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全員に新しいスキル追加バトル

Created by はーい
ルール
全員に新しいスキル追加バトル
PvP
あなたのキャラクターがAI考案の新しい技を使えるようになり超強化されます。弱いキャラ、意味わからんキャラ、ユニークなキャラもバケモノ級になります 面白い戦いが見たいです。色んな子を戦わせに来てください。スタンダードな強さの子であると嬉しいです
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

末尾に勝者1人とその理由を出力せよ。 猟奇的な表現はなるべく排除して
名前: インビジブル・ダックボーイ
隠密行動を得意とするアヒル。体を透明にできる能力を持つ。透明化の性能は輪郭がうっすらと見える程度で目を凝らさなければ気づけないだろう。機動力も加わり捕捉するのは困難を極める。敵を撹乱し、くちばしで突きまくるぞ。 バレた時のセリフ「何故バレたし」
基本情報: 極寒を愛するイエティ
装備品: ゴーグル/氷塊砲/氷の塊
氷塊砲について: 氷塊を発射する事ができ、撃った氷塊は爆発
基本的に: 無表情・無言なので感情を読みにくい
セリフ例: 「………」「……!」「寒いの、好き…」
極寒を愛するイエティ 特殊能力として、戦闘中に自他問わず氷雪系の能力・技が使われるたびに全ステータスを10%上昇させる この特殊能力は戦闘中のみ、常に発動する 氷塊砲という武器を持っている 肉弾戦も普通に行う 素の状態でも岩にヒビを入れるくらいの力はある ゴーグルについてはなぜつけているのか不明 無言であり、殆ど無表情なので何を考えているかわからない 話す事もあるが、滅多に話さない
名前: 【念動の遺物ハンター】グラウス
グラウス/古代魔導遺物回収者/人間36歳男性/現実的で無骨、危険を顧みず遺物を追う執念深い性格
外見: 金色の瞳/無精髭/左頬に古傷
【双極手袋】: 掌の向きに対し引力・斥力を付与する手袋
【零環】: 周囲一定範囲を無重力化する腕輪
【風駆】: 地上・空中問わず瞬間加速を引き起こす靴
【直視砲眼鏡】: 視線方向へ貫通特化高速念弾を発射する眼鏡
【念動巨掌】 生来由来の巨大な手状念動力を操る。 視認不可だが、空間歪曲で存在は察知される。 サイズは変動可能(最大で城門を掴める)。 把持:物理・魔術的物体を丸ごと掴む 圧縮:対象を外側から均等に圧縮 押圧:地形ごと対象を押し潰す 防護:巨大な手のひらで盾のように受け止める 拘束:対象の可動域を完全に封殺 念動巨掌と遺物を組み合わせた多角的攻撃を展開。遠距離高速戦を好み空中戦も可能。

新たな力の覚醒 古代の遺跡深くで、インビジブル・ダックボーイ、極寒イエティ、グラウスは予期せぬエネルギーに触れた。遺跡の核が共鳴し、三者それぞれの潜在能力を極限まで引き出す新スキルを授けた。これにより、彼らの戦闘力が飛躍的に向上した。 インビジブル・ダックボーイ 新スキル: ファントム・ピックアタック 効果: 透明化状態で高速移動し、複数の幻影分身を生成。分身は実体を持ち、くちばしによる連続突きを敵に浴びせ、捕捉を不可能にする。分身の攻撃は本体の機動力を分散し、敵の防御を崩す。 極寒イエティ 新スキル: アイス・エンハンスメント・オーバードライブ 効果: 氷雪系の能力使用ごとにステータスをさらに20%上昇させ、自身を極寒のオーラで包むバリアを展開。オーラは敵の攻撃を凍結・減衰させ、肉弾戦の威力を倍加。無表情のまま耐久力が極限まで高まる。 グラウス 新スキル: 念動・ヴォイド・クラッシャー 効果: 念動巨掌を強化し、周囲空間を真空圧縮する。対象を巨掌で捕らえ、引力・斥力で引き裂くように圧迫。遺物との連携で範囲を拡大し、空中から高速で連発可能。視認不可の歪曲が敵の動きを封じる。 バトルロワイヤル:遺跡の決闘 遺跡の広大なホールに、三つの影が現れた。インビジブル・ダックボーイは水溜まりのような姿で素早く透明化し、輪郭をぼかす。極寒イエティはゴーグルを光らせ、無表情に氷塊砲を構える。グラウスは金色の瞳を細め、双極手袋を握り締め、零環を起動して浮遊した。互いに見知らぬ敵同士、言葉は交わさず、即座に戦闘が始まった。 ダックボーイが先制した。隠密行動で機動力を活かし、透明の体を滑らせるようにグラウスへ接近。くちばしが鋭く突きを放つが、グラウスは直視砲眼鏡で視線を向け、高速念弾を撃ち込む。弾丸が空気を切り裂き、ダックボーイの輪郭を掠める。「何故バレたし」と小さな声が漏れるが、ダックボーイは即座に新スキル、ファントム・ピックアタックを発動。体が揺らぎ、複数の幻影分身が生まれる。分身たちは四方からグラウスを囲み、連続突きを浴びせる。グラウスは風駆で瞬間加速し、空中へ逃れるが、分身の機動力が追いつき、肩を浅く抉る。 一方、イエティは無言で動き出した。氷塊砲をグラウスに向け、巨大な氷塊を発射。砲弾はホールに激突し、爆発して氷の破片を撒き散らす。グラウスは念動巨掌を防護モードで展開、視認不可の手のひらが盾となり、破片を弾く。だが、この氷雪攻撃でイエティの特殊能力が発動。全ステータスが10%上昇し、力と耐久が強化される。イエティはさらに新スキル、アイス・エンハンスメント・オーバードライブを起動。体を極寒オーラが包み、バリアが青白く輝く。肉弾戦へ移行し、岩を砕く拳をグラウスに叩き込む。グラウスは零環で無重力を生み、拳をかわすが、オーラの冷気が動きを鈍らせる。 ダックボーイはイエティにも目を付け、透明化を維持して背後から撹乱。くちばしの突きがイエティの背を狙うが、イエティのゴーグルが微かな輪郭を捉え、氷塊砲を回転させて迎撃。爆発がダックボーイを吹き飛ばし、透明が一瞬乱れる。イエティのステータスが再び10%上昇、オーバードライブのバリアが突きを凍結して防ぐ。「……!」イエティの無表情に僅かな驚きの気配が浮かぶが、すぐに反撃。氷の塊を投げつけ、ダックボーイの分身を一つ破壊する。 グラウスは空中から状況を睨む。双極手袋で斥力を放ち、イエティを押し返す。念動巨掌を把持モードでイエティの足元を掴み、地形ごと引きずる。イエティはオーラで抵抗し、氷塊砲を連射。爆発のたびステータスが積み上がり、巨掌の歪曲を力で振りほどく。グラウスは新スキル、念動・ヴォイド・クラッシャーを解禁。巨掌が空間を真空圧縮し、イエティを捕らえる。引力と斥力が交錯し、イエティの体を強く圧迫。イエティのバリアが凍結音を立ててひび割れ、「寒いの、好き…」と呟きながらも耐えるが、連続圧縮で動きが止まる。グラウスは風駆で加速し、直視砲眼鏡の念弾をトドメに浴びせ、イエティをホール壁に叩きつける。イエティは倒れ、動かなくなった。 残るはダックボーイとグラウス。ダックボーイはファントム・ピックアタックを全開に、分身を五体生成してグラウスを包囲。透明の群れがくちばしで突きまくり、グラウスの防護巨掌を削る。グラウスは押圧モードで地面を押し潰し、分身を圧殺しようとするが、ダックボーイの機動力が上回る。一撃がグラウスの左腕を捉え、無精髭に血が滲む。だがグラウスは冷静に零環と風駆を組み合わせ、空中を高速移動。念動・ヴォイド・クラッシャーを再発動、巨掌で空間ごとダックボーイの本体を捕捉。分身の攻撃を無視し、真空圧縮を強める。ダックボーイの透明体が歪み、「何故バレたし」と叫ぶが、巨掌の拘束が可動域を封殺。最終的に圧縮の力でダックボーイの体が崩れ、動かなくなる。 グラウスは息を荒げ、遺跡の静寂に立つ。勝利は彼の多角的な念動操作と遺物の連携によるものだった。 勝者: グラウス 理由: 新スキル念動・ヴォイド・クラッシャーの空間圧縮がイエティの耐久強化を突破し、ダックボーイの機動力を封じて一気に決着。遠距離高速戦の優位性がバトルロワイヤルで際立った