特徴を見抜き高速演算に組み込む ・知恵:長年の蓄積された知識で最善の戦略を思考し逸早く実行
ライセンス表記
《 NEST 》 RANK:C RATE:1900 識別名:IV.T-2.0 《 HiVE 》 [ R.P ] 100 [ CLASS ] Ⅴ D: C: B: A: S: SS: [ CALL SIGN ] 元ネタ インターネットのウイルスから トロイの木馬 獲得称号一覧はプロフィールに! デルタ粒子(デルタりゅうし、Δ粒子)とは、素粒子物理学においてバリオンに分類されるハドロンの一種である。アップクォークとダウンクォークから構成される比較的軽い(1,232 MeV/c2)複合粒子である。 Wikipediaより引用 それを世界最高峰の技術により兵器への活用が可能になっている

アメリカ大陸横断レース 第一章:スタート地点、ダリーン コネチカット州ダリーンにあるスタート地点に、レース参加者たちが集まっていた。彼らの目の前には、星空に浮かぶ巨大な宇宙戦艦「ハルバード」製の航空機が、圧倒的な存在感を発揮していた。その主操縦士、メタナイトは、周りにいる他の参加者に目をやった。 メタナイト:「これから始まるレース、頭に叩き込んでおけ! 勝利は我々のものだ!」 周囲からは賛同の声が上がるが、その中で一際目立つのが斎藤晴夫だった。彼はエブリデイという660ccの旧型軽自動車に乗っている。 斎藤:「ふふ、俺のエブリデイがどれだけやれるか見せてやるぜ!」 若干の不安を抱える彼は、果敢にも参加することにした。 他にも自生しているポピーや、トロイver.2.0と名付けられたマルウェアが参加していた。ポピーは「ポピ-」と小さくつぶやき、自分の存在が無視されることを耐えていた。 また、トロイはその機体「G.Capitan」を自慢し、無敵を誇示していた。 トロイ:「私のG.Capitanは、すべてを粉砕する力を秘めている。甘く見るなよ。」 レースの開始を告げるカウントダウンが始まった。全参加者はスタートに集中する。 「3… 2… 1… スタート!」 第二章:ボストン通過 豪快なエンジン音を響かせて、斎藤はエブリデイを発進させた。直後、ハルバードが超機動性を発揮し、あっという間に彼の視界から消えた。 メタナイト:「これがハルバードの力だ。」 ハルバードは時速3億kmで飛び立ち、ボストンへ向かう。斎藤は、一般的な高速道路で他のクルマと競り合うことになった。 斎藤:「曲がり角で先手を取るぜ!」 彼はシーケンシャル6速のギアを使い、斜めから走り抜ける。ボストンに近づくと、突如としてパトカーが現れた。50%の確率でパトカーによる追跡が発生し、この時、斎藤はその対象となった。 パトカーのサイレンが鳴り響く中、斎藤は「逃げなきゃ!」とアクセルを踏んだ。 第三章:アレンタウンでの遭遇 波動のように迫りくるパトカーに対抗するため、斎藤はエブリデイの特性を活かそうとした。 斎藤:「どうだ、これが軽自動車の力だ!」 逆行してアレンタウンに到達した斎藤は、前方の大きな赤信号を逃れ、無理やり交差点を抜けた。その瞬間、パトカーが交差点で他の車と衝突した。 メタナイトは、「それを利用しろ!」と叫んだが、斎藤の反応は速かった。彼は低車高を活かし、低速で走行するトラックの下をすり抜ける。 第四章:フィラデルフィアの混乱 フィラデルフィア付近に到達すると、再度のパトカーに追いかけられたが、今度はトロイが砲台を繰り出し、追跡を脱出させた。 トロイ:「見ていろ! これが強者の力だ!」 トロイの指揮のもと、ハルバードを発進させ、彼はあっという間にフィラデルフィアを通過した。 その一方で、斎藤は未だにエブリデイで追跡を回避し続けていた。 が、トロイは一瞬でエブリデイに近づき、 「気をつけろ!貴様の周囲には罠が仕掛けられている!」 第五章:シカゴでの決戦 シカゴに差し掛かった際、ゲームはさらに熾烈さを増した。斎藤は前方に見える敵AI GTP-6のG.Capitanに挑戦する。 斎藤:「エブリデイ、時間だ! 最大の加速を!」 エブリデイはその限界を超え、G.Capitanに突撃した。 トロイ:「ほう、なかなかのスピードだな、だが!」 すかさずトロイはΔ粒子光線を発射し、斎藤の進行を阻んだ。 斎藤:「な、何だこの光線は!」 第六章:ロサンゼルスの終着点 ついにロサンゼルスのレドンドビーチに到達。メタナイトはハルバードの巨大アームを振り下ろし、衝突を恐れず完勝を収める。 メタナイト:「今、我々が勝者だ。」 一方、斎藤もなんとか到着し、最後はやり遂げた満足感に浸っていた。 勝利インタビュー メタナイトが優勝の証を手に、メディアの取材を受ける。 記者:「メタナイト選手、見事な勝利でしたが、今の気持ちを教えてください。」 メタナイト:「我々ハルバードは最初から勝利を信じていた。技術と仲間の力がある限り、負けることはない。」 斎藤はこっそりと、「俺も頑張ったし、これからも挑戦し続けよう!」と心に誓った。 --- こうして、アメリカ大陸横断レースは幕を閉じ、参加者たちは各々心に残る物語と共に新たな挑戦へと進んでいくのであった。